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投稿コメント一覧 (5842コメント)

  • 2月14日に出来た「窓」を埋めましたね。

  • >>No. 399

    極東貿易の中期経営計画で、
    自社株買いは約10%と発表しています。

    2019年8月13日から2020年2月3日まで自社株買いを実行しました。
    株主総会へ向けて、第二弾の自社株買いを実行して来ると思います。

  • 昨日、シンバイオの動画を見ました。

    2021年1月からの黒字化に向けての自信を感じました。

  • >>No. 395

    アレボ社3Dプリンター、シンシナティ社大型3DプリンターBAAM

    この3Dプリンターは、売れそうな感じがします。

  • 極東貿易は、二次電池と風力発電の製品を出品するようです。

    スマートエネルギーWeek 2020出展ご案内

    最終更新日:2020.02.14

    スマートエネルギーWeek 2020「国際二次電池展」「国際風力発電展」に出展致します。

    展示会名称 : 第11回 国際二次電池展(バッテリージャパン)

            第8回 国際風力発電展(WIND EXPO 2020)

    会   期 : 2020年2月26日(水)~ 28日(金)
                   (10:00~18:00 最終日のみ17:00まで)
    会   場 : 東京ビッグサイト 青海展示場

    ブース番号 : A21-34
    出展製品  : <二次電池展>

            UPS/バックアップ電源

            リチウムイオンバッテリー  

            ウルトラキャパシタ

            移動体給電装置 他
            <国際風力発電展>

            Remotely Operated Vehicle(ROV)

            洋上ブイシステム

            モノパイル設置用掘削装置

            Cone Penetration Test(CPT)

            作業用アクセスシステム 他

    ホームページ: https://www.batteryjapan.jp

            https://www.windexpo.jp

    皆様のご来場を心よりお待ち申しております。

    詳細のお問い合わせはこちら:   

    二次電池展(電子計測機器部)03-3244-3811
                   
    風力発電展(資源開発部)03-3244-3614

  • >>No. 395

    極東貿易が
    第2回次世代3Dプリンタ展(日本ものづくりワールド内)に出展する
    アレボ社3Dプリンター

    CIAが支援する米ベンチャー企業アレボが3Dプリント自転車を開発

    世界初の3Dプリンター製自転車、米企業が開発
                           2018/05/18  ロイター

    米中央情報局(CIA)のベンチャーキャピタル部門が支援する米ベンチャー企業アレボが、3Dプリンターを使ったカーボンファイバー製フレームの自転車を製造している。

    同社によると、こうした自転車は世界初で、この技術を応用して航空機や宇宙船の部品作りにも乗り出したい考えだ。

    アレボは17日、旭硝子や住友商事の米州法人から合計1250万ドルを調達。以前にもCIAを後ろ盾とするベンチャーキャピタル、イン─Q─テルなどから資金を調達している。

    カーボンファイバーは強度と軽さが魅力だが、部品製造に多くの人手を要し、コストが掛かり過ぎるとして設計者から敬遠されてきた。アレボの技術はほとんど人手を使わず、コストの高いシリコンバレーでさえ300ドルでカーボンファイバー製の自転車フレームを製造することができる。

    アレボを率いるジム・ミラー氏は、コストがアジア並みに抑えられているため、生産拠点を海外から米国内に戻せると説明。「航空機の機体から翼まで、望みに応じていくらでも大きな物をプリントできる」と述べた。

    ミラー氏はグーグル<GOOGL.O>でデータセンターの増築に携わったり、アマゾン・ドット・コム<AMZN.O>で梱包の迅速化に貢献した経歴を持つ。

  • >>No. 395

    極東貿易が
    第2回次世代3Dプリンタ展(日本ものづくりワールド内)に出展する
    シンシナティ社大型3DプリンターBAAM

    3Dプリンター開発で世界をリードするアメリカ

    10倍の物体を200倍のスピードで作る3Dプリンター

    今回ご紹介する高速3Dプリンター「BAAM」は、アメリカの最先端技術研究を進めるオークリッジ国立研究所と、100年以上の歴史を持つ製造機器メーカーシンシナティ社が開発したものだ。

    従来のFDM3Dプリンターの10倍の大きさの物体が作れて、なおかつ200倍のスピードで生成が可能なものだ。

    そのプリント速度は驚異的で、1時間で10ポンド、約4.5kgの物体がプリントできる。

    ちなみにそのFDMノズルの大きさは0.3インチ、約7.6㎜で、精密な解像度を持つものではない。 椅子やテーブルなどもこの巨大3Dプリンターで生成可能とのことで、何とたった2時間30分で作れてしまうとのことだ。

