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投稿コメント一覧 (172コメント)

  • 日々の株価で右往左往する短期の方は早めに撤退された方がいいかと
    バンクオブイノベーションは間違いなく先を見越して買う銘柄ですから
    以下、独り言のような買い煽りです

    利益率の高い自社IPで丁寧にゲームを作るバンクオブイノベーション
    そのゲームの一つにクリプトラクトがあります
    人口が1億2千万人の日本で1200万ダウンロードの実績を引っ提げ、この度、人口14億人の中国市場に進出することが決まり、その時が間近となっています
    どれほどの利益を生むのか株主としては大きな期待をしているところです

    なお、クリプトラクトについては、既に台湾・香港・マカオへの進出を8月に済ませており、更には中国と同様に10月以降の英語圏への進出も決まっています

    それから、もう一つのゲームであるミトラスフィアも日本で600万ダウンロードの実績を持ち、これも台湾・香港・マカオと中国への進出が決まっており、先行する中国の配信開始のIRが間もなく出る可能性が非常に高くなっております

    一方、新作については既に2本の制作に入っており、これも順次10月以降の発表が期待されているところです

    同じく新年度に期待されることとして、ゲーム以外の新たな事業の企画を進めており、これも概要が決まれば会社から発表されるものと思われます

    私は、これらに真摯に取り組むバンクオブイノベーションに株主として最大限の感謝と称賛の言葉を送りたいと思います

  • バンクオブイノベーションという、堅実で真面目な会社が取り組もうとしている海外配信事業
    そして、より完成度の高い新作を急ぐことなく真剣に作っていること
    これが素直に評価されれば自ずと株価は騰がって行く
    昨日今日の株価ではなく1か月後、3か月後の株価をイメージ出来る者が勝ち組となる

  • 大事なのは「今」の株価じゃなくて、各人が描く近い将来の株価です
    10月になり、これから配信開始や新作発表等の嬉しいIRを出すことを会社は示唆しています
    「今」すべきことは、そのための仕込み
    その時が「今」なのです


    ・台湾・香港・マカオ配信開始 ミトラスフィア
    ・中国本土配信開始 ミトラスフィアとクリプトラクトの2本
    ・英語圏配信開始 クリプトラクト (複数の国が想定されるので+α)
                  ⇧
         ここまでは、今年の10月~12月の間なのでComing Soon
    ・新作①
    ・新作②
    ・新規事業①
    ・新規事業②
     
    つまり、今後、合計8本+αのIRが出る予定

    忘れていけないのはバンクは自社IPなので、利益率がいいことが最大の買い要因だということ

  • バンクは、利益率が高い自社IP
    台湾、香港、マカオ、中国本土、英語圏に配信
    そして、新作2本を制作中
    更には新規事業2つを企画している

    これだけのことを事前に会社が真面目に開示している
    時が来れば株価は居所を変えていくであろうことは誰でもイメージできる
    更には会社の方針として発行株数がたったの390万株にも拘わらず、新株の発行はしないと公表している

    週単位、月単位で見る余裕が必要です
    株価は間違いなく居所を変えると思っています

  • さあ、待ちに待った10月に入りました
    いよいよ配信開始や新作発表等の嬉しいIRラッシュが始まります
    「今」すべきことは、その時のための仕込みなのです


    ・台湾・香港・マカオ配信開始 ミトラスフィア
    ・中国本土配信開始 ミトラスフィアとクリプトラクトの2本
    ・英語圏配信開始 クリプトラクト (複数の国が想定されるので+α)
                  ⇧
         ここまでは、今年の10月~12月の間なので間もなく
    加えて、
    ・新作①
    ・新作②
    ・新規事業①
    ・新規事業②
     
    つまり、今後、合計8本+αのIRが出る予定

    忘れていけないのはバンクは自社IPなので、利益率がいいことが最大の買い要因だということ

  • さあ、いよいよ今日から10月です
    いよいよバンクが天高く羽ばたく2020年9月期のスタートです
    以下、独り言のような買い煽りです

    利益率の高い自社IPで丁寧にゲームを作るバンクオブイノベーション
    そのゲームの一つにクリプトラクトがあります
    人口が1億2千万人の日本で1200万ダウンロードの実績を引っ提げ、この度、人口14億人の中国市場に進出することが決まり、その時が間近となっています
    どれほどの利益を生むのか株主としては大きな期待をしているところです

    なお、クリプトラクトについては、既に台湾・香港・マカオへの進出を先月に済ませており、更には中国と同様に10月以降の英語圏への進出も決まっています

    それから、もう一つのゲームであるミトラスフィアも日本で600万ダウンロードの実績を持ち、これも台湾・香港・マカオと中国への進出が決まっております

    一方、新作については既に2本の制作に入っており、これも新年度の決算期に入る10月以降の発表が期待されているところです

    同じく新年度に期待されることとして、ゲーム以外の新たな事業の企画を進めており、これも概要が決まれば会社から発表されるものと思われます

    私は、これらに真摯に取り組むバンクオブイノベーションに株主として最大限の感謝と称賛の言葉を送りたいと思います

  • 5桁信者です
    ガチホ民と呼んでいただいても結構です
    では、買い煽ります

    バンクは日々の株価を語るのではなく、1ヶ月後、3ヶ月後、半年後、1年後の株価を各人がイメージしていればいいだけの銘柄

    今後予定されている海外配信、新作、新規事業でIRが出ればストップ高もあるかも知れないが、そこにしてもそれがゴールではなく、これから何本も出るIRの中のひとつに過ぎず、次に出るIRの思惑を呼び込む効果程度としか思っていない

