ここから本文です

投稿コメント一覧 (268コメント)

  • 減配するかどうかは下期次第でしょうね

    リーマンショック時の2009年12月期は配当性向103%でした
    1株利益106円に対して110円配当でしたね

    今期149円予想だから160円配当は微妙なところ

    個人は配当がきになるけど、株価は業績モメンタムで動くから2700円台は
    あるでしょうね

    ただ米株上昇基調にあるし、予防的利下げのケースはその後の
    NYは堅調みたいですが

  • この業態はやはり仕入の方が難しいようだ。
    販売の方は去年までの実績から見れば心配ない。

    しかし株価とは不思議なものでこの1年どんなにいい決算・業績見通しだしても下がり続けた株価が実際に下方修正でたとたんに上がり始めた。
    下方修正とはいえ、前年比20%増の見通しだから企業経営としては合格でしょ。
    ただリスク管理の甘さは露見したし、今までの50%増益がバラ色すぎたわけだ。

    会社もこの1年の事を経験に安定感のある経営に努めてもらいたい。

    オペリース事業はまだ伸びると思うし、会計上問題のないオペリスが国税からケチ付けられることもあるはずない。保険とオペリスの話は根本的に違うから。

    ピークから2割ぐらいの保有にはなったが、もう少しつきあうとするか

  • 矢野経済研究所のレポートでは以下の予想出してますよ

    2020年度の収納サービス(レンタル収納・コンテナ収納・トランクルーム)の国内市場規模は829億3,000万円と、2011年度比では約1.8 倍の市場規模に達すると予測する。

    h ttps://www.yano.co.jp/press-release/show/press_id/2130

  • NYダウ500ドル上げの翌日も大陰線、
    自社株買い発表翌日も大陰線、
    窓埋め確実だろうな

    平均PER13倍、650円あたりが妥当なところ

  • >>No. 975

    FPGが倒産してもFPGが組成したSPCには影響しないんじゃないの?
    だからSPCに出資している投資家への影響は軽微でしょ。

    例えばプレサンスコーポレーションが倒産してもプレサンスが建てた
    マンションは家賃稼いでくれて資産価値に影響しない。

    ただ、管理する人がいなくなるから、代わりの業者に頼むことに
    なるんだろうけど。

  • 会社HPから質問するなり、会社IRに直接電話するなり、
    JIAに直接、確認されればいいんじゃないですかね?

    自分が電話で聞いた内容はエース証券発表のものと同じでしたよ。
    対外的にはあの内容で回答してるんでしょうね。

    会社の発表そのものが信用できないなら無駄ですが・・・・

  • 誰かがこの掲示板に「IRに電話で確認しました。商品出資金とは、絶賛販売中の在庫を表しているのではなく、例えば、JIAが30%の出資金を出して組成した後、すぐに投資家に販売する訳ではなく、6~10ヶ月くらい寝かす期間が必要だそうです。
    理由としては、投資家が最大限、減価償却が取れやすくなり、魅力的な商品となるためだそうです。」と投稿していました。

    午前中にIRに電話確認しても同じ答えが返ってきてIRさんは「商品出資金が1年を超えて売れ残ったことはない。昨年後半に商品が売れすぎて在庫不足になり売上が伸びなかった」とも言ってました。
    これらが市場に全く信用されていないんでしょうね。

    古いものは3年ほど保有していたものを本日、8割ほど売却して、残りは空売り入れて両建てしましたわ。

    この会社好きだったんですが残念です。

    やはり資本の論理には逆らえないという事でしょうか。ここまで市場から信用されない嫌われるのは何か別の理由があるような気もします。

    16年3Qに初めて減益となったときもここまでひどくなく株価は1か月ほどで戻したんですけどね。当時は成長期待があって空売りも入ってなかったからでしょうか。

    今でも業績に問題ないような気もしますが、この株価では長期保有はできないですね。

  • 会計ルールの変更がって収益認識基準が改正され、早期適用した結果でしょうね
    会社側の何らかの意図があった訳ではないですよ

    収益認識基準 改正 ぐらいで検索するといろいろ出てきます

  • 自分はFPGも保有していて本日のFPG決算と見比べたけど昨年の2Qと同程度の出資金販売額をFPGは確保している
    FPGは航空機の出資金販売額は40%減少してるけど、船舶が伸びていて同水準の売上を確保している。

    かたやJIAは航空機に傾斜していたから船舶の出資金販売額は0だ。
    航空機は昨期1Qと同水準の売上を確保してるけど、もっと伸びると読んでたのだろう。この辺が売上が伸びなかった原因かもしれない。

    少し前の日経に海運業の景気が回復との記事があった気がする。

    こういった背景があるなら、船舶のリース債権組成していけばいい訳だし、このままずるずると売上が落ちていくストーリーは悲観的すぎる気がする。

    買いあおりではないので各自で判断してくださいね。

    ちなみに自分はPTSで売れる分は処分しておきましたので・・・

  • 上場後、四半期決算が減収・減益となったのは206年3Qと今回の2回だけ。
    16年3Qの時も利益進捗率12%ほどで株価は8%急落したが、通期業績予想は修正せず株価は1ヵ月ぐらいで戻した。
    結果、年明けに通期上方修正あって80%増益で着地した。 

    当時とは事業規模が4倍ぐらい違うし、空売りも入っていないかったが今回は難しいかも知れない

    2016年は年初に2度目のチャイナショック・原油安や、6月のブレグジット騒動など今と経済情勢は似てるきがする。

    組成面は今後は前渡金も含めてみる必要があって順調そうだけど品出資金が減らないのは、売上が落ちてると見ざるを得ない。
    オペリ-スの販売も経済情勢に左右されるのだろう。

    そうであれば世界景気回復で売上も急回復する可能性もないことはないだろうけど絵に描いた餅に終わるかもしれない。

    決算資料からは減収減益の要因が不明なのでIRにメールで問い合わせ中だけど、返信あるかな?