    BAAM 3Dプリンター、造形スペースは、4m×2m×0.86mに及ぶ

    自動車、航空宇宙、家電、ロボット業界での利用可能性

    実はこのBAAM3Dプリンターは既に使用が開始され始めている。
    それは以前ご紹介させていただいた、
    ローカル・モーターズの3Dプリント電気自動車での使用だ。

    BAAM3Dプリンターの開発背景には、製造拠点をアメリカに戻したい考えがあるようだ。

    既に、現在の製造方法よりもより安く、より速く、ポリマー素材のパーツ製造が可能になっているが、将来的には、自動車業界、航空宇宙産業、家電製品、ロボット工学のための高度なパーツを製造できるようにすることが狙いだという。
    https://i-maker.jp/blog/200x-baam-3d-printer-3995.html

  • 極東貿易のHPより  「お知らせ」

    第2回次世代3Dプリンタ展出展のご案内

    最終更新日:2020.02.13

    2020年2月26日(水)~28日(金)開催の第2回次世代3Dプリンタ展に出展致します。

    展示会名  : 第2回次世代3Dプリンタ展(日本ものづくりワールド内)
    会期    : 2020年2月26日(水)~28日(金)
    会場    : 幕張メッセ
    出展品目  : アレボ社3Dプリンター、シンシナティ社大型3DプリンターBAAM
    ブース番号 : 49-11
    ホームページ: https://www.japan-mfg.jp/ja-jp.html


    皆様のご来場を心よりお待ち申しております。
    詳細のお問い合わせはこちら:新素材部  TEL:03-3244-3771  FAX:03-3242-2275

  • >>No. 393

    2020年2月7日に極東貿易で発表された3Qを見ると、

    自己資本比率と1株当たり純資産は、さらに良くなっています。

                 自己資本比率   1株当たり純資産
    2020年3月期第三四半期    49.2%      3715円68銭
    2019年3月期通期       42.8%      3649円22銭

  • >オンコノバのプレゼン良かったみたい

    アンジェスをシンバイオが超えていく事が明確になって来ました。

    2021年1月からシンバイオは黒字化していきます。

    期待している好材料を一日も早く発表して欲しいです。

  • 極東貿易の2月17日の終値は、1930円

    四季報オンラインより  極東貿易
    株価 1930円で、

    PER      14..7倍
    PBR      0.52倍
    一株純資産   3650円

    予想配当利回り  3.10%

    株主優待    100株以上所有している人にクオカード1000円分
    (IRの話だと、極東貿易は100株の株主が多いので、個人投資家を増やすために株主優待制度を作りましたという事だった)

    >極東貿易は最悪期を脱して配当は、
    2013年3月期の0円から2020円3月期の60円(予想)まで増えています。

    極東貿易の決算書より
             利益剰余金   一株当たり純資産  配当
    2013年3月期  21億4800万円   2218円25銭    0円
    2014年3月期  32億6000万円   2560円65銭   10円
    2015年3月期  40億5300万円   2900円10銭   18円75銭
    2016年3月期  61憶5400万円   3051円25銭   30円
    2017年3月期  70憶1600万円   3257円40銭   35円
    2018年3月期  82億5700万円   3637円92銭   50円
    2019年3月期  92憶7600万円   3649円22銭   55円
    2020年3月期                    60円(予想)

  • アンジェスが増資の発表をしました。
    アンジェスの株も買っている人が、
    他の持ち株を現金化してくる恐れがありますが、
    日本通信は、ここで上値を軽くして株価上昇していくと思います。

  • 今日のシンバイオの株価の動きは強かったですね。

    権利行使が終わってから、ワンテンポ遅れて上昇してきたようです。

    2021年1月から黒字化する企業ですから、
    そろそろチャートで右肩上がりのトレンドを形成して欲しいですね。

  • >少しずつ正常化していきそうな感じがします。

    中国、すべての米国産鳥肉・鳥肉製品の輸入を許可
                2020年2月17日 / 13:24  ロイター

    中国農業農村省は17日、
    米国産のすべての鳥肉・鳥肉製品の輸入を許可したことを明らかにした。

    中国政府は米国で鳥インフルエンザが発生したことを受けて、
    2015年以降同国からのすべての鳥肉製品の輸入を禁止していた。
    鶏肉製品については昨年、輸入禁止措置を解除している。

    中国畜牧業協会の李景輝氏によると、
    今回の発表では生きている鳥の輸入も認められ、
    ともに米国の家禽育種世界大手であるアビアジェンとコッブバントレスといった企業にとって恩恵となる。

