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投稿コメント一覧 (7780コメント)

  • あと30分で終わりと思います。
    最後なセリーグの予想順位
    巨人
    広島
    DNeA
    ヤクルト
    阪神
    中日
    では皆さん、お元気で、またどかでお会いしましょう😃

  • >>No. 17011

    長野の話が出ると悲しくなりますね。
    広島のユニフォーム着るのが信じられません。


    しかしもう何を書こうがおしまい。
    明日の10時で此処がなくなります。
    このトピ10年以上続いたのに誠に残念です。
    ここにお出で下さった全て皆さん、ありがとうございました。
    お別れです。

  • >>No. 17009

    >では私は今からドリームさんのブログを探しに行きますね。

    探さなくてもこちらからどうぞ。
    https://blogs.yahoo.co.jp/dream777ta
    他に画像掲示板もあります。
    http://www.jpdo.com/cgi32/163/joyful.cgi?bbs=0

    後は趣味でやってる小説サイト
    作家でごはん
    ライトラベル作法研究所
    小説家になろう
    星空文庫
    などに出没してます。

    28日10時で閉鎖のようですね。
    皆さんとお別れき寂しくなりますね。
    皆さんまたお会いしましょう。

  • >>No. 17007

    >aobutaさんも、今頃、ポンコツPCの前で叫んでいるかな?

    いやいやパソコンは昨年買い替えたばかりです(笑)
    ただ本人はポコンツですが。

    しかし予定だと28日で此処終わってしまうのでしょうか。
    あと4日ですね。終わったら仕方がない。
    ブログで巨人を応援しますよ。

  • 返信が遅れました。

    私は小さいウニ丼を食べました。
    小さいか千円でしたが、なんと別な店では700円で売ってました。
    かなりいい加減ですねぇ(笑)

    今日で最終日です。

  • >>No. 17003

    まぁ巨人は欲しくてもこれ以上獲れないでしょう。
    外人枠もありますから(笑)

    その東京ドームに行って来ました。
    故郷祭りをやっていました。
    北海道から沖縄までの物産展です。
    人も人で何万人入ってるでしょう。野球と違い朝9時から夜9時頃まで
    しかも入れ替わり立ち代わりですから一日10万は超えると思います。

  • >>No. 17001

    いや西武は投手が欲しかったみたい。
    いずれにせよ、この二人が居なくなり寂しいです。

  • >>No. 16999

    なにせ広島は野球選手育成工場ですから
    これまで有力選手が何人流れていったか。
    川口和久
    江藤智
    金本知憲
    新井貴浩
    大竹寛
    木村昇吾
    丸佳浩
    まぁ一部ですが。

    そうですね。鈴木もFA権取得したら来るかも。
    プロですから何処の球団に行きたいなんて言いませんよね。
    丸のそのうちに一人、小さいころから家族が巨人ファンで憧れていたのとか
    今になって行ってますが。

    そういう点では長野なんか二度のドラフト蹴って巨人入り。
    古いところでは江川、最近では菅野かな。
    清原も巨人に入りたかったけど、巨人は桑田を指名なんてのがありましたね。
    なんだかんだ言っても巨人ファンは多いようで。

  • >>No. 16997

    確かに二人ともFA権があります。
    来年行使すれば可能かも知れない。
    しかしA<Bランクならまた誰かが人的保障で出さなければいけません。
    それと年齢的なものもあるし戻っても働き場所があるかどうか。

    考えられるのは引退してから巨人にコーチとして戻る可能性はあります。
    なにせ巨人の功労者ですから巨人は分かっているでしょう。

  • >>No. 16994

    おめでとうございます。

    しかし目出度くないのが長野の放出。
    FA捕りも大いに問題ありです。
    長野も巨人戦は燃えるでしょうね。
    これで優勝出来なければ内海、長野が浮かばれません。

    こうなれば丸に三倍頑張ってもらわないと。

  • >>No. 16993

    星宮さん、明けましておめでとうございます。
    まだ書き込めるようで助かりました。
    それにしても長野がプロテクトから外れているとは当然狙われますよ。
    しかしなんで28人しか保護出来ないのか問題があります。
    内海に続き、キョジン生え抜きのベテランが二人も取られました。
    大きな代償を払ったようですね。寂しいです。

