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投稿コメント一覧 (90コメント)

  • 2018/10/02 08:07

    【上期業績が出揃いここから倍の株価へ】
    2018.9.30 
    どれだけの人が賛同するのかは、知らないけれど、それぞれの株価は2倍から8倍程度の値上がりを示すと思われます。

    ネットで調べていただけると想像出来るヒトも出てくるはずですが、「戦後の株価推移」「日経平均株価」「昭和40年」「日銀特別融資」「山一證券」「日本共同証券」をキーワードとして検索してみて下さい。

    現在から未来10年間の株価は、「歴史は繰り返す」と思われます。繰り返さない部分は、「構造」が異なる部分で、「労働者人口が増加せず」「消費は、昔と違い総量一定、品質は、新しいモノが古いモノを徐々に代替する」(過去に比べるとマイナス要因)、「金融を始めとした全産業のロボット活用が進展する」(人件費が低下し、企業業績は10年で大幅に上昇して、プラス要因)を加減算する必要があると思われます。

  • 【上期業績が出揃いここから倍の株価へ】
    2018.9.30 
    どれだけの人が賛同するのかは、知らないけれど、それぞれの株価は2倍から8倍程度の値上がりを示すと思われます。

    ネットで調べていただけると想像出来るヒトも出てくるはずですが、「戦後の株価推移」「日経平均株価」「昭和40年」「日銀特別融資」「山一證券」「日本共同証券」をキーワードとして検索してみて下さい。

    現在から未来10年間の株価は、「歴史は繰り返す」と思われます。繰り返さない部分は、「構造」が異なる部分で、「労働者人口が増加せず」「消費は、昔と違い総量一定、品質は、新しいモノが古いモノを徐々に代替する」(過去に比べるとマイナス要因)、「金融を始めとした全産業のロボット活用が進展する」(人件費が低下し、企業業績は10年で大幅に上昇して、プラス要因)を加減算する必要があると思われます。

  • 【上期業績が出揃いここから倍の株価へ】
    2018.9.30 
    どれだけの人が賛同するのかは、知らないけれど、それぞれの株価は2倍から8倍程度の値上がりを示すと思われます。

    ネットで調べていただけると想像出来るヒトも出てくるはずですが、「戦後の株価推移」「日経平均株価」「昭和40年」「日銀特別融資」「山一證券」「日本共同証券」をキーワードとして検索してみて下さい。

    現在から未来10年間の株価は、「歴史は繰り返す」と思われます。繰り返さない部分は、「構造」が異なる部分で、「労働者人口が増加せず」「消費は、昔と違い総量一定、品質は、新しいモノが古いモノを徐々に代替する」(過去に比べるとマイナス要因)、「金融を始めとした全産業のロボット活用が進展する」(人件費が低下し、企業業績は10年で大幅に上昇して、プラス要因)を加減算する必要があると思われます。

  • 2018/10/01 13:15

    【上期業績が出揃いここから倍の株価へ】
    2018.9.30 
    どれだけの人が賛同するのかは、知らないけれど、それぞれの株価は2倍から8倍程度の値上がりを示すと思われます。

    ネットで調べていただけると想像出来るヒトも出てくるはずですが、「戦後の株価推移」「日経平均株価」「昭和40年」「日銀特別融資」「山一證券」「日本共同証券」をキーワードとして検索してみて下さい。

    現在から未来10年間の株価は、「歴史は繰り返す」と思われます。繰り返さない部分は、「構造」が異なる部分で、「労働者人口が増加せず」「消費は、昔と違い総量一定、品質は、新しいモノが古いモノを徐々に代替する」(過去に比べるとマイナス要因)、「金融を始めとした全産業のロボット活用が進展する」(人件費が低下し、企業業績は10年で大幅に上昇して、プラス要因)を加減算する必要があると思われます。

  • 【上期業績が出揃いここから倍の株価へ】
    2018.9.30 
    どれだけの人が賛同するのかは、知らないけれど、それぞれの株価は2倍から8倍程度の値上がりを示すと思われます。

    ネットで調べていただけると想像出来るヒトも出てくるはずですが、「戦後の株価推移」「日経平均株価」「昭和40年」「日銀特別融資」「山一證券」「日本共同証券」をキーワードとして検索してみて下さい。