  • >これからは、タイとメキシコがサプライチェーンの中で重要な存在になって来ます。
    >タイもメキシコも日本の企業が数多く進出しています。
    >タイにもメキシコにも、ヱトーが進出しています。
    >メキシコには極東貿易の拠点があります。
    >タイは中国とFTAを結んでいてい、メキシコは米国とFTAを結んでいます。

    経済再生担当相とタイ副首相 TPP参加へ緊密連携で一致
               2020年2月17日 12時47分  NHKニュース

    TPP=環太平洋パートナーシップ協定をめぐり、
    西村経済再生担当大臣と参加に前向きな姿勢を示している
    タイのソムキット副首相が会談し、タイの参加が円滑に進むよう、緊密に連携していくことで一致しました。

    東京都内のホテルで行われた会談で、
    タイのソムキット副首相は
    「TPPへの参加に向け、4月ごろにも国内で正式な決定ができるよう、前向きな調整を進めている」と述べました。

    これに対し、西村経済再生担当大臣は
    「タイは日本にとって重要な貿易相手国で、日本とタイの貿易投資が広がることはサプライチェーンがより多様化し、深みが増すことになる。タイの取り組みを全面的に支援をしたい」と述べました。

    そのうえで、両氏はタイの参加が円滑に進むよう、緊密に連携していくことで一致しました。

    会談のあと、西村大臣は記者団に対し、
    「タイ国内でもTPPの中身が理解されていない部分があるということだったので、まず一つ一つ丁寧に説明し、支援をしていく。夏に予定されている、TPP参加各国によるTPP委員会で、タイの参加の交渉開始を正式に決定できればと思う」と述べました。

  • >>No. 387

    ダウ平均が、最高値を更新しました。

    半導体指数は、+1.46%上昇しています。

    極東貿易は、2月7日の決算でも半導体関連の売上・利益は好調でした。

  • >ツイッターの投稿より

    ふみ
    @fumicco· 9時間前
    🦔
    今日発表の信用残じゃが…
    コロナで弱気筋が増えたのか、ダブルインバの買残が今年最大に
    一時は消えてた日経レバの逆日歩も復活
    需給は再び上がりやすくなっておる
    日経平均は年初高値目前
    TOPIXも長期抵抗線ブレイク目前
    これは始まるかもしれんぞ……
    魔物の踏み上げ祭りがな!
    ふぉっふぉっふぉ

    >米国経済が絶好調な状況で、ダブルインバースの買い残が今年最大に
    >日経平均レバレッジの逆日歩が、復活
    >踏み上げ相場がスタートしそうです。

  • >タイには日本企業が数多く進出しています。
    >極東貿易の完全子会社のヱトーも去年タイに拠点を作りました。

    TPP タイの参加に向け内閣官房の職員派遣へ 経済再生相
                 2020年2月10日 12時50分  NHKニュース

    TPP=環太平洋パートナーシップ協定をめぐり、
    西村経済再生担当大臣は、タイが参加に前向きな姿勢を示していることから、
    情報提供などの支援を行うため、内閣官房の幹部職員を派遣することを明らかにしました。

    おととし発効したTPPをめぐってタイは、
    先月行われたドン外相と茂木外務大臣との外相会談で、参加を前向きに検討している考えを示しました。

    これについて西村経済再生担当大臣は、
    閣議のあとの記者会見で「タイが参加に関心を示していることを歓迎している。

    タイは、自動車産業をはじめ、日本との間でサプライチェーンができており、
    産業や自由貿易の拡大という点でも意義がある」と述べました。

    そのうえで、参加に向けた情報提供などの支援を行うため、
    11日からバンコクに内閣官房の幹部職員を派遣することを明らかにしました。

  • あるツイッター投稿者より

    いったー〽️
    @yutteerr· 20時間前

    新規感染者減ってます

    総数に惑わされないよう
    2/10

    2478人(湖北省2097人)新規症例&109人死亡(湖北省103人)

    湖北省外で確認された「新規感染者7日連続減少」

    健康&流行専門家 湖北省外の変曲点(新規症例+疑似症例総数減少)約10日で来る

    Huang教授 10日~1ヶ月で来る可能性

  • >>No. 382

    今回の「コロナウイルス」で中国リスクが、クローズアップされました。
    これからは、中国からサプライチェーン企業は撤退していくでしょう。

    TPPには、メキシコが参加しています。

    メキシコは、米国のサプライチェーンとなっています。

    極東貿易の海外拠点と完全子会社のヱトーもメキシコに進出しています。

    サプライチェーンとは、
    製品の原材料・部品の調達から、製造、在庫管理、配送、販売、消費までの全体の一連の流れのことをいいます。
    サプライチェーン(Supply Chain)は、日本語では「供給連鎖」といわれています。

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