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投稿コメント一覧 (231コメント)

  • とうとう日本市場空売り時価総額1位の「モルガン・スタンレーMUFG」が来てしまいましたね。彼らは本業で稼げないため、法令違反も何のそのひたすら優良な日本企業に空売りを仕掛けている金融システムに巣食う寄生虫です。要注意ですね。

  • 世界金融危機直前の2007年頃の日経平均最高値は「18261円」で、TOPIXは1700~1800くらい。現在日経平均20000円以上で、TOPIXは1500割れ。日経平均の算出方法が変わったんでしょうか。毎年6兆円も日銀が株を買ってこれでは話になりませんね。

  • この価格になっても「モルガン・スタンレーMUFG」が離れませんね。信用買いがある程度いなくなるまで居座り続けるつもりでしょうか。それとも10月になるのを待っているのか。10月になればネガティブ要素満載ですからね。本当に不快な寄生虫です。市場から排除してほしい。

  • 「モルガン・スタンレーMUFG」は今や日本市場における空売り時価総額1位。「モルガンスタンレーMUFG]のホームページに「日本では長く経済の停滞が続きましたが…」とありますが、「お前らのせいじゃあぁぁぁぁぁぁぁ!」と言いたいですね。シャープ株の空売りやめろ犯罪者集団。

  • 2019/08/21 08:45

    「モルガン・スタンレーMUFG」は「モルガンスタンレー」と「三菱UFJフィナンシャルグループ」の合弁会社ですが、れっきとした日本の会社です。今や「太陽誘電」は日銀が保有する株式ランキング3位、つまり国策として「太陽誘電」の株価を上げようとしているということ。それに反して「太陽誘電」に空売りを仕掛ける「モルガンスタンレーMUFG」は売国奴といえるのではないでしょうか。

  • 経営危機に陥った「ドイツ銀行」は証券売買部門から撤退する前に、空売りで日本市場を散々荒らして去っていきました。今は経営不振にあえぐ「モルガン・スタンレーMUFG」が6月からこの「シャープ」に憑りついて我々の貴重な資金を吸い取っていますが、今諦めては彼らのような寄生虫の養分となるだけです。いずれ大きなショックが来たら彼らは破綻するでしょう。生き残るのは我々です。

  • このまま売ってしまったら「クレディ・スイス」や「バークレイズ」の養分になるだけです。日本人投資家は現物をがっちりホールド。5Gバブルは必ず来ます。いや、もう来ています。多分。

  • 6月まであの悪名高い「ドイツ銀行」に憑りつかれて株価が乱高下しましたが、「ドイツ銀行」が株式売買業務から撤退する位追い詰められていたことからも、6月までのことはかなりイレギュラーな現象だったのではないでしょうか。いまだあの糞ったれな「モルガン・スタンレーMUFG」が空売りしていないところを見るとまだまだ上昇余地があるのではないかと思います。

  • 私も素人ですので詳しくはわかりませんが、アトラは「貸借融資銘柄」ですので個人は「買建」はできますが「売建」はできないと思います。後「買い残」の内訳ですが、最近機関投資家による取引はAIを駆使した高速の「うねり取り」(売りと買いを混ぜた取引)を行うため信用取引の8~9割は1週間以内に決済されているとのこと。残念ながら期限ぎりぎりまで決済しないのは日本人投資家くらいだそうです。

  • アトラ株は「売建禁止」です。よって個人は空売りできません。機関投資家だけが借り株をして売ることができる状態です。ちなみに今は「クレディ・スイス証券」が空売りしていますが、出来高が少なすぎるのか7月11日以来動きがありません。しかもアトラの大株主である「一般社団法人みどり会」は43%保有していますが、売建禁止の原因のひとつである浮動株の不足を解消するために今年の4月からアトラの株を少しづつ放出していますので自社株買いも難しいでしょう。

  • 日本市場において太陽誘電は「東海カーボン」に続いて空売り金額2位、そして「モルガン・スタンレーMUFG」は今や空売り時価総額ダントツの1位です。本業で失敗した彼らはひたすら有望な日本企業に空売りを仕掛けて荒稼ぎ。本来の役目を忘れ日本の金融システムに巣食う寄生虫と化してしまいました。せめて1年間の業務停止を望みます。国債相場と株価の不正操縦は十分な理由になると思います。

  • 糞ったれな「モルガン・スタンレーMUFG」が憑りついて以来すっかり下げ基調ですね。なぜこんな犯罪者集団に苦しめられなければならないのでしょうか。株の不正操縦で受けた課徴金はわずか2億円。これでは金さえ出せばどんな不正も許されるといっているようなものです。今や「モルガン・スタンレーMUFG」は空売り時価総額1位、日本市場からの排除を望みます。

  • 7月まで張り付いていた「モルガン・スタンレーMUFG」が舞い戻ってきたのでしょうか。最近「モルガン・スタンレーMUFG」は国債相場の不正操縦や自己株式売買時の見せ板などで勧告を受けているにもかかわらず、日本市場で狂ったように空売りしています。業績が悪化しているらしいですが、我々日本人投資家にとっては大変迷惑な話ですね。

  • やはり日銀が太陽誘電の株を25%も保有している影響が大きいのでなないでしょうか。実質浮動株比率が44%程度ならば、資金力のある機関投資家にとっては株価を操作しやすい状態なのでは。これくらいのレンジで上下させていれば彼等にはほとんどリスクはないでしょうから。今や「野村證券」も加わって7社も張り付いているのは異常な状態ですね。

  • 2019/08/06 09:42

    アトラのビジネスモデルは破綻した「そごう」と酷似している。新規出店をしては銀行からお金を借り、その金で生き延びているに過ぎない。加盟店に訴えられた原因のひとつは客に売る商品を、売れもしないのにアトラ本部から購入しなければならない契約が重い負担になったからだ。出店が不可能になればこの自転車操業も終わりだ。倒産は意外と近いかもしれない。

  • 西室氏の後を継いだ「長門正貢」氏の使命は2020年までに「日本郵政」の株をすべて売り切ることだそうだ。それにより1.2兆円の利益を確保して、それを東日本大震災の復興財源に充てるとのこと。その株価の目安は「1130円」。はたして彼の頭の中で我々一般株主はどのように位置付けられているのだろうか。

  • やはり「日本郵政」の株価下落の責任は東芝からきた「西村泰三」氏によるところが大きいのではないか。彼は東芝で「ウエスティングハウス」の買収で失敗し、日本郵政でも「トール社」の買収で4000億円もの損失を出していながら、それが発覚する前に辞めている。すでに故人となってしまったが、たった一人の人間が1兆円以上の損失を出しながら責任を問われなかったのは不自然だ。

  • 2019/08/05 08:10

    「JPモルガン証券」が離れたかもしれませんね。あとは「バークレイズ」が出ていけば本格的な上昇が始まるのではないでしょうか。

  • 7月8日に「モルガン・スタンレーMUFG証券」が再INして以来完全に上値を抑えられてしまいましたね。しかもトランプ大統領の合図を待って空売りとは。合弁会社とはいえモルガン・スタンレーMUFGは日本の会社です。本業で稼げないそうですが、不祥事も多く日本人投資家に被害を与えるという意味では、「野村證券」と並ぶ二大売国奴証券といえるのではないでしょうか。

  • おそらく「モルガン・スタンレーFUMG」の見せ板でしょう。残念ながら今日は下がるんでしょうね。腹立たしい。

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