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投稿コメント一覧 (7077コメント)

  • 韓国は中国の規制でみやげ物屋は閑古鳥だそうです
    中国春節海外渡航者は7%増なので、トップの日本に韓国の分が上乗せされているのかも・・・
    1人あたりの爆買いが期待できなくても、数で勝負ですかね
    今年は期待できなくても、来年以降も外国人観光客は増え続けるので、どれくらい取り込めるか?
    国内消費は資産効果薄れるのと増税で期待できない
    これも今年が底で来年以降回復か???

  • >>No. 22

    3月末がどうかは分からないけれど、いつまでも307円~333円の狭いレンジに収まるはずはありません
    上が無いなら下がるだろうし、下が無いなら上がるでしょう
    少し前まで300円以上は絶対無いと堂々と公言してた投稿もありましたからね
    上か下かなんて地合いもあるので断言できないが、期待してホールドするだけです
    チャートは崩れてません。まだ上昇継続中です
    されどうなるやら・・・?

  • >>No. 791

    5大ドームツアーは収益のドル箱ですが、舞台装置やスクリーン設置、人件費、経費の高騰に比べ,チケット料金の値上げ幅は抑えられています
    最近アリーナでもドームでも2日間連続公演になるのは1日では利益が出ないからです、利益率で言えばファンクラブの収益が大きいでしょうね

  • 何時も掲示板の中だけで、優待改悪の売り煽りはなくならないが、優待の変更など今回の減配でますます考えられないのは誰でも分かります(分かっていても売り煽りは安値で欲しいか、空売りしているか、冷やかしか)
    優待は額面に比べて企業負担小さく、配当減は大口の切り捨てと個人投資家優遇の姿勢ですね
    減配があまりに極端なのは驚きましたが、優待が他社に比べ手厚いので、ある程度は理解しないといけないとも感じます
    それにしても長い期間ずっと優待改悪ネタで掲示板常駐している書き込みがまだありますね、一種のライフワークなんでしょうかね?

  • 昨年年末には今年中にドル円95円、日経平均安値16000円なんていう悲観的意見が専門家の間でも言われていたが、FRBの方針の転換や米中関係も最悪にならないのはないかという見通しもあってか、行き過ぎた悲観は消えました
    日経平均PBR1倍割れは強力なサポートになり割れても一時的だとい言う認識です
    今は強気派は今年高値24000円~26000円なんて言ってるくらいです
    一般的に優待銘柄は下値抵抗は強く、上値は地合いより地味めに上昇します

  • こんな低株価、下値も限定的だが、上値も知れている
    良い製品作っているし、オリンピック関連でもあるのに、ちっとも業績に繋がっていない、何故だろうか?

  • 先週ヤフーは結局1円高で、日経平均に比べて大きく見劣りしました
    月曜は日本市場も大幅高になりそうですから出直しです
    また320円台に向けて上昇してもらいたいですね
    しっかりしろヤフー!

  • 自分が使い切れない優待や自分には有効でない優待のは買う意味が分からない
    余分な分は値上がり益を狙えると思って買うのはいい
    私もどんなにすかいらーくが下がっても1000株まで増やすなんて考えられない
    まずは300株買って、下がったらもう200株、下がらなければそのままにします
    吉野家も買い下がって200株にした事が1度だけありますが、それ以外ずっと100株です
    自分の必要とする株数を中心に株価に合わせて無理の無い投資を心がけたいものです

  • >>No. 68

    誠に申し訳ありません
    前澤社長ですね、訂正します
    しかし言いたい事は間違ってません、私はZOZOを空売りしている訳ではなく、投資家目線の一般論です

  • >>No. 205

    レオパレスも上がるかも知れないが、スルガ銀行も上がったからという意見はまったく関係ない
    スルガ銀行は立ち直れるという見込みがあるという考えからで、レオパレスの問題はまだまだこれからどれほど損失が出るのか、その先の業績はどうなってしまうのかがまったく不透明、その差です
    でもどこかで反発はしますよ、マネーゲーム的な意味でも・・・

  • 前原社長は頭は良いのだろうが、口は軽いし見た目には大企業の社長にしては信頼性の低い印象を受けるのは私だけだろうか?
    株主になるには経営者がどんな人かは大切です
    日本電産の永守氏と前原氏を比べれば、どちらが信頼できるかというような事です

