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投稿コメント一覧 (2778コメント)

  • >>No. 230431

    >家人は何故か「sasuke」が好きなんです

    ニホンジンは、ああいう「達成できるか?駄目か?どうなのか?」が、大好きですから(笑)
    私は、結果に至るまでの経緯はノーカットで放送して、いざ!と言うところでカットしてCMをダラダラ
    流す「演出」に、立腹するたちなので、見ません。

  • 皆様、新年明けましておめでとうございます(あれ?)

  • そうそう…

    言い忘れていました。

    皆様にとって、来る年が平和で安穏で無事で健勝で多幸なことを祈念いたします。
    良いお年を、お迎え下さい。

  • >>No. 230428

    まあ、今年もイロイロありましたが、もうじき「新しい年」がやってきますね。

    もっとも、地球は「いつも通り」自転して、公転している営みを淡々と続けているだけですがね(笑)

    さて、酒の準備だ。

  • 何気に「新居」を覗いたら…

    カズさんがやってくれていました(笑)

  • >>No. 230426

    思い返せば…

    「ここ」に来たのは、別カテで知り合った富山の男泣き野郎(笑)に誘われて、覗きに来たのが最初でした。

    記念すべき(?)初ジョーク

    西部開拓時代のアメリカ…

    ある町の酒場に、カウボーイ夫婦が幼い息子を連れてやってきた。
    彼らが席に着いてしばらくすると、目の前のテーブルにバーボンのオン・ザ・ロックのグラスが、二つ置かれた。
    それを見た息子は、そっと父親に言った。
    「ダディ、マミーの分がないじゃないか」

  • >>No. 230425

    我が家は今夜のテレビは「紅白」の視聴です。

    「何で、あんな(番組)を?」

    と思われる向きもあるでしょうけど…

    要は「民放の裏番組が、く○面白くない」からです。

  • 何とか、時間があるうちに「最後のご挨拶」を思ったら…

    そのうち「カテゴリ終了を撤回します」てなことには…ならないか?
    まあ、何にせよ「新居」も決まり、新年を迎え、来年もよろしくお願いします。

  • おはようございます。

    私も昨日は、新居にお邪魔して住所登録を、しておきました。

  • 【ジョーク在庫一掃 10】

    「惜別」
    ロバートは、その名を知られたクロコダイル・ハンターだった。
    その彼も、寄る年波には勝てず現役を退くことになった。
    しかし、彼には心残りがある。2年前から沼地に現われるようになった、凶暴な人喰いワニを
    仕留められなかったのだ。

    引退の朝、彼は例のワニのところへ行った。
    「やい、ワニ公。俺は引退するが、これで終わったと思うな。俺の後継者がきっとおまえを仕留めて見せるぜ」
    すると、ワニはいつになく涙目でこちらを見ている。
    「いやあ…実際、胸がつかえて何も言えないよ」
    「フン、この期に及んで同情か?まあいい。ところで、この間俺の後継者を挨拶によこしたはずだが
     奴はどうした?」
    「うん、そいつが胸につかえているんだ…」

  • >>No. 230355

    【ジョーク在庫一掃 9】

    「こども電話相談室」
    お姉さん「はい、では次のお友達、どうぞ」
    女の子「こんにちわ」
    お姉さん「こんにちわ。あなたのご質問は、何ですか?」
    女の子「セイについて、教えて下さい」
    お姉さん「(一瞬、絶句して)ちょ、ちょっと…待ってて下さいね」

    (その後、背後から慌ただしい雰囲気が伝わり、お姉さんは必死に話をつなぐ)

    お姉さん「で、では○○センセイに、お話を伺いましょう」
    センセイ「こんにちは。あなたが聞きたいことは、何ですか?」
    女の子「どうして、女の人は結婚すると姓を変えなければ、ならないのですか?」

  • >>No. 230354

    【ジョーク在庫一掃 8】

    「天国の値段」
    ある冬の日、年老いたユダヤ人の男が公園を散歩していた。彼は、金にうるさく商売のためなら
    手段を選ばない男で、敵も多かった。
    だが、年老いて自分も長くないと感じた男は、何を思ったか公園の片隅にいたホームレスの男に
    これで何か暖かいものでも、と5ドル札を手渡した。

