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投稿コメント一覧 (180コメント)

  • 2019/06/17 16:42

    株式会社アクロディア(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 堤 純也、以下「当社」) は、住友 ゴム工業株式会社(本社: 兵庫県神戸市、代表取締役社長 山本 悟、以下「住友ゴム工業」)とセ ンサー内蔵ゴルフボールの試作を開始し、商品化に向けて共同開発することとなりましたので、お知 らせいたします。
    当社と住友ゴム工業は、『i・Ball Technical Pitch』に続くスポーツ IoT 製品、ゴルフ向けの第一弾 として、アプローチ、パター向けの製品を開発いたします。当社が持つ『i・Ball Technical Pitch』の 開発ノウハウと、住友ゴム工業が長年培ったゴルフの知見を融合し、多くのゴルファーに役立つ製品 提供を目指します。
    なお、住友ゴム工業との具体的な取り組み内容については、後日記者発表の開催を予定しておりま
    す。

  • 2019/06/15 21:33

    調整後の上昇に期待。

    同社はこれまで続いていた売り圧力が和らぎ始め、下値は週足の雲上限でサポートされ底堅く、先週の陰線を下回ることなく割と綺麗な下げ止まりのサインが出ており、今週の陽線から本格的な反発局面を迎えるのではないかと考える。

    同社のセンサー内蔵野球ボール「i・Ball Technical Pitch」は先行して硬式版が発売されていたが今回は軟式版を開発し、近日販売開始を決定している。

    軟式野球の愛好チーム数は4万チームを超え、競技人口は120万人を超えているため、より多くのユーザに利用されることになる期待は大きい。

    アリババグループの越境ECサイトでも販売が発表されたことから中国という巨大なマーケットにおいて今後飛躍的な売り上げ増となる期待もある。

    また見えない空売りも増加しているようであり、需給バランスも良く下値は固まったと考えられることからも今後は上値を買い戻しに動いて来るであろう。

    昨日同社株を保有している某著名投資家の保有比率が5.01%→6.02%に増加しており、今後の思惑期待も大きい。

    大幅上昇を演じた第一波の調整を終え、第二波が始まることに注目してみたい。

  • 2019/06/11 16:55

    株式会社アクロディア(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 堤 純也、以下「当社」) は、内外 ゴム株式会社(本社: 兵庫県明石市、取締役社長 土井 正孝、以下「内外ゴム」)とセンサー内蔵 軟式野球ボールの開発を完了し、近日販売開始することとなりましたので、お知らせいたします。
    本製品は『i・Ball Technical Pitch』の軟式野球版の新製品となります。 軟式野球の愛好チーム数は 4 万チームを超え、競技人口は 120 万人を超えています。
    硬式球版である『i・Ball Technical Pitch』はご好評をいただき順調に推移しておりますが、 軟式球版を市場に投入する事で、より幅広いユーザ層、より多くのユーザにご利用いただき、野球界 の更なる発展に貢献していきたいと考えております。
    なお、内外ゴムとの具体的な取り組み内容については、後日記者発表の開催を予定しております。

  • No.650

    強く買いたい

    ■アクロディア <3823.T…

    2019/06/06 22:26

    ■アクロディア <3823.T> [東証2]
    IoT野球ボール「i・Ball Technical Pitch」の台湾展開を開始。台湾野球基礎発展基金会推奨のトレーニングツールとして販売する。

  • 2019/06/01 20:49

    株式会社アクロディア(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:堤 純也)は、公益財団法人日本サッカー協会公認ソ ーシャルゲーム「サッカー日本代表ヒーローズ」アプリ内で“ヒーローズ e スポーツ大会”の開催を決定いたしました。 今回、その第一弾イベントとして、「世界一簡単!?に参戦できる e スポーツ大会」をコンセプトとして、優勝賞金 100 万円の『ヒーローズ e スポーツ合宿』を実施いたします。
    当社は、今後の盛り上がりが期待される e スポーツとの連携を充実させさまざまなイベントを開催し、「サッカー日本 代表ヒーローズ」ファンのお客さまはもちろん、まだ「サッカー日本代表ヒーローズ」を知らないお客さまにも、「サッ カー日本代表ヒーローズ」の新たな魅力と楽しみ方を発信してまいります。今後の展開にもご期待ください。

  • 当社は、本日開催の取締役会において、下記の通り、2019年3月末日を基準日とする剰余金の配当に つき、無配とすることを決議いたしましたのでお知らせいたします。
    株主、投資家の皆様をはじめ、関係者の皆様には多大なご心配とご迷惑をおかけしておりますことを 深くお詫び申し上げます。

