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投稿コメント一覧 (40コメント)

  • アメリカは今年、老朽化したインフラ投資を増やします。
    当然、取り壊した鉄鋼を再利用するためカーボン電極が使われます。

    需要は数年、右肩上がりでしょう。

  • モルスタMUFGは、安川、アドバンテストなど業績の良い銘柄を軒並みカラウリ。
    しかもド素人の新参者が、信用買いをしそうな比較的的安い銘柄にターゲットを絞ってる。ここも同類。

    GW(ゴールドウイン=8111)もカラウリ攻勢したが、ここは損切で最近撤退した。恐らく、1単位100万をこえる銘柄は、富裕層且つセミプロ級が中心なので、ウラを見抜かれ、信用買いも少ない所以だからだろう。

    カラウリ比率はほとんどが1%以下なのに、東海カに限っては昨年、野村が4/3フェイク記事を発表後わずか220万株のカラウリ残だったものが1683万株7.5%もの異常なカラウリを積み増してる。
    モルスタ全銘柄のカラウリ比率を並べてみても断然トップだ。

    東海カ、モルスタMUFG、カネ貸してる三菱UFJ、全て三菱系傘下故なんらかの裏取引、ソンタクがあると考えてしまうのは私だけだろうか?

  • 本日1580以上の引け(雲から離脱)に注視

    突破すれば、いよいよ踏み上げ相場 近し!

  • 昨日からの東海カは、今までとは明らかに違う!

  • モルスタMUFGが買い戻しするときは、スポット的な瞬間の上げ故、
    こういう直線的な上げは、
    恐らく大口の腰の座った買い方が現れたとみますが、如何でしょうか?

    大踏み上げ相場の助走への期待が膨らみます。

  • 株価煮詰まりボリ縮小、調整十分
    決算も出揃い
    そろそろ動き始めるでしょう。

  • 先週2/15(金)のハゲタカ カラウリ連合のウリ残株数が出揃ったので検証。

    2/12(火)決算発表後の2/15(金)の株価は 安値 1515
    決算発表前の 2/8(金)は安値 1417
    2/15と 2/8のハゲタカ連合のカラウリ残は共に4400万株前後で変化なし。
    つまり買戻しはほとんどできてないが株価は +100円上がってしまったことになる。

    ⇒これから言えること
    ハゲタカ カラウリ連合はこの1Wで44億、利益が吹っ飛んだことになる。

    ●とるべき戦略
    現物買い、中長期でガチホあるのみ。
    ここ数日株価の動きは膠着してるが、いずれ必ず大きな果実は得られると確信。

  • 2/15(金)の下げ、安値1515まで引きずり落としたのは、やはりモルスタMUFG のカラウリですね。68万株。
    出来高1076万株の6.3%を占めてますから株価を操作するのには十分なボリュームでしょう。
    当日のカラウリ残は1631万株

    ちなみにモルスタMUFGの過去のカラウリピークは12/6 1984万株
    当日、安値1470ですから、やはり1500円前後が、モルスタにとって居心地が良い株価水準なようで、この水準であれば益出し可能なカラウリの買戻しができるレベルかと推定します。

    大口の買い方の出現が、欲しいところです。
    昨年4/3フェイク記事発表で、安値を仕込んだクソ野村は、平均1700円前後の買いと思われるので、癪にさわるところですが・・・

  • 祝い 5000突破!
    予想通りの展開。

    数年後(2021?) テンバガー




    ~~~昨年11/2の自身のコピペ~~~

    祝い 4000突破

    3660 Buy In ~ Last Buy 3305で買い増し
    後になって、今買えば良かったとすぐ後悔しますよ
    と投稿したのが、わずか3日前

    次は5000を目指しましょう

    再度、投稿しておきます
    4000以下で手が出せなかったチキンは
    現在の4000前後で買えば良かった と必ず後悔しますよ

  • BS (ブリジストン)
    19年12月期  3%増益見通し

    BS増益が意味するところ
    ⇒黒鉛電極だけでなく、カーボンブラックが より堅調

    ●東海カ 2019年 分野別売り上げ予想
    黒鉛電極 1418億(18年比+39%)
    カーボンブラック 1153億(18年比+50%)

