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投稿コメント一覧 (274コメント)

  • ZUU化けそうです。

    堅調な足下業績を受けて、2020~2022年の成長投資額は5億円。

    つまり手元資金は潤沢にあり、十分な成長投資を行える状況にあると見ていいでしょう。
    ここまでが前提。

    「より大きな池へ」という方針ZUU社の考えは、決算の説明資料に端的に紹介されていました。

    現在、当社は、金融のマーケティング市場(≒営業効率化/広告領域)で事業展開をし、潜在顧客の集客と顕在層化における豊富な実績/ノウハウを有します。それをベースに、より大きな“池”である、金融サービスそのものへの直接進出もしていきたい考えです。

    何が言いたいか、金融市場の広告市場と手数料市場の規模その差は100倍の20兆円市場。
    金融メディアとして強みを持つZUUが、2020-直接の金融に参入する、ということです。

  • なんと!
    COOLも傘下に収めているので、投資型クラウドファンディングをコンプリートする気ですね、、。

  • PWCとの業務提携きましたね!

  • QONQで捉えるフェーズではないですけどね、あくまで前期比での伸長を見るべきです。

  • 増収減益、要因は成長投資に1億投じているため減益となったが、通期修正は無し。現状の事業規模だと成長投資すれば当然営業利益を食い潰すが、将来的に大きなリターンを見込んでおり、現物なら動く必要はない。短期は逃げるだろうけど。

  • GCしましたね、いよいよでしょうか。

  • 今の経営陣のメンツが半端ないです、これで時価総額80億台とは、、

  • 浮動株が枯渇しているため、早期に分割等の株価対策を講じていただきたい。

  • ZUU、金融機関向けフィンテック化支援事業を拡大

    ~Salesforce Marketing Cloudとの連携で金融機関の業務効率化を支援~

    資産運用に関する総合プラットフォームを運営する株式会社ZUU(代表取締役:冨田和成、東証マザーズ4387、以下「当社」)はこの度、セールスフォース・ドットコムが提供するデジタルマーケティング支援ソリューションとの連携を強化し、金融機関向けフィンテック化支援事業の拡大を行うことを発表いたしました。 当社が提供するフィンテック・プラットフォームの開発力とコンテンツ制作力に加え、セールスフォース・ドットコムが提供するデジタルマーケティング支援ソリューション「Salesforce Marketing Cloud」や「Salesforce Pardot」を連携させることで、顧客本位の業務運営や業務効率化が求められる金融機関に対して、最適なフィンテック化支援及びサービスの構築・提供が可能になります。本サービスは2019年9月6日より提供開始いたしました。

    ■協業の背景と取り組み内容
     FinTechやAIの台頭によって消費者行動が変容し、既存の金融機関のマーケティングにおいても新たな顧客接点の創出が課題となる中、当社は月間400万人を超える金融メディア「ZUU online」の運営ノウハウを活かし、フィンテック化支援として金融機関を中心にフィンテック・プラットフォームの構築からコンテンツ提供を支援してきました。

     この度セールスフォース・ドットコムとパートナー契約を締結したことで、これまでのフィンテック化支援に加えて、新たにデジタルマーケティングの支援が可能になりました。当社がこれまでフィンテック・プラットフォーム事業において蓄積してきた「金融ニーズを有する潜在層ユーザーの顕在層化」および「金融データ活用」に関するノウハウに加え、セールスフォース・ドットコムの製品を組み合わせた提案体制を整えることにより、付加価値の高いワンストップサービスが提供可能となります。

  • 売り玉が枯れましたね。。

  • >>No. 820

    わかっかないですね、、レバレッジ効かせるために強く下げただけ、今の経営陣を組織化してみてください。時価総額80億のメンツじゃない。

  • 上げるための下げ、経営陣はエース級が出揃いました。

  • 株式会社ZUU(代表取締役:冨田和成、東証マザーズ4387「以下当社」)は、2019年8月1日付けで金融システム&リスクマネジメント室 室長に元松井証券常務取締役の森部隆士が、広告ビジネス推進室 室長に元エキサイトCMOの片山 昌憲が就任致しましたのでお知らせ致します。
     
     当社は「ZUU online」や「ZUU funding」などインターネットを通じた金融情報サービスの運営や金融機関向けのフィンテック化支援を提供しておりますが、新規事業では、金融サービスの直接展開も計画・準備を進めております。
     森部氏は、日本でいち早く株のインターネット取引を開始した松井証券で、金融当局との交渉の中心を担い、常務取締役就任後はコンプライアンスや内部管理を統括してきた経験がございます。
     一方、片山氏はエキサイトやCCCマーケティングにおけるデジタルマーケティング戦略統括の経験に加え、システム開発やWebセキュリティなど多岐に渡る業務に精通しております。
    ※セキュリティ分野においては内閣官房内の「内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)」の委員メンバーとしても活動しておりました。

     当社は2名を迎え、更なるフィンテック・プラットフォーム事業の収益拡大及び、リスク管理体制強化に努めてまいります。

  • 日本M&Aセンターと経営者向けメディアの開発及び運営で業務提携し、折半出資でZUUM-A(ズームエー)を設立したと発表しており、これが好材料視されている。

    今回の提携は、リアルの世界で専門性を持つ日本M&Aと、デジタルの世界で専門性を持つZUUとで、総合的な経営課題解決型プラットフォームの構築を目指すのが狙い。合弁会社では、まず経営者向けメディア「THE OWNER」を新規リリースするほか、M&A業務従事者向けデータベースの構築やASEAN向け展開などを目指すとしている。

    出所:minkabuPRESS

  • 公式リリース出ました、ガセでなくホッとしました。

  • 日経がリリース解禁前に記事化してしまったように見えますが、、明日解禁だったのでは?!

  • >>No. 743

    素晴らしい!まだ公式ではないようですね。
    ちなみに日本M&Aの時価総額は4500億、ZUUは、、100億です。

  • GSも撤退しましたね。

  • 経営陣良いメンツになってきましたね。

  • 海外投資家が7月にマザーズ買い漁る可能性が高いとのこと、モーサテより

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