    現在から未来10年間の株価は、「歴史は繰り返す」と思われます。繰り返さない部分は、「構造」が異なる部分で、「労働者人口が増加せず」「消費は、昔と違い総量一定、品質は、新しいモノが古いモノを徐々に代替する」(過去に比べるとマイナス要因)、「金融を始めとした全産業のロボット活用が進展する」(人件費が低下し、企業業績は10年で大幅に上昇して、プラス要因)を加減算する必要があると思われます。

    追伸、この銘柄に機関投資家は、現在の経営者では入らないと思います。理由は、他の上場銘柄の経営者と比べて調達資金の活用展開力が弱すぎるからです。入るのは、逃げ足の早い個人の金持ち資金なら入ると思います。10億持っているヒトが数人のグループで1億円づつならあり得ると思います。

  • 2018/10/01 05:33

    【上期業績が出揃いここから倍の株価へ】
    2018.9.30 
    どれだけの人が賛同するのかは、知らないけれど、それぞれの株価は2倍から8倍程度の値上がりを示すと思われます。

    ネットで調べていただけると想像出来るヒトも出てくるはずですが、「戦後の株価推移」「日経平均株価」「昭和40年」「日銀特別融資」「山一證券」「日本共同証券」をキーワードとして検索してみて下さい。

    現在から未来10年間の株価は、「歴史は繰り返す」と思われます。繰り返さない部分は、「構造」が異なる部分で、「労働者人口が増加せず」「消費は、昔と違い総量一定、品質は、新しいモノが古いモノを徐々に代替する」(過去に比べるとマイナス要因)、「金融を始めとした全産業のロボット活用が進展する」(人件費が低下し、企業業績は10年で大幅に上昇して、プラス要因)を加減算する必要があると思われます。

  • 【上期業績が出揃いここから倍の株価へ】
    2018.9.30 
    どれだけの人が賛同するのかは、知らないけれど、それぞれの株価は2倍から8倍程度の値上がりを示すと思われます。

    ネットで調べていただけると想像出来るヒトも出てくるはずですが、「戦後の株価推移」「日経平均株価」「昭和40年」「日銀特別融資」「山一證券」「日本共同証券」をキーワードとして検索してみて下さい。

    現在から未来10年間の株価は、「歴史は繰り返す」と思われます。繰り返さない部分は、「構造」が異なる部分で、「労働者人口が増加せず」「消費は、昔と違い総量一定、品質は、新しいモノが古いモノを徐々に代替する」(過去に比べるとマイナス要因)、「金融を始めとした全産業のロボット活用が進展する」(人件費が低下し、企業業績は10年で大幅に上昇して、プラス要因)を加減算する必要があると思われます。

  • 【上期業績が出揃いここから倍の株価へ】
    2018.9.30 
    どれだけの人が賛同するのかは、知らないけれど、それぞれの株価は2倍から8倍程度の値上がりを示すと思われます。

    ネットで調べていただけると想像出来るヒトも出てくるはずですが、「戦後の株価推移」「日経平均株価」「昭和40年」「日銀特別融資」「山一證券」「日本共同証券」をキーワードとして検索してみて下さい。

    現在から未来10年間の株価は、「歴史は繰り返す」と思われます。繰り返さない部分は、「構造」が異なる部分で、「労働者人口が増加せず」「消費は、昔と違い総量一定、品質は、新しいモノが古いモノを徐々に代替する」(過去に比べるとマイナス要因)、「金融を始めとした全産業のロボット活用が進展する」(人件費が低下し、企業業績は10年で大幅に上昇して、プラス要因)を加減算する必要があると思われます。

  • 2018/09/30 19:49

    【上期業績が出揃いここから倍の株価へ】
    2018.9.30 
    どれだけの人が賛同するのかは、知らないけれど、それぞれの株価は2倍から8倍程度の値上がりを示すと思われます。

    ネットで調べていただけると想像出来るヒトも出てくるはずですが、「戦後の株価推移」「日経平均株価」「昭和40年」「日銀特別融資」「山一證券」「日本共同証券」をキーワードとして検索してみて下さい。

    現在から未来10年間の株価は、「歴史は繰り返す」と思われます。繰り返さない部分は、「構造」が異なる部分で、「労働者人口が増加せず」「消費は、昔と違い総量一定、品質は、新しいモノが古いモノを徐々に代替する」(過去に比べるとマイナス要因)、「金融を始めとした全産業のロボット活用が進展する」(人件費が低下し、企業業績は10年で大幅に上昇して、プラス要因)を加減算する必要があると思われます。

