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投稿コメント一覧 (1654コメント)

  • >>No. 3

    先週、決算押しのBプラン1スイング期間が経過致しましたから、明日からのミクシィ株は、2年前の3Q時同様に上昇相似コピー相場に復帰すると思います。

    今回の3Q決算経緯は、Bプランであると理解しながら、前日のNYダウ急落に惑わされて、Aプランが加味される可能性を付加した結果、5,000株を寄付き【買い】から、寄付【両建】と変更したことは反省材料でした。

    決算翌日の両建て寄付き株価2,460円は、当日終値2,553円により、売りの利確は困難と解釈できました。

    両建て総額での損失回避に動き、3営業日で、買いの売戻利確+842,000円、売りの損切買いー796,000円で、なんとか切り抜けました。

    先週は、6日までに現物10,000株信用0株まで圧縮したミクシィ株を、決算押し目を有効に活用し、1月利益分の処分として、現物4,000株増額と証券口座から銀行口座への1000万円出金と致しました。

    今後、ミクシィ株は、上昇気流に乗ると思います。

    過去のチャート上昇相似形だけでなく、3月末の本決算確定時の高配当期待上昇。

    5月に向かっての自社株購入要因上昇。

    それと、・・・【大人の事情】。

    【大人の事情】・・・なんですかそれ、、、。

    ヒントは【ZOZO(3092・前澤氏、SOU(9270・嵜本氏)、そーせい(4565・田村氏)・・・ミクシィ(2121・笠原氏)】

    以上

  • ミクシィ銘柄と取組5年を経過しております。

    不思議な銘柄です、【ミクシィマジック】等、面白分析により楽しんでおります。

    立ち位置は、【買い】が中心ですが【売り】の期間もあります。

    現在は買いの立場からの分析を楽しんでおります。

    株式相場は、【長期投資行為】は別物ですが、面白いのはスイング【1週間5営業日1単位期間】の【投機行為】です。

    この投機行為では、【買い】【売り】の立ち位置区分が不明瞭となります。

    【買いの利確には売り】が、【売りの利確には買い】が・・・ともにワンセットですから。

    先月は、【買いの保有株4万株超】を【売り利確】しております。

    前回、2月11日投稿で、2年前の3Q時点と現在3Q時点の数か月チャート相似形を分析しておきましたが、ミクシィ株価は今後も上昇すると思われます。

    なお、3Q決算公表の翌日からの短期チャートの動きは、今回は【Bプラン】、2年前は【Aプラン】ですから、微妙な相違点を見逃さず頑張りましょう。

  • 半年前に分析予測した通りの株価の動きが継続しております。

    週末終値2,553円ですが、予想縮小レンジの中央軸2,550円とほぼ同値まで、後場戻したことにはイササカ驚きました。

    前日終値2,752円は、縮小レンジ上限値2,750円、前々日終値2,845円は、拡大レンジ上限2,850円とほぼ同値でしたから、予想レンジ推移が悉く気持ちが悪くなるほど的確に当たっております。

    自分は、買い位置からの投稿ですが、1月の株価上昇経緯により、年末残高(現物+信用買)4万株超から2月6日残1万株(現物のみ)まで、継続して【売り利確】しておりますから・・・実態は【売り方】になりますかな。

    分析予測で外した内容は、02/02投稿で記載した記事
    『売上は、モンスト課金が殆どと思われますが、3ℚ決算期間(10月~12月)に関し、10月は最優秀、11月普通、12月意外に振るわずでしたから、【2Qより上昇】していると思います。』
    と分析致しましたが、3Q決算によると売上が2Qより減少しておりました・・・スマホゲームにおける上位ゲーム独占が崩れつつある兆候の可能性があります。

