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投稿コメント一覧 (1405コメント)

  • 2007年来の高値をとっての反落か。長期チャートで見事なダブルトップ。工作機械なんかは需要が落ちなくて供給が追いつかなく納期が遅れている話を聞く。貿易問題もあるからその辺から嫌遠されてるのかな

  • 事業を加速させたアンドビスがこれからどう影響を与えていくのかに決算は注目。後継者問題のM&Aに関してここや大手が狙う大型案件は金額でいったら全体の1%程、残りは採算の合わない中小型案件ばかりがほとんどを占める。如何に中小型案件にリーチ出来るかが今後の成長性の鍵になる。大山さんはアンドビスのバックボーンになる地域金融機関対象に精力的にセミナー回ってるよう、マッチング以上にそこから強みになる

  • >>No. 3

    コンテンツが停滞してますか?今の有料会員は絞りに絞られたヘビーユーザーがほとんどかと。マネタイズが遅いのはビジネスモデルの違い。ファンダメンタルと需給をごっちゃにするのは如何かと。

  • 昨年の上昇や1月の急騰を消化している感じ
    ファンダメンタルでは十分買えるものの需給は道半ば、そんな感じ。特に個人投資家に限っては今が一番キツイと思いますよ。ヤレヤレの売りは行くとこまでいかないと底は入らないもの。ファンダメンタルではまた、高値を取ってくると思いますよ。余力があるなら今は買い下がりの時期

  • >>No. 281

    大底が370円代だから株価的には底からテンバガーは達成してはいるんですけどね
    時価総額100億台で黒字時点で買うメリットはあるものの、2017年期から株価に現れているように流れが変わってますよね。クロスメディアの一つとしてインフルエンサー活用への広告費流入はまだまだこれから拡大の分野

  • この時価総額なら黙って買いで十分。数年後テンバガー行きそう

  • 上場来高値がIPO月の4700円。予想PERからは抜ける余力は有りそう。抜けてくるなら青天井突入で一段高になりそう

  • かなり良い決算ですね。
    開示資料からわかるように1Qは4Qと並び余り売上構成比の高くない期の傾向。ここの売上構成は2Q3Qの期央で稼ぐビジネスモデルです
    前期までは売上高のパイに比例し営業利益以下が連動していました。ストックビジネスなので利用者増=売上高と。今回開示された決算は営業利益の大幅な増加が目を見張ります
    売上高の前年比の伸びに対して販管費は同程度の伸びなので原価構成が変化したことがわかります。クリッピングや他サービスの粗利率の高いサービスが寄与し始めているのかもしれませんね。売上高構成比の高い期央の2Q3Qが流れが変わらないなら利益ベースはかなりうわ振れるでしょうね

  • 市場では1Qは広告宣伝費や人件費が利益を押し下げる見通しのようですね。それを吸収できる売上高ならポジティブサプライズになりそうです

  • >>No. 156

    前回は前場引け後だけど今回からは後場の引け後だそうですよ

  • ヤフーがクラシルを子会社化、90億とか。凄い価値を導いたものだ。金が無いと言っていた堀江さん、一気に大金持ち

  • 今までは時価総額が小さく機関投資家もカバレッジすら対象外だったのでしょうね
    逆にようやく機関投資家のカバレッジに入る位に成長してきたということ、買って数年ですがようやくヨチヨチ歩きまで育ってきたようで嬉しい限り。買ってから一度も売って無いので確定利益は無いのですが素晴らしい貢献度です。東海東京のレイティングではないけど今年、来年は特異年。めちゃくちゃ伸びる年になると思います。

  • アカデミア 今まではチケット1枚のみだったけど大半がチケット2枚になってる。それでも枠の埋まりはほとんど変わらずと、確かに今までが安すぎたとは思うけどマネタイズが上手い。ベースはNPのコンテンツを人に置き換えただけだからコンテンツつまり如何に魅力的な人を揃えられるかに尽きる。逆に揃えばビジネスはガンガン回りだす。USもアカデミア的ビジネスやるんだろうからゆくゆくは買収もまたあるのかもしれませんね

  • https://bizzine.jp/article/detail/504
    2014年まだ、若かりし頃のクオーツのビジネス戦略について
    ・ケヴィン:良質なコンテンツを出し続ければ、メディアは生き続けるでしょう。今は新たなジャーナリズムの黄金時代であり、まだまだ反映することができると考えています。

    ペイウォールについて
    ・Quartzがペイウォールを現段階で採用しないひとつの理由は、成長したい、読者をもっと増やしたいから

    2014年の時点の記事ですが考え方は今の日本でまさに今起きてる話。一つは如何にアメリカメディア業界が日本の数年先を行っているか、もう一つはきちんと目標に沿って進めてきたかがわかります。
    ペイウォールは意外というかこれだけのメディアであっても課金に対する一種の恐れのようなものを感じます。
    ユーザベースが課金モデルで異質なのは有料課金=良質なコンテンツの信念でしょう。大半がユーザーのパイを拡大した後に課金モデルを投入しますがユーザベースはそれがかなり早い。良質なコンテンツである物、それを作る優秀な人材が揃えばユーザ数を待たずに課金モデルに進めるこれがクオーツが欲しいユーザベースの魅力でしょう。

    クオーツ買収前はアメリカの成功が楽しみでしたが今は、世界に挑戦出来ることが楽しみです。

  • IFRS適用の借りてにかぎってだけどオペレーティングリースが使えなくなると何時でも解約、使いたいときだけ、安くのメリットが全部無くなる。だったら買ったほうがマシなんじゃないかな?確かにこれが日本会計や中小にくるならビジネスモデルは成り立たなくなるかもしれない。貸す方はというか借りる意味がなくなるじゃない?これ以上オペレーティングリースのこの適用が広がらないとは誰も確信はないだろうから。貸す方は痛くないとは余り意味ない議論じゃないかな

  • いろいろな記事ではNPのコンテンツとクオーツの身売りのマッチングのように書かれているけど昨晩の梅田さんの話ではクオーツ自身ビジネスモデルの改革中で課金分野に注力している中でユーザベースからのラブコールでシナジーの最大化を狙っての買収と言われていた。だからこそ割安な買収価格で買収できたのでしょうね。

  • 米国ではクオーツはかなりの知名度。逆にNPってなに?日本?という反応だと思う。知名度が飛躍的に上がっているのはアメリカ戦略での最大のメリット。コンテンツ拡充と合わせて攻めの姿勢は凄い

  • 個人的感覚ではオペレーションリースの過度な税負担の回避を抑制するのも一役あるのかもしれない。対象はあくまでIFRS適用の上場企業に限られるので非上場や中小はその限りではない。しかし、今後の流れや、航空機という高額な対象の資金調達に幅広い資金の出し手を考えた際に手放しでリスクが少ない話ではない事は理解したほうが良いでしょう
    日経のニュースですがヘッドラインだけなら知らない人はリース分野に簡単にネガティブにとっても仕方ないような内容。少なくともポジティブにはとれる内容ではない

  • 今回の問題は貸し手側。貸す側は投資家である。貸し手側はリース料と、市場動向によっては売却益を期待できることがあげられる。また、法人には決算対策という観点からのメリットも存在する。これは、減価償却費が計上できるためだ。この減価償却費の計上により税金計算上の利益を減らすことができるため、節税効果を得られる場合がある。このメリットの1つが無くなる可能性も考えられるとの話。結構痛い大きな話

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