    彼は帰り道、天に功徳を積んだ気持ちになっていた。

    そんな彼の様子を、天国の門の前で見ていた聖ペテロは、傍らの門番に言った。
    「もし、彼がやって来たら5ドル渡して追い返しなさい。天国は、そんなに安くない」

  • >>No. 230353

    【ジョーク在庫一掃 7】

    「ミイラ」
    エジプトのピラミッドから発見された、一体のミイラがあった。
    しかし、このミイラはいつ頃のものか、子供か成人か、男女の区別さえ分からなかった。
    考古学の専門家が、首をひねっているところにKGBのメンバーだと言う男が現れて、自分にやらせてほしい
    と言った。そして、専門家達が冷笑する中、ミイラのいる部屋に入った。
    1時間ほどで部屋から出てきた男は、あのミイラが若い男で800年程前に、権力闘争に巻き込まれて
    毒殺された、国王候補の一人と分かった…と、告げた。
    「どうして、そんなことが君に分かったんだ?」
    男は、事もなげに答えた。
    「何、簡単なことさ。ミイラが自白したんだ」

  • 【ジョーク在庫一掃 6】

    「夫婦と言うもの」
    深夜、ある田舎町の小さなホテルに初老の男女が来て、部屋がないか尋ねた。
    「失礼ですが、お二人はご夫婦ですか?」
    支配人の問いに、男は黙ってうなずいた。
    「では、お二人がご夫婦であることを、証明できるものは?」
    「あいにく、そういうものは持っておらんが」
    「では、お二人のご結婚記念日は?」
    「1964年9月10日だが」
    すると、それまで傍らで黙っていた女性が、急に口を開いた。
    「あなた、何を言っているの?それは、あなたがプロポーズしてくれた日じゃない。それをおっしゃるなら、1965年3月23日よ!」
    「おまえこそ、何を言っているんだ3月23日は、おまえの誕生日だろう!?」
    「いいえ、あたしの誕生日は6月15日です。婚約時代に、お世辞にも趣味がいいとは言えないスカーフを
     プレゼントしてくれたのを忘れたの?」
    「まただ!どさくさ紛れに、過去の不満を持ち出すのはやめてくれと、いつも言っているだろう!」
    「お部屋に、ご案内しなさい」
    支配人は、傍らのベルボーイにささやいた。
    「この二人は、紛れもなく夫婦だよ」

  • 【ジョーク在庫一掃 5】

    「できっこない」
    とある小さな町に、一軒の食堂があった。
    口数が少なく頑固そうな男が切り盛りする食堂は、安くて旨いと評判だった。

    ある日、その食堂に一台の高級車が乗り付けてきた。中から降りて来たのは、立派なスーツに身を包んだ男だった。
    この店に似つかわしくない風貌の男は、独りランチを注文すると黙々と食事を済ませ、代金を払って帰っていった。
    「へえ…今のあの人は、親父さんの弟さんですか!」
    店の常連は、店主の話に目を丸くした。
    「それも、大企業の重役さんとは…いやあ、同じ兄弟でもねえ…」
    常連が、ちょっとしみじみと口にすると、店主は
    「まあ…あいつは、生来の味オンチでね。この仕事をやりたくても、しょせん出来っこないんでさあ」

  • >>No. 230338

    【ジョーク在庫一掃 4】

    「答えられた」
    まだ昼過ぎだと言うのに、ノコノコ学校から帰って来たジョニーを見て、母親は金切り声をあげた。
    「お前は、一体何をしているんだい!こんな時間に、学校から帰ってくるなんて!」
    すると、ジョニーは
    「うん、ボクだけ校長先生の質問に、答えられたからだよ」
    母親は相好を崩した。
    「そうだったのかい。で、何て質問だったんだい?」
    ジョニーは、平然と言った。
    「うん、誰が校長先生の背中に、黒板消しをぶつけたのか?って、質問だよ」

