-
No.230430
そうそう… 言い忘れてい…
2018/12/31 18:08
そうそう…
言い忘れていました。
皆様にとって、来る年が平和で安穏で無事で健勝で多幸なことを祈念いたします。
良いお年を、お迎え下さい。 -
No.230429
まあ、今年もイロイロありました…
2018/12/31 17:52
>>No. 230428
まあ、今年もイロイロありましたが、もうじき「新しい年」がやってきますね。
もっとも、地球は「いつも通り」自転して、公転している営みを淡々と続けているだけですがね(笑)
さて、酒の準備だ。 -
No.230427
思い返せば… 「ここ」に…
2018/12/31 17:32
>>No. 230426
思い返せば…
「ここ」に来たのは、別カテで知り合った富山の男泣き野郎(笑)に誘われて、覗きに来たのが最初でした。
記念すべき(?)初ジョーク
西部開拓時代のアメリカ…
ある町の酒場に、カウボーイ夫婦が幼い息子を連れてやってきた。
彼らが席に着いてしばらくすると、目の前のテーブルにバーボンのオン・ザ・ロックのグラスが、二つ置かれた。
それを見た息子は、そっと父親に言った。
「ダディ、マミーの分がないじゃないか」 -
No.230426
我が家は今夜のテレビは「紅白」…
2018/12/31 17:28
-
No.230425
何とか、時間があるうちに「最後…
2018/12/31 17:25
何とか、時間があるうちに「最後のご挨拶」を思ったら…
そのうち「カテゴリ終了を撤回します」てなことには…ならないか?
まあ、何にせよ「新居」も決まり、新年を迎え、来年もよろしくお願いします。 -
No.230357
【ジョーク在庫一掃 10】 …
2018/12/19 23:31
【ジョーク在庫一掃 10】
「惜別」
ロバートは、その名を知られたクロコダイル・ハンターだった。
その彼も、寄る年波には勝てず現役を退くことになった。
しかし、彼には心残りがある。2年前から沼地に現われるようになった、凶暴な人喰いワニを
仕留められなかったのだ。
引退の朝、彼は例のワニのところへ行った。
「やい、ワニ公。俺は引退するが、これで終わったと思うな。俺の後継者がきっとおまえを仕留めて見せるぜ」
すると、ワニはいつになく涙目でこちらを見ている。
「いやあ…実際、胸がつかえて何も言えないよ」
「フン、この期に及んで同情か?まあいい。ところで、この間俺の後継者を挨拶によこしたはずだが
奴はどうした?」
「うん、そいつが胸につかえているんだ…」 -
No.230356
【ジョーク在庫一掃 9】 …
2018/12/19 23:28
>>No. 230355
【ジョーク在庫一掃 9】
「こども電話相談室」
お姉さん「はい、では次のお友達、どうぞ」
女の子「こんにちわ」
お姉さん「こんにちわ。あなたのご質問は、何ですか?」
女の子「セイについて、教えて下さい」
お姉さん「(一瞬、絶句して)ちょ、ちょっと…待ってて下さいね」
(その後、背後から慌ただしい雰囲気が伝わり、お姉さんは必死に話をつなぐ)
お姉さん「で、では○○センセイに、お話を伺いましょう」
センセイ「こんにちは。あなたが聞きたいことは、何ですか?」
女の子「どうして、女の人は結婚すると姓を変えなければ、ならないのですか?」 -
No.230355
【ジョーク在庫一掃 8】 …
2018/12/19 23:26
>>No. 230354
【ジョーク在庫一掃 8】
「天国の値段」
ある冬の日、年老いたユダヤ人の男が公園を散歩していた。彼は、金にうるさく商売のためなら
手段を選ばない男で、敵も多かった。
だが、年老いて自分も長くないと感じた男は、何を思ったか公園の片隅にいたホームレスの男に
これで何か暖かいものでも、と5ドル札を手渡した。
彼は帰り道、天に功徳を積んだ気持ちになっていた。
そんな彼の様子を、天国の門の前で見ていた聖ペテロは、傍らの門番に言った。
「もし、彼がやって来たら5ドル渡して追い返しなさい。天国は、そんなに安くない」 -