  • >>No. 144

    小谷自ら話そうとしてるときに、声がスムースに出せないようで咳払い頻発ですから、マイクは切れないでしょうね。 
    例え小谷のマイクを切ったとしても、ゲストや日経コメンテーターとの距離が近い故、そちらのマイクから拾ってしまう可能性 ”有” でしょう。
    最近のマイクは高性能ですから。

    声帯の加齢、あるいはどこか悪いのでは?
    あんな大きな咳や咳払い頻発で、しかも視聴者に ”すみません、失礼しました” の一言もない なんて前代未聞ですわ。

  • カラウリ比率 19.1%(ランキング東証断トツの1位)

    固定株主比率
    大量保有者比率+四季報記載の大株主上位10社保有比率=71.3%(除、重複分)
    ⇒流動株比率は最大でも28.7%

    つまり流動株の実に約70%相当分がカラウリされてることになる。

    結論
    1.ハゲタカ連合は今後更なるカラウリ比率を大きく引き上げる余裕枠は、ほとんどない。
    現に先週末はカラウリ比率19.8%だったが、今週0.7%買い戻してる。

    2.カラウリしたものは、当然ながら買い戻さなければならない。
    過去のカラウリの買戻し実績から東海カは100万株の買戻で、約50円の株価上昇になってる。
    現在のカラウリ株を全て買い戻すと1500円+2000円の上昇となる。

    ●とるべき戦略
    中期計画発表で、業績は今後も極めて好調を確認、自社株買いもお墨付き。
    PERなどの指標は歴史的低さ。
    いずれ、くるであろう”大”踏み上げ相場!

    現物買い、中長期でガチホあるのみ。(配当3%狙いでも十分いける)

  • カラウリ比率 19.8%(ランキング東証断トツの1位)
    この異常とも言うべきカラウリについての考察。(2回に分けて投稿)

    ●東海カの大量保有者比率
    1位 19’ 1/31 11.04% 三菱UFJ(19’1/16 +1.2%増 今回1/31 -0.91%)
    2位 19’ 1/31 7.82% 野村証(昨年4/3フェイク記事発表後7.06%から+0.82% 今回-0.06%)
    3位 18’/12/14 5.16% 三井住友トラスト・アセットマネジメント(+0.07%)
    4位 18’/10/15 4.87% 三井住友信託銀行(-0.15%)
    5位 18’/5/30 5.12% アルテミス・インベストメント・マネッジメント・エルエルピー(新規) 
    6位 18’/04/06 4.06% みずほ証券(-1.09)
    1位~6位 の合計:38.07%

    ●上記以外の四季報記載の大株主上位10社保有比率
    日本マスター信託口   1,687 (7.5)
    日本トラスティ信託口  1,571 (6.9)
    自社(自己株口)     1,178 (5.2)
    JPモルガン・チェース・バンク380684  1,105 (4.9)
    三菱UFJ銀行  795 (3.5)
    三菱商事  674 (3.0)
    三菱UFJ信託銀行 629 (2.7)
    日本マスター信託口(三菱ケミ) 590 (2.6)
    日本トラスティ信託口5  349 (1.5)
    資産管理サービス信託銀行証券投資信託口  318 (1.4)
    大量保有者と重複してる三菱UFJ銀行と三菱UFJ信託銀行を除く合計:33.2%

    ●発表済み最新データから言えること:大量保有者と大株主の合計、いわゆる固定株は71.27%⇒つまり流動株は最大でも28.73%以下ということになる。

    ●カラウリ比率 19.8%(ランキングは東証でズバヌケテ1位)
    (内モルガン・スタンレイMUFG 7.31%・・・2/7時点)
    ⇒つまり流動株の実に約70%相当分がカラウリされてることになる。