  • >>No. 16989

    おめでとうございます。
    なんたが消えませんでしたね。
    もう少し書き込みが出来そうです。
    ところで宝くじは当たりましたか(笑)
    私は昨年、1万円当たりました。
    あまり確かめず300円戻るから換金に行ったらなんと
    1万と300円でした。

    今年の競りで大間のマグロ3億3千万。
    気になるのは釣った漁師さんにいくら入るのかと気になり調べてみました。
    89%が漁師さんの取り分らしいですよ。
    まさに宝くじに当たったような。
    簡単に釣れる訳じゃないでしょうが苦労が報われますね。

    東海大が箱根駅伝で優勝、巨人の原監督も東海大出身
    これは縁起がいいと喜んでるとか。

  • 新年明けましておめでとうございます。

    あれ? このカテゴリー終わったんじゃないの❔??

    それとも正月だけのおまけ

    それとも株式、為替のカテゴリーだけ終わったのかな。

    ともあれ今日も投稿出来た事は喜ばしい。

    今年も野球の話題で楽しめるといいですね。

  • こんな夫婦喧嘩があったら凄いですね。

    さて今年もあと二日、そしてここもふと二日。
    まもなくお別れですね。

  • >>No. 2374

    史上最大の夫婦喧嘩 2

    「よくもやってくれたわね!!」
     激怒した美咲は外に飛び出しとガレージに行き、啓太の愛車レクサスRX450のボンネットに飛び乗った。 
     愛車のボンネットがベコリと凹む。そして美咲は啓太を見てニヤリと笑う。
      「美咲、なんて事をしてくれるんだぁ。頭に来た。もう完全に切れたからな!」
      啓太は美咲の愛車である、フェアレディZ Version STに乗って外に飛び足した。
      「あっ何をするのよ。先月買ったばかりの新車を」
      美咲は夫の愛車レクサスで後を追った。啓太の乗ったZは首都高速に入った。美咲も首都高に入る。だがフェアレディZは猛スピードで他の車を追い越して行く。すでに時速百六十キロは出ている。
     しかし美咲も運転には自信がある。車だけではない戦車にも乗るしヘリコプターだって操縦出来る。それが特殊任務に就く者には当たり前の事であった。

      やがて首都高は二人のレース場と変わった。やがて疾走するZは中央自動車道に向かっている。 いくらレクサスが高級車と言え、スポーツ車のZには叶わない。どんどんその差が開く。美咲はチッと舌打ちすると、何を思ったか美咲はレクサスで立川駐屯地の中に入る。
      「おや? 石原二等陸尉殿、今日は休みじゃなかったのですか?」
     「ちょっとね。上官の命令で富士駐屯地まで飛ばさなくてはならないの。離陸許可を出して」
     美咲は嘘を言ってAH-1 コブラに乗り込んだ。多少時間をロスしたがこれなら追いつける。フェアレディZ にはレーダー発信機を取り付けてあり追跡捜査は簡単である。
      とんでもない物に乗り込んだ。コブラは最強戦闘攻撃機アパッチと並ぶ攻撃機ヘリコプターである。中央自動車道を疾走する赤いフェアレディZが見えた。美咲はニヤリとコブラの機上から微笑む。

     美咲はフェアレディZを目掛けて急降下した。そしてヘリから拡声器で叫ぶ。
      「啓太、次のサービスエリアに停車するのよ。でないと攻撃するわよ」
      啓太は甘くみていた。それにしても攻撃用アパッチとは、戦争の相手は俺なのかと驚く。
      「ば! ばかな夫を攻撃すると言うのか」
     勿論、美咲には聞こえるはずもなかった。やもえず啓太は車を蛇行される事で意思を示した。
     「その蛇行はなんなの嘲ているの? それとも降参? 降参ならサービスエリアに入りなさい」
      美咲の性格は知っている。任務中に気にくわない上官に発砲し、誤射でしたと開き直る始末。これ以上怒らせたら本当に機銃を打ち込むかも知れない。まもなく啓太はサーヒスエリアに入った。停車するとフェアレディZのライトが点灯したり消えたりし、それが繰り返された。それが何を意味するか美咲はすぐ分かった。モールス信号である。