  • FPGの組成金額は急速に積みあがってますよ
    1Qで通期目標の47%まできてる
    FPGの懸念は売上がついてきているかどうかというところでしょうね

    ここもサプライズ決算はないでしょうが、昨年1Qと比べ減益決算もない
    と思いますけどね

  • 株価的には明日以降が重要だけど、朝方に比べ、売注文が減って、買注文が増えてる

    朝方は5~6倍程度、今は12倍の買い注文だね

    上昇トレンドに復帰するかもしれんな

  • 株価の本質は期待と不安でできているからでしょうね

    決算上方修正で株価が上がるのは期待が膨らむからであって業績が上がったからではないのでしょう。だから上方修正で出尽くしと捉えられることもある。

    ただ期待と不安は人の心から生まれるのでいつまでも同じ方向には働かないと見てます
    今は不安の方が勝っても業績がついてくれば期待が勝る展開になると思いますよ

  • 来週、決算発表なので決算説明資料を見直したけど、成長鈍化なんてことは見当たらないな

    あらためて注目したのは以下の点

    【販売面】
    JIAの販売ネッワーク先306件とFPGの4377件と比べ、大幅に少ないにも関わらず売上は伸びてきている
    提携先経由の売上が全体に占める割合がどれくらいあるか開示されていないので、販売状況は不明だけど、国内営業拠点開設など営業力強化により、出資金販売先の拡大は今後も続くだろうね
    JIAという会社やオペリースという投資商品が認知されれば今後も売上は伸びていくでしょう

    【仕入面】
    2018年の資金調達金上限額1159憶と今年1月の新規借入枠272憶と合わせて、今期出資金販売額1300憶の資金繰りは済んでいると思われ、組成面は盤石だね
    今期は増資はないだろうし、自己資本比率で今は30%あるからこの業態としては十分でしょう。FPGは16%だし

    【成長戦略】
    決算説明資料記載の「アイルランドに拠点・人材を配置することにより、航空機リースの案件の情報収集のスピードが加速し、商談の密度が深まり、投資家(顧客)のニーズに応じた従来と異なる商品組成が可能となる」の記述がある
    これは株主総会で言及があった「利益繰延だけでなくて利回り商品も取り組んでいきたい」との発言と関連するのかな?
    利益繰延だけではない商品の事業化が表面化すれば、株価的には反応すると思うがどうだろう?
    JIAがグローバル企業への脱皮の目がでてくるのではないのかな

    1Q決算についてはサプライズはないだろうし、通期計画に対して順調な進捗が確認できればそれでよしと思っている
    2Q決算の上方修正も今年はない方が株価としては安定するだろうな

    下の投稿にもあったように野村系の売りポジは業績だけではなかなか撤退せず、世界的な景況感の改善が必要でしょうね。これはJIAだけではなく他の銘柄も同じことが言えると思うが。

    いずれにせよEPSの増加は今後も続くと思うので長期スタンスで保有継続、10連休なんか全く怖くないですよ

  • 相手にしない方がいいですよ
    意味のないことしか発信してませんから

  • 空売り機関も10連休、不安なんだろう
    令和になって新たな相場がスタートの予感

  • 自分は買い方だが、相場感がかたよらないように売り方の意見にも耳を傾けることは重要と思っている。

    そういう意味で田中氏の指摘は一理あるだろう

    資金の必要な業態であることは理解できるが、18/12末時点の自己資本比率は16%だから、ここまで低いと機関投資家からも敬遠される懸念はあるな。
    ただ、年末の日経にも出ていたと記憶しているが現状は増資よりも借入の方が有利に資金調達できるらしいので借入増加も理にかなったこととも言える

    税の繰延需要は旺盛でオペリースは売れる商品であり、四季報コメントにもあるように営業増益に復帰するだろう。
    オペリースは自社の設備投資計画と組み合わせれば有効だからね。
    例えば3~4年先に設備投資を計画している場合にここ1~2年は航空機の減価償却で利益圧縮すれば資金温存できるという仕組みだ。
    為替の変動リスクを指摘する向きもあったと思うが、ヘッジすればいい話と思う。

    26日の決算を待つしかないが、投資判断は自己責任でね

  • リース事業の売上計上基準を完売基準から販売基準に変更したのは2021年から強制適用となる「収益認識基準」を早期適用したものと思われます。
    特に業務上の理由ではないですね

    ただ会社発表の中間期業績進捗率は昨年と大差ないので保守的にみてるのか、実際に影響ないのか、わからないです

    社長の発言からすれば業績は順調でしょう
    節税保険が販売自粛になってオペリースに流れてきていると見るのが自然でしょうね

    外部環境が好転しつつあるのも追い風です
    世界的な景気減速が業績鈍化懸念を呼び込んで売られてきた訳でそこが変化すれば好調な業績に目が向くでしょう

  • 楽観は禁物だがパニック売りもバカみることになるだろう

    ベクトルの例では下方修正でPTSでは10%以上安かったが今日は8%高だからね

    事前に株価下げてたし、大口がどう判断するかだな

    去年と同じパターンなら下げた後はヨコヨコで上昇に転じるだろう

  • ナスルーラさん、FPGのスレでお見掛けしましたがこちらでも
    投稿してくださいね

    FPGスレの定率法存続についての貴殿の意見、分かりやすかったので、
    こちらで転載させてもらいました

本文はここまでです このページの先頭へ