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投稿コメント一覧 (2846コメント)

  • >>No. 507

    >EVの暖房ではヒーターが一般的だったが、2020年に発売した多目的スポーツ車(SUV)「モデルY」にはヒートポンプ式のエアコンを搭載。

    これ知らなかったわ。

    >総研の深尾三四郎上席主任研究員は「テスラはエネルギーマネジメントで生まれた余剰電力を消費者同士で売り買いする社会を見据えている。エアコンを単なるハードとしては見ていない」と指摘する。

    これはすごい指摘。
    自動車を売るだけで無く、売った後もソフトで課金ビジネスをやっているテスラだから、エアコン単体では考えてないでしょう。

  • 今日の日経朝刊商品欄。
    へぇ~~、ほぉ~~、これは良いかも。

  • 今日の日経朝刊、閣僚の資産公開

    なんと、外務大臣の茂木敏充氏が eBASEの株を32万株を持っている。
    さすが、自民党No1の経済通。私の一押し次期総理大臣だけあるわww



    茂木敏充
    栃木県立足利高等学校、東京大学経済学部卒業。
    大学卒業後、丸紅、読売新聞社に勤務。
    その後ハーバード大学ケネディ行政大学院に留学し、行政学修士号を取得。
    帰国後、マッキンゼー・アンド・カンパニー入社。

    1993年衆議院総選挙にて日本新党より出馬、トップで初当選となる。
    その後、日本新党解党にあたり無所属となり、自民党より出馬。
    現在当選9回。外務大臣。竹下派会長代行。

  • 2022年2月の北京オリンピック(冬期)までに、中国は、デジタル人民元を発行する。ドルの基軸通貨が揺らぐ。当然ドルが売られる。
    今のところ、米国の債務膨張の話しばかりしているけど、メインはデジタル人民元だ。

  • 社長の持ち株が貸株されているけど、3ヶ月ごとに返済期限がロールオーバーされている。みずほ証券が踏み上げを喰らっている???

    令和2年7月30日付けで、みずほ証券株式会社との間で、提出者の保有株式150,000株につき、株券貸借取引に関する契約を締結しております。(貸借期間:令和2年8月3日~令和2年10月27日)

  • 2020/09/18 16:34

    FXで絶対に勝つ方法。

    為替は動きに一定のパターンがあって、そのパターンを習得して、あとは24時間パソコンに張り付いて、パターンに従って売買すれば必ず儲かる。

    しかし、普通の人は、そのパターンをなかなか習得できない(自分は2年掛かった。)
    また、普通の人は、24時間パソコンの前にいられない。(自分も24時間張り付いてられないので、FXは適当にしかやってません。)

    だから、やめて正解です。

  • ●昨日も、一昨日も、一昨昨日も書いたけど、大事なことなので、何度も書きます。●

    為替市場は、円安を支えてきたアベノミクスが、菅になってどうなるのか?注目していた。
    デフレ解消が目的のアベノミクスを引き継ぐと言っておきながら、携帯料金という物価を下げる政策を真顔で言われたら、マーケットは「管は経済音痴」と思うでしょ。
    (日本人はデフレの意味を「不景気」と誤解している人が多いために、菅の矛盾に気づかない。)
    マーケットは、管はアベノミクスを理解してないのだから、アベノミクスは消えていくと読んだ。

    黒田日銀総裁も、本心では日銀総裁をもう辞めたい。
    携帯電話料金を下げるのは、日銀の努力に水を差す政策で、管の無知に呆れて心の糸がプツンと切れてしまい「辞める」と言い出すだろう。

    おまけに、今日、日経が書いたとおり
    米、ゼロ金利頼み再び 「財政の崖」必至
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO63958940X10C20A9EA2000/

    アメリカの財政支援は途切れる。ますますゼロ金利頼みがアメリカの長期金利は低下する。

    こんな分かりやすい円高トレンドは無い。
    誰でも儲かる円高局面がやってくる。

  • ●昨日も、一昨日も書いたけど、大事なことなので、何度も書きます。●

    為替市場は、円安を支えてきたアベノミクスが、菅になってどうなるのか?注目していた。
    デフレ解消が目的のアベノミクスを引き継ぐと言っておきながら、携帯料金という物価を下げる政策を真顔で言われたら、マーケットは「管は経済音痴」と思うでしょ。
    (日本人はデフレの意味を「不景気」と誤解している人が多いために、菅の矛盾に気づかない。)
    マーケットは、管はアベノミクスを理解してないのだから、アベノミクスは消えていくと読んだ。

