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投稿コメント一覧 (41コメント)

  • 社長の癖が相場にも反映されるのか、癖わるッ~

  • 社長の癖が相場にも反映されるのか、癖わるッ~

  • 着実に業績を上げ、慎重に(過ぎたるは及ばずが如し)
    市場に対峙し、無駄口は叩かず、控えめに構える会社。
    しかし、よく考えると、社長はなかなかの策士。
    *株価が高いうちにさっさと持ち株を法人化し、社長の
     投資資金は何十倍にしてちゃっかり回収済み。
     法人は配当金を積み上げ、株価の下がった期には償却
     をし簿価を下げれば、将来の含み益の種になる。
     個人では償却が不可能なので、さすがの手法。
    *近い将来「株主還元率は30%にする」と宣うが、増配
     を続けるとは言っていない、即ち純利益が縮小すれば
     還元率30%にしたが減配という事もありうる。
     まして海外でM&A等を行なえば、のれん代の償却等で
     純利益の圧縮などはいくらでも手はある。
    ・・・等々
    本当に株主あっての企業という観点に立てば、一寸
    懐疑的な見方もできる。
    市場との対話の少なさ、法令に準じた最低限のIR。
    卓越した成長企業のトップには程遠い姿かな?

  • >>573
    🕷の糸も最近は材質が悪く切れやすい。
    相場は変幻自在、相場は常に正しい、1000超え
    から800接近迄ボ~ット同じこと考えて立ってるだけ
    じゃ街の電柱と同じなんじゃ~
    君主豹変、相場の初心貫徹など青二才の戯言。
    JDIの後継銘柄になりかかっている現状、正視して
    診るのだ~
    営利企業はいろいろ社会的責任や義務もあるが、その
    存続は稼いでなんぼなのじゃあ~
    一生懸命の仕事などどこの会社もやってるわい、
    何を一生懸命やってるのか、究極、何を目指してるのか
    じゃあ~
    こまごまとした技術の開発を一生懸命やり、稼げるか
    どうかは二の次三の次では、理研の研究所と意識が
    同じなのじゃ~。
    株式会社にはいろいろステークホールダーが存在し
    最も大切なのは株主なのじゃよ、トップが株を
    持たない気楽なサラリーマンじゃ何もわからないよ
    ~じゃあ。

  • 退場に向けてまっしぐら。
    この異常なダダ下がりは東証に居座る資格なし
    との市場の判定だろう。
    タワーも買い手が見つからず、必死の逃げ工作か。
    東証には必要のない会社、上場廃止へ行ってくれ。

  • ぼろ株が一層ボロボロ。
    アクセスならずアシクセ~

  • ぼろ株が一層ボロボロ。
    アクセスならずアシクセ~

  • 3か月かけてのエッチラオッチラの上げ、その分を3日
    で下げる投機資金のおもちゃ。
    社名に絆され付いていき、ヘッジに食い物にされる個人、
    「日本市場は売りで稼ぐ」は外資ヘッジファンドの
    の常套。
    外資について行く順張りはつねにおいしい餌食。
    難しくとも、ヘッジファンドの逆張りでなければ勝てない。

  • 切り貼りしたような外部記事を書き下し、知識の
    ひけらかしばかりやってんじゃね~よ。
    まめこぽんもしかりだ、もうそんなことが相場に
    何の影響も与えない事すらわからね~のか。
    浅薄カンニング野郎の盗み書きに誰が付いていく
    と思ってるのか、自己満足してんのか?
    作られてる相場に理屈など通用しない。
    毎日毎日ミッションがあり、寄りを超えさせない
    引け値がミッションなのだ。
    陰線の連続が2年間続くはずもなし、タワーなど
    個人の敵しかならないのだ、さっさと見切ってしまえ。
    寄り買煽り、引け売りの馬鹿ども・・・
    市場は素知らん顔してら。

  • 相場をここまで捏ね回せば、地獄の窯の底を見ないと
    動けない。
    もう、ABFもIOTも何が出ようが相場は別物になっている。
    今週は長々と這いずり回ったデッドクロス後のチンタラ
    相場に一点だけ灯が灯ったのは・・・ゴールデンクロス
    達成だ。
    しかしゴールデンクロス達成後相場にならない銘柄は
    ゴロゴロしている。
    ゴールデンウイーク10連休前は売り方の独り相撲。
    売れば追随売りが出る、買い戻しても誰も付いてこない。
    皆が期待感を抱いている間は相場にはならないだろう。
    あと1年~2年間耐えられるか否かで判断することだ。
    技術の変革スピードについていけないのろまACCESS
    だ、株価成長に繋がるか、また取り残されるかだ。

  • 前期大株主上位の変動がかなりあったようだ。
    1位は同じノムラPBノミニーズ 987万株 変動なし
    2位ゴールドマンサックス IN 642万株 +255.5万株
    3位ドイツBK(ロンドン)GPF 193万株 +61
    4位サンクロレラ       111万株 -50
    5位みずほ証券         91万株 +1
    6位SBI証券         68万株 +68
    7位椎橋正則          65万株 +1
    8位資産管理S信E口      58万株
    9位立花証券          36万株 +36
    10位ゴールドマンサックス
      &CO.REG       32万株 +32
    という事で、上位10名は差し引き200万株程度増加
    し、バンクオブNYGMCクライアント113万株
    は消滅(上位10名から)、サンクロレラは50万株
    減少しサンクロレラ販売は消滅(上位10名から)
    概ね証券・金融関係の投資口に固められて来ているようだ。
    しかし、タワー投資が集めた株の株式名簿登録関係
    は依然不明。
    43%強も集められ、経営としては特別決議が行えない
    可能性を含んだ株数にも関わらず、何ら緊迫感もない
    ところを見ると、会社の資本政策か資本提携に絡んで
    の案件が絡んでいるのか?
    ゴールドマン・サックス系が積極的に持ち株数を増加
    させている点は要注意だ。

  • 最早誰も見向きもしなくなったAccessの市場売買。
    塩漬ホールダは日毎見ているだけ、新規個人の買いは
    ほぼゼロ。
    この実働21日間で陽線引けは3日のみ、あとは寄り買
    を誘い引け下げの毎日毎日陰線引け。
    確かに操縦してる馬鹿がいる様だが、これも一人相撲
    に陥り苦し紛れの操縦が続く。
    過ぎたるは及ばざるがごとし、何れ地獄を見ること
    請け合い、奢れるもの久からず、陳子豆子ポン。

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