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投稿コメント一覧 (12コメント)

  • はっ!?!?!?!?!?

    サンバイオ <4592> [東証M]について、森敬太氏は5月21日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、森敬太氏のサンバイオ株式保有比率は13.34%→12.06%に減少した。報告義務発生日は5月14日。

    ■財務省 : 5月21日受付
    ■発行会社: サンバイオ <4592> [東証M]
    ■提出者 : 森敬太

    ◆義務発生日 保有割合(前回→今回)   保有株数    提出日時
     2019/05/14 13.34% → 12.06%    5,997,284  2019/05/21 15:05

    サンバイオ <4592> [東証M]について、川西徹氏は5月21日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、川西徹氏のサンバイオ株式保有比率は27.12%→24.57%に減少した。報告義務発生日は5月14日。

    ■財務省 : 5月21日受付
    ■発行会社: サンバイオ <4592> [東証M]
    ■提出者 : 川西徹

    ◆義務発生日 保有割合(前回→今回)   保有株数    提出日時
     2019/05/14 27.12% → 24.57%   12,221,186  2019/05/21 15:01

  • そーせいさん、機関の売り撤退始めてない?w

  • ラクオリアに株探煽りが来たw

    2019年5月16日 18時26分
    材料 ラクオリア創薬---1Q営業赤字縮小、ヒト向け医薬品の販売開始に伴うマイルストン収入受領

    ペット用医薬品に関わるロイヤルティ収入が収益を底支えするなか、同社グループにとって初となるヒト向け医薬品の販売開始に伴うマイルストン収入を受領し、総じて順調に推移した。

    同社初となるヒト向け医薬品とは胃食道逆流症治療薬「tegoprazan」のこと。導出先のCJ HealthCare Corporation(韓国:以下「CJ社」)が2019年3月1日に韓国で同薬の販売を開始した。CJ社によると、3月の院外処方データ(売上高)は15.3億ウォン(約1.4億円:出典はUBISTデータ)となり、好調な滑り出しとなった。また、最近の韓国報道によると、4月は20億ウォン以上となる見通しで、一部では在庫が不足しているという。

    一方、ペット用医薬品については同社の導出先であるAratana Therapeutics Inc.(米国)に対し、Elanco Animal Health Inc.(米国:以下「エランコ社」)が買収提案を行ったことが4月下旬に判明。今後の進展を見守る必要があるが、エランコ社はラクオリア創薬の「GALLIPRANT(R)」を米国に続いて欧州でも販売を開始、また「ENTYCE(R)」についても製品価値を最大限に引き出すことが可能と述べており、今後、ラクオリア創薬にとっては追い風となる可能性もある。

  • 好決算+ファイザー進捗有りのそーせいが窓埋め全戻しで株券印刷業エセバイオのアンジェスがほぼs高というトチ狂った日本の相場w
    そーせいさんはほんとNASDAQいったほうがいいとおもう・・・

  • このファイザーのお墨付きの一文とか泣けるw

    「Pfizer 社の医薬品設計部門ヘッドであるシャーロット・アラートン氏は、次のように述べています。
    「Sosei Heptares との提携における進捗に非常に満足しており、将来の取り組みについても楽観的な見通しを持っています。Sosei Heptares の GPCR 構造ベース創薬は、重要な疾患ターゲットを調節できる低分子設計を可能にする潜在力を持った、貴重で新しいアプローチを提供するものです。」

    やっぱ国内新興バイオ最強そーせいってあらためてわかったな。
    アンジェスとか買ってるやつら、そーせいこんな安くなってんのになんで買ってねぇのか謎だわw

  • そーせいめちゃくちゃいい!!!

    更にこれ最高!!!!
    追加IRが音沙汰なかったファイザーねたとかワイ嬉しションする案件w

    Pfizer 社との多岐にわたる研究開発提携において進捗があり
    初の臨床開発候補物質を創出臨床的価値は認識されていたが創薬は困難とされていた多岐にわたるG タンパク質共役受容体(GPCRs)に対して、研究開発につながる価値を創出した当社グループとの提携の下、Pfizer 社が第一弾として選定した前臨床開発候補品は未公表の GPCR に作用する新規経口低分子モジュレーターであるこれは科学的に意義ある成果を意味しており、その結果、当社グループは 3 百万米ドルのマイルストンを受領した当社グループは、Pfizer Inc.(以下「Pfizer 社」)との多岐にわたる G タンパク質共役受容体(GPCR)に対する創薬に関する戦略的提携が円滑に進展し、初期段階ではありますが良好な成果が見られました
    のでお知らせいたします。この提携の研究段階において、重要な疾患領域において Pfizer 社が選定したGPCR に対する新規候補研究プログラムで進捗があり、それによりマイルストンを達成しました。

