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投稿コメント一覧 (5261コメント)

  • 私はFFRIのセキュリティソフトをパソコンとスマホで使っています。

    使っていて「安心度」が違います。 素晴らしい性能ですね。

  • 前場は、利益確定に押されてしまいましたが、

    昨日できた「窓」を埋めたので、そろそろ反転上昇して欲しいですね。

  • >>No. 732

    「日本証券新聞2019年5月17日付の一面」
    ストラテジックキャピタルの丸木代表取締役のインタビューより(続き)

    Q:2銘柄の急騰でファンドのパフォーマンスも上がったのでは・・・。

    丸木:「今年は1~4月でプラス15%だったが、5月だけでプラス15%くらいいくかもしれない。

    Q:アクティビスト活動の環境も好転した。

    丸木:「スチュワードシップコード改定で議案賛否の個別開示が求められるようになり、株主提案への機関投資家の賛成票も増えてきた。
    われわれとしても、真面目に活動していることを理解してもらえるよう努力している。
    会社側との面談では極力論理的な説明を心掛け、東証、金融庁、経済産業省や、時に法務省のパブリックコメントなどに積極的に応募しているのも、その一環だ」

    村上氏との関係は・・・

    Q:丸木さんといえば、旧村上ファンド(MAC)社長を務め、村上世影氏とは灘中、灘高の同級生。
    以前お聞きした際、「ここ数年あっていない」としていたが・・・

    丸木:「それが昨秋、いきつけの歯医者でばったり会った。数分間立ち話しただけだが、たまたま今週も電話をもらっている」

  • >>No. 731

    「日本証券新聞2019年5月17日付の一面」
    ストラテジックキャピタルの丸木代表取締役のインタビューより

    Q:4年連続となる図書印刷のほか、今年は淺沼組、極東貿易(8093)、世紀東急工業(1898)が加わった。

    丸木:「3社とも保有期間は1年半程度だ。最初の1年ほどは対話を優先し、改善がなければ株主提案を行うスタンスにある」
    まずは淺沼組。会社側が大規模な株主還元を発表した。今3月期208円配、
    来期292円配(配当利回り8%台)となる。

    Q:満願成就で、昨年の新日本空調のように提案取り下げもあるか?

    丸木:「短期急騰したといっても、指標面からはまだまだ割安だ。ここまで売られたのは、昨年、四半期決算発表ごとに失望売りを浴びてきたためで、マーケットの信用を失っていた。株主価値を高めるためにすべきことはまだたくさんあり、株主提案は取り下げない。17日に経営者と会うが、その際にも、いくつかのアイデアを伝えたい」

    資本コストが重要

    Q:4社への株主提案の内容は、①資本コストの開示、②政策保有株式の売却、
    ③配当財産の割り当てなどでおおむね共通する。①は今年からとか。

    丸木:「今春、『株主議決権行使基準』(当社サイトで開示)を改定。
    加重平均資本コストや算定根拠を開示しない企業の取締役選任議案も反対する」

    Q:資本コストを開示する企業は多いのか?

    丸木:「聞かれれば7~8割の企業は答えるだろうが、文書による開示は少ない。
    計算方法が一様ではなく、前提の置き方次第で恣意的な計算も可能となる分、対話が重要になるわけだ」

    Q:淺沼組の場合、資本コストは7.4%でROE(自己資本利益率)が
    これを約4ポイント上回るとされるが?