    なお、自分の面白分析の一つですが、決算公表後の株価の動きに関し、
    【Aプラン】決算内容が良かろうと悪かろうとどうでも【え(A)】・・・力技(大量売り)で下げるんじゃ~・・・仕掛は1種間程度の株価上昇で釣った【いなごさん】達を道ずれに、特徴は、寄付から徐々に急低下。
    【Bプラン】決算内容を冷静に分析して、【ビビ(B)】りが無いよ・・・寄付き熱気をもって一気に高低値、・・・徐々に落ち着き妥当水準終値。

    今回は、【Bプラン』と思いますから・・・困った困った、寄付値(2,460円)から戻し終値2,553円ですから、寄付き両建て【売り5,000株】利確が困難となる恐れが。

    ミクシィ株、2年前3Q時のコピー相場チャート相似形が実行される(決算翌日から数日間下降)ことを期待しております。

    それにしても、情けないのは【アドレナリン坊や】です。
    代表取締役の役割である決算説明責任を回避するとは・・・元々期待しておりませんが、・・・成り上がり【タニマチ】気質による無駄な費用浪費を抑えてほしいと思うばかりです。

    今回の決算でもキャッシュ・フローは増額ですから、XTech(クロステック)と、M&Aに関する包括連携協定を締結したことは評価できます。

    なお、わざわざ【期末の時点で自己株式取得】を検討と記載しておりますから、本決算に向けて、株価は上昇すると思います。

  • ミクシィ株銘柄に取り組む掲示板投稿者・閲覧者は、殆んど1年以内の方と思われます。

    昨年の株価下降チャートのみに目を奪われると、冷静な判断が出来なくなります。

    本年は、昨年末(12月25日)2,064円から昨日2,893円まで、【829円】の一方向上昇・・・売り方には、【有り得ない】との前提での解釈となります。

    私自身は【買い方】でしたから、、今回の持続的急激上昇で、1月2,100万円、2月250万円の利得がありました。

    これと同じ【コーピー相場】でないかと思われる現象が、【2年前】の3ℚ決算時に発生しております。

    2016年末4,270円から、翌17年3Qの週間5,110円まで、【840円】の一方向上昇がありました。

    私は、当時【売り方】でしたから、今回の利得同様の損失を被っております。

    【有り得ないが現実なら相場に従う】と、【売りから買いに方向転換】し、以降、6月の7,300円まで2,000円超の株価上昇に乗りました。

    私のような老人より、若い方が思考が固まっていては、株式相場は乗り切ることが出来ませんから・・・考えましょうね。

  • 昨日のミクシィ株価急上昇時の個人信用取引(日証金)経緯。

    売り方は、【損切買戻】(18,300株)に動く。

    買い方は、余裕の【利確返済】(10,600株)。

    倍率0.17倍・・・本日は、【逆日歩3倍日】。

    逆日歩発生日から1000株につき850円(確定分)積算中。

  • 半年以前に分析した予測レンジ2,300円~2,850円の上限位置まで到達いたしました。

    1月20日投稿記事で

    『先週の株価の動きは、通過点で読取が非常に楽(ミクシィ株は縮小レンジ上限2750まで容易に上昇)でしたが、来週はナカナカ困難な状況もあり買い方も浮かれてばかりではいけません。
    拡大レンジ上限2,850円まで上昇するには、・・・が障害となります。
    ヒントは、【RSI】【価格帯別売買高】【マザーズ指数動向】ですね。』

    と記載しております。

    【RSI】は、70まで急上昇しており、一気に突破することは困難と解釈されましたから、日数猶予期間が必要になると・・・事実、投稿日より停滞が始まりました。

    【価格帯別売買高】は、2750円から2800円にかけて、急速に出来高が変化(減少)しており、株価上昇の動きに制動が働く可能性がありました。

    【マザーズ指数動向】これに関しては、考えていた内容と相違しましたが、【サンバイオ】という核爆弾が【マザーズ指数】を破壊しました。

    ともあれ、予想通りの動きで、ミクシィ株は10日間期間の猶予を経由し、本日目標上限値2850円に到達いたしました。

    【RSI】は、現在まだ【60台】です。
    【価格帯別売買高】は、【出来高2分の1以下】の動きが軽いゾーンに着地致しました。
    【マザーズ指数】は、安定化に向かっております。