  • 昨今、働き方改革への対応にともない、いつでもどこからでも利用が可能なクラウドサービスを導 入する企業が増えています。導入されるお客様の中には、ID/パスワード認証に加え、新たな認証手 段を追加したいと望むお客様がいらっしゃいます。業務を安全に遂行する上で必要な機能を備えた Dropbox ですが、DDS の認証サービスを追加することで、お客様はさらに安心してサービスを利用 することができます。
    「マガタマサービス」は、FIDO 認証によりパスワードを使用せず利用者本人であることを確認す ることでパスワードの漏えいリスクを最小限にでき、且つ、さまざまなオンラインサービスへの認証 を一元管理することでシングルサインオンを可能としており、安全性と利便性の向上を同時に実現 することで、クラウドサービス利用の課題を解決します。

  • 指紋認証を始めとした様々なセキュリティ・ソリューションを提供する株式会社ディー・ディー・ エス(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:久保統義、以下 DDS)は、Dropbox Inc.(NASDAQ: DBX)の日本法人である Dropbox Japan 株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:五十嵐光 喜、以下 Dropbox Japan)が提供する法人向けコラボレーションプラットフォーム「Dropbox Business」と次世代オンライン認証規格 FIDO(Fast IDentity Online)に対応したクラウド本人認 証「マガタマサービス」を連携し、「Dropbox Business」の利用をシンプルな認証で安全にお使いい ただけるよう、両社でサポートしていくことを 2019 年 5 月 27 日、発表いたします。

  • 窪田製薬ホールディングス株式会社(以下「当社」)は、当社 CEO の窪田良がアメリカ航空宇宙 局 National Aeronautics and Space Administration(米国、以下 NASA)より有人火星探査を含むデ ィープスペースミッションの Principal Investigator(研究代表者)に任命され、100%子会社のア キュセラ・インク(米国、以下「アキュセラ」)が、Translational Research Institute for Space Health(TRISH)*1と小型 OCT*2開発受託契約を締結したことをお知らせいたします。これにより、 当社は有人火星探査に携行可能な超小型眼科診断装置の開発を今後 NASA と共同で進めてまいりま す。
    なお、この契約に基づき、開発に要する費用は TRISH を通じて NASA より全額助成されます。

  • NASAのディープスペースミッションに向け、小型 OCT(光干渉断層計)の開発受託契約を締結
    窪田製薬ホールディングス株式会社(以下「当社」)は、当社 CEO の窪田良がアメリカ航空宇宙 局 National Aeronautics and Space Administration(米国、以下 NASA)より有人火星探査を含むデ ィープスペースミッションの Principal Investigator(研究代表者)に任命され、100%子会社のア キュセラ・インク(米国、以下「アキュセラ」)が、Translational Research Institute for Space Health(TRISH)*1と小型 OCT*2開発受託契約を締結したことをお知らせいたします。これにより、 当社は有人火星探査に携行可能な超小型眼科診断装置の開発を今後 NASA と共同で進めてまいりま す。
    なお、この契約に基づき、開発に要する費用は TRISH を通じて NASA より全額助成されます。

  • 窪田製薬ホールディングス株式会社(以下「当社」)は、当社 CEO の窪田良がアメリカ航空宇宙 局 National Aeronautics and Space Administration(米国、以下 NASA)より有人火星探査を含むデ ィープスペースミッションの Principal Investigator(研究代表者)に任命され、100%子会社のア キュセラ・インク(米国、以下「アキュセラ」)が、Translational Research Institute for Space Health(TRISH)*1と小型 OCT*2開発受託契約を締結したことをお知らせいたします。これにより、 当社は有人火星探査に携行可能な超小型眼科診断装置の開発を今後 NASA と共同で進めてまいりま す。
    なお、この契約に基づき、開発に要する費用は TRISH を通じて NASA より全額助成されます。

  • 窪田製薬ホールディングス株式会社(以下「当社」)は、当社 CEO の窪田良がアメリカ航空宇宙 局 National Aeronautics and Space Administration(米国、以下 NASA)より有人火星探査を含むデ ィープスペースミッションの Principal Investigator(研究代表者)に任命され、100%子会社のア キュセラ・インク(米国、以下「アキュセラ」)が、Translational Research Institute for Space Health(TRISH)*1と小型 OCT*2開発受託契約を締結したことをお知らせいたします。これにより、 当社は有人火星探査に携行可能な超小型眼科診断装置の開発を今後 NASA と共同で進めてまいりま す。
    なお、この契約に基づき、開発に要する費用は TRISH を通じて NASA より全額助成されます。

