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投稿コメント一覧 (272コメント)

  • 「1Q決算」
     8月10日に発表のようだが、悪い結果でないと予測します。
    なぜならリニカルは、治験Ⅱ・Ⅲ期を専門とするCROで、担当期間は7~8年程度なので、前期ベースに+アルファーがあると、見て良いからです。
    問題は1Qの結果を、通期に反映させた修正を行うかです。
    従来の超保守的な姿勢を見ると、通期の業績修正はないでしょう。

    「オプジーボの薬害」
     リニカル業績の柱である、小野薬のオプジーボですが、薬害報告が出ています。
    https://www.pmda.go.jp/files/000213183.pdf
    抗癌剤に薬害は付物で、薬害があっても、ガン患者の救命が第一優先です。
    しかし治験の進行状態には、常に注意が必要でしょう。
    治験打ち切りは、CROにとって大きなリスクだからです。

  • 》233
    私も良くて100円、此処数ヶ月の株価推移からは、95円程度と推測します。

  • 今日の下落から推測

    本日の日経紙1面見ましたか?
    オプジーボが癌治療に大量に使用された結果、その高額使用で健保が厳しいため、ガイドラインを作り使用を厳格化する(実質使用制限?)との記事です。
    この記事の影響で、小野薬は5%程下げました。
    本日のリニカルは、小野薬関連として売られたのでしょう。
    ガイドラインの全容は、未だ不明ですが、リニカルには有難くない話です。
    2000円から1400円の下げには、斯様な状況を先取り、売り急いだ筋がいただろうと推測します。

  • 》263
    Brixit直前が1800円でしたが、出来高が少ない現状では、1800円戻しには少し時間が必要でしょう。
    買い銘柄一巡後に、物色の矛先が向って来るでしょう。
    そうなれば、2000円越えが当然あると思います。
    そうでなければ、リニカルを保有する意味がありません。

  • 》219
    当方は「業績悪くならない限り、1700割れは無い」と書きました。
    株価において、当方の予想は外れです。

    今後は業績が問題でしょう。
    大丈夫を願いつつも、内心では業績悪化を少し懸念しています。
    何故ならば、全体相場が上げ基調の中、リニカルの下げ傾向が止まらないからです。
    1Qが好結果なら単なる懸念で済みますが、あれ~となれば、株価は業績悪化を先読みしていたとなるでしょう。

  • 》214
    下値誘導か、アルゴリズム取引の弊害か判りませんが、当方も腹立しい思いを共有です。
    リニカルの業績に、下振れ懸念はなさそうなので、業績買い循環を期待してます。
    しかし出来高の少なさと、投稿数の少なさは、共に人気離散の現状を物語ってますね。

  • NKはBrixxit前に戻ったが・・・

    本日のNKは、6月24日のBrixit前に戻ったが、リニカルは取り残されてノロノロ歩き。
    出来高は10万株を如何にか越える程度のテイタラク閑散状態。
    先行して上げた銘柄は、明日にも頂上が見え始めるだろう。
    その後に、業績買いのサイクルが来ると期待している。

  • 》190
    今回の下げ過程で、ファンドが売り急ぎ、下げを加速したように思います。
    戻しを考えても、人気が離散し出来高が細って居る現状では、1800円の節越えに時間が掛かるのではないでしょうか。
    何方かが言われたように、8月中旬の第一Qで好業績発表が出るまでは、雌伏状態が続くと見ます。

  • リニカル底打ちか?

    リニカルは、1日20万株も出来ない状態が続き、今週は本スレッドへの投稿も激減。
    投資家心理を、見事に反映している。
    英国・EU離脱の愚行。
    世界同時株安なのだから仕方ないのだろう。
    しかし本日のリニカルは、出来高増を伴う、株価上昇なので、潮目の変化と思いたい。
    当方は6月に1700円割れなしと言ってきたが、今回の暴落で見事に外れました。 
    どなたかが指摘されたように、株に絶対はなく、確率が極めて低い事も、晴天の霹靂的に起きるのですね。

  • 離脱確定

    EU離脱、最悪のシナリオ!!
    状況が落ち着くまでは、リスクオフだろうが、世界経済の今後が思いやられる。

  • 英国のEU残留が決まる方向が見えてきたので、NKは6/10の水準、1万6600~1万6700円まで戻すでしょう。
    6/10のリニカルは、2100~2200円でした。
    値幅制限で、上限は2136円ですが、その近くまで上昇する可能性ありでしょうね。

