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投稿コメント一覧 (370コメント)

  • 株、後場も堅調か・橋爪氏 不動産株に見直し買い続く可能性
    2019/08/20 12:06 日経速報ニュース

     橋爪幸治・東京海上アセットマネジメント シニアファンドマネージャー 20日午後の東京株式市場で日経平均株価は堅調に推移しそうだ。米政府による中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の制裁を巡る一部例外措置の延長で、米中貿易摩擦への懸念が和らいだとの見方が強まった。午後も電気機器など景気敏感株を中心に買いが続きそうだ。各国の景気刺激策への期待も追い風となる。

     業種別では、不動産投資信託(REIT)と比較して出遅れが目立っていた不動産株に資金が流入している。理由は世界的な金利低下による将来的な不動産販売の増加期待だけではないだろう。ソフトバンクG系ファンドによるユニゾHDのTOB(株式公開買い付け)発表などをきっかけに、企業が保有する不動産の資産価値にファンド勢が注目し始めたと投資家がみているからではないだろうか。実際、ユニゾHDは長らく割安で放置されていた。不動産株に対する見直し買いが続く可能性があるとみている。

  • 大東建託、グループ会社が4月からグループホーム事業に参入

     大東建託<1878.T>は25日、グループ会社のケアパートナーが、新たにグループホーム事業に参入し、4月1日から神奈川県横浜市で、認知症対応型グループホームおよび認知症対応型デイサービスを開設すると発表した。

     ケアパートナーは現在、介護・保育サービスを提供しているが、介護報酬の改定なども見据え、主力であるデイサービス事業だけでなく介護全般の事業展開が必要とし、グループホーム事業に参入することを決めた。今回のグループホーム事業への参入により、高齢者在宅介護事業をより一層強化することで、認知症高齢者の増加といった社会的課題への対応力向上図るとしている。

  • 株主還元方針の一部見直しおよび 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
    http://www.kentaku.co.jp/corporate/pr/info/2018/aqehc4000000a9x8-att/20181218-2.pdf

    自己株式取得の中止に関するお知らせ
    http://www.kentaku.co.jp/corporate/pr/info/2018/aqehc4000000a9s1-att/20181218-1.pdf

  • 平成31年3月期第2四半期決算発表説明会音声配信を開始しました
    http://www.c-hotline.net/Viewer/Default/DTCCdd54494107260f851b9609363c06c9ae

  • <東証>大東建が高い 9月の建設事業受注高13%増

     大東建が6営業日ぶりに大幅に反発し、一時前日比1255円(8.8%)高の1万5545円まで上昇した。2日に発表した9月の建設事業受注高が前年同月比13.1%増の786億円だった。TATERU(1435)の融資資料改ざん問題などを背景に銀行のアパート向けの融資姿勢が厳しくなるといった見方から大東建株も軟調に推移していただけに9月の受注好調は驚きを誘い、買い戻しが入った。

     建設事業受注高が前年を上回るのは19年3月期に入って初めて。前年超えの要因について、大東建は日経QUICKニュース社(NQN)の取材に対し「営業担当者を約70人増員し、営業力が向上した」と説明した。野村証券の福島大輔リサーチアナリストは2日付リポートで「下期(18年10月~19年3月)以降の受注回復にも期待が持てる」と評価していた。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • <東証>東建コーポが連日安値 「地銀融資調査」で受注懸念

    東建コーポが続落している。前日比130円(1.8%)安の7270円まで下げる場面があり、連日で年初来安値を更新した。4日付の読売新聞朝刊が「金融庁は全国の地銀を対象に不動産投資向けの融資の実態調査に乗り出す方向で検討に入った」と伝えた。「当局の姿勢が厳しくなり(金融機関の融資姿勢が厳しくなれば)受注の回復が遅れる可能性がある」(いちよし経済研究所の溝口陽子主任研究員)との見方から売りが出た。他の住宅株にも売りが目立つ銘柄がある。

     市場では、「いま問題となっているサラリーマン向け融資と異なり、土地オーナー向けの物件を手掛ける東建コーポへの影響は大きくない」との見方もあった。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • 1Qの減益決算は想定線であり、19/3期以降の弊社業績予想は前回予想を踏襲

  • 平成31年3月期第1四半期決算発表説明会音声配信を開始しました
    http://www.c-hotline.net/Viewer/Default/DTCC2f6f166f4076dfac004fa29321bab137

    第45期第1四半期累計期間 株主通信を掲載しました
    http://www.kentaku.co.jp/corporate/ir/kessan/aqehc40000009i55-att/aqehc40000009ihp.pdf