  • ブライト艦長逝ったぁぁぁぁぁぁ・・・

    ITK-1 及び GRN-1301 プロジェクトに関するお知らせ
    当社は、2018 年5月 17 日付で、当社から富士フイルム株式会社(以下、富士フイルム)へ 2011 年に導出したがんペプチドワクチン ITK-1 の国内第三相臨床試験の結果に関してお知らせしておりましたが、この度、導出先の富士フイルムの決定等を踏まえ、開発中止を決定いたしました。
    また、同じく 2016 年 12 月 9 日付で神奈川県立病院機構から特許の譲渡を受けて非臨床試験を進めていた肺がん一次治療分子標的薬※に対する耐性変異を抗原とするがんペプチドワクチン GRN-1301 につきましても、同耐性変異を標的とする他社の新規分子標的薬が一次治療適応においても承認されたことに伴い、
    本新規分子標的薬の市場浸透度と本耐性変異の出現頻度を鑑みたうえでの事業性を慎重に検討してまいりましたが、この度開発中止を決定いたしました。

  • これが

    「ウルティブロ®ブリーズへラー®」は、LABA/LAMA の配合剤として欧州市場
    でシェア 1 位であり、FLAME および CLAIM 臨床試験の良好な結果、並びに慢性閉塞性肺疾患(COPD)の診断・ケア・予防に関する世界的な指針となる 2018 年版 GOLD レポートに後押しされ、全世界での売上は継続的な伸びとなっています(2018 年度は前年度比 10%増加)。

    これで

    COPD は中国での死亡原因の第 4 位となっており 1、患者数はおよそ 1 億人となっています 2。IMSによると、2017 年の中国の喘息および COPD 治療薬の市場規模は約 110 億 4,300 万元(約 16.5 億ドル)と推定され、長時間作用性吸入気管支拡張剤の売上は約 58 億元(約 8.7 億ドル)です。
    。40 歳以上の成人を対象とした全国的な大規模調査において、2014 年から 2015 年の中国での COPD の全体の罹患率は推定で 13.6%であり、同国の公衆衛生上の大きな問題になってきていることを示しています。COPD の予防・治療のための戦略が今まさに必要とされています 3。」

    こうやでW

    本件による当社の 2019 年 12 月期の連結業績に与える影響については、現時点では確定しておりません。今後、公表すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせします。

    今買っとかないでいつ買うの?

  • そーせいさん、なんでこんなに売られたんや??
    総会前の仕掛けにしちゃ早いしなw
    まぁ今年は黒字路線で復活すると思うから安いとこは拾う。

  • 凄いぃぃぃぃぃw

    CJヘルスケア新薬k-cab、中南米8400万ドル規模の輸出快挙

    2019. 2. 13(水)
    CJ ヘルスケア新薬ケイキャップ 、 中南米 8400 万ドル規模の輸出快挙
    CJ ヘルスケア、「Laboratorios Carnot( カルボ青銅 )」 と 、10 年の間 8400 万ドル ( 約 1,008 億ウォン ) 規模のライセンス契約を締結
    - 上記の食道逆流症新薬ケイケプジョン 、 中国 で - ベトナムの続き中南米まで第三海外進出の成果
    - カルボン青銅 、 メキシコ消火器医薬品市場占有率 1 位のメキシコの製薬会社で中南米 17 カ国でのKケプジョン販売と流通予定

  • Medicxi社との提携補足資料の中身かなりいいやんけ。
    研究開発費は全てMedicxi持ちでそーせいさん一時金、開発マイル、ロイヤリティ頂きますとな。

  • 3.2019年12月期の連結業績予想(2019年1月1日~2019年12月31日)
    当社グループ事業全般の強化の点で格段の進捗が見られ、多くの戦略機会を十分に活用していくための体制を整えることができました。
    当社グループは、生産性の高いプラットフォームにより期待が持てる複数の新規候補品を創出し、提携および共同での開発活動を増やしていくための取り組みを行うと同時に、新たに創出した自社独自の開発品による有望なパイプラインを進捗させるために投資を行っています。
    収益性追求のため、経営資源と資本のバランスをより持続可能なものとすることにより、当社グループの業績は、2019年12月期に改善に向かうものと予測しています。
    ・ 研究開発費に係る現金支出は4,320百万円から4,860百万円を見込みます。
    ・ 一般管理費に係る現金支出は1,620百万円から2,160百万円を見込みます。
    ・ 新規提携に伴う一時金を見込みます。
    ・ 研究開発に関する既存の提携先からの重要なマイルストンに関する収益を見込みます。
    ・ 引き続き自社開発パイプラインへの投資をより集中的に行い、コストベースの管理徹底を目指します。
    ・ 当社グループは、2020年までの医薬品開発のための十分な資金を確保しており、2021年までの資金を確保できるよう積極的に努めます。
    (注) なお、当社グループは一度に受領する金額が約5百万米ドル以上のものを「重要なマイルストンに関する収益」に分類しています。また、予想レートはUSD:JPY=108としております。

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