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投稿コメント一覧 (290コメント)

  • 東証信用残高推移:
    買い残 9月7日2,059,200株→9月14日2,890,400株→9月18日2,907,500株
    売り残 9月7日 838,200株→9月14日2,503,300株→9月18日2,283,600株

    売り禁だから売り残は増えようがない。
    今日の踏み上げで売り残がどのくらい減ったかな?

  • 日々公表になったんだね。

  • さあ逆日歩いくらかな?

  • 利食い千人力です。

  • 株価急騰で10倍適用の時はいろいろあったが、
    株価大幅下落で10倍適用の時はお父さん。

  • 日証金が最高料率10倍宣言したということは、日証金が上場廃止リスクを認識し始めた、という証左に他ならない。
    やばいよ、やばいよ。

  • それにしてもれオスはひどいね。
    的門間調査能力があるとは思えない銘柄選択だ。

    この銘柄に関しては、上場廃止を狙った2017年株式売却が、2017年2-5月ごろに監査法人と問題視された。その後、2017年6月末に第三者割引き受け。まともに調査していないのか、お友達案件なのか。

    ひふみ投信の投資家の皆様は、額が小さいから寛容なのか?
    訴訟すればまず勝てる案件だと思うが。

  • 今期の当期赤字を考えれば今期末BPSはマイナス。ということは上場廃止にならなくとも株主価値はマイナス(0円以下)。株価がついているうちに売れるものなら売るべきだ。
    全社長もおそらく同じことを考えているのでは?

  • ここは平和ですね。
    2191は大変です。

  • なんか勘違いしている人がいるみたいだけど売り推奨の投稿は売り「煽り」ではないよ。
    開示資料を真面目に読めば誰にでもわかるはず。

    資料を真面目に読むのが面倒くさい人や資料を読んでも途中で面倒くさくなる人は典型的な相場の肥やしになるよ。
    資料には実質的に「時間の問題で弊社株式は上場廃止になると思われます」と書いてあるよ。

  • 最高料率10倍に関してですが、「火曜日以降の逆日歩が最高10円になる可能性を否定しません(変動幅の拡大確保)」という意味であって、「火曜日以降の逆日歩が必ず10円になります」という意味ではありません。
    日々の実際の逆日歩は確報でご確認を。
    台湾IRもあった先週に、売り残が激増していたとは思えず、逆日歩は油脂抜けの水準になると思われます。

    株価下落で最高料率10倍適用発表されることは極めて珍しいですが、日証金は今週末の破たんリスクを勘案したんでしょうね。

    ここで逃げられない人は株式投資には向かない、と断言できます。
    状況変化を新たな情報から論理的に判断できない、ということですから。

  • まったく同感。

    「なお、早期に監査を受嘱いただけない場合や監査手続完了までに時間がかかる見込みとなった場合は、平成30年12月期第2四半期報告書を延長後の提出期限までに提出できない可能性がございます」

    客観的に言えば
    「受けていただける監査法人の選定は困難であり、受けていただける監査法人が見つかっても、前社長の主張を認定いただけない可能性が高く、その結果決算報告書は期限内に提出できず、上場廃止基準に抵触するかもしれません」
    と書いてあるわけで、こんな記述を過去に見たことない。

    前代表=創業者で大株主=不法行為をしてまでも上場を維持して一発逆転を狙いたい
    現社長=株をほとんど持っていない雇われ代締=自分に罪の追及が及びことを回避することが最優先=上場廃止に対して抵抗感なし

    レオスにしても鎌倉にしても、投信はここから売るしかないでしょ。
    ただでさえ、上場廃止になる銘柄に投資していた時点でその調査能力に関しては高い懸念が持たれるところ、全損はあってはならない事体だから。全損まで保有していたら、訴訟にもなるリスクあるし。

  • 上場廃止リスクが出てきた企業の創業者でかつては代表取締役だけど代表を解任されたが現在でも第2位の株主の立場に立って考えれば次に何をするかは明確だよね?持ち株の現金化。上場して株価があるうちに保有株売却。インサイダーリスクより当然資産確保優先。
    一般株主はそれを後で知る。
    えげつないけどよくあること。

  • IBUKIと同じようなスキームをE4Bでも考えていたんだろうけど、しゃぶれる肉はもはや残ってない。
    まあE4Bは空売りしてるので株価0円になっても爆益で、おいしい鴨が一羽いなくなるだけだけど。

  • この会社の監査に無限定適正意見を出すリスクを取る監査法人がいるとは思えない。
    しかも明らかに前代表取締役の偽計取引であるにもかかわらず前代表取締役はそれを認めようとしない。前代表は刑事罰に問われるリスクもあるから最後まで認めない。訴訟案件となるととてつもなく時間がかかる。そうなれば再々申請は認められない。

    だとすると一番確率高いのは10月15日までに決算報告できず。再々延長は認められずで上場廃止。
    次に確率高いのは持ち株数少ない新代表が会社更生法適用を決断で上場廃止。

    いずれにせよ多少の時期のずれはあれど上場廃止だ。

  • また、第三者委員会の調査報告書において矢﨑から本件法人への振込が事実として確認されました。また報告書においては「債務弁済契約書に記載された本件法人の貴社に対する債務の分割弁済を履行させるために行われた可能性がある」との記載もありました。仮に本記載にある通り矢﨑が、平成28年4月より個人の意思で実施した本件法人への振込について、本件法人から当社への売掛金及び未収入金の支払いが、当該矢﨑氏の振込により実施されたものであるとすれば、売掛金の回収ではなく、財務取引(借入金あるいは受贈益)とみなされ、連結貸借対照表、連結損益計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書の過年度修正(平成28年第2四半期乃至平成30年第1四半期の8期分)が必要となります。

    売掛金回収で上場維持できたわけだから監査法人に「財務取引ではない」が認められなければ、決算の過年度修正→上場廃止基準に抵触→上場廃止

  • 9月7日時点の東証残高は買い残2,059,200株売り残838,200株。
    日証金の中だけでの株不足なのかもね。

  • こういう生きるか死ぬかみたいな状況の場合、開示は夜遅くだったりするので今日の12時まで待ちましょう。

  • 前回の決算報告期限延長申請で承認されたのが今日までだから、今日の12時までに決算を出すのか出せなければ再延長申請を出すのかどちらか。
    そのどちらも出てこなければアウト。

  • 株価0円リスクがあるんだから狼狽してでも逃げないと。

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