  • 2018/09/30 19:29

    【上期業績が出揃いここから倍の株価へ】
    2018.9.30 
    どれだけの人が賛同するのかは、知らないけれど、それぞれの株価は2倍から8倍程度の値上がりを示すと思われます。

    ネットで調べていただけると想像出来るヒトも出てくるはずですが、「戦後の株価推移」「日経平均株価」「昭和40年」「日銀特別融資」「山一證券」「日本共同証券」をキーワードとして検索してみて下さい。

    現在から未来10年間の株価は、「歴史は繰り返す」と思われます。繰り返さない部分は、「構造」が異なる部分で、「労働者人口が増加せず」「消費は、昔と違い総量一定、品質は、新しいモノが古いモノを徐々に代替する」(過去に比べるとマイナス要因)、「金融を始めとした全産業のロボット活用が進展する」(人件費が低下し、企業業績は10年で大幅に上昇して、プラス要因)を加減算する必要があると思われます。

  • 【上期業績が出揃いここから倍の株価へ】
    2018.9.30 

    どれだけの人が賛同するのかは、知らないけれど、それぞれの有価証券の価格は2倍から8倍程度の値上がりを示すと思われます。リートは、上物が減価償却の対象となっている分を差し引く必要があると思いますが、、、。

    ネットで調べていただけると想像出来るヒトも出てくるはずですが、「戦後の株価推移」「日経平均株価」「昭和40年」「日銀特別融資」「山一證券」「日本共同証券」をキーワードとして検索してみて下さい。

    現在から未来10年間の株価は、「歴史は繰り返す」と思われます。繰り返さない部分は、「構造」が異なる部分で、「労働者人口が増加せず」「消費は、昔と違い総量一定、品質は、新しいモノが古いモノを徐々に代替する」(過去に比べるとマイナス要因)、「金融を始めとした全産業のロボット活用が進展する」(人件費が低下し、企業業績は10年で大幅に上昇して、プラス要因)を加減算する必要があると思われます。

  • 2018/09/30 19:06

    【上期業績が出揃いここから倍の株価へ】
    2018.9.30 
    どれだけの人が賛同するのかは、知らないけれど、それぞれの株価は2倍から8倍程度の値上がりを示すと思われます。

    ネットで調べていただけると想像出来るヒトも出てくるはずですが、「戦後の株価推移」「日経平均株価」「昭和40年」「日銀特別融資」「山一證券」「日本共同証券」をキーワードとして検索してみて下さい。

    現在から未来10年間の株価は、「歴史は繰り返す」と思われます。繰り返さない部分は、「構造」が異なる部分で、「労働者人口が増加せず」「消費は、昔と違い総量一定、品質は、新しいモノが古いモノを徐々に代替する」(過去に比べるとマイナス要因)、「金融を始めとした全産業のロボット活用が進展する」(人件費が低下し、企業業績は10年で大幅に上昇して、プラス要因)を加減算する必要があると思われます。

  • 2018/09/30 18:57

    【上期業績が出揃いここから倍の株価へ】
    2018.9.30 
    どれだけの人が賛同するのかは、知らないけれど、それぞれの株価は2倍から8倍程度の値上がりを示すと思われます。

    ネットで調べていただけると想像出来るヒトも出てくるはずですが、「戦後の株価推移」「日経平均株価」「昭和40年」「日銀特別融資」「山一證券」「日本共同証券」をキーワードとして検索してみて下さい。

    現在から未来10年間の株価は、「歴史は繰り返す」と思われます。繰り返さない部分は、「構造」が異なる部分で、「労働者人口が増加せず」「消費は、昔と違い総量一定、品質は、新しいモノが古いモノを徐々に代替する」(過去に比べるとマイナス要因)、「金融を始めとした全産業のロボット活用が進展する」(人件費が低下し、企業業績は10年で大幅に上昇して、プラス要因)を加減算する必要があると思われます。

  • 【上期業績が出揃いここから倍の株価へ】
    2018.9.30 
    どれだけの人が賛同するのかは、知らないけれど、それぞれの株価は2倍から8倍程度の値上がりを示すと思われます。

    ネットで調べていただけると想像出来るヒトも出てくるはずですが、「戦後の株価推移」「日経平均株価」「昭和40年」「日銀特別融資」「山一證券」「日本共同証券」をキーワードとして検索してみて下さい。