  • ●以上から言えること


    1.ハゲタカ連合は今後更なるカラウリ比率を更に大きく引き上げる余裕枠は、ほとんどないと思われる。
    2.ハゲタカ連合の先導役のモル・スタMUFGに焦点を絞ると、先週7(木)21万株買いもどしを行ってることから、先週末の1400円台前半が、カラウリの買戻しで利益を出せる水準と推定。
    また、1500円前後から、更に1600円近くに株価が上ると、カラウリ攻勢を仕掛けてきていることから、この価格帯が損益の分水嶺とみられる。
    3.カラウリしたものは、当然ながら買い戻さなければならない。
    過去のカラウリの買戻しから100万株の買戻しは、概ね50円の株価上昇につながっている。東海カ 発行済み株式数2億2493万株、カラウリ19.8%は4454万株になる。内ハゲタカ機関によるカラウリ総数は最新の発表では4350万株。仮に全てを買い戻すと、リーマン級のショックが今後ない限りは現在の株価1400円より+2000円の上昇の可能性あり。
    4.東海カは三菱系故、大量保有、大株主共に三菱Gr.が多い。なのに傘下であるモル・スタMUFGが、なぜ異常とも言うべきカラウリ比率で昨年4月以降、東海カに焦点を当てて急激に増やし、株価を下げたのか極めて大きなナゾ。
    来る2/12発表の決算はすでに新聞他で予想されているように今・来期共に好調だろう。中期計画も重要だが特に株主還元の姿勢に注目している。低い配当性向からしても日本カのような増配、会社創立100周年の節目を機に自社株買いなどなければ、Gr.内へのソンタクが疑われるところだろう。

    備考)モルスタMUFG
    正式名:モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社(英称:Morgan Stanley MUFG Securities Co., Ltd.)モルガン・スタンレーと三菱UFJフィナンシャル・グループ合弁のホールセール専業証券会社。
    東京都千代田区大手町1-9-7(大手町フィナンシャルシティ サウスタワー)
    資本金 621億円(2013年3月31日現在)
    主要株主
    モルガン・スタンレー・ホールディングス:51%
    三菱UFJ証券ホールディングス:49%

  • 相変わらずの小谷の咳払いの連発と、おやじのような大きなクシャミ
    先日はゲストもびっくり、顔が一瞬ひきつってました!
    さしすせそ の 母音が延び空気漏れするような発音も非常に耳障り、
    不愉快この上なし。

    キャスター故、アナンサーとは違うのかもしれませんが
    マイクに向かって話す仕事は同じ、
    基本がなってませんね
    聞くに堪えないモラハラ、先晩はチャンネル変えました。

    TV東京トップも、スポンサーも誰も注意もせずですか
    そんなに才能ある素晴らしいキャスターなんですかね。
    新年度を契機に降板、変えて欲しいですね。
    今のTV東京のアナンサー、森本さん、他で十分でしょ。

  • 24(木)日経記事発表をトリガーに、ハゲタカ連合は株価を引き下げた。
    以下はモルスタMUFGを親分とするハゲタカ連合カラウリ総数と、終値。
    24(木)56万株-1499円
    25(金)60-1557
    28(月)84-1514
    29(火)150-1448
    30(水)22-1445
    5日間で計372万株(内モルスタMUFGは195万株=50%強)カラ売った。
    30(水)はなんと発表前日23(水)の終値1466を下回って引けた。
    ところが今週末のわずか2日間で、買い方攻勢により
    31(木) XX-1486
    1(金) XX-1519
    と1500台に逆もどり。