      ロッポンギヒルズクラブデハナシアオウ
      そんな風に読み取れた。取り敢えず美咲は勝利した優越感に浸って約束の場所に行った。五十一階にあるクラブの前に行くと、ボーイであろうか声を掛けて来た。
      「石原様で御座いますね。お待ちしておりました。どうぞお入り下さい」
     美咲は怪訝な表情を浮かべて中に入ると窓際の席で啓太が手を振っている。
      派手な喧嘩のあとで少し気まずいが、啓太の待つテーブルへと向う。
      クラブ内には静かなクラッシックの曲が流れていたが、何故か演歌のメロディに変わった。
      しかも(長良川演歌)周りの客は余りのギャップに驚いたが美咲は違った。
      美咲は大の演歌好きで、特にこの曲が一番好きだった。啓太の計らいだとすぐ分かった。
     ♪好きと言われた嬉しさに私は酔うて燃えのよ♪ この歌詞が特に好きらしく古風な面を持っている。

      夫の策略に完全に嵌められたのか? 美咲はメロディに酔ってしまった。
     甘いムードには極端に弱い美咲である。
      「あなた……まさか予約してあったの」
      「そうだよ。本当は知っていたんだが後で驚かそうと思ったら、その前に君が逆上しちゃって」
      「もう私ったら早合点しちゃって御免なさい」
      「いや、いいんだ。たまには二人共ストレスを発散させないとね」
      二人は眼下に煌めく夜景を眺めながらワインで乾杯した。
      「処で美咲、そんな攻撃ヘリコプーを出して、大丈夫なのか」
      「そうね。バレたら懲戒免職どころじないかも」
      「てっ事は嘘をついたのか?」
      「大丈夫よ。たまたま富士駐屯地にヘリを運ぶ予定だっらしく、れを私が代わってあげたのよ。担当パイロットも臨時出勤だったらし、感謝されたわよ」
      「本当かい、嘘みたいな話だが」   
      「あら、私だって情報のプロ。ちゃんと調べたから問題ないって」
      恐ろしい妻だ。夫婦喧嘩に攻撃ヘリを持つ出しなんて世界中探しても聞いた事がない。
      ともあれ、仲直りできた。果たして目出度しメデタシ……なのだろうか?

     了

  •  史上最大の夫婦喧嘩 1

      二人が結婚したのは一年前、勿論大恋愛の上に結婚した。
      夫の石原啓太は警視庁特殊部隊に所属するエリートであり、国家の危機に関する任務にも就く。一方の妻の美咲は陸上自衛隊特殊部隊、作戦部所属。
      それは並の男でも難しい訓練に合格した。ただ一人の女性自衛官である。
     二人の出会いは共に特殊な任務に、就く者同士の警視庁と自衛隊交流会で知り合い意気投合したのであった。

      夫婦喧嘩は結婚記念日の朝に、些細な事で起こった。
      この夫婦、職業柄、大喧嘩ともなれば、ただでは済まない気がするが?
      今日は二人とも休日。いつものように楽しく朝食をとる筈だった。
      「ねぇ啓太。予約してくれたでしょうね」
      「?? あれ何のことだけっけ」
      「…………」
      「なんだよーそんな不機嫌な顔をして」
      「まさか忘れた訳じゃないわよね」
      「えっ急に言われても……」
      「急にだって! 以前から頼んで置いたでしょう。まさか忘れたとは言わないでしょうね」
      「何をイラついてるんだ。ここんとこ日本でもデモ活動が活発になって緊急任務で忙しいんだ」
      「言ったわね。互いに仕事の事は家庭に持ち込まない約束じゃなかった。それを言うなら私だって最近、北の国のスパイが日本に侵入している噂があり、私だって大変なのよ」