    現在から未来10年間の株価は、「歴史は繰り返す」と思われます。繰り返さない部分は、「構造」が異なる部分で、「労働者人口が増加せず」「消費は、昔と違い総量一定、品質は、新しいモノが古いモノを徐々に代替する」(過去に比べるとマイナス要因)、「金融を始めとした全産業のロボット活用が進展する」(人件費が低下し、企業業績は10年で大幅に上昇して、プラス要因)を加減算する必要があると思われます。

  • 【2018上期の株主報告を見て】2018.09.25 
    同社の上期の株主へのディスクロージャーが、株主優待と共に郵送されました。

    最も目を引いたのは、子会社群と公開を果たした会社数でした。

    うろ覚えながら、12社程度会社のロゴが記載されていて、3社は上場を果たしていたと思います。

    投資子会社は、関連会社を含めて沢山あると思われるのですが、3/12、3社の上場と今後も上場予備軍で有望そうな会社がありました。

    一般的なベンチャーキャピタルでは、こんなに高い成功率は出せないと感じました。連結売上や利益率は、過去と変わらず、この会社としては、ありふれた数値でしたので、驚き倍増でした。

    子会社、孫会社の育成は、この会社のお家芸となる分野かも知れません!!
    「強く買いたい」は、この会社の場合、「とても長期に持ちたい」と読み替えて頂く事が適切な気がします。

  • 【心の中の損金引当】2018.09.23

    株主のみなさん。3年以上よく下げた稀な株式。

    前回の投稿で、皆さんが保有さられているこの銘柄への投資勘定を全額損金として認識されることをお薦めしたものです。

    仮に、特定口座上で利益の出ている銘柄の評価利益金が500万円、ファーストロジックへの投資金額が500万円だった投資家がいたとして、現実に売却をどこまで進めるのかは、投資家別に答えが異なると思われます。

    Aさんは、資産家なので売却せず、心の中で全額を損金認識して、自分のポートフォリオは、0万円の評価益と考え、気持ちの上で再出発を9月にしました。
    Bさんは、賢明なサラリーマン投資家なのでこれまでファーストロジックの経営者が行ってきた資本施策を鑑み、当初投資金額の半額である250万円分を売却し、実損125万円を出し、評価益のある銘柄の500万円内、150万円を益出し売却しました。これにより、ファーストロジックの値動きから自分自身が受ける心理的打撃を半減し、この株式へ投資して、投資効率が悪かったことへの反省(予想は不可能だったけれど)も含めて、残りの投資金額の全てを損金認識して、残高ポートフォリオの350万円評価益のうち250万円は、ファーストロジックの保有残高投資金額と相殺して、ファーストロジックの仕入をゼロ円と考え自己保有のポートフォリオの評価益は、100万円と認識することにして、再出発をしました。
    Cさんは、株式を始めたのは、亡くなった祖父からの遺産で始めました。ファーストロジックの下落は、倒産しそうな勢いがあり、悪いムードであったため投資金額の全額を売却、損金が250万円出たので250万円の利益がある銘柄を全額売却しました。
    日頃のCさんの投資スタイルは、リスクを少なくするために、当日購入した銘柄は当日売却し、サヤ取りに徹底しています。したがって、1日のうち9時から15時まで株式売買を行い、たまに大きな損金は出るけれど、トータルすると毎年少しずつ総資産は増加しています。しかしながら、孤独な環境であり、友達は少しいるものの、独身で一生を負えようとしています。

    この事例化した物語は、フィクションであり、実在しないけれども、この銘柄のようにROAが高くスタートし(株価が割高にスタートして)、経営者の資本施策が的を得ず、株式公開し資金調達した資本効率が悪い場合(株価はこの銘柄のように、多くの失望から大幅に下落する)に、改めて株式投資からもたらされる富とは何か、幸福とは何か、投資とは何か、を考えるヒントとして、記載させていただきました。
    さらに言えば、貧しさとは何か、不幸な状態とは何か、鏡に映る自分自身の姿カタチは何の欲の結果なのか、何を犠牲にして、何を得ているのかのヒントとしていただければ、幸いと思い記載致しました。

    投資家、Aさん、Bさん、Cさんの行動の選択は異なり、今後のファーストロジックの株価がどうなって行くかによって誰の選択が正解なのかも変わっていきます。

    何が正解なのなが分からない中で、私の少ない経験上では、株式保有をやめてしまう選択(相続株式を住宅ローンの返済の足しにするパターン)や過度なリスクテイク(担保資金100%を越える信用貸借の使用)などは、健全性を欠く結果をもたらす事が多く見受けられます。