    自分としては、1月30日、【サンバイオ】による、外部環境激変によるミクシィ株急落により、5,000株を新規購入し、本日までに全株利確売却できて幸いでした。

    さて、レンジ上限に達しましたが、【反転する】か、レンジを【突き破り】力強い上昇が継続するかどうか。

    要因分析材料としては、【株式需給・信用売超に転換】【3Q決算内容】【仕掛けは、Aプラン&Bプラン】・・・考えましょうね。

  • 来週7日は、ミクシィ株3Q決算公表日となります。

    売上は、モンスト課金が殆どと思われますが、3ℚ決算期間(10月~12月)に関し、10月は最優秀、11月普通、12月意外に振るわずでしたから、【2Qより上昇】していると思います。

    ただ、心配なのは、売上に現時点で寄与しない【多角化経営拡大による初期費用の増大】ですが、資料の開示が無い状態ですから計算できません。

    空売機関【Credit Suisse Securities】が、昨年8月27日、559,400株を【損切買戻】をして以来、本銘柄に空売機関が絡む状況が消失し、【個人信用のカラ売り煽り】のみが残存している状況です。

    ともあれ、当時から現時点まで、2,300~2,850のレンジ推移と予測し、外部環境による日本株全体の急落(12月25日クリスマス異変)で、【レンジ下限超過2,064円】を付けましたが、翌日からレンジ内急反転し、1か月後(1月25日)には2,795円、【731円上昇】となっております。

    ミクシィ株式需給環境は、レンジ推移と予測した半年前に、【信用買残超過100万株を超え】ておりましたが、昨日の日証金速報信用売超137,400株と、東証(1月25日)買い超97,700株から、本日、計算上39,700株の信用売超過となっております。(逆日歩積算中)

    加えて、弱小ヘッジの売り株と考える、日証協貸付残94万株を加えると、100万株の売り超となります・・・激変です、これでは売り仕掛の効果がありません・・・買い仕掛が出れば信用売は総崩れとなります。

    1月30日の押し目(2,630円)、自分は、5,000株購入し、昨日3,000株を利確しておきましたが、株価上昇の餌となるカラ売り残高が積みあがっているとの予測は外れました・・・【カラ売り買戻し35,900株】・・・空売りさんにも能力ある方は、早く逃げだす態勢が認められました。

  • 本日は、個人信用の売り方の【疑心暗鬼相場観】が読み取れましたね。

    最近の後場株価上昇が売り方の損切買戻しである事がよく理解できました。

    本日は、後場先行は損切買戻しと思われる上昇から始まりましたが、終了時にかけて【マザーズ指標下げ仕掛】により、ミクシィも連れ合い下げがあり、下げた株価の安心感から損切買戻しがなくなりました。

    個人信用の売り方は、損切買戻しがわずか2,900株・・・貸借倍率が0.19倍まで上昇(逆数)して、株価上昇時の餌が増大したことになります。

    ともかく、マザーズ指数仕掛の動きが不安定ですから、注目しておきましょう。

    自分は、投機用信用買い残高がわずか3,000株(1,000株3本)まで激減しておりますから、株価が一定ラインまで下がれば買い増すことも、ある意味期待しております。

    なお、3Rの売上収入(モンスト中心)は2Rに比較して上昇していると思います。

  • ミクシィ株価2,800円近くまで上昇にも関わらず、個人信用カラ売りが急減し、本日の日証金新規が僅か3,900株・・・カラ売り煽りさん達も資金が尽きた・・・というより【心が折れた】ようですね(逆日歩の負担も加重されます。)。

