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投稿コメント一覧 (73コメント)

  • >>No. 180

    ここは当てが外れて含み損抱え、困っているホルダー同士が慰めあう場なんだよ。だから下がると励ましあいの投稿が増え、株価はさえないのにアクセスランキングだけは常に上位。半年単位での整理が必要だろうな。

  • 「ここの大口は、●●●●(売り上げに関するある指標)が●~●のレンジでこれまで買い上がり、あるいは売り下がりを繰り返している。これから判断すると、年内は600~1,000円のレンジで動くであろう」。これは、以前あるホルダーからされた投稿の要約だ。600~1,000は予測レンジとしては広いものの、材料だけを頼りにして2000円などと言う希望的観測とは異なり、これまでのところこのホルダ―の見立ての通りに動いている。今回の決算を受けて、この大口がどう動くか見ものだ。このホルダーの投稿では●の部分は記載されていたが、関心ある人は、投資家らしく、自分で調査してね。

  • 全くそうだよ。この株は動きがないのにアクセスランキングだけは上位に入る異常なほどの衆人環視状態。それだけ多くの含み損達が大口様に買い上がっていただくのを待っているのが見え見えで、そんな株を大口様が買い上がってくださるわけがない。

  • 株は基本はゼロサム。皆がハッピーになることはないから、本当に価値ある情報は表に出てこないし、教えてやる必要はないよ。UBICの宣伝する投稿が多いが、宣伝すればするほど陳腐化して情報としての価値がなくなり、UBICの価値を落とし、自分の首を絞めていることに気づいていないホルダーが多い。もしかして、実は売り方なのか?

  • 一連の爆弾は振るい落としだと見てるんだがね。とにかくUBICは露出度が高すぎる。あっちに出てるの、こっちで紹介されてるのって、おめでたい奴らが喜んで吹聴し、複数の評論家や投資顧問がここを推奨して、手垢付きまくっている。一気の仕掛けを期待した短期組がちょこまか蠅みたいに入るので、手掛けづらくてしょうがない大口は払いのけたいのだろうよ。

  • これまでも、多分これからも、ここは本当に個人の期待通りには動かないね。これから入る人は、「今週から劇場が始まる」だの、「月曜の安値が当面の安値」だの、「●●以下にはならない」だのという甘言に引きずられないよう、急落もあり得る覚悟で臨んでください。

  • 業績低迷企業の株価が低迷するという極めて健全な動きだ。テーマや材料だけでこの株が上がるステージは終わったってことだ。今まいている種が2~3年経てば花開き、3~4年経てば株価にも反映されるだろう。

  • かなり前(昨年?)、この株の長期ホルダーでかつ最もここに精通しているであろうホルダーが、ここの売り上げとある大株主の保有株数、株価の関係についてコメントしていた。売り上げは増加傾向だろうから、その大株主の今後の動きに期待している。もちろん、その投資家は、信用買い残高や目先のIRでは動かない。

  • 日経電子版の記事 これは影響するのだろうか?

    新iPhone登場で戦々恐々のネット広告業界
     先週末に予約が始まり発売への期待が高まる新型iPhoneが、ビジネスに大きな影響を与えるのではないか戦々恐々としている業界がある。ウェブサイトで当たり前のように表示される「ネット広告」の業界だ。iPhoneが搭載する新OS(基本ソフト)「iOS9」で追加される「コンテンツ・ブロッキング(またはブロッカー)」機能により、こうした広告が表示されなくなる恐れがあるのだ。インターネット登場以来の重要な収入源だった「広告で稼ぐ」ビジネスモデルが崩壊する懸念がわき上がっている。

  • 中国が日本を潰すのに軍事力はいらない、株を下げていればいいということだ。中国の個人投資家が悲鳴を上げようと、共産国家では人権は軽いから。嘆いてもしょうがないから、うまく立ち回って自分を守るしかないよ。