  • ETF、購入配分見直しへ 日銀、緩和副作用に配慮

    日銀は31日の金融政策決定会合で年6兆円買っている上場投資信託(ETF)の購入配分の見直しを検討する。個別株の価格形成への過度な影響を抑えるため、東証株価指数(TOPIX)連動型ETFなどを増やし、日経平均株価連動型ETFの購入額を減らす方向で議論する。


    日経225売り、JPX日経400買い

  • 担保のある地主に融資しない銀行の存在意義あるんでしょうかね
    サラリーマンに融資するのは厳格にしたほうが良いと思いますが(かぼちゃの馬車etc)

  • 5月の受注高は前年比0.5%減とモメンタムは改善傾向にある
    三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社

  • 日経スペシャル ガイアの夜明け : テレビ東京
    マネーの魔力2 〜追跡!不動産投資の深い闇~
    05/29(火)22:00~22:54

    「家賃保証30年」といううたい文句で、日本全国で拡大したアパートなどを中心とする不動産投資。マイナス金利時代、金融機関からの積極的な融資姿勢もあり、「サラリーマン大家」たちが増えた。しかし、いま、いま大きな曲がり角を迎えている。銀行から億単位のカネを借りて購入した物件は、実は割高。入ってくるはずの賃料は払われず、巨額のローンだけが残り、運営会社は破たん――。女性専用シェアハウス「かぼちゃの馬車」は、破産寸前の人々を大勢生み出し、問題解決の糸口は見えていない。昨秋から追跡取材をしてきたガイア取材班。個人投資家を囲い込み引きずり込んだ背後には何が?不動産投資の「魔力」を暴き出す。 そして、日本で初めてアパート投資の「30年一括借り上げシステム」を導入したレオパレス21。前回、取材班はレオパレスとオーナーをめぐる「賃料減額」「契約解除」のトラブルを追跡した。今回、新たに浮上した問題をスクープ取材。シリーズ・マネーの魔力第2弾、不動産投資の実態に切り込む。

  • 平成30年3月期決算発表説明会 質疑応答を公開しました

    Q1.新規顧客からの契約率(32.5%)が上向いてきませんが、背景について教えてください。
    (説明資料p20)
    A1.賃貸住宅業界に関する様々な報道を受け、特に当社とお取引のない土地所有者様のマインドが低下
    していることが新規契約低迷の理由と考えています。当社のご提案する『賃貸経営受託システム』
    の健全性、当社自身の強固な財務体質を訴求し、早期に新規顧客様からの契約比率40%の回復を目
    指します。
    ______________________________________________

    Q4.現在、一部のサブリース事業者に関連して様々な報道がありますが見解を教えてください。

    A4.同じサブリース会社として同列に考えられているとすれば、本意ではないと考えています。
    シェアハウスに経営資源を集中されている一部サブリース会社のオーナー様に対する家賃の滞納に
    端を発し、一部金融機関様の過剰融資も論点の一つとなっているようですが、当社とは顧客層も違
    いますし、入居者様のターゲットも大きく異なっています。サブリース事業会社には綿密な供給計
    画にもとづくエリア選定、入居需要・周辺相場を考慮した家賃設定、将来の賃料下落リスクや金利
    上昇リスクを織り込んだ適正な事業収支計画を提示が求められます。賃貸建物経営はサブリース事
    業者本位では成り立ちません。将来に亘って安心してお任せ頂く為に、これまで以上に賃貸建物事
    業の有効性・健全性について顧客様に丁寧に説明することが求められると考えています。

    http://www.kentaku.co.jp/corporate/ir/kessan/aqehc40000007mnq-att/qa201803.pdf

  • 大末建、ミサワホームが筆頭株主に 大東建とは資本提携解消

     大末建設(1814)は8日、大東建託(1878)との資本業務提携を解消し、新たにミサワホーム(1722)と資本業務提携すると発表した。ミサワホームが大末建の普通株式を大東建託や他の株主から市場外の相対取引で買い取り148万9300株(発行済み株式の14.03%)を取得する。異動日は5月25日付で、ミサワホームは大末建の筆頭株主となる。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • 米キャピタル・リサーチ、大東建株を取得 5%超
    2018/04/06 10:23 日経速報ニュース

     米運用大手キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメントが大東建託(1878)の株式を取得していたことが6日、わかった。キャピタルが同日に関東財務局へ提出した大量保有報告書によると、3月30日付で5.42%取得したことが判明した。顧客である日本国外の投資信託のための純投資が目的という。

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