    ハゲタカ連合372万株の大半が宙に浮いた、つまり踏みあげを食らった状態になった。
    背景には下記のようなイベントリスクが、買い方有利に働く方向に変わってきたこと、これに伴いトレンドが↑へ急変したとみる。
    ① FOMC:パウエル議長、利上げの棚上げ示唆でハト派発言
    ② 日米共に今まで発表された決算は、心配したほどの大きな減益ではなかった。
    ③ 米中協議、ブレグジットは引き続き継続協議
    更に
    ④ 週末の雇用統計発表は、米好景気持続を裏付ける数値であった。
    ⑤ カーボン兄弟、及び日経チャートも含め13W移動平均線に東海カはタッチ、戻りが早い。
    ことから来週は13W移動平均を上回り株価1500円以上定着、高値1600オーバーも。中国は春節で休み、NY連動だろう。

    確率は低くなったがいずれ二番底も、まだ忘れてはいけないとみる。

  • 今は悲観ムード一色だが
    時間軸を2年後で予想してみたら如何でしょうか?

    ①業績、来期は上振れほぼ確定でしょ(四季報予想ではカーボン4社の中で断トツ)
    来年2月には中期計画発表、増配、自社株買いもアルカモ。
    再来年、悪くても横ばいレベとみる(来年から日米のインフラ整備本格着手、中国の環境対策は後もどりはできないでしょう)

    ②今回の下落の一番トリガーとなったFRBの金利上げは来年2回でオワリ、成り行きによっては1回、ゼロかもしれない ⇒いずれにせよ再来年には落ち着く。

    ③トランプは遅くとも来年後半から再選目指して対中国問題も含め経済・株価対策をしてくる。

    ④日本の2%の消費増税は、2兆円対策でさほど影響なしでしょう
    (前回は3%で何も手を打たなかった)
    来年後半はラグビー、再来年はオリンピック景気が期待、訪日客は益々増加。
    その後は万博。


    2年間のスパンでみれば、来年前半が底。
    その後も紆余曲折はあるでしょうが
    中長期で耐えられる投資家のみが大きな果実を得られるとみます。

  • ややこしいが、以下のとおりです。

    (東海カを大量保有してるFG)
    三菱UFJフィナンシャル・グループは、東日本・中部・西日本とバランスのとれた国内拠点網に、個人4000万口座・法人40万社の国内顧客基盤を有しています。


    また、モルガン・スタンレーは、世界42カ国以上に展開するオフィスを通じて、法人、政府、機関投資家、個人に質の高い金融サービスおよび商品を提供しています。


    二社体制の仕組み
    三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社は、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)が60%出資し、モルガン・スタンレーが40%出資するMUFGの連結子会社です。

    (今年の4月以降から異常なカラウリをし続けてる)
    モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社は、議決権ベースでモルガン・スタンレーが51%、MUFGが49%出資する(経済的出資持分は40%:60%) モルガン・スタンレーの連結子会社です。
    共同出資や互いへの経営幹部の派遣を通じて、両社は強固に結束しています。

    両本社は東京にあり、歩いていける距離です。
    東海カ も同じ三菱Gr.です
    同じGr.内で、一方は東海カの株を大量保有、他方は異常なカラウリ

    何かウラがあることは事実でしょう。その何かはわかりませんが。

  • 四季報
    来期19’ 増益率(営業利益)はカーボン4社の中では 東カ が群を抜いて良い。

    カラウリ
    12(水)三菱UFJが 10/10以来 久しぶりに 20万株カラ売ってる。 
    東カ の大量保有でもある 身内なのに更に株価を下げたいようだ。

    出来高
    12月になって低迷していたが、結局1W 1千万株を超えた。
    モルスタMUFJ と ゴールドマンが カラウリの買戻を、かなり進めたようだ
    (13&14日の発表がまだないので推測)
    この水準では、相当 利が乗っているのでポジション整理は当然と言えば当然だろう

    今後は
    FOMCの来年以降の金利の行方が一番のポイント。変化なければ
    信用買い残 次第だろうがイナゴアホルダーの益々の買いで、
    今後も信用買い残(=餌食)は増えることはあっても減ることはないだろう。
    決算が近づくにつれて横横、25日以降は もう一段、二段下げか。

  • 野村といい、米系2社のアナリストといい
    フェイクニュースを流して 騙し合い

    トランプの 気持ちもわかる わな

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