  • 【ジョーク在庫一掃 3】

    「オウム」
    キース夫人は、ペットショップであるオウムに目を留めた。
    それは、身体も大きく羽の色も美しいのに、なぜか5ドルの値札がついていたからだ。
    「何で、このオウムはこんな値段ですの?」
    夫人の問いに店主は、ちょっと声を小さくして
    「実はこいつ、娼婦の家で飼われていたことがありましてね。時々、卑猥な言葉を平気で喋るんですよ」
    それでも、頭が良く覚えが早いと聞いて、夫人は言葉を覚えなおさせるつもりで、オウムを買った。
    家に帰って包みを解くと、オウムは夫人の顔をじっと見てから口を開いた。
    「おい女将、こんな年増はやめてくれよ。これじゃ、ウチの女房と変わらないぜ」
    夫人は驚いたが、その場は何も言わなかった。しばらくして、娘が学校から帰って来た。
    オウムは、娘の顔をじっと見て
    「おい女将、だからってこんな小娘を、あてがうことはないだろう?これじゃウチの娘を相手にしているようだぜ」
    さすがに、夫人はオウムを叱り付けたが、オウムは平然としていた。
    その夜、夫が帰宅すると、オウムは一目見るなり
    「あーらキースさん、お久しぶり」

  • >>No. 230336

    【ジョーク在庫一掃 2】

    「キノコ」
    「山を歩きながら、採ってきたんですが…こういうのは良く判らないので、選り分けてくれませんか?」
    夫婦が差し出したカゴを受け取った、地元の親父は
    「これは、いい。これは…ダメだ」
    と、手際良くキノコを選り分けた。結局、カゴの中身は半分ほどになったが、夫婦は礼を言って去っていった。
    二人の姿が見えなくなると、傍らで見ていた女房が選り分けられたキノコを指さして
    「あんた、それは食べられっでねえの?」
    すると、親父は首を振った。
    「馬鹿言っちゃいげねぇ。こったらうめぇもん、都会モンに食わせてたまっか」

  • 【ジョーク在庫一掃 1】

    「真説・きこりの泉」
    ある村に、働き者で正直なきこりがいた。
    ある日、彼は仕事帰りに水を飲もうと、森の中の泉にやってきた。
    ところが、水を飲もうとかがんだ拍子に、大事な斧を泉に落としてしまった。彼が途方にくれていると
    泉の中から女神が現れた。
    「おまえが落としたのは、この斧ですか?」
    女神の手には、金色に光り輝く斧があった。
    「と、とんでもない。おらのは、そんなんじゃなくて…使い古したやつで…」
    すると女神は
    「おまえは、とても正直で感心しました。この斧をあげましょう」
    そう言って、泉の中に消えた。

    うわさは、たちまち村中に広まった。
    そして、きこり仲間の中でも強欲な男が、自分も金の斧を手に入れんと泉にやって来た。
    男は、わざとらしく斧を泉に落とした。しかし、女神はなかなか現れない。苛立った男が泉の中を
    覗こうとしたとたん、足を滑らせて泉に落ちてしまった。
    男の悲鳴を聞いて駆けつけたのは、件の正直者のきこりだった。しかし、彼が駆けつけた時には
    男の身体は泉の中に没してしまった。
    彼が呆然としていると、泉の中から女神が現れた。
    「おまえが助けようとしたのは、この男ですか?」
    女神が連れていたのは、あの男とは似ても似つかぬ男だった。
    「と、とんでもない。言っちゃあ何だが、あいつは強欲だし、お世辞にもそんなに美男子じゃないし…」
    すると女神は
    「おまえは、とても正直で感心しました。この男をあげましょう」
    そう言って、泉の中に消えた。

  • >>No. 230322

    2メートルくらいの高さからだと、身体は何とか助かろう、頭を守ろうと身体が反応するそうです。

    でも、1メートルだと反応しきれないことが多く、頭を打つ確率が増え、ヘルメットも役に立たない場合が
    あるそうです。

    ある植木屋さんの組合の「合言葉」

    「1メートルは、一命取る」

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