    連日の後場の上昇は、空売りさんの下がらぬ株価に対する【損切買戻し】(本日は10,400株)が寄与しております。

    自分は、利確上昇幅を7.3%まで上昇させ、2500Hで保有した1000株4本を2700Hで確定致しました。

    統合失調症(旧病名分裂症)の方は、複垢を演じることで、症状が悪化致しますから気をつけましょうね。

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  • 逆日歩は、獲得できる信用買いの方ではなく、信用売りの方の心理に影響致します。

    本日は、逆日歩3日分が口座に加算されましたから、売り方には、あまり気分が宜しくなかったようで、一向に下落しない株価に、痺れを切らし、後場のミクシィ株上昇に、売り方の損切買戻し(1万2300株)が認められました。

    自分は、口座計算上残高の動きのみの経緯が面白くなかったので、投機用遊軍株(信用買い)の利確指値を、8%上昇から1000株1本だけですが6.8%に減額確定(17万円利益)させておきました。

    残信用買いも、総て利確適用状況ですが、本格的ミクシィ株の上昇は、3Q公表以降と思いますので、のんびりと構えますかな。

  • 本日の日商金貸株残175,500株・・・売り方信用残が急激に増加しており、ポジションが悪化しておりますが
    ・・・株価が動きません。

    貸借倍率が、昨日の0.24倍から0.21倍ですから、売り方の逆日歩負担は続きます。

    現在、RSI調整日ですが、明日以降どう動くか・・・少しは考えましょう。

  • 前回分析【障害】予測通り、【RSI指数70到達】、【マザーズ指数動向のNK指数変動より低率】の要因により、株価上昇は【足止め状況】になりました。

    但し、以下の変化は【買い方の援軍】となります。

    売り方も明日に気が付くと思いますが、本日逆日歩3倍日の負担は堪えると思います。

    本日、1月18日現在の東証信用残高が公表されました・・・【倍率1.5倍】【差額157,600株】まで拮抗しております。

    日商金の、21日22日の動きによると、既に貸借残高で【売り超】になった可能性もあります。

    【信用買い高残高を餌食】とする【売り浴びせ作戦】は困難な状況となりつつあります・・・反対に【売り高残高を焼き尽くす】【買い仕掛】が容易となりつつあります。

    さて、株価はどう動くか、・・・考えましょう。

  • 前々回の投稿(12月5日)は、株価2,700円台により、縮小レンジ上昇転換に注意が必要と考えました。

    事実、以降の下落発動は、12月25日2,064円まで株価急落です。

    予測の下限レンジ範囲を超過いたしましたが、1単位スイング期間(1月4日)でレンジ内に収まりましたから、問題は無いといえます。

    前回の投稿(1月13日)は、前々回投稿時から、今回の分析予測である拡大レンジ幅(500円)の5スイング(5週25日営業日)完了時点の効果を記載(ミクシィ株と、同調動きが認められる年越し保有銘柄そーせいGを含む。)しました。

    本年は、利確と証券口座残計算で1月4日500万超増加から始まり、【そーせいG】のストップ高も寄与し、翌営業日から、550万強、200万弱、250万弱、100万弱、100万弱と、年初来6営業日連続勝利が続いております。

    先週1月15日から18日は、5スイング期間完了後の第1スイング期間でしたが、250万万弱、50万強、150万弱、150万弱と、年初営業より10営業日連続勝利が続いております。

    【年末終値比較 ミクシィ 2302円>>2739円(19%上昇)  そーせいG 799円>>1,310円(64%上昇)】

    【空売り方】の【カラ元気】も無くなる状況に、【背後から逆日歩砲】が撃たれだしました・・・困った困った。
    (逆日歩は、0.5円ですが、マザーズは6円が付きました。)

    先週の株価の動きは、通過点で読取が非常に楽(ミクシィ株は縮小レンジ上限2750まで容易に上昇)でしたが、来週はナカナカ困難な状況もあり買い方も浮かれてばかりではいけません。

