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投稿コメント一覧 (7コメント)

  • 5月6月で大きく波乱か・・・!
    個人投資家は買いすぎでは・・・!
    買い残64万 売り残31万  2.7倍
    買いは売りの倍
    買っている人はいつ売ろうかと思案中では・・・!
    早いうちに・・・・!

  • 本日・・・!、配当落ち・・・!

  • あーあー がっかりマンディ

  • (4)今後の見通し
    今後の見通しにつきましては、海外では中国の景気減速や通商問題の動向、国内では全産業で慢性的な人手不足が
    問題となっており、楽観視できない状況が続くと思われます。個人消費につきましても、消費税増税を控え購買意欲
    の低下が懸念されます。
    このような環境の中で当社は、ワークマンプラスを全国の主要都市へ出店を拡大し、既存店へ波及効果を高めると
    ともに、高機能と低価格を兼ね備えたアウトドア・スポーツブランドの製品開発で新規顧客の開拓を図ってまいりま
    す。また、メディア・ブロガー向け新製品発表会開催や出店エリアへ告知型のテレビスポットCMを放映など、プロ
    モーション活動を推進し個店売上の向上に取り組んでまいります。
    店舗展開では、ワークマンプラスは路面店での新規出店30店舗、ショッピングセンター6店舗、スクラップ&ビル
    ド5店舗、既存店改装転換22店舗で合計75店舗となり、全体では鹿児島県への初出店を含め46都道府県下に合計873
    店舗のネットワークを展開してまいります。

  • No.233

    強く買いたい

    2019年5月8日 各 位 …

    2019/05/08 17:30

    2019年5月8日
    各 位
    会社名 株式会社 ワークマン
    代表者名 代表取締役社長 小 濱 英 之
    (JASDAQ・コード番号7564)
    問合せ先 取締役財務部長 飯 塚 幸 孝
    TEL 03-3847-7730
    ホームページ http//www.workman.co.jp/
    投資単位の引下げに関する考え方及び方針について
    1.投資単位の引下げに関する考え方
    当社は、投資単位の引下げが投資家層の拡大と株式市場の活性化を図るための有用な施策の一つであると認識しております。
    2.投資単位の引下げに関する方針
    当社株式の流動性の向上と投資家層の更なる拡大を目的とし、2019年4月1日付で当社普通株式を1株につき2株の割合とする株式分割を行っております。
    今後の投資単位の引下げにつきましては、株価水準、実施にかかる費用対効果等を総合的に勘案しながら、慎重に検討してまいりたいと考えております。
    以上

  • No.232

    強く買いたい

    2019年5月8日 各 位 …

    2019/05/08 17:23

    2019年5月8日
    各 位
    会社名 株式会社 ワークマン
    代表者名 代表取締役社長 小 濱 英 之
    (JASDAQ・コード番号7564)
    問合せ先 取締役財務部長 飯 塚 幸 孝
    剰余金の配当に関するお知らせ
    当社は、2019年5月8日開催の取締役会において、下記のとおり2019年3月31日を基準日とする剰余金の配当を行うことを決議いたしましたので、お知らせいたします。
    なお、本件は2019年6月27日開催予定の第38回定時株主総会に付議する予定でございます。

    1.配当の内容
    決定額
    直近の配当予想
    (2018年5月8日公表)
    前期実績
    (2018年3月期)
    基準日
    2019年3月31日
    同 左
    2018年3月31日
    1株当たり配当金
    73円00銭
    58円00銭
    58円00銭
    配当金の総額
    2,978,780千円

    2,366,707千円
    効力発生日
    2019年6月28日

    2018年6月29日
    配当原資
    利益剰余金

    利益剰余金
    2.理由
    当社は、株主に対する適正な利益配分を継続して実施することを経営の重要課題と位置づけ、業績に基づいた利益の配分を行うことを基本方針としております。
    2019年3月期の期末配当金につきましては、上記の基本方針にもとづき2019年3月期の業績を勘案し、1株当たり58円を当初予想しておりましたが、15円増配し73円とさせていただくことといたしました。
    (ご参考)年間配当の内訳
    1株当たり配当金(円)

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