  • 2019/05/21 20:09

    オンキヨーは主力のホームAV事業の成長に向け、15年にパイオニアの事業を買収する形で統合した。しかし市場縮小の影響を受け、買収直後の16年3月期に643億円あった同事業の売上高は、18年3月期にはほぼ半減した。収益改善に向け生産の外部委託や一部人員の削減などを進めてきたが、抜本的な解決には至っていなかった。

    同社は18年3月期まで5期連続の最終赤字が続いており、19年3月期に6期ぶりの黒字転換を目指していた。

  • 2019/05/21 20:09

    6月26日開催予定の定時株主総会で承認を得たうえで、7月1日付けで売却する予定。売却後も「ONKYO」のブランドは保有し続け、米社にライセンス供与する形をとる。今後はテレビに内蔵するスピーカーなどOEM(相手先ブランドによる生産)事業へのシフトを加速する。

    20年3月期の連結業績予想は24日に発表する。ホームAV事業は18年3月期に346億円と連結売上高の7割弱を占めていた。売却により売上高は大幅に減るが、ライセンス供与により利益面では年5億円程度の改善が見込める。

  • 2019/05/21 20:08

    オーディオ機器大手のオンキヨーは21日、米同業サウンド・ユナイテッドなどにスピーカーやアンプといった「ホームAV事業」を売却することで合意したと発表した。同事業は連結売上高の7割弱を占める主力事業。関連費用も含めた売却額は約100億円で、売却による特別利益は2020年3月期以降に計上する見通し。

  • 今回の共同開発の背景には、長期的な宇宙飛行を経験した宇宙飛行士の約 63%が、視力障害や失 明の恐れがある神経眼症候群を患っているという研究報告を契機に、宇宙飛行中にリアルタイムで 網膜の状態を計測することへの需要の高まりが挙げられます。
    現在、国際宇宙ステーション(ISS)で使われている市販の OCT は、ポータブルではなく、また、 耐放射線性ではないため、月や火星などへの宇宙飛行時に使用するには適さないとされています。 また、神経眼症候群による解剖学的影響の診断や経過観察には必要のない機能が搭載されているな ど、システムが複雑で機器自体も大型であることも課題となっています。
    ロケットなどにも積みこめる超小型眼科診断装置があれば疾患の経過観察が可能になります。
    当社が開発する小型 OCTは、耐久性と耐放射線性を備え、ロケットに搭載するにあたっては、小 型軽量であることを含め、宇宙飛行中の宇宙飛行士の網膜の状態を撮影できる新たな OCT 機器とし て、NASA で活用されることが期待されま

  • 窪田製薬ホールディングス株式会社(以下「当社」)は、当社 CEO の窪田良がアメリカ航空宇宙 局 National Aeronautics and Space Administration(米国、以下 NASA)より有人火星探査を含むデ ィープスペースミッションの Principal Investigator(研究代表者)に任命され、100%子会社のア キュセラ・インク(米国、以下「アキュセラ」)が、Translational Research Institute for Space Health(TRISH)*1と小型 OCT*2開発受託契約を締結したことをお知らせいたします。これにより、 当社は有人火星探査に携行可能な超小型眼科診断装置の開発を今後 NASA と共同で進めてまいりま す。
    なお、この契約に基づき、開発に要する費用は TRISH を通じて NASA より全額助成されます。

  • 慶應義塾大学医学部 眼科学教室の客員教授であり、当社の代表執行役会長、社長兼最高経営責 任者である窪田良博士は、「NASA の宇宙医療の研究に研究責任者として参画できることは非常に光 栄です。当社の技術を活用し、宇宙飛行中の宇宙飛行士の健康を守るために、耐久性の高い小型 OCT の開発に全力で取り組んでまいります。」と述べています。
    尚、本件の 2019 年 12 月期連結業績への影響につきましては、今後重要な影響が生じることが明 らかになった場合には、速やかに開示いたします。

  • 窪田製薬ホールディングス株式会社(以下「当社」)は、当社 CEO の窪田良がアメリカ航空宇宙 局 National Aeronautics and Space Administration(米国、以下 NASA)より有人火星探査を含むデ ィープスペースミッションの Principal Investigator(研究代表者)に任命され、100%子会社のア キュセラ・インク(米国、以下「アキュセラ」)が、Translational Research Institute for Space Health(TRISH)*1と小型 OCT*2開発受託契約を締結したことをお知らせいたします。これにより、 当社は有人火星探査に携行可能な超小型眼科診断装置の開発を今後 NASA と共同で進めてまいりま す。
    なお、この契約に基づき、開発に要する費用は TRISH を通じて NASA より全額助成されます。

  • 池田泉州ホールディングスが14日に発表した2019年3月期の連結決算は、純利益が前期比26.9%減の61億円となった。経常収益は前期比12.8%減の973億円、経常利益は前期比31.7%減の96億円だった

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