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投稿コメント一覧 (475コメント)

  • 株主に対して、今年の中間あたりには、「安寧な気持ちで過ごせるようになる」と言っていた玉井社長、武士に二言はあるまいな!

  • 玉井社長、3か月を切りましたよ。
    いったい、いつになったら、「安寧な気持ち」になれるのでしょうか?

  • 「的を得た」というより、「的を射た」と使うのが一般的です。

  • ムーミン物語の株主総会が6月に開催されるので、終了後に速やかに情報公開すると言っていましたが、そろそろでしょうか。

  • 「会社四季報」の春号で、自信満々に、「会社想定の来場者数、投融資事業の投資回収ともに過大感。」とご高説を垂れていた東洋経済は、来週18日に発売の夏号で、どう落とし前をつけるのでしょうか? 

    会社は、入園者予測を、100万人どころか、140万人近くに上方修正していますから。これでも、遠慮気味でしょうが・・・

    低劣な四季報の恥さらしが! 見ものです。

  • 早くも選挙銘柄として、動き出したのでしょうか?

  • >>No. 481

    嘘で塗り固めたような、話しですな。

  • 飯能ツーデーマーチに、19,537人が参加。

  • 〇去年、悪夢の増資を発表した後のモーニングスター社の朝倉社長との特別対談や株主総会の場等で、玉井社長のは、この様に話されていました。

           ↓↓↓

    『3期連続の赤字で無配を継続し、これまで株主には多大の我慢を強いてきた。

    しかしながら、ここに来て投資銀行事業が好調で、メッツァも想定外の集客状況で、やっと長かったトンネルを抜け出しつつあり、いよいよ果実を採りに行く段階に差し掛かって来ていると捉えている。

    よって今期は、これまでの進捗とは様変わりで、中間から期末に向けては、「楽しいこと」が目白押しであり、株主にはどうか安寧な気持ちで、期待して見ていて欲しい』と、自信満々であった。

    〇先週末に開示された中間決算は、減損を除けば想定の範囲でしたが、説明資料をよく読むと、下記の如くの素晴らしい内容が記載されていて、3Q、4Qの下半期は大いに期待していいと思います。


    (会社発表の決算説明資料より)
    ムーミンバレーパーク開業前においては、初年度はメッツァ全体で137万人(うちムーミンバレーパーク(MVP)は88万人)の年間来場者を想定していたが、現状は170万人(うちMVPは110万人)を超える勢いでご来場いただけている。

    ㈱ムーミン物語では、年間初年度来場者数は200万人(うちMVPは128万人)を目指して、サービス・オペレーション体制の整備を進めている。この来場者増により当社の下半期の連結業績にもこれまで以上に貢献が期待できる。

    上半期の投資銀行事業における企業投資の減損による業績への影響は大きいが、不動産AMやM&A関連等の業務受託は順調に推移。また下半期における企業投資とアセット投資の回収も目途が立ってきている。これらを総合的に勘案し、期末業績予想の変更はしない。

    なお、㈱ムーミン物語単体の3月期決算は、2019年6月の同社株主総会後に、当社ウェブサイトで公開予定。

  • 〇去年、悪夢の増資を発表した後のモーニングスター社の朝倉社長との特別対談や株主総会の場等で、玉井社長のは、この様に話されていました。

           ↓↓↓

    『3期連続の赤字で無配を継続し、これまで株主には多大の我慢を強いてきた。

    しかしながら、ここに来て投資銀行事業が好調で、メッツァも想定外の集客状況で、やっと長かったトンネルを抜け出しつつあり、いよいよ果実を採りに行く段階に差し掛かって来ていると捉えている。

    よって今期は、これまでの進捗とは様変わりで、中間から期末に向けては、「楽しいこと」が目白押しであり、株主にはどうか安寧な気持ちで、期待して見ていて欲しい』と、自信満々であった。

    〇昨日開示された中間決算は想定の範囲でしたが、説明資料をよく読むと、下記の如くの素晴らしい内容が記載されていて、3Q、4Qの下半期は大いに期待していいと思います。


    (会社発表の決算説明資料より)
    ムーミンバレーパーク開業前においては、初年度はメッツァ全体で137万人(うちムーミンバレーパーク(MVP)は88万人)の年間来場者を想定していたが、現状は170万人(うちMVPは110万人)を超える勢いでご来場いただけている。