No.230354
【ジョーク在庫一掃 7】 …
2018/12/19 23:24
>>No. 230353
【ジョーク在庫一掃 7】
「ミイラ」
エジプトのピラミッドから発見された、一体のミイラがあった。
しかし、このミイラはいつ頃のものか、子供か成人か、男女の区別さえ分からなかった。
考古学の専門家が、首をひねっているところにKGBのメンバーだと言う男が現れて、自分にやらせてほしい
と言った。そして、専門家達が冷笑する中、ミイラのいる部屋に入った。
1時間ほどで部屋から出てきた男は、あのミイラが若い男で800年程前に、権力闘争に巻き込まれて
毒殺された、国王候補の一人と分かった…と、告げた。
「どうして、そんなことが君に分かったんだ?」
男は、事もなげに答えた。
「何、簡単なことさ。ミイラが自白したんだ」 -
No.230353
【ジョーク在庫一掃 6】 …
2018/12/19 23:23
【ジョーク在庫一掃 6】
「夫婦と言うもの」
深夜、ある田舎町の小さなホテルに初老の男女が来て、部屋がないか尋ねた。
「失礼ですが、お二人はご夫婦ですか?」
支配人の問いに、男は黙ってうなずいた。
「では、お二人がご夫婦であることを、証明できるものは?」
「あいにく、そういうものは持っておらんが」
「では、お二人のご結婚記念日は?」
「1964年9月10日だが」
すると、それまで傍らで黙っていた女性が、急に口を開いた。
「あなた、何を言っているの?それは、あなたがプロポーズしてくれた日じゃない。それをおっしゃるなら、1965年3月23日よ!」
「おまえこそ、何を言っているんだ3月23日は、おまえの誕生日だろう!?」
「いいえ、あたしの誕生日は6月15日です。婚約時代に、お世辞にも趣味がいいとは言えないスカーフを
プレゼントしてくれたのを忘れたの?」
「まただ!どさくさ紛れに、過去の不満を持ち出すのはやめてくれと、いつも言っているだろう!」
「お部屋に、ご案内しなさい」
支配人は、傍らのベルボーイにささやいた。
「この二人は、紛れもなく夫婦だよ」 -
No.230340
【ジョーク在庫一掃 5】 …
2018/12/18 00:13
【ジョーク在庫一掃 5】
「できっこない」
とある小さな町に、一軒の食堂があった。
口数が少なく頑固そうな男が切り盛りする食堂は、安くて旨いと評判だった。
ある日、その食堂に一台の高級車が乗り付けてきた。中から降りて来たのは、立派なスーツに身を包んだ男だった。
この店に似つかわしくない風貌の男は、独りランチを注文すると黙々と食事を済ませ、代金を払って帰っていった。
「へえ…今のあの人は、親父さんの弟さんですか!」
店の常連は、店主の話に目を丸くした。
「それも、大企業の重役さんとは…いやあ、同じ兄弟でもねえ…」
常連が、ちょっとしみじみと口にすると、店主は
「まあ…あいつは、生来の味オンチでね。この仕事をやりたくても、しょせん出来っこないんでさあ」 -
No.230339
【ジョーク在庫一掃 4】 …
2018/12/18 00:12
>>No. 230338
【ジョーク在庫一掃 4】
「答えられた」
まだ昼過ぎだと言うのに、ノコノコ学校から帰って来たジョニーを見て、母親は金切り声をあげた。
「お前は、一体何をしているんだい!こんな時間に、学校から帰ってくるなんて!」
すると、ジョニーは
「うん、ボクだけ校長先生の質問に、答えられたからだよ」
母親は相好を崩した。
「そうだったのかい。で、何て質問だったんだい?」
ジョニーは、平然と言った。
「うん、誰が校長先生の背中に、黒板消しをぶつけたのか?って、質問だよ」 -
No.230338
【ジョーク在庫一掃 3】 …
2018/12/18 00:10
【ジョーク在庫一掃 3】
「オウム」
キース夫人は、ペットショップであるオウムに目を留めた。
それは、身体も大きく羽の色も美しいのに、なぜか5ドルの値札がついていたからだ。
「何で、このオウムはこんな値段ですの?」
夫人の問いに店主は、ちょっと声を小さくして
