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投稿コメント一覧 (138コメント)

  • 都合のいい時に「債務超過」報道か?

    X day

    価格を安定させて、情報弱者を囲い込み、「時間的優位」を最大限活かす罠だろう。

    もう既に、破綻しているのだ。

  • 「いきなりステーキ」への業容転換は誤った判断か?

    「いきなりステーキ」米国6割閉鎖撤退。大損失。
    赤字店の閉鎖はよかったが、食の異なる「ステーキ」への参加は、NGだ。

    欲がアダとなった好例か?

  • 破産を視野に入れ始めた商状はこれからだ!!

    建築瑕疵ではなく、故意による詐欺行為、すべて偽装で組織された企業。
    今は破綻の入り口であり、これから第二、第三の訴訟と犯罪の全貌が見え始める。

    現況においても、多額の損失を抱えている者も数多いるが、「1円」なることを想定した相場が間もなく始まるだろう。

    収益不動産にかかる建築業者、販売業者の闇はこれからから始まると警戒して「撤退」あるのみだ。

  • 投資家は決して「汚れた金銭」を保有してはならない。

    隠蔽、詐欺、騙し、犯罪を10年来続けた極悪企業に決して資金を還流させてはならない。汚染された投資家はいずれ不幸をもたらすことだろう。

    関わらないことだ。

    いずれ破綻し、経営者は刑に処される。

    もはや、増資や身売りで生き残るスベはない。

  • 不動産を所有するものは、株式もやっている。銀行も閉塞感は強い。
    もはや、シノケンのビジネスモデルは崩壊しつつあることを認識しなくてはならないだろう。上場来安値が一つの目途となるだろう。
    500円は、2019年3月までに見に行くことを覚悟しなくてはならない。

  • 有頂天の罰

    調子に乗って、本業忘れて、週刊誌ネタの有頂天のありさま。
    そこが「頂点」であり、あとは「破滅」という罰がくる。

    これが「道理」でしょう。

  • 力不足を感じる。
    明日は窓埋めの下落モードに入るだろう。

  • 自己株式取得発表はしているものの・・・。

    本当に市場で買っているのか疑わしいね。
    単なるリップサービス(嘘)かもしれない・・・。

    トレード除外銘柄になりつつある。

  • 有頂天の罰

    調子に乗って、本業忘れて、週刊誌ネタの有頂天のありさま。
    そこが「頂点」であり、あとは「破滅」という罰がくる。

    これが「道理」でしょう。

  • 「正射必中」の構え

    藤澤社長殿

    明日の決算短信説明会と同時に「自社株買い」を発表しなさい。
    企業価値を上げるのが先か、株価を上げるか?
    最優先すべきことは「なにか」を熟考し、「公人」として判断する局面だ。

    以上

  • 新築物件は、入居募集をせず現物売りをしているようだ。
    入居募集にかかる2倍上の広告費と賃料実績(想定賃料に届かず)が崩壊し、経営不適切物件となってしまう。

    倫理観のない、収益物件購入者と入居者軽視は、社会的犯罪の領域にある。
    株価は、300円を割り、同社は計画倒産または身売りを検討する顛末が見て取れる。

    洗練された不動産投資家は、すでに破綻企業とみなしており、対象から除外している事実を理解することだ。

  • 追い詰めるね!

    皆さま、転換点を見逃さないように。上にも下にも想定外はある。


    「賢者は希望を売り、愚者は希望を買う。」

    「賢者における戦略は、愚者にとって罠そのものだ。」

    「賢者は追証発生を待ち、そこで反転を仕掛ける。」


    小生は、愚者そのものですがね。


    では。

  • やり過ぎ と 行き過ぎた「総悲観」

    後悔しない取組とは、何かを熟考するとき(局面)だ。
    チャンスはピンチの顔をしてやってくる。
    「四路五動」の行動に「哲学」を宿しているか。
    「最適解」とは何かを考え抜く。それは「礎」となるだろう。
    市場は、いつでも傍にある。

    このような時に「楽観」できるか否かが「次」を決め、「近未来」を決定づけるのでしょうね。

    では。

  • 株価は、いずれ1000円を割るだろう。

    保有者は、物件の所在・環境・質・想定賃料・利回りを直視することだ。

    不動産投資家をバカにしており、初心者を不幸におとしいれる物件を販売している。

    ・・・そして誰も見向きをしなくなる。

  • 物件不備98% 900円ゾーン→600円ゾーン いずれ 300円ゾーン(2019年3月)

    Ⅰ 建築基準法違反の部位の拡大
    Ⅱ 販売減少加速・逆ブランドとしての購入排除の消費マインド
    Ⅲ 退室予約、退室の増加
    Ⅳ エイブル、ミニミニ、ハウスコム、アパマン等仲介業者の離反
    Ⅴ 金融庁厳命によるアパートローン制度設計の整備と融資停滞

    今の株価で安定していると考えてはいけない。
    下落はこれからであり、数か月後には「存続」が大きな課題となるだろう。

  • 政府(中小企業庁)が、「貸家業」不況業種指定

    セーフティーネット対応で、借入保証圧力がかかり、一層の融資制限が強まるだろう。
    レオパレスのさらなる建築基準法違反と相俟って、三弾下げの可能性も・・・。
    おそろしい。

    不動産投資業界は、壊滅的な入口に立ち、それは加速度が加わるだろう。
    斜陽産業として、どう生き延びるかが次の最重要課題だ。

  • さんまの塩焼き と ふぐ三昧

    相場があまりにつまらいので午前中に晩酌の肴としてささやかに¥98×2本の「さんま」を購入。
    1時間後・・・ふるさと納税先から 「ふぐ三昧 冷凍3人セット」 が・・・アら。

    保有50銘柄中、上昇しているのは1社のみ、やれやれ、ずたずたに売られていますなぁ。

    Roy*****氏は、常連さんで、小生も時折いじられているようです。 「含み損仲間」といったところですかね。
    小生の含み損が気になるとのこと、相場は孤高の領域ですが、少しでも貴殿の「癒し」なるならば・・・、
    約4億円の含み損です
    同情はけっこうですよ。 いま必要とする資金ではありませんからね。
    本業でしっかり儲けていますから、ご心配なく。 BNFさんも損失が返って励みになっているかもしれません。

    今日は、しょっぱい「さんまの塩焼き」と致しましょう、白ワインで。 
    おあずけの「ふぐ」は、相場も気分も絶好調+大吟醸といきましょう。 いつのことになるのやら?

    では。

  • Jトラスト保有者の心理的変遷

    期待外れ
    失望
    懐疑と不信
    絶望
    怨みと憎悪
    殺意

    では。

  • 売るべき製品・商品がないというのは、致命的、壊滅的です。

  • 想像を超える急速な市場の縮小を警戒する。

    決して楽観してはならない。明らかな不動産バブル(期待利益示現は不可能な領域)は、今、崩壊し始めた。
    この3週間でも、収益物件の「値引き」が日々増えている。
    業者の恐怖は、始まったばかりであることを知らなくてはならない。

    12ヶ月以内に100円台も覚悟せよ。
    賃貸市況は、既に各オーナーの保有耐性が強く求められており、この3年間でにわか収益不動産投資家となったものの約7割は脱落するだろう。

    逃げたくても逃げられない・・・時価・売却価格はもう二度と残債を超えることはないだろう。
    来年の今頃には、「悲鳴」、5年以内に「投げ売り」が示現する。

    やむを得ないだろう。倫理観が崩壊するまで加熱しすぎた業界なのだ。

    以上

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