    拡大レンジ上限2,850円まで上昇するには、・・・が障害となります。

    ヒントは、【RSI】【価格帯別売買高】【マザーズ指数動向】ですね。

    今回は、【そう思わない】=【そう思いたくない】が、どれほど付くか、ある意味楽しみです

  • 前回投稿時(12月5日)に、株価2,500M程度からミクシィ株の収集に動いていると記載しました。

    分析予測通りに、かなりの深堀(12月25日2,064円)後、反転し現在2,500Hに切り返しております。

    年越株式は、昨年下落が甚だしかった【ミクシィ」と【そーせいG】の【ダメダメ2銘柄】でしたが、1月4日の開始日、前日米国ダウ660ドル下落【外部要因】を、マトモニ食らうとキツイなと感じましたが、最近の【次善の策】である、寄付両建作戦で対処することとしました。

    この日の予測は、見事に外れ、安値2,223円から終値2,399円まで+176円の逆行高となりました。

    当日は、利確と残計算で500万円超となり、翌日以降も、【そーせいG】のストッ高も寄与し、500万円超、200万円、200万円、100万円、100万円と、年初来6営業日連続勝利が続いております。

    昨年末8桁の信用取組損失もすべて解消し、ミクシィ株2,400M以下の遊軍株はすべて利確しており、残高減少に伴い利益額も減少しておりますから、現況、株価下落による【玉】の集積もある意味期待しております。

    自分の取組は【スイング】ですが、1単位1週5営業日に対し、現状、ミクシィの株価変動を500円レンジに拡大したことから、【取組スイング期間】を【5単位完了】としており、現株価は、中心軸帯2,550円近辺ですから、【面白い位置関係】におります。

    さて、今後の株価の動きは・・・ですね。

  • ミクシィ株における下落のパターンは、崩れつつありましたが、本日の動きで崩壊しました。

    外部環境劣悪時(本日は、NYダウ800ドルの急落)に、寄付後、だらだら深堀下降が基本でしたが、本日は、寄付が最安値で終値がプラスです。

    このパターンが崩れ出したのは、10月10日、2312円の本年株価最安値を付けた時、寄付成行両建て執行の2405円の売立分の5%下落がなく、買戻し利確がいまだ執行できない状況になっております。

    10月10日以降、掲示板のカラ元気な売り煽りはどうでもいいのですが、2か月間完璧に負けているのは事実です。

    11月28日、上昇しすぎと2600Lで3件空売りしましたが、昨日漸く薄利買戻しができました・・・基本空売は駄目です。

    先週の株価上昇時に、20本ほど保有株を利確売りしましたので、昨日から、2500M程度で、せっせと株式保有を蓄積している状況です。

  • ミクシィ株価上昇軌道は3日間は続くと、本日の利確幅は、通常の5%から30%割り増しの6.5%として、指値注文しておきました。

    2,729円まで上昇しましたから、2500L.2500Mの保有株3件3,000株が利確でき、長期停滞した遊軍保有株もほぼ解消に向かっております。

    ミクシィ銘柄に対し、26日23時に【経常利益予想コンセンサスは、前週値の43,089百万円から3.8%上昇し、44,736百万円となった。】と、業績転換のコンセンサスが出された翌日からミクシィ株価が上昇し、また、本日、日経記事に【日本株動かした1本のリポート】として、25日公表された米モルガン・スタンレーによる2019年の株価見通しで、【日本株を『中立』から『強気』に引き上げる。来年12月の東証株価指数(TOPIX)の目標は1800と従来よりも11%引き上げた。】ことも、日本株全体の株価上昇に影響しているようです。