  • 吉野家は赤字でも優待も配当も変更しなかった(狂牛病の時も)
    すかいらーくは配当性向下げた、これで優待は安泰
    吉野家のホルダーからは優待縮小や減配の話は掲示板でもみられない
    優待の実際の企業負担は実質3割、つまりトータルでもすかいらーくの重荷ではない
    配当半減まで下げる必要があるのかは疑問があるが、決まったものは仕方ない
    これまで決算のたびに下げて、時間と共に回復して上値を伸ばしてしたが、今回は
    減配です、一部の買い煽りのホルダーは金曜の終値1850円などと寝ぼけた予想してましたが・・・(実際は思っていない)
    大幅下落は正直な反応です
    しかしこの件は長く引きずりません
    失望した株主からそれでも安く買えれば良いと思う投資家に移動です
    地合い次第ではまだ下がる余地はありますが、それ以降はこれまで通り市場の動きに反応の鈍い値動きになります
    多くの個人投資家が、株価に無頓着という優待銘柄特有の性質があるからです
    減配の影響はせいぜい1~2日で無くなります
    NY高で地合いが良さそうなので1675円が底値になる可能性もあります

  • また何故か掲示板だけで株主優待変更の話が出ています
    今回の減配(配当性向低下)で会社側からの優待あるから配当は減らしても辛抱して欲しいというようなメッセージにも思えます
    これから配当は業績連動性、優待はこれからも変更なし(長期保有優遇制度導入の可能性もほぼなし)
    この条件踏まえて今保有している分はどうするか(ずっと保有かいくらまで上がったら売るのか、はたまたいくらまで下がれば買いを入れるのか?)
    それには正解など無く各自違うと思います
    優待銘柄は細かくごちゃごちゃ考えずに欲しいか欲しくないかがまず前提にあります
    相場の起伏などあまり気にせず、自分に有意義な優待だと思えば、銀行定期のつもりで買っておけばいい(無理の無い株数で)
    無理する事は無い、自分で考え抜いた指値して待つだけ、低すぎて買えなくて欲しい気持ちが強くなったら変更すればいいだけですよ

  • 大和証券木野内氏によると、消費税増税は高齢者富裕層の購買力減退懸念があるそうです(百貨店有力顧客)
    中国転売規制による爆買いの減少による売上げの伸び悩み懸念と相まって相当先行きは不透明になりました
    しかしまったく安値で反発できない株価は、かなり織り込んでいるのか、まだこれから一段安があるのか微妙な感じです
    日経平均が21000円越えてなお、1200円台、そこから下げれば1200円割れ、斜陽産業だの百貨店に未来は無いとかは散々言われているが、本当の評価はどこにあるのだろうか?

  • 減配嫌気した投資家の売りは今日でほぼ一巡します
    後は短期リバウンド狙いの売りや戻り売り、下値にはもう少し下げたらという指値が構えています
    その動きは地合い成りです

  • 吉野家は赤字転落でも優待も配当も維持です(株価は大きく下げず)
    すかいらーくは安定黒字でも大幅減配です
    吉野屋も赤字には初動下落反応でした
    ここも嫌気したホルダーと新規の入れ替えが行われます
    今その均衡点を市場は探っている途中です

  • 全体相場が大きく崩れない前提で、1650円~1750円だと思います

  • 今回の優待維持と減配をどう受け止めるかは投資家のスタイル次第です
    これからも優待の変更は考えられない、業績以上の減配でこれからまだ減益が続いても配当が先回りしているから下がりにくい
    諸々トータルして考えればいい
    すかいらーく優待が自分にとってどれほど必要かとかです

  • 減配で魅力薄れたと思えば売り、優待はあるし、減益でも安定してるしまあいいかと思えばホールド、たくさん株数持っているけど、減配だしこんなにいらないと思えば一部売却
    冷静に判断してください

  • 1720円で寄ったものの悪地合いが災いしての1700円割れです
    微減益の業績は想定でも大幅減配は響きました
    地合いが落ち着けば1700円台に戻ってウロウロするでしょう

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