  • >>No. 642

    【投資用不動産の本質と多くの資産家】
    不動産には大別して、上モノのみの建物と地面の2つに分けられる。
    上モノは投資価値は、毎年の減価償却があるので利益は少ない。それに対して、地面への投資は減価しない分担保価値と利益を生みやすい。

    そして、現実の資産家の多くは、税金(高速道路インター)や公共交通機関などの近くで恩恵を受ける形である。「投資用不動産」特に地面がある場合、未来が無いと思うのは、間違いである。

    時代を越えて、価値の高い地面は存在し、多くの地主は働く必要は無い。(それで働いている人は多いけれど)それが現実である。

  • 【ダメな経営者に対する株主の防衛策】

    この会社の利益率の高さに対して株式を購入して3年以上経過した。その間、単年度の持続性の無い配当、分割、本社の移転。これほど見事に後手に回る会社は珍しい。有効な買収も無ければ、利益の対象を広げるための機能対策もない。

    この掲示場所を借りて申し上げたい対策が一つある。この掲示版を見る人は、ほぼ保有者であると思われる。私もその一人であるけれど、こんなふうに多くの人が考えたとき、確実にこの会社の株価は今までとは違った動きになるので一読していただきたい。

    それは、あきらめられる金額にウエートを落とし、残した株数の全額を損金として認識されることである。全員があきらめたとき、空売りがかかろうと、売り主は必ず売値より高く買い戻すことになる。

    あきらめるためには、株数を自分の心の都合で充分に引き下げておく事が、大切なポイントとなる。

    みんなで、あきらめたとき、売りはなくなり、上がらなくとも、さがらなくなり、やがてあがる。

  • 2018/07/16 23:59

    静かに伸びるマイナーな知られざる株式

    出来高が示す通り、余り人気化していません。
    しかしながら、1年間のパフォーマンスは、群を抜いてトップ。

    事業内容がメジャーでなく、ブルーオーシャン。
    願わくば、I O T の中核分野へ。

    あらゆる工場部品のトレーサビリティを果たした後に、無人店舗、無人ファクトリーのマーケティングサポートが出来ることで、あらゆる物流のトレースに入って欲しい。

    研究者は、多く存在するが、利益実現出来ている会社は余りないことがこの企業の伸びしろであると思います。ソニー電子マネーのフェリカ方式ICが川下の大成功なら、e BASEは、生産と物流と安全とマーケティングをサポートする要となれる場所にいると思われます。

  • 2018/07/15 01:37


    >年初来高値更新しましたね。
    >今日は地合いが良いので上がるにしても、 何か強いです。
    >ポジションは違えど売り方さんの意見も大変に参考になります。
    >株価が上がるのは嬉しいですが、ホルダーの自分でさえ、中々下がらないのは正直不思議です。

    「なかなか下がらない」理由は、売り方の資金量を上回る買い方が存在するから。

    現金を基準に考えていると分からないと思います。では、何を基準に考えれば少しは分かるのか?

    過去3年以上の財務データの推移から、収益もしくはコスト構造にどんな変更傾向があるのか?過去データは、5年、10年長い程良く、何に連続性があり、何処で非連続となるのか。連続性を保つエンジンは、何か? つまり、この企業が何のエネルギーを利益化していて、その成長率は他企業と比べてどんなカーブを描いているのか。

    通常、成長率は過去3期以上のROAの推移から取ります。REOは、「ごまかし」が入るリスクがあるので使いません。

    利益率ROAの節目の目安は、高い順で50% 34% 25% 20% 12.5% 10% 8% 5% 程度を目安にします。これは、何年すると価値が倍になるかの逆数です。高い順で、2年 3年 4年 5年 8年 10年 13年 20年となります。

    非上場の中小企業を含めた企業数は、約400万社弱で東証一部上場企業数は、2000社を少し上回る程度です。つまり、0.5%の優等生が東証一部上場企業だとして、毎年3年間連続で8%を上回るサステナブル成長率を持つ企業は、あまり有りません。

    冒頭で資金量の大きなところが購入している観測を匂わせましたが、比較すればするほど他の企業の収益率やサステナブル成長率が弱く見えて来ます。

    やがては、証券アナリストが詳細な理由を分析して、「情報や仕組み」の見える化をしてくれる日が来ると思います。

    さらに付け加えると、10年前の相対価値と5年前の相対価値と3年前の相対価値と2年前の相対価値と1年前の相対価値と半年前の相対価値は全く別の需給関係であるとも思います。

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