    なお、ミクシィ株を分析している方なら理解できると思いますが、ミクシィの株主は、会長を除くとモルガングループが筆頭株主です。

    さて、自身としては、株価上昇による利確同様、現況は下落による空売り買戻し機会が発生することも・・・ある意味有益と思っております・・・株価変動幅が欲しいです。

  • 【満足できる】出来高(751,500株)に伴って、【満足できる】株価上昇(+131円、5.23%UP)となりました。

    2週間前の両建売仕掛分2,405円2,000株が、ミクシィ株上昇転換の兆しから、徐々に逃げられない状況に落ち込むのではないかと、売り方煽りの方の協力を願っておりましたが、資金枯渇状況の様子ですね・・・損切買戻も考える必要か。

    本日は、1,000株15本15,000株(売買出来高の2%)を売却いたしましたが、下降の気配すらなく、上昇の一途でした・・・強いミクシィ株の復活か。

    売却株の新規売立は、2,640円等3件ですが、12件は利確売りでしたから、【満足できる】取組でした。

    2,400L、2,400Mだけでなく、2,400H保有株までも利確できるとは正直思っておりませんでした。

    本日、14時以降の2,610円超の上昇は行き過ぎだと解釈し、売り仕掛分を所有しましたので、明日は多少の下降は【満足できる】状況となります(速攻逃げの態勢が必要かな)。

    なお、前回投稿時以降(26日22時)に、【今まで売上下降、経常利益下方修正】と、売り煽りに同調するかのようなコンセンサス繰り返し執っていた【株予報】が【最新ニュース】26日23時に【経常利益予想コンセンサスは、前週値の43,089百万円から3.8%上昇し、44,736百万円となった。】と、転換している。

  • 【しょぼい】出来高、ついに20万株を下回りました(19万500株)。

    現在の遊軍取組から、売り方頑張れと応援しておりますが、【しょぼい】売り方2,426円までしか下げられません。

    本日は、第1段買指値が2,426円1,000株でしたが、100株のみ買えただけです。

    金曜日、2,425円1,000株買指値も、100株だけしか購入できませんでしたから、【しょぼい】取組成果と言えます。

    いつになれば、両建売仕掛分2,405円2,000株が逃げられるか(買い仕掛分は利確済)、遊軍株は、スイングトレード(1週間)ですから、明日で2週間経過で、居心地よくありません・・・売り煽りさん、実際の取引で頑張りましょう。

    大和証券が【しょぼい】目標株価2,460円を出しておりますね、ミクシィの代表者が【しょぼい】人物ですから・・・何とも言えません。

    ミクシィ株・・・【しょぼい】銘柄株になりました。

  • 薬のことは、全く理解しておりません。

    株価は需給で動くとの分析で、本日も1000株4本利確させていただきました。

    売方煽りの【理解不足】か【詐欺師的性格】人物か判明できませんが、【タイヨウファンド】が、そーせい株で損失積上げとの売り煽りがありましたが、タイヨウさんが、株価変動に影響のある【市場内売買】を本格開始したのは、10月30日。

    そーせい株を分析されている方なら、お判りと思いますが、10月30日は、そーせい株が最安値835円を付けた日です。

    以降、11月8日まで連続購入により、985円まで上昇・・・実に上手いトレーダーファンドです。

    なお、9日の株価急上昇(ストップ高)には、タイヨウさんは関わっておりません・・・この日は、自分としては保有1000株7本が利確でき、ありがたかったです。

    あと、そーせい株需給関連では、機関の空売り分析が必要ですが、またの機会に。

  • 2450円以下に、1000株単位の、かなりの数量の指値注文を出しておりましたが、1件も成立せず残念でした。

    2405円両建売の利確は遥か遠方に感じております・・・F1、han、その他諸々の売り煽りさん、資金があれば頑張って売りましょうね。

    本日、カラオケ動画コミュニティアプリ「KARASTA」が正式リリース。・・・新執行部に変更後、【初めて】うまく生かせば商売になる可能性があると思うものが出ました。

    モンスト売上は、iPhone・Androidともにトップセールス、特に【iPadが3位」ですから、【非常に良い】売上と評価できます。

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