「実はこいつ、娼婦の家で飼われていたことがありましてね。時々、卑猥な言葉を平気で喋るんですよ」
それでも、頭が良く覚えが早いと聞いて、夫人は言葉を覚えなおさせるつもりで、オウムを買った。
家に帰って包みを解くと、オウムは夫人の顔をじっと見てから口を開いた。
「おい女将、こんな年増はやめてくれよ。これじゃ、ウチの女房と変わらないぜ」
夫人は驚いたが、その場は何も言わなかった。しばらくして、娘が学校から帰って来た。
オウムは、娘の顔をじっと見て
「おい女将、だからってこんな小娘を、あてがうことはないだろう?これじゃウチの娘を相手にしているようだぜ」
さすがに、夫人はオウムを叱り付けたが、オウムは平然としていた。
その夜、夫が帰宅すると、オウムは一目見るなり
「あーらキースさん、お久しぶり」 -
No.230337
【ジョーク在庫一掃 2】 …
2018/12/17 23:20
>>No. 230336
【ジョーク在庫一掃 2】
「キノコ」
「山を歩きながら、採ってきたんですが…こういうのは良く判らないので、選り分けてくれませんか?」
夫婦が差し出したカゴを受け取った、地元の親父は
「これは、いい。これは…ダメだ」
と、手際良くキノコを選り分けた。結局、カゴの中身は半分ほどになったが、夫婦は礼を言って去っていった。
二人の姿が見えなくなると、傍らで見ていた女房が選り分けられたキノコを指さして
「あんた、それは食べられっでねえの?」
すると、親父は首を振った。
「馬鹿言っちゃいげねぇ。こったらうめぇもん、都会モンに食わせてたまっか」 -
No.230336
【ジョーク在庫一掃 1】 …
2018/12/17 23:19
【ジョーク在庫一掃 1】
「真説・きこりの泉」
ある村に、働き者で正直なきこりがいた。
ある日、彼は仕事帰りに水を飲もうと、森の中の泉にやってきた。
ところが、水を飲もうとかがんだ拍子に、大事な斧を泉に落としてしまった。彼が途方にくれていると
泉の中から女神が現れた。
「おまえが落としたのは、この斧ですか?」
女神の手には、金色に光り輝く斧があった。
「と、とんでもない。おらのは、そんなんじゃなくて…使い古したやつで…」
すると女神は
「おまえは、とても正直で感心しました。この斧をあげましょう」
そう言って、泉の中に消えた。
うわさは、たちまち村中に広まった。
そして、きこり仲間の中でも強欲な男が、自分も金の斧を手に入れんと泉にやって来た。
男は、わざとらしく斧を泉に落とした。しかし、女神はなかなか現れない。苛立った男が泉の中を
覗こうとしたとたん、足を滑らせて泉に落ちてしまった。
男の悲鳴を聞いて駆けつけたのは、件の正直者のきこりだった。しかし、彼が駆けつけた時には
男の身体は泉の中に没してしまった。
彼が呆然としていると、泉の中から女神が現れた。
「おまえが助けようとしたのは、この男ですか?」
女神が連れていたのは、あの男とは似ても似つかぬ男だった。
「と、とんでもない。言っちゃあ何だが、あいつは強欲だし、お世辞にもそんなに美男子じゃないし…」
すると女神は
「おまえは、とても正直で感心しました。この男をあげましょう」
そう言って、泉の中に消えた。 -
No.230335
2メートルくらいの高さからだと…
2018/12/17 23:17
>>No. 230322
2メートルくらいの高さからだと、身体は何とか助かろう、頭を守ろうと身体が反応するそうです。
でも、1メートルだと反応しきれないことが多く、頭を打つ確率が増え、ヘルメットも役に立たない場合が
あるそうです。
ある植木屋さんの組合の「合言葉」
「1メートルは、一命取る」

>家人は何故か「sasuke」…
2019/01/01 01:28
>家人は何故か「sasuke」が好きなんです
ニホンジンは、ああいう「達成できるか?駄目か?どうなのか?」が、大好きですから(笑)
私は、結果に至るまでの経緯はノーカットで放送して、いざ!と言うところでカットしてCMをダラダラ
流す「演出」に、立腹するたちなので、見ません。