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投稿コメント一覧 (1687コメント)

  • 2019/05/27 20:37

    昨年8月のモーニングスターの時は
    「3000~3500円」で発表していました。
    今回のインタビューではモーニングスターの朝倉さんが「この8か月で大きく進展しましたね~」と感心していましたから、はたしてナンボ上積みして「発表」してくるか、楽しみに待っています。

  • MSの場合
    FDAが三相治験実施OKといわなければなんぼ岩城さんでも「第三相三本そろいました」
    とは発言しないでしょう。
    昨年、岩城さんは「MSのエンドオブミーテイングはポテンシアルパートナーと同席でFDAと協議します」と言っていましたから、これで「導出」は限りなく決まったものと考えてもよいのではないでしょうか。

  • [第三相を三本も走らせている会社はない」岩城社長談
    特に、治療薬のない「難病」で第三相を3本も進めている会社はないでしょう。
    あとは、次々と「成功」していただけたら,こんなうれしいことはありません。

  • 岩城社長は上場廃止猶予期間前に言っておきたかった!
    長らく株主で苦労していただいた方に、「今手放してはだめですよ~
    ゴールが近いですよ~
    第三相を3本も走らせてますよ~
    早い治験では3か月もすれば答えが出ますよ~」
    と言いたかったのではないかと推察しています。

  • 2019/05/27 18:57

    >>No. 563

    当然、レーテイングを上げてくるでしょう
    前回(昨年8月)のインタービューのときはモーニンゲスターは「3000~3500円」で出してきました。
    それから8か月、メディシノバに急激な進展があり、第三相を3本も走らせるという事態になっていますから、今度は大きく「上げてくる」と見ています。

    楽しみですな~

  • 2019/05/27 18:50

    DCMの第三相治験の説明会では
    車いすの患者が多数押しかけ、早く薬を出してくれ~とのことだったようです。
    イギリスでは、自国の治験費用で実施していることもあり、極力早く「認可」したいと考えているでしょう。
    岩城さんは「3か月」と言っていますが、それならば、年内には認可薬として
    出荷されてくるかもしれませんな~

    いまの「メディシノバ」の人数ではとても対処しきれないでしょう~
    大変な事態になりそうですな~

  • 導出について
    動画で岩城社長は、進展中の「導出」についてわざと避けています。
    当然でしょう。
    正確なことをいうと「インサイダー」になりますからな~

  • 2019/05/27 17:47

    なななんとDCMの第三相治験は!!
    いま、[イギリスのケンブリッジ大学で開始したDCMの第三相治験結果は3か月(12週間)で出る」とモーニングスターで岩城さんが語っています。

    この難病の患者はヨーロッパで20万人。
    アメリカで20万人。

    「メディシノバ」は大変な会社に変身しそう。

  • 導出日は6月上旬か?
    4月2日に岩城社長が「もう間もなく、プロトコルをFDAに提出します」と発表しています。
    ということは、もうすでに導出先も決定しているということになります。

    一方、受理する側のFDAはそれから1か月の審査を行います。

    仮に、4月下旬にプロトコルがFDAに提出されていれば、5月下旬には、FDAから受理の返事があるはず。


    メデイシノバと導出先は、その返答の内容を精査し、6月上旬には待望のIRが発表されるのではないでしょうか。

    それならば、契約一時金の入金で、「上場廃止」問題がクリアーできますしね~
    万々歳ということになりますがね~

  • 2019/05/21 15:42

    こんなバイオベンチャー見たことない!
    いまの、日本のバイオベンチャーを見て頂戴。
    ブロックバスターといわれる売り上げ1000億円以上の薬品候補で治験を行って第三相までたどり着いている会社は、私の知るところ、1社もないですよ~

    しかるに「メディシノバ」は、ブロックバスター候補も3本も臨床治験を行っています。
    ●ALS   プロトコルは承認済み  自己資金で実施
    ●MS   4月中にプロトコルは提出済み?  導出先の資金で
    ●DCM  英国国立衛生研究所の助成金で実施中

    こんな会社の時価総額がわずか500億円。
    一方、人気の第二相で失敗したサンバイオの時価総額は2000億円。
    おかしいと思いませんか?

  • 2019/05/21 07:25

    第三相三本も!
    ブロックバスター候補の第三相が3本も進行中の銘柄が時価総額500億円というのは、なんぼなんでも安すぎる。
    〇ALS   プロトコルは承認済み  自己資金で実施
    〇MS   4月中にプロトコルは提出か? 導出先の資金で
    〇DCM  英国国立衛生研究所からの助成金で
    日本のバイオではこんなに治験が進行している銘柄は全くゼロ。
    あの第二相を失敗したサンバイオでも時価総額2000億円もしています。

    今の1400円から下がった1100円台は絶好の「買い場」ですよ~

  • 何もないよ!
    疑心暗鬼だけですよ!