  • 意味不明で売られたり買われたりするのが株。別にここだけじゃないから。実力よりも売られすぎなのであれば、いずれ修正される。信用残とかIRとかに一喜一憂するんなら、スィングで頑張った方がいいね。

  • これまでのここのIRは「これから売ります。いくら売れるかわかりません」というものなのに、IRに期待しすぎ。新薬とか画期的発明じゃないんだから。これから販売活動して、その必要性が認識され、社内稟議通して購入に至るまで半年単位の時間が必要だから、結果が出るのは更にその先。いい方向には向かっているから、2年後が楽しみだ。

  • そうなの?いずれにしても、売り崩したのはドイツではないと考えてはいるが、現時点では確認できないので、恐縮ながら、ドイツの売り残についてはコメント撤回します。

  • 案の定、昨日のドイツの売り残に変動なし。いくら買い残が減っても、買いが入らなければ意味がない。逆に買い残がいくらあっても、その売りを吸収する買いが入れば問題なし。要は、腰の入った買いが入らないだけ。今のところ、引き付けるだけの魅力、実績がないということ。これから更に2年待つ。

  • あまりにひどいので、耐えかねて初めてIRに電話した。ホルダーには気休めにもならないが、倒産の予定はないとのことだったからご安心を(笑)。あくまで株主固有の事情でしょうとのこと。

  • これだけの株を20~30分の間に売れるのは大株主だけ。それを成り行きで買い向かっているのだから、玉移動かクロス取引。いずれにしても売り放しではないのだし、益出しクロスだとすると取得コストは上がるのだから、それでも買い戻すということは今後に期待できる。

  • 大株主によるクロスだろう。益出しか。売り切りではないのだから、今後の展開に期待。

  • それにしても不可解な動きだ。一気の大口成り売りによる急落とこれに買い向かうように、板にない買いがどこからともなく現れて売りを吸収。この動きがここ数か月何度も繰り返されている。こういう動きがあった日でも、空売り機関の売り残には大きな変動はないし、売って即買戻しというのも考えづらいのだが。大株主の玉移動だろうか?こういう動きを見せられると、個人が手を出しづらくなるので板がますます薄くなり、大口が操作しやすくなるのが狙いだろうか?背景がわからないだけに不安が増幅する。これが最大の悪材料。

  • 今日も買い増し。気が付いたら保有株数は3万を超えた。自分は間違っているかも、これで退場することになるかもと思いながらも、この株の可能性を捨てきれずにいる。IRへの期待が強いようだが、1年前にもこの掲示板でIRを示唆する投稿があった。確かにIRはあったが、例の増資のIRで、翌日から大暴落した。この増資は実行済のものを除き中止になり、それを機に反発したが、この中止が逆に潜在的増資の可能性として今も尾を引いている気がする。総会に出席したホルダーがここで投稿していたが、社長は増資を模索している。先だってのM&A資金はとりあえず借入でしのいだものの。。理論的には、リスク性資金のエクイティ(株)が借入よりもコストは高いとされるし、ROEの観点からもレバレッジ(借入)を利かしたほうがいいのだが、借入と違いエクイティは支払い義務がなく、配当は利払と異なり会計上の利益に影響しないので、経営者はエクイティファイナンス(増資)に傾いてしまう。このような背景から、へたに株価が上がると増資するかもという警戒感が上昇にブレーキをかけているのではないだろうか。逆に、売り手には安心材料なのかもしれない。増資=下落の発想と、これに乗っかる売り手を打ち負かす材料、実績の裏付けが出るまで株価上昇はお預けでいい。

  • 出来高に占める割合から言って当然なんだが、売りの主役は買い方の売り。信用買いも大きく減ってはいないのだから、売りの主体は現物の売り。一方、連日の大幅な下落過程で買っているのは誰なのか?業績と材料豊富な企業の初押し、値ごろ感を理由に連日100万株以上が落ちるナイフをつかみに行くとは思えないのだが、そうすると、買っているのは。。。。

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