    ㈱ムーミン物語では、年間初年度来場者数は200万人(うちMVPは128万人)を目指して、サービス・オペレーション体制の整備を進めている。この来場者増により当社の下半期の連結業績にもこれまで以上に貢献が期待できる。

    上半期の投資銀行事業における企業投資の減損による業績への影響は大きいが、不動産AMやM&A関連等の業務受託は順調に推移。また下半期における企業投資とアセット投資の回収も目途が立ってきている。これらを総合的に勘案し、期末業績予想の変更はしない。

    なお、㈱ムーミン物語単体の3月期決算は、2019年6月の同社株主総会後に、当社ウェブサイトで公開予定。

  • もとより、4月、5月は関係ない話しです。
    当たり前でしょう。

  • パークもさることながら、11月からのビレッジの物販、駐車場、チームラボ等の想定外の収入増も、中間決算にしっかり反映されます。

  • 去年、悪夢の増資を発表した後のモーニングスター社の朝倉社長との対談や株主総会の場等で、玉井社長のは、この様に話されていました。

    「3期連続の赤字で無配を継続し、これまで株主には多大の我慢を強いてきた。

    しかしながら、ここに来て投資銀行事業が好調で、メッツァも想定外の集客状況で、やっと長かったトンネルを抜け出しつつあり、いよいよ果実を採りに行く時期に差し掛かって来ていると捉えている。

    よって今期は、これまでの進捗とは様変わりで、中間から期末に向けて、楽しいことが目白押しであり、株主にはどうか安寧な気持ちで、ゆっくり見ていて欲しい」と。

    当時、このように自信満々であったので、明日の中間決算には大いに期待していますよ。    武士に、二言はあるまいな!

  • Ⅿ社との特別対談で、るる、お話しされてきて、最後の最後に、株主に対する総括を勧められ、「低迷する株価とは、もう金輪際おさらばするので、安心していてくださいな」。
    こんなようなニュアンスで話されていたですよねぇ。当時は。。。

    期待を抱かせる、自信満々な言及だったのですが、明日は、どうなるのでしょうか。武士に二言はあるまいな!

  • 去年、悪夢の増資を発表した後のモーニングスター社の朝倉社長との特別対談や株主総会の場等で、玉井社長のは、この様に話されていました。

    「3期連続の赤字で無配を継続し、これまで株主には多大の我慢を強いてきた。

    しかしながら、ここに来て投資銀行事業が好調で、メッツァも想定外の集客状況で、やっと長かったトンネルを抜け出しつつあり、いよいよ果実を採りに行く時期に差し掛かって来ていると捉えている。

    よって今期は、これまでの進捗とは様変わりで、中間から期末に向けて、楽しいことが目白押しであり、株主にはどうか安寧な気持ちで、ゆっくり見ていて欲しい」と、自信満々であったので、明日の中間決算には大いに期待しています。


  • ここは、気まぐれトランプとは関係ない銘柄。むしろ、ダウ暴落には逆行高する銘柄。

    5月10日(金)の大引け後の遅い時間に、中間決算が開示される予定です。
    週明けの月曜日から、株価のアジャストメントが始まり、適正な株価に戻るものと秘かに期待していました。

    しかしながら、この分だと、連休明けの明日、火曜日から、新規の大量買いは勿論のこと、よそへ遊びに行っていた連中が買い戻しをしてくるだろうし、何より、長く調子をこいていた売り豚どもが、大混乱して、われ先にと買いに殺到する様がみものですね。

  • 想定外の大繁盛で、遂に大幅増員ですか。

       ↓↓↓
    ムーミンバレーパーク/メッツァビレッジ、初夏のスタッフ大募集!
    契約社員・アルバイト、働き方も選べます。
    一緒にパークを盛り上げましょう!

  • 今、NHKで放送中。

    ムーミンの番組が、訴えたいこと。

  • NHKが放送中!

    令和の時代の番組の在りよう。。。
    NHKが示唆。

    ムーミンは、一つのブームでは終わらない。

  • 確か、「クローズアップ現代」でしたね。衝撃的でした。

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