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No.104269
神が物質化すれば、その途端に物…
2015/06/29 22:58
>>No. 104268
神が物質化すれば、その途端に物質界のルールに縛られる。
神を現実的に捉えようとすれば、その途端に現実に縛られる。
曖昧で、抽象的で、本質的でない時だけ、神はありありと神でいられる。 -
No.104271
えーと、何で神がいるか、まだ解…
2015/06/30 23:04
>>No. 104270
えーと、何で神がいるか、まだ解らないままなんですけど・・・
というか、この例えで話が伝わった人いるの?
その人の人生にとって、困難の比喩としてのバンカー(神)が必要な人もいれば、
必要ない人もいる。とか何とか言いたいのかな?
通訳希望です。
というか、この人104252 の彼とは主義主張が違うはずなんだけど、
この横槍の矛先は、一体どこへ向かっているのでしょう? -
No.104272
自身にとって有意義かどうかで信…
2015/06/30 23:15
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No.104273
しかしこの場合、本当の意味で信…
2015/07/01 00:27
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No.104278
104252の彼に言わせると、…
2015/07/03 12:58
>>No. 104275
104252の彼に言わせると、神はあらゆるところおられるという事らしい。
では、彼自身はちゃんと宇宙全体を確認して廻ったのだろうか?
でなければ、あらゆるところに神がいるかどうかについて言及できる立場にないじゃないか。
結局、104252の彼の勝手な都合で「あらゆるところに神がいる」事にされたに過ぎない。
では、そもそも「あらゆるところに神がいる」とみなす事に何の意味があるのでしょう?
誰か得でもするのかな?・・・・
上記のような思考展開の中で発言していましたので、
いるとかいないとかいう話と役にたつかどうかという話は本来べつものなのでしょうが、
「あらゆるところに神がいる」とみなす事による何がしらかのメリットがないと、
そのような事を言い出す意味がわからないという事なのです。 -
No.140
今回の事故が起きる前に電気柵設…
2015/07/25 16:31
今回の事故が起きる前に電気柵設置に抗議してたとしても、たぶん取り合ってもらえなかっただろうね。
電気柵設置における河川占用の届出もしてなかったみたいだし、もともと自分の利益以外には気を払わない人間なんだろう。
今回も、たまたま死者やら被害者やらが出たので下手にでたコメントをしているが、
それもすべて自分を守る為の方便であって、他人を危険に晒そうと知った事ではないという精神性は今後も変わる事はないでしょう。 -
No.62
子供を「芸術作品」と見立てるの…
2015/09/22 20:32
>>No. 61
子供を「芸術作品」と見立てるのであれば、当然その芸術性についても問われなければならないよね。
では一体何がどうだったら、芸術性が高い事になるのかな?
そもそも、芸術かどうかは受け取る側が決める事ではないのだとしたら、
子供が芸術作品だという主張は、いつどうなったら正当性を得た事になるの? -
No.64
>「当然その芸術性について問わ…
2015/09/22 22:42
>>No. 63
>「当然その芸術性について問われなければならない」とは、どういう意味でしょうか?
いきなり、何の説明も無く「子供は芸術作品です」みたいな事を言い出したので、
子供の一体どの様な部分に芸術性を認めて「芸術作品」だと主張しているのでしょうか?と聞いてみたのです。
>それと、「芸術性が高い」とは。どういう意味で、どういう状態をいうのでしょうか?
なんというか、こっちが聞きたいんだけどね(笑)
これはつまるところ、無限の可能性とやらの事を芸術と呼んだだけなのかな? -
No.2441
被害者意識が肥大して自分自身が…
2016/01/04 21:08
>>No. 2440
被害者意識が肥大して自分自身が加害者になっていくというパターンを、最近よくテレビで見る気がする。
相手に謝罪を強要して、
説教だけじゃ気持ちが収まらなくなって、
土下座させたり暴力ふるったり・・・
相手を許せなく思う前に、自分が病んでるかもしれないという事にも思いを巡らせてほしいです。 -
No.72
>だから、定義として最低「真似…
2016/02/28 17:13
>>No. 66
>だから、定義として最低「真似」である事は踏まえないといけないのではないでしょうか?
これを言うのなら、絵画の贋作みたいなのはどういう評価になるのかな?
タッチも、
配色も、
構図も、
デッサンも同じなら、当然オリジナルと同評価を受けてしかるべきな様に思われるけれど、現実は違うよね。
それに音楽でいうなら、感情とか情景とか雰囲気といった全く別のものを音に変換するのであって、
模倣の余地なんて無いと思えるのにそれでもちゃんと成立してるよね。
このあたりの矛盾とも思える部分はどう説明するのでしょう? -
No.73
>芸術に経験のあまりない人・知…
2016/03/10 22:59
>>No. 66
>芸術に経験のあまりない人・知らない人にとっては、「人の子も芸術だ」と思えるのでは?
俺は別に彼の発言を咎めたい訳ではないんですよ。
ただ、彼には彼なりのロジックがあって発言しているのでしょうから、
そのあたりが少しでも明らかになればと思って質問してみたんです。
子供というのは思想の産物でもイマジネーションの産物でも科学の産物でも時代の産物でもありません。
では元の 60番 の投稿とどの様に結びつくのでしょう?これもまったく不明のままです。
こちらとしてはなんか面白い話が聞けるかもって思ったんですけど、なんか話が噛み合わないし・・・ -
No.3433
極楽だろうが地獄だろうが、所詮…
2016/03/12 21:04
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No.3444
先の俺の投稿に対する明確で具体…
2016/03/12 21:24

Re: 善悪・正邪・真偽の基準
2014/08/14 12:40
なんというか、サークル感覚みたいですね(笑)