    丸木:「われわれの試算では、株主資本コストは10%を優に超えている。
    そもそも、解散価値であるPBR1倍を下回るような企業は、資本コスト未満のROEしか上げられていないというのが、われわれの考え方だ。市場でリスクが高いと見なされれば、その分、高いリターンが求められる」

  • ストラテジックキャピタルのHPより

    2019年5月17日
    弊社 代表取締役 丸木の取材記事が
    「日本証券新聞2019年5月17日付の一面」に掲載されました。

    掲載記事 
    最有力アクティビスト 緊急インタビュー「株主提案先2社が連続S高に」

    決算発表が一巡すれば、次の焦点は株主総会に移る。
    今週に入って「株主提案」に関するリリースの発行が10件を数えるなど、アクティビスト(物言う株主)の動向が関心の的だ。

    中でも脚光を浴びるのが、「当たり屋 ストラテジックキャピタル」
    来月の総会では4社に株主提案議案を提出しているが、
    このうち今週13、14日に浅沼組(1852)、
    14,15日にも図書印刷(7913)がともに連続ストップ高を演じた。

    前者(浅沼組)は中期3か年計画の大規模な株主還元拡充を発表、
    後者(図書印刷)は凸版印刷による完全子会社化発表を受けたもので、ストラテジックキャピタルの要望が通った格好だ。

    同社の丸木強代表取締役に緊急インタビューを行った~

    >淺沼組と図書印刷に対しては、ストラテジックキャピタルの要望が通ったようです。
    >極東貿易に対してもストラテジックキャピタルの要望が通って欲しいですね。

  • 極東貿易の昨日の終値は、1473円  +32円でした。

    5月17日は陽線で5日線を超えて引けました。

    5月20日は、寄り付きに出来た「窓」を埋めた後、陽線で10日線を超えて引けました。

    株主総会では、ストラテジックキャピタルに大暴れして欲しいですね。

    筆頭株主のストラテジックキャピタルに極東貿易の企業体質を変えてもらうしかないと思います。

    弊社の株主提案が可決し、配当性向100%が継続する場合に弊社が想定する極東貿易の株価水準
    3,700円以上(※)

    ※配当利回りをベースに試算、計算の詳細は“株主提案について”をご参照下さい。

  • 成り行きの買いがスゴイですね。

    オウケイウェイヴの業績が順調に伸びている事が分かったので、
    これからは好材料が発表されれば、素直に株価が上昇していくと思います。

    今までは、オウケイウェイヴ予想通りの決算数字が発表されるのか?半信半疑だったので、好材料が発表されても株価が上昇しませんでした。

    しかし、これからは違うでしょう。

  • TPP(環太平洋パートナーシップ協定)
    日本・EU経済連携協定[経済連携協定(英語: EPA:Economic Partnership Agreement)]

    これから日本がTPPとEPA(日本・EU経済連携協定)を締結しておいたメリットがクローズアップされてくると思います。

    TPP加盟国の中には、米国とFTA(自由貿易協定)を締結している国があります。
    TPP加盟国の中には、中国とFTAを締結している国があります。

    つまり日本の企業(工場)が、中国から撤退しても、
    日本の企業は、TPP加盟国を通じて米国や中国と自由貿易が出来ることになります。

    TPPとEPAによる自由貿易協定が、今年からスタートしているので、その恩恵は極東貿易にもあると予想しています。

  • >>No. 223

    >Onchain Custodian has announced a partnership with Wowoo Exchange

    Onchain CustodianはWowoo Exchangeとの提携を発表しました

  • >>No. 29

    オウケイウェイヴの株価は現在1874円  +158円

    ローソク足は大陽線で、
    5日線と10日線が25日線とゴールデンクロスしました。

  • ある人のツイッターより

    ktckm  @ktckm4649

    茂木経済財政相
    「米国は日本に自動車の輸出数量規制を求めない方針であることを、日米貿易交渉の米側責任者であるライトハイザー米通商代表部(USTR)代表を通じて確認した」

    午前9:55 · 2019年5月17日 · Twitter Web Client

  • オウケイウェイヴは、去年の4月の業績上方修正発表から
    急激に売上と利益が伸びました。

    2019年6月期も本当に予想通りの好業績が発表できるのか?