    したがって、明日はあがりますよ!

  • 2019/05/20 16:57

    ここは、日ごろから情報不足のため
    ここは、外国株に属しているため、「四季報」にもほとんど載らないため、
    情報はホームページを見るしかありません。
    しかし、ホームページにもそれほど載らないため、情報不足になっています。
    したがって、いったん下がりだすと、疑心暗鬼になり、つい売ってしまいます。

    こうゆうときは、冷静に対処することで、リスクを回避できます。
    つまり、下がりだしても、信じて持ち続けることで「危機」を回避できると考えています。

    ということで、明日はまた1400円に向かって上昇していくものと考えています。

  • ビットコイン大きく上がる!
    なんと、1日で75000円も上昇し875000円をつけています。
    ここは、リミックスを「買う」チャンスでしょう。

  • 里見さん、持ち株増加!!
    2017年4月    1467000株
    2018年4月    1467000株  変わらず
    2018年12月   2217000株  750000株増

    筆頭株主でお金持ちの里見さんは、ここ2~3年、持ち株はあまり変更なかったのですが、昨年12月にかけて750000株増加させています。

    これは、最近の「メディシノバ」の状況を見て、これはチャンスと考え「買い増しした」と思われます。
    里見さんは、勝負師で有名ですからな~

    5月15日に「日本証券新聞」にのった平野憲一さんの記事を見てもお分かりの通りここは先行き明るい会社ですから、私もチャンスとみて、買い増ししようと考えています。

  • 面白いね!
    私は、岩城社長がカンファレンス欠席の理由は「すでに導出先が決定しているから、今回の出席は必要ない」からと言いましたが、さらに進めて社長は「多発性硬化症の日に合わせて今忙しい、29日には導出の発表がありそうだ」ということでしょうか?行間を読みまくりですな~

    そのようになることを期待しています。

  • 5月22日のカンファレンスは副社長が出席します!
    いままでこのようなカンファレンスには必ず岩城社長が出席していましたが、
    多分MN166の導出が決定?してしまいましたので、今回社長は出席しません。
    しかし、今後のMN001などの問題がありますので、代理を出すことにいたしました。

    多分、以上のような理由で、今回のカンファレンスは社長が出席しなくなったとみているのですがどうでしょうか?

  • 導出金額は高いよ~
    メディシノバの場合、補助金をもらうなど苦労しながら第二相終了まですべて自前で臨床治験を行ってきたため、この度「導出」の話がまとまった場合は「導出金額」は大変な額になると思いますよ~

    日本のバイオベンチャーは開発の資金問題と、失敗のリスクヘッジのため、ほとんど第二相までに導出してしまいますが、ここは「自前」ということにこだわっていましたからね~

    そらそうでしょう、メガファーマにしても、第三相まで来ると失敗のリスクは大幅に減少するうえ、承認までの時間が大幅に短縮できますものね~

    ということで、今度決まるであろう「導出金額」について、はたしてどんな金額になるのか楽しみに待っています。

  • 2019/05/15 17:28

    メディシノバが挑戦している臨床治験をもっと評価しろ!
    〇DCM
      英国国立衛生研究所(NIHR)の臨床研究助成金、簡単にいうとイギリス国民の  税金を使って、DCM(変性性頸椎脊椎症)の第三相の臨床治験を世界最高の  ケンブリッジ大学で行います。
    〇ALS
      自己資金を使って、ALSの第三相臨床治験をアメリカで行います。
      プロトコルはすでに承認済み。
      6月ごろから治験開始か
    〇MS
      プロトコルはすでにFDAに提出済みか?
      MSの第三相治験をパートナー(メガファーマ)と行います。

    以上いずれも第三相ですから、成功すれば大変なことになるでしょう。
    本日の日経夕刊に「白血病のキムリア。3300万円新薬保険適用」と一面トップで載っていますが、それを上回る規模になるかもしれません。

    仮に3300万円としても1000人で330億円ですから、メガファーマーが目の色を変えて新薬確保に動いているのはもっともな気がします。
    それを、小さなバイオベンチャーが挑戦しているわけですから、もっと評価すべきと考えています。

  • 難病の新薬開発!
    メディシノバは
    〇DCM
    〇ALS
    〇MS
    と、難病の新薬開発に、いよいよ最終第三相の治験に挑戦していますが、成功すれば大変な薬価になりそうです。

    昨日認可された白血病新薬「キムリア」は薬価が3349万円に決定しました。
    そして、保険適用になります。

    上記の3種の難病にはどんな薬価が付くでしょうか?
    今から楽しみです。

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