      「なにも結婚記念日はレストランじゃなくて、家で祝ってもいいんじゃないか」
      「啓太! 二人の記念日をそんなに軽く考えてたの」
      結婚して一年、女にとっては、やはり大事にしたい一日なのだ。それなのに無頓着な夫に腹をたてた。美咲は怒ってキッチンにある皿を啓太に向かって投げつけた。
     「な! なんて事をするんだ。許さん」
     過酷な任務とは違い、家庭での妻は優しくお淑やかな女性だった。なのに物を投げるとは。啓太は腹癒せに朝食が載っているテーブルをひっくり返した。
      「よくも! 私が愛情込めて作った朝食を……自分が悪いくせに。開き治るつもり?」
      美咲は逆上してキッチンにあった包丁を投げつけた。
      並みの人間なら、太腿辺りに刺さって居たかも知れないが啓太は軽くかわす。
     しかし夫に包丁を投げるとは、なんたる事か。啓太の顔色が変わった。
      「なっ何をする! 俺を殺すつもりか」
     「啓太がテーブルをひっくり返しからよ。愛情込めて作った食事なのよ分かる!」
     「だからって包丁を投げる奴がいるかぁ」
      「特殊任務に就く啓太なら軽くかわせるでしょ。訓練だと思いなさい」
      「もう、俺はキレたぞ」
      怒った啓太は美咲が大事にしているドレッサーに拾った包丁を投げつけた。
      ドレッサーの鏡は粉々に砕け散った。今度は美咲の顔色が変わる。目はもう戦闘態勢に入っている。

    つづく

  • >>No. 16986

    いよいよ残す所二日ですね。

    もう今年は人的保障は持ち越し来年でしょう。
    しかし対象線上にある選手は正月も落ち着かないでしょう。
    これは丸を取られた広島のいじめも知れませんね。

    虐め、皆さんは職場でパワハラに合いましたか?
    ない、でしょうね。ここに来る方々は逆に虐める強者ばかりですから(笑)
    そんな皆さんだからこれからの人生上手く乗り越えて行くと思います。ハイ

  • 皆さんメリークリスマス。

    まだ丸の人的補償が広島から届いていない。
    対象ラインに居る選手は暮れになって落ち着かないでしょうね。
    この長引かせる作戦は広島の嫌がらせでしょう。
    選手もフロントもイライラしてると思います。

    まぁ広島はベテランではなく若手を狙うでしょうね。
    一岡のように伸びる可能性がありますから。
    それにしても内海が可哀想。

    さて今年もあと6日、そしてここの閉鎖も6日。
    寂しくなりますね。何処かでお会い出来る事を願っております。

  • サンタ伝説 サンタの贈り物

    今日は十二月二十日。クリスマス・イヴまであと四日。
    私と瑞紀と結婚して六年になる。
    二人の間には、五歳となる娘の瑠美が居る。ただ妻の瑞紀は体が弱く残念ながら、もう子供が産めないだろう、無理して産めば命に関わると医者に警告されている。それだけに一人娘の瑠美は可愛い。今年のクリスマスは特別だ。今年も瑠美のベッドにサンタがやってくる。
    昨年まではパパの私がサンタの役目だった。何故特別かというと来年のクリスマス・イヴに瑠美が居る保証はない。

    瑠美は重い病気に掛かっている。大事な一人娘なのに。しかも医者には余命半年と宣告されていた。もう子供は産めない。更に瑠美まで私達夫婦から奪うと言うのか。
    妻の瑞紀は、気が狂ったように泣き叫んだ。いろんな病院へ行き検査をして貰ったが、結果は同じだった。そして最後の願いは病院に許可を貰って、イヴの日と翌日は外泊が許され、家族みんなでクリマスを祝うことにした。

     瑠美の笑顔が見たい。出来るなら来年もその翌年もずっと、でも最後のクリスマスの夜になるかも知れない……私は祈った。
     もしサンタがクリスマスの贈り物をくれるなら瑠美の命を助けて欲しいと祈った。
     私は誰も居ない教会の十字架に祈りを捧げた。長くすがるような祈りを続ける私を見て、見かねたのだろうか、何故かサンタの衣装を着けた牧師が出て来て私に声をかけてくれた。

