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投稿コメント一覧 (2358コメント)

  • 個人投資家向け説明会がありますね。
    8月8日と日柄も良いので、久々に参加してみます。

  • 建設ニュースによれば、5月末取得の吹田市の土地約3700平方㍍の物件、子育てにも適した住環境を活かし、152戸の大型マンションを計画している。
    (v.s. 新金岡:204戸、高槻古曽部:181戸)

    更に、先日取得した同じ吹田市の物件は北千里駅が最寄り駅で、敷地面積は約8000平方㍍と超デカ。
    敷地面積から判断すると、300戸を超える超大型マンション狙いか!

    また先日の中電との提携後の中部エリア開発第 1 号案件といい、将来への布石は万全。

    あわてずゆっくり行きましょう。

  • >>No. 58

    東風本田汽車(東風ホンダ)前年同月比77.9%増の8万3,042台は凄いですね。

    東風ホンダの第三工場は、電動化が加速する商品の進化にもフレキシブルに対応できる新工場として、4月に竣工したばかりですが極めて良いスタート。

    国内のN-BOX販売も順調、丸順にもフォローウィンドが吹いてきた感じです。

  • 2019/07/03 16:24

    国内の軽自動車販売、6月も前年同月比8.2%増と好調キープ。
    相変わらずN-BOXは国内で断トツの売上台数のようだ。

  • ※)建設ニュースより今日のニュースと6月分のエスコン関係のニュースを抜粋。

    本日の吹田市の土地を取得/分譲マンションを開発は、敷地面積は約8000平方㍍とでかいね。

    ◎吹田市の土地を取得/分譲マンションを開発
    日本エスコン(東京都千代田区)は、大阪府吹田市の土地を新規事業用地として取得した。敷地面積は約8000平方㍍。阪急千里線の北千里駅が最寄り駅で、充実した住環境を活かして開発事業に取り組む。
    2019.07.01

    ◎茨木市の土地1600平方㍍を取得/分譲事業に活用
    日本エスコン(東京都千代田区)は、大阪府茨木市の土地を新規事業用地として取得した。周辺の充実した住環境を活かし、分譲事業に取り組む。敷地面積は約1600平方㍍で、寮として使っていた。
    2019.06.26

    ◎吹田市の土地を5月末に取得/敷地面積は3700平方㍍
    日本エスコン(東京都千代田区)は、大阪府吹田市の土地を5月末に取得した。敷地面積は約3700平方㍍。マンションを開発する。
    2019.06.24

    ◎大阪東成区のマンションは9月中旬に着工/延床面積は3000平方㍍超
    日本エスコン(東京都千代田区)は、大阪市東成区にマンションを新築する。着工は9月中旬、完成は2020年12月中旬を予定している。延床面積は3100平方㍍超。 【敷地は駐車場として使っている】
    2019.06.04

  • >>No. 28

    caiさん、細部に亘るご報告ありがとうございます。

    自分で株主総会に出ても、とてもここまで頭の整理が出来ないであろう内容で、大変参考になりました。

    ご投稿については折に触れ読み返し、頭の中にしっかり叩き込みたいと思います。

    株価的には東証二部昇格まで大きな動きは無いかもしれませんが、お陰でそれも時期的なターゲットがほぼはっきりし私にとって大収穫です。

    ただでさえべらぼうな安値に放置されているわけですから、一旦火が付いたら。。。
    その時を楽しみにしたいと思います。

  • >>No. 17

    どうもお久しぶりです。
    青山財産やフルスピードでご一緒でしたね。
    ここもお持ちですか?

    中冨さん、最近投稿が無いみたいで寂しいですね。

  • 土日で首が1cm程伸びました。
    caiさん、総会コメント首を長くして待ってます。
    宜しくお願いします。

  • >>No. 4

    形状による違いなど、仰っていることはよく理解できます。

    冷間加工での1500MPaという超超ハイテン材の製品化、それもAIより匠の技の積み重ねが優先する世界ですから、コツコツと地道な努力の継続があって初めて製品として世に出るということですね。

    ホットスタンプと比べコスト、環境面、生産性で一線を画す冷間加工での1500MPaの製品化。。。夢を追い続け努力する技術屋さんを株主としてしっかり見守っていきたいと思います。

    細かい内容までご報告いただき感謝しております。

  • ありがとうございます。
    了解です。

  • 時間はかかるでしょうが、ウルトラハイテン1,500の採用は自動車メーカーにとっても 軽量化⇒燃費改善 と非常にメリットのある話ですから、決まればとんとん拍子ということもありそうな気がします。

    ところで本件は技術的に、ほぼ確立したという感じなのでしょうか。
    それと相川伸夫氏に話されて、総会でも話されているのに、正式なプレス発表をしないのは何故なのでしょうか。

