ここから本文です

投稿コメント一覧 (22コメント)

  • 「NHK WORLD TV Live」で、今日午前10時30分から、30分番組のZMP谷口社長のドキュメンタリーがありますね。今日もさえない電計の値動きですが、この番組が何かの起爆剤になることを願うのみです。

    RISING

    Robots for a Fun, User-friendly Future

    Robotics Entrepreneur - Hisashi Taniguchi

    When the Olympic games come to Tokyo in 2020, robot taxis may already be a common sight. Led by Hisashi Taniguchi, robotics venture company ZMP caused a major stir by announcing a collaboration with the company DeNA to bring these futuristic vehicles to market. Taniguchi is also involved in schemes featuring self-piloting drones and robot carts designed to reduce injuries in the shipping industry. We follow his efforts to promote safe, fun, convenient lifestyles through robotics.

    10:30 - 11:00

    この番組、生を見逃しても、1カ月ぐらいは録画を繰り返し視聴できます。

  • >>No. 614

    そう思いたいですが、意図した壁なら、もっと厚くしていると思います。電計の先行き業績に対する見方が厳しいので、買い上がっていく力がないのだと思います。他が上がって、ここだけ蚊帳の外は辛いですが、開き直ってしばらく辛抱するしかないですね。

  • この株のポテンシャルはすごいと思うが、値動きのボラが大きすぎ、期待と失望、高揚と落胆の繰り返しで、心臓の弱い私には荷が重すぎ、今日でとりあえず手じまいした。また、機会があったら参入したいが、その機会はもうないだろう。

  • >>No. 53

    余計なおせっかいは無用。持ったとしても1000株以下だろうし。買値以上の売りチャンスはいづれ来る。
    ただ、過去十年のチャートを見ても、株価が動意づいた験しがないのも事実。これだけの高配当の割安株、たまには仕手筋が入っていいと思うのだが。

  • 確かに、最後の上げは、サイバーコムとアルチザネットのS高で買えなかった分が、ここへ流れた連れ高かもしれない。それでも、ここは材料の間口が広いから、我慢していれば、いずれ大、中、小の噴き上げに遭遇できる。今日の噴き上げは、小かもしれないが。

  • 構研は好業績で、材料も多いので、時々噴き上げるが(10月の地盤、1月の5G)、材料のスパイスの効きが弱いので、どれも一過性に終わってしまっている。しかし、1200円台(1100円台への下落もあるが)でのホールドに耐えていれば、必ず大、中、小の噴き上げを見れると思っている。その際、ナイスケイリン氏のような、(3000円、5000円に一気に行くような)過大な買い煽りに翻弄されず、自分のペースを守ることに自戒し、適度な所で利確しよう。同氏は株式市場をゼロサムゲーム、他人の不利益が自分の利益と臆面もなく考えている輩なので、これまでの投稿を見ても、買い煽ってはうまく利確、今度は売り煽り(売り煽りの投稿は削除)、その繰り返しだ。ただ、同氏の着眼の鋭さ(抜け目の無さ)には一目を置いていいと思う。ホールダーの皆さん、同氏を利用しつつ、翻弄されないよう、注意しよう。

  • 昨日の読売トップ記事に関連してか、ZMP関連銘柄が全面高だ。これで万々一、大納会までにZMP上場ニュースが出たら、関連銘柄、全部ストップ高となる。真夏の夜の夢でなく、年末のひと時の妄想を楽しませて下さい。

  • ZMP関連で、アイサン、FVC、ベリサーブのように連れ高はしないが、連れ安はする電計、困ったものだ。しかし、業績はいいのだから辛抱、辛抱。

  • 同じ受託者でも、主幹事とその他の差でしょうか。しかし、防災、IoT、宇宙等いろいろな材料を持っている会社なのにこの不人気がわからない。暫くしたら、ESOPの市場での買い付けが具体化し、動きが出てくると思い、ナンピンしています。6月末の45円の配当がつくまでは辛抱したいです。

  • 出来高が少なく、超割安、業績上方修正で動意づいても長続きせず、すぐに元の株価に戻ってしまう。ホールダーにとってはさぞかしストレスがたまる株だと思う。そんなホールダーの気持ちを味わってみたく、下値不安も少ないと思い、少しですが参入しました。

  • あと5分、終値1752円死守を願う。3月25日のzmpとの協定IRによる急騰を超える終値となる

  • 1700円台で利確したい思いで、みんな必死で1710円~1700円で成売りをしてくる。しかし、なんとかその穴を埋め、1700円台をキープしてくれている。かなり頑張っていると言える。終値が1700円を超えるのは、今年3月25日、ZMP製品の販売提携のIRにより急騰して以来のこととなる。実に久し振りだ。終了まであと30分、電計頑張れ。

  • 一気に昇りたいところだが、二日連続の大幅高。今日、そして明日一服しても、その後また勢いよく昇ってくれそうな気もするが。

  • 経産省からの自動運転研究の共同受託者アイサンテクノロジーは大幅高、地盤ネットはストップ高、しかし、両社と共通項をもつこの会社にはなんのお裾分けもない。今しばらくは辛抱あるのみ。

  • 昨日のストップ高、ナイアガラが無ければ、841円は一昨日の終値。今、その値に戻ったが、本当の勝負はこれからと考えたい。

  • 後場の高騰を期待したいが、今週は調整期間を置き、来週、久方ぶりの1600円台入りを信じています。

  • ESOP信託の導入が決まりましたが、これから、買付金額と信託機関による市場からの買い付け期間が決まりますね。買い付け期間終了までは、できるだけ株価を低く抑えようとする動きが、会社、ある筋にはあるのではないですか。これまでも、先例が多くあると思いますが、そこらへんのこと、皆さんのご見解をいただけたらお願いします。

  • 折角、上昇機運に乗ろうとすると、100株の成売りで大幅に値を戻してしまう。今に始まったことではないが、何故そんなに安売りするのかどうしてもわからない。

  • 電計に対する分析、いつも参考にさせていただいています。質問ですが、先日、経産省が委託した「衛星測位活用による自動走行システム高度化に向けた基礎評価調査」に、民間からアイサンテクノロジー、構造計画研究所が参加していましたが、電計が提携している測位技術衛星とZMPは委託先に入っていませんでした。何故なのか、わかりましたら教えてください。

  • 暴落の原因である1Q決算と同時に、ESOPの導入もIRした。信託買付の金額や方法の詳細は今後待ちだが、中長期的に大量買い付けや安定株主対策の面で株価上昇の要因になるのではないか。自社株買取中止の前例もあるのであまりあてにしてはいけないが。これだけの高配当株、材料株(防災、自動運転他)が1Q決算の内容で暴落するなどどうしても信じられない。ホールダーの淡い妄想かもしれないが、ある筋が1Qを契機に値を下げさせて、その後の反転暴騰狙いと思いたいのだが。

本文はここまでです このページの先頭へ