    「何か悩み事でも、おありですか?」
    「ええ……実は娘のことですが……」
     私は娘の病気を牧師に話した。
    「そうですか分かりました。それでは貴方に愛の力を差上げましょう」
    「愛の力ですか……?」
    「そうです。サンタから娘さんに素敵な贈り物があるでしょう」
    クリスマス・イヴの夜、三人だけのパーティが行われた。
     そのイヴの夜、瑠美は何も知らず楽しそうだ。でもこれが最後のイヴでも瑠美は知らされていない。瑠美はサンタが来るのを夢見て眠った。

    妻の瑞紀は瑠美の髪を撫でながら、また泣いた。
    私は瑞紀の肩を抱き、二人で飾ったツリーを見た。
    すると窓から、強烈な強い光が差し込んだ。
    「あなた!! 今の光はなに!?」
     「雷が鳴る季節でもないし、雷の音もしないし。なんだろう?」
     あわてて瑠美の部屋を開けると瑠美の体、全体が強烈な光を帯びていた。
    それは数秒だったろうか、俺と瑞希はただ立ち竦んだまま、不思議な感覚に捉われた。
    「なんなの? まさか瑠美をお迎えにきたのじゃないでしょうね」
     「瑞紀、縁起でもない馬鹿な事を言うな。これはきっと神様が瑠美に贈り物を届けに来たと思うよ」
     「貴方こそ何を言っているの。どうしてそう言い切れるの」
     「実は先日、協会に行って祈ったんだ。そしたら神父さんが出て来て、サンタから贈り物があると言ってくれたんだ」
    「ふーん。それはあの光だと言うの。でも瑞紀のベッドには何も置かれてないじゃない」
    「確かにそうだけど。あの光に意味があるんじゃないのかな」

     それから三日後、再び留美は病院で検査を受けていた。
     妻の瑞紀は担当の医師に呼ばれた。
     瑞紀は覚悟していた。「いよいよ駄目なのね」
     そう覚悟して先生の言葉を待った。すると担当医は笑顔でこう語った。
    「お母さん、奇跡ですよ! 何かの間違いかと他の医師から見て貰いましたが、娘さんの腫瘍がすべて消えています」
    「えっ……どう言うことですか?」
    「ですから、留美ちゃんは助かったのです。信じられませんが、まさに奇跡です」
    瑞紀は医師に、イヴの夜に瑠美が不思議な光を浴びた事を話した。
    「ほう、まるでお伽噺のような出来事ですね。しかし実際、娘さんの腫瘍が消えたから、そうなのかも知れませんね」
    私が仕事から帰って来ると奇跡が起きたと泣きながら抱き着いて来た。
    「おいおい一体どうしたんだ。何か良い事でもあったのか」
    妻が医師からの話を伝えた。
    「本当か、では牧師が言った事は本当だったんだな」
    「もしかして、あなた! あの光はサンタの贈り物?」
    「そうかも知れない。きっとサンタの贈り物だよ」
     
     クリスマスもサンタクロースもキリスト教から生まれた行事。いわゆる伝説みたいなものだ。
     しかし、神は世界で年に十人だけ願いを叶えてやる使命をサンタに代わり牧師に与えた。
     今回は、この家族が幸運にも選ばれたのだ。
     元旦を向かえて、家族三人は教会で楽しそうに賛美歌を唄っていた。
     牧師は私たち家族に視線を送り、微笑んだ。
     私と瑞紀は牧師に向かって深々と頭をさげた。


    皆様、メリークリスマス

  • >>No. 16982

    レアードさん、退団決まりました♪
    獲得してほしいですね!
    ハッハハ獲れるものはみんな獲りましょう。

    巨人は長野の契約ですべて終了したそうです。
    しかし丸の補償が残ってます。
    プロテクト外れるかどうかギリギリの選手は夜も眠れないかも知れません。

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