    黒田日銀総裁も、本心では日銀総裁をもう辞めたい。
    携帯電話料金を下げるのは、日銀の努力に水を差す政策で、管の無知に呆れて心の糸がプツンと切れてしまい「辞める」と言い出すだろう。

    円高の流れは加速する。

  • ●昨日も書いたけど、大事なことなので、何度も書きます。●

    為替市場は、円安を支えてきたアベノミクスが、菅になってどうなるのか?注目していた。
    デフレ解消のはずが、携帯料金という物価を下げる、経済音痴ぶりを見せつけられ、為替市場はアベノミクスは弱まると読んだ。

    黒田日銀総裁も、本心では日銀総裁をもう辞めたい。
    携帯電話料金を下げるのは、日銀の努力に水を差す政策で、辞める口実となる。

    円高の流れは加速する。

  • 為替市場は、円安を支えてきたアベノミクスが、菅になってどうなるのか?注目していた。
    デフレ解消のはずが、携帯料金という物価を下げる、経済音痴ぶりを見せつけられ、為替市場はアベノミクスは弱まると読んだ。

    黒田日銀総裁も、本心では日銀総裁をもう辞めたい。
    携帯電話料金を下げるのは、日銀の苦労に水を差す政策で、辞める口実となる。

    円高の流れは加速する。

  • デフレの解消が目的のアベノミクスの継承者を自認する者が、
    携帯料金という物価を下げる政策を行うと聞いて、
    外為市場は菅の経済音痴ぶりを見抜いた。

    アベノミクスが弱まることを見込んで、円高へ

  • この訴訟は面白そう。

  • 今日の日経に出ていた、アリババの金融子会社アントが、香港、上海に上場申請したニュース。
    目論見書に出た収支構造に、皆がぶったまげた。
    paypayもこうなる、と読んで、Zに買いが集まる。

  • >>No. 401

    >ところが今回の増資目的は、
    >遡及してテイクス買収資金の返済ですよ。

    買収資金を短期借入(1年の返済期限)で借りる場合は、
    銀行に将来増資や社債を発行して返還することを約束してあるんです。
    つまり、つなぎ融資ですね。

    ですから、短期借入の買収資金を増資で返済したと怒るのは、貴方が無知なだけなんですwww

  • >>No. 331

    今の株主資本比率が54.6%
    貴殿の言われるように、確かに、今現在の財務は健全。
    しかし、それは「今現在」というだけで、将来M&Aを機動的に行う際に、思い切った借入が出来ない。
    つまり、将来のM&Aのために借入枠を空けておくのが、今回の増資。

  • (将来生み出すキャッシュ)×(現在価値を計算するための割引率)-負債=企業価値
    企業価値÷発行済み株式数=株式価値

    増資で発行済み株式数が増えると株式価値は下がるが、
    増資で得た資金を借入金の返済に回す場合は、負債が減るので企業価値は上がる。

    従って、増資資金で借入金を返済する場合は、株式価値は影響を受けない。

    例えば不動産会社はPERが低いけど、その理由は負債が多いから。
    なんでPERが高いのか?逆になんでPERが低いのか?不思議に思ったときは、負債をまず見ると良い。
    このように負債が株価に影響を与えている場合が多いにも拘わらず、増資資金の使途が借入金の返済の場合、株式市場は表だっては好感しない。むしろ、増資資金で設備投資をする方が好感される。

    株式市場はこのように場面場面で見方が変わったりと、いい加減なところがあるが、理屈の上では、増資資金を借入金の返済に回す場合は、株式価値は変わらない。
    だから、今回は株価が下がり、大喜びで買い、買い、買い。

  • ●日経新聞のエース記者で日銀ウォッチャーで有名な清水功哉氏の記事。月曜日の話題となるでしょう●

    日銀の資金供給に異変アリ 円高示唆か
    編集委員 清水功哉
    2020/5/17 2:00
    日本経済新聞 電子版
    日銀の動きを長年取材してきたが、こんな現象を見るのは初めてだ。コインの表と裏のような関係にあるはずの日銀の総資産と資金供給量(マネタリーベース)が、大きく乖離(かいり)した動きをしているのだ。新型コロナウイルスの感染拡大による混乱に対処する追加金融緩和を受けて総資産は膨張しているのに、実は世の中に供給された円の資金量はたいして増えていない。緩和策が空回りしている印象を与えかねないだけに、気になる話だ。