    それが今、試されています。

    3Qの数字は良かったですね。

    ブロックチェーンソフトの開発と受注が好調なら、
    業績上方修正の発表もありえると予想しています。

  • >外国人が日本株を買って来ていますね。

    海外勢、日本株を2週ぶり買い越し 2825億円 5~11日
                   2019年5月16日 9時24分 日本経済新聞社

    財務省が16日発表した対外及び対内証券売買契約などの状況(週間、指定報告機関ベース)によると、
    海外投資家は5~11日に日本株を2週ぶりに買い越した。
    買越額は2825億円だった。
    米中貿易交渉が難航して株安となり、一部の海外勢が割安感から押し目買いを入れた。

    海外投資家は国内の中長期債を2週ぶりに買い越した。買越額は5535億円だった。短期債は2週連続で買い越し、買越額は2兆5841億円だった。

    国内投資家による海外の中長期債への投資は3週ぶりに買い越し、買越額は208億円だった。為替市場で円高・ドル安が進行し、機関投資家が為替ヘッジをかけない外国債券への買いを膨らませた。

  • >>No. 722

    前回の新中期経営計画「KBK2016」は、3月に発表されました。

    新しい「新中期経営計画」の発表が5月に遅れた原因を問い合わせてみると、
    4月から新社長に変わったので、それに合わせた結果3月ではなく5月になりましたという事でした。

  • 良い決算でしたね。

    オウケイウェイヴは、4Q偏重なので全く心配ありません。

    売上高と利益が確認されれば、今日の終値でPER10.94倍は割安です。

    フィンテック事業の可能性から考えれば、
    PER50~100倍まで買われても不思議ではありません。

  • 近日の開催予定(極東貿易のHPより)

    2019年05月27日(月)
    極東貿易グループ「新中期経営計画」発表(予定)


    2019年05月28日(火)
    2019年3月期決算説明会(大和カンファレンスホール・16:00~)


    2019年06月20日(木)
    2019年(第99回)定時株主総会(丸の内北口ビルフクラシア・10:00~)

  • 極東貿易の株価は現在、1412円。 (高値 1414円 12時48分)

    寄り付きに出来た「窓」を埋めました。

  • >>No. 719

    極東貿易の一株当たり純資産(BPS)と配当(毎年、着実に増えています)

           一株当たり純資産  配当
    2013年3月期  2218円25銭    0円
    2014年3月期  2560円65銭   10円   
    2015年3月期  2900円10銭   18円75銭
    2016年3月期  3051円25銭   30円
    2017年3月期  3257円40銭   35円
    2018年3月期  3637円92銭   50円
    2019年3月期  3649円22銭   55円
    2020年3月期           60円(予想)

  • 5月10日に発表された決算書を読むと「会社の貯金である利益剰余金」が
    82億5700万円から 92憶7600万円に増えています。

    (2017年3月期の利益剰余金は70億1600万円でしたから着実に増えています)

    5月13日の「終値1415円」で計算すると時価総額は91憶円になります。

    時価総額が利益剰余金より少ないというのは、株価が下げすぎです。

    ネジのヱトーを買収した時、約100億円かかっていますから
    株価が1415円の2倍以上あっても良いぐらいだと思います。

    2020年3月期の配当は、1株60円(+5円)  配当利回りは 4.24%です。

    PBRは、0.38倍です。
    純資産に対して72%割引の状況まで株価が下がっています。

            利益剰余金の推移(毎年、着実に増えています)
    2013年3月期  21億4800万円
    2014年3月期  32億6000万円
    2015年3月期  40億5300万円
    2016年3月期  61憶5400万円 
    2017年3月期  70憶1600万円
    2018年3月期  82億5700万円
    2019年3月期  92憶7600万円 

    利益剰余金とは?
    利益剰余金とは、企業が生み出した「利益を積み立てたお金」で、
    「会社内部に蓄積されているもの」を指します。
    企業会計において貸借対照表の純資産の部に記載される、株主資本の一部です。
    利益剰余金は利益準備金とその他利益剰余金で構成されます。

  • >>No. 710

    消費増税の増収分を財源にあてる幼児教育・保育の無償化が決まったことを受け、
    財務省派は「外堀が埋まった」とか言っていますが、
    消費税増税を延期し、補正予算を組めば済む話です。(三橋貴明:経済評論家)

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