    総会でこの辺について何か話があったのであれば、教えて頂けませんか。

  • hhoさん、お疲れ様でした。
    また、質疑応答の掲載ありがとうございます。

    中計達成に見通しがたった時点で、例えば配当性向で30% ...
    その時点ではEPSは、普通に200~300円程度あるでしょうから、とすると配当は60~90円!!!
    丸順だけで私の年金分を大幅に超えて来ます。
    大事にしなければ (笑)

    その前にウルトラハイテン1,500量産のニュースで株価、ぶっ飛びを期待ですね。

  • 今日の大引け20.5万株、1日の出来高の30%近くあり、大きなクロス取引があった模様。

    一方、モルスタの空売り6月3日の146.8万株から昨日20日の121.9万株へと約25万株大きく買い戻し(添付画像)。

    現在の投資分は全て配当頂きますので急ぎませんが、そろそろ面白くなるかも (笑)

  • 了解しました。
    お心遣いありがとうございます。

  • 丸順の場合は知りませんが、いろんな株主総会に出席してみると一人一問でお願いしますというケースがよくあります。

    caiさんが出席されて、掲示板で総会の模様を報告頂けるだけでも、我々には非常にありがたいことです。

    あれも聞いて欲しいこれも聞いて欲しいというのは、出席できない人の勝手な願い、caiさんの負担になってはいけないですね。

    caiさん申し訳ありません、私はちょっと余計な投稿をしたと感じています。

  • caiさん、おはようございます!

    株主総会が午後からであれば何とかなるんですが、総会当日は負んぶに抱っこで誠に申し訳ありませんが、ご質問宜しくお願い致します。

    総会後のご報告楽しみにしております。
    来年は一泊してでも参加したいものです。

  • 大型物件(204戸)の『レ・ジェイド新金岡パークフィールズ』が完売です。
    入居予定が10月末なので4Q対象になりますが、関西は高槻案件も好調のようです。

    株価的にはやはり9月以降に大きく上昇するのではと考えています。

  • しかし、丸順のIRはプレス発表会でもして、株主を含め広く情報を知らしめる努力をすべきですね。

    「冷間加工での1500MPA級は試作型にて製品化に成功」についてプレス発表すれば、株価位置はグーンと騰がるのではないでしょうか。

    株主総会ではそのあたりも、齊藤博社長にご質問願えたらと思います。

  • hhoさん、好情報ありがとうございます。

    相川伸夫さんは、進捗・発展情報として下記6点をあげられてますが、いずれも丸順の将来に非常に期待が出来る内容(特に2)の冷間加工での1500MPA級は試作型にて製品化に成功は夢がある)で、ガチホ継続でまいります。

    1)フル稼働の3000tのプレス機がありますが、こちらはそのまま稼働状態を継続して、新たにもう一機3000tプレスが今期の10月稼働に向けて動いています。こちらは東プレからの新規受注の案件に対応するため(生産能力)の設備です。
     ※建屋とプレス機併せて15億程度とのことなので償却負担はそこまで気にしなくてもよさそう。

    2)冷間加工での1500MPA級は試作型にて製品化に成功していました。
      まだ、メーカーからの受注はないそうですが、そうなった場合には量産対応への移行が期待されます。

    3)東プレからの仕事は順調に受注しており、売り上げも拡大しているとのことですが、生産における要求品質・原価における感覚のズレなどにより現在はまだ利益が出せていない状況とのこと。

    4)バッテリ―ケースも新規受注が取れている。もちろんまだ売り上げ高としてはそこまでの数字は出ないものの実績作りと関係作りとして大いに評価できる。

    5)今期の見通しは中国での工場の生産動向を少なめに見積もっている。
      国内は前期と同水準と想定。

    6)フォルクスワーゲンのサンルーフの部品を新規受注成功。今までもずっと営業活動していたのがやっと実ったとのこと。

    1)~6)は相川伸夫氏の丸順(3422)企業訪問より抜粋。

    P.S.
    株主総会は出席したいのですが千葉からだとなかなか難しく、ご出席の方からの総会での質疑応答コメントをお待ちしております。

  • こんにちは!
    今日、タイでの5月販売台数が発表になってますね(添付画像参照)。

    タイでの今年4月、5月の累計販売台数は22,533台、昨年同期間が20,854台でしたから現時点で8.1%増。

    過度の期待は禁物ですが、ホンダの販売台数は、現在のところ中国、タイとも順調に来ています。
    勿論、ご指摘のように国内のN-BOXは絶好調持続。

    焦らずじっくり、丸順の大化けを狙って仕込んでいます (笑)

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