    これを何度も繰り返しながら、知らず知らずのうちに過熱することなく5,000円、
    10,000円と居所を変えていく銘柄だと思う

    大局観を持ち、デンと構えていればその時が来る

  • 今は3000円~4000円台の底値を固める時です
    10月からは、いつIRが出てもおかしくない時期に入ります

    そのIRで一気に株価は5000円を超え、10,000円に向かうと予想します
    値幅が1,000円、1,500円と大きくなりますし、その頃は浮動株はかなり減っているでしょう

    今はストップ高など必要ないですから、じっくりと底値を固め浮動株の枯渇化を淡々と進めればいいのです

  • 子会社設立の目的で分かるのでは

    スマートフォンゲーム事業以外の新規事業(以下、「本件事業」)

    1.会社分割の目的
    当社は、これまで本件事業にかかるプロトタイプ開発に取り組んでまいりましたが、この度、独立した法人として本件事業の開発を本格化させるため、本件分割により完全子会社を設立することといたしました。

    想定されるのは、社内で一部掛け持ちでどっかの部署でやっていたけど、具体化してきたので専属でやる部署を作るに当たって、よりスピード感を持ってやるにはゲーム部門と切り離す必要があることから意思決定がより速くなる専門の別会社を作る方がベストと判断した

    もしくは、この新規事業は、それなりの事業規模が必要なので新たに会社を作ってやることにした

    まあ、そんなところだと思いますが、このことによって新たな収益源としようと考えている会社の本気度が分かりますよね

  • 7月26日に出した『当社経営に関する考え方及び方針等』に関するお知らせ(更新)には以下のように記載しています

    <新規事業>
    当社は、現在、ゲーム以外のサービスのプロトタイプ開発に取り組んでおります。
    知見のないジャンルへの参入はリスクが高いことから、過度な投資拡大を抑えながらスマートフォンゲーム事業での当社の強みを活用した、スマートフォンアプリのサービスを構想しております。


    ここに使われている言葉を借りれば、新規事業は「構想」段階から「実施」段階に入ったと見ていいでしょうね

  • IR出ましたね
    新規事業への布石を打ちましたよ

  • 同じようなイメージを持っています
    今月中に5,000円台に入れば、10月からは、いつIRが出てもおかしくない時期に入ります

    おっしゃるように、そのIRで一気に株価10,000円を超えてくると予想します
    値幅が1,000円、1,500円と大きくなりますし、その頃は浮動株はかなり減っているでしょう

    今はストップ高など必要ないですから、じっくりと5,000円を目指せばいい時だと思います

  • そう
    バンクは、テクニカル的にもファンダでも売り煽れなくなった
    空売り機関は、頭を抱えているだろうね

    個人的には、ここはファンダで買う銘柄だとは思うけど、テクニカル的にも買いしかないチャートになるとはまさに想定外の嬉しい誤算

    今のバンクは、まさに非の打ちどころのない稀有な銘柄

    年にいくつか誕生するテンバガー銘柄も稀有な銘柄

  • 急騰する銘柄に付き物のガラ予想

    そんな一過性のものは今のバンクはびくともしません

    現に昨日の引けにガラが来たと騒いだ結果、今、どうなってますか

    短期で回転している利確の投げを来月以降を見据えている「投資家」が拾う展開で株価は大きく押さず、むしろ切り上げているのが今の状況です

    バンクの伝説はもう始まっているのです

  • バンクの社長は、これらのことを踏まえ、時価総額1兆円企業を目指すと公言されております

    その時の株価は各自で計算してください

  • 板を見てますけど、そこそこの大口が集めている気配がありますね

    たぶん、近日中に浮動株の枯渇もあり得ますよ、これ

    古参のガチホルダーの皆さん、その時は近そうですよ

  • 大事なのは、「今」じゃなくてそのことが現実となるかどうかじゃないでしょうか

    10月になれば事前登録云々ではなくて配信開始の嬉しいIRがいつ出てもおかしくないのですから

    「今」を語るなら、そのための仕込みの時が「今」なのです


    ・台湾・香港・マカオ配信開始 ミトラスフィア
    ・中国本土配信開始 ミトラスフィアとクリプトラクトの2本
    ・英語圏配信開始 クリプトラクト (複数の国が想定されるので+α)
                  ⇧
         ここまでは、今年の10月~12月の間なので間もなく
    加えて、
    ・新作①
    ・新作②
    ・新規事業①
    ・新規事業②
     
    つまり、今後、合計8本+αのIRが出る予定

    忘れていけないのはバンクは自社IPなので、利益率がいいことが最大の買い要因だということ

  • バンクの強みは自社IP
    エクストリームで明らかになったように自社IPか他社の借り者かでは利益率が驚くほど違うことを念頭に置くべし

    先に出たIRの中で書かれていた今後の予定の一覧表で見ると、2020年第1四半期(10月~12月)のIRラッシュの期待値が超絶半端ない
    少し待てば、本命の中国・英語圏の事前登録が開始され、新作の投入や新規事業の概要も明らかになっていく可能性が高いのだ

    機関のゆさぶりで売りに出た素人玉を賢者が買い集めてその時を待っているのが今の状況

    これ、たぶん凄いことになるはず

    なぜなら、発行株数は390万株しかなく、推定浮動株は、たったの70万株程度なのだから

  • バンクはテクニカルではなくファンダで語る銘柄だと思うけど

    テクニカルで判断してる人は昨日のストップ高は予想できてたんだろうか と思う

  • 台湾・香港・マカオの配信開始にしても、今回明らかになった中国本土のクローズドβテストの開始にしても、丁寧に実直に進めているところにバンクの素晴らしい企業体質を感じます

    まだまだこれから多くの材料が控えていますが、同じように丁寧な仕事を期待しています

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