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投稿コメント一覧 (4コメント)

  • >>No. 295

    全く無知丸出し1名 

    海外へ貸したお金を背負う日本!
    日本銀行 万歳!
    おほほ。

  • 文書通信交通滞在費(非課税100万程度)

    もらい過ぎでなんて、デマだ!

    (※まともに、国会議員をやっていたら)

    最もカネがかかるのは人件費

    政治において、最も金がかかるのは人件費だ。国会議員には国が給料を負担する「公設秘書」が3人いるが、3人だけでやりくりしている事務所はほとんどない。少なくとも5人ほど、多ければ20〜30人の秘書や事務員、アルバイトなどを抱えているのが実態だ。

    先に紹介したように文通費と政党交付金に夏冬のボーナスを加えても2000万円ほど。人件費は最低でも1人あたり300万円ほどかかるから、2000万円だけでは公設秘書と合わせても10名に満たない。実際には事務所の家賃などがかかるから、雇えるのは公設3人プラス2〜3人だろう。


    一部の議員の無知を信じてはいかん!
    これだけ使って、政治活動してくださいってことだし、
    そう言っている議員は、どうなのかな?
    もらいすぎなら、返上してね。

    あはは

  • WHOでも「新たな病気」と認定

    オンラインゲームや「eスポーツ」の普及などで拡大する世界のゲーム市場。
    日本でも、4700万人以上が、継続してゲームをしているという調査結果がある一方で…

    【ゲーム依存の患者 (27)】
    「ゲームをやっている時じゃないと生きている実感を味わえない。(ゲームを)1日20時間、24時間とか、寝ず食わず、3日間、5日間やっている日もありました」

    SNS依存症、もはや患者 おほほ

  • 摘発されたのは、札幌市の女子高校生(17)から千葉県松戸市の会社員(35)、大阪府高槻市の国立大職員(45)まで、地域も年齢もさまざまな人びとである。キクチさんによれば、「北海道から大分県まで、上は46歳から下は17歳まで。半数近くは30代後半の男性だったが、その中に女性が複数含まれていた」、「出身地も、性別も、年齢も関係ない。互いの名前さえも知らない」人びとで、「一人だけ『書き込みは嘘だと思っていたけど、みんながやっているから、おもしろくてやった』と供述したが、それ以外の人物はネットのデタラメな書き込みを鵜呑みにし、本気で『殺人犯』、『強姦の共犯者』と思っていたらしい。書類送検された女性会社員は「他の人の書き込みを信用した。反省している」と述べた。

    捜査にあたった警察官はキクチさんに「(加害者は)どこにでもいる、おとなしそうそうな感じだった」と述べたらしい。身元を特定され、取り調べで刑事から真実を告げられると、「ほとんどの人が『ネットに洗脳された』、『ネットに騙された』、『本に騙された』と供述して、『悪いのは嘘の情報を垂れ流した人だ』と他人に責任をなすりつける。最終的に『仕事のストレス』、『人間関係の悩み』、『離婚をして辛かった』、『私生活がうまくいかず、ムシャクシャしてやった』と被害者意識にすり変わってしまう」状態だったという。

    紹介した最後にある、すさまじい書き込みはパート事務員の女性(23)のもので、彼女は取り調べに対して「掲示板のデタラメな書き込みを本気で信じてしまい、『人殺しが許せなかった』」と話し、さらに追及されると、「妊娠中の不安からやった」と供述したという。まもなく母親になろうとする女性の行為だったことは驚きだが、だれもが匿名をいいことにただのうっぷん晴らしをしていたわけである。面と向かうことがない相手だからこそ、真偽を確かめもせず、口に出すには憚れるような言葉を書き連ねた。

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