    論より証拠、具体的な数字を見てみよう。まず日銀の総資産。国債はじめ様々な資産の購入や資金の貸し付けなどで積み上がったものだ。3月末時点の年間増加額(前年同月比の増加額)は47兆円、4月末が57兆円で、2月末時点(23兆円)と比べれば倍以上だ。3月に決まった金融緩和強化の結果が数字に出たと受け止められている。
    一方のマネタリーベース。資産買い入れなどで供給されたお金の残高が計上されたものだ。日銀のバランスシートでは総資産とは反対の負債側になるが、両者は基本的に似た動きをするはずだ。ところが今はそうなっていない。年間増加幅は2月末に19兆円だったものが、3月末(4兆円)、4月末(15兆円)とむしろ縮小している。
    総資産が大きく膨らんでいるのに資金供給量の伸びは小さい。いったい、なぜこんな異変が起きているのか。
    日銀関係者に聞くと、最大の理由は総資産の伸びを引っ張っているのが主にドル資金供給の増加である点だという。ドル供給は3月に決まった緩和強化策の柱のひとつ。コロナ危機で外貨の資金繰りが苦しくなった金融機関を支援する狙いがある。日銀が米連邦準備理事会(FRB)からドルを借り、それを金融機関に貸す仕組みだ。
    確かに、総資産のうちドル資金供給を反映する外貨資産(外国為替)の増え方は顕著だ。年間増加額は2月末時点でほぼゼロだったのに、3月末時点で18兆円、4月末では24兆円。長期国債などの保有残高の増加幅より大きい。ただ重要なことは、ドルをいくら銀行に提供しても円の資金供給量にはカウントされない点である。
    話はそれだけではない。実は金融機関が日銀からドルを借りる際に必要な担保(国債)が不足している。異次元緩和策により巨額の国債が買われてしまったからだ。そこで日銀は、一定期間後に買い戻す条件付きで銀行に国債を売り、担保として使ってもらっている。国債を売る際に円を吸い上げるから、マネタリーベースはむしろ減る。
    以上のように、活発なドル供給で日銀の資産は膨らんだが、それは資金供給量の増加に結びついていない。むしろ担保用の国債の売却がマネタリーベースの減少要因になる。これが、総資産が大きく拡大しているのに資金供給量はたいして増えないメカニズムだ。

    こうした事実は為替相場を見るうえで一定の重みを持つ。為替市場では中央銀行による自国通貨の供給量に注目が集まりがちだからだ。日米のマネタリーベース比率(日本の数値を米国のそれで割った倍率)とドル・円相場は似た動きをするという「法則」を重視する人が市場にいる。米国に比べて日本側の供給量が見劣りして倍率が下がると円高になるというものだ。著名投資家のジョージ・ソロス氏が着目したとされソロス・チャートと呼ばれる。
    問題はFRBが大胆な金融緩和でドル供給を増やしているため、日米のマネタリーベース比率が急低下している点だ(グラフ参照)。円高サインの点灯といえる。過去法則通りの動きをしなかった局面もあり、ソロス・チャート論を重視しすぎるのは適当でないが、米利下げを受けて日米の金利差が大幅に縮小し、市場は金利差以外の材料を探し始めている。「法則」に関心が集まりやすい状況との見方もある。
    日銀は4月下旬、FRBと同様に国債の無制限購入を決め、円の供給拡大に努める姿勢を強調した。今後FRBと比べて見劣りした印象を払拭できるか。円相場の先行きを占う際のポイントのひとつだろう。

    [日経ヴェリタス2020年5月17日号]

  • レムテシビルの臨床試験が上手く行ったようだ。それで火柱。

  • ガンドラックがSP500を2,863でショートしたとCNBCで公言したね。

    https://www.cnbc.com/2020/04/27/jeffrey-gundlach-says-a-retest-of-the-low-is-very-plausible-market-underestimating-social-unease.html

    この影響はデカイよ。Sell in Mayだ。

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