  • 》102
    RSIが20まで下ったので、リニカルは上げに転じるでしょう。
    今回の急落で、±2σの上下乖離が大きくなりました。
    時間が掛かっても、+2σの2400円まで行くのではないでしょうか。

    24日に英国のEU残留が決まれば、株価の蒔き戻しで、リニカルの2000円復活があると期待しています。

  • リニカルは社長の先見性と企画力で急成長してきた。
    創業に係わった方々が、発行済み株の50数%を押え、会社経営は安定しているが、
    株価に関しては、株主への配慮に欠ける面がある。
    特に超控えめの業績予想は、今回のリニカル急落の発端となっており、今後の反省材料として欲しい。

    第一四半期の上方修正は期待したいが、昨年度の例を見ると3期まで修正無しかもしれない。

  • 》70 

    1700円の投稿が初めてあった時、25日移動平均は、2150~60円でした。
    従って1700円は、-3σに相当していました。
    確かに1700円に下る可能性、ゼロではないですが、起りえる可能性は0.5%程度です。
    ですから、ないでしょうと書きました。
    言い換えると、今回のリニカルの下げは、今が底値と思っています。

    安く買いたいとの思いからの1700円と理解します。
    業績が急悪化しない限り、1700円はないだろうと今も見ています。

  • 長・短期で、見方は変るのでは・・・・・・

    投稿を見ていると、短期と長期の評価の違いを感じます。
    UBICは、足元業績が思わしくないが、長期の理想買い銘柄の代表。
    短期筋は、将来の事よりも、値動きの悪さが気になりついつい苛立つ。
    しかし達観した長期投資家は、あくせくせずに構えているのかと思いますね。
    違いますかね?

  • 6月に1800円以下はないですよ

    6月の最高値:2237円、最安値:2129円と、リニカルは低迷状態。
    6月に2415円の本年最高値を、抜けないとの29予想は、出来高の少なさを見るにつけ、当りそうに気配。
    しかし狼狽売りが一掃された現状では、1800円以下の待ちは報われないでしょうね。

  • 6月のリニカルは、5月13日の本年最高値:2415円を抜けるか?

    出来高の少なさを見ると、マダマダ相場は枯れてますね。
    中堅証券が目標株価を2400円に引き上げても、6月達成は微妙と言うよりも、やや難しいと
    感じます。
    もし2400円大幅越えがあるとすれば、強力な仕手の介入時でしょうね。
    株価上昇は歓迎ですが、鉄火場状態にならない上昇を望みます。
    6月には、1700円やナイヤガラは、実現しないと思いますよ。

  • 戦いは終了

    富士の裾野は、本年2・3月の千円台だろう。
    煽りでつけた1万5000円台は、崩れて当然のバカ高値。
    今値の1/3以下に、下げてオカシクないと思う。
    損した向きは授業料と思い、短期鞘取りの危険性を、教訓として活かして下さい。

  • 好業績でも何故株価は低迷なのか?

    好業績にも係わらず、株価が低いことを嘆く投稿が散見されます。
    そうした投稿に対する、個人的な意見です。

    1、高度技術を好む日本人気質
      インド人は、業種に関係なく稼ぐ会社を高評価する。 
      しかし日本人は、IT、AI、バイオ、など儲かってなくとも、高度技術を評価する一方で、
      FPGを含めた証券は総じて低評価。 
      緻精な匠技を評価する、日本人気質がベースにあるのでしょう。

    2、パナマ文書の影響
      節税と脱税の境界は不鮮明なので、今後どれ位の規模の影響が出るか判らないが、
      サミットでも、タクス・ヘイブンが議題の1つと言われている。
      オペレーティング・リースも、税務当局から見れば税収を減らす好ましくない存在なのは   確かだろう。
      株価は、何らかの規制を、先取り警戒しているのではないだろうか?

  • 会社発表の今期決算予想を見る限り、今の株価低迷は仕方ないでしょう。
    もし経営責任を問われないため、超保守的な予想値であるならば、ホルダーにとっては迷惑な話ですね。

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