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投稿コメント一覧 (83コメント)

  • [言いたかったのは…]

    「初心者は買ってはダメ!」などとは言っていません。仰せのの通り売買は自由です。

    ここのような銘柄にに参加しているので、「初心者です。」は謙遜(?)で、ほんとうはかなりのベテランではないかと思って、「信じられない…」と書いたのが真意です。

    いずれにしても余計なことでした。「初心者です。」さん、ゴメンね!

  • 投資スタイルは人それぞれだから、その是非は何ともいえないが、1日に5,6円位は上下することもある株で、5円前後の配当金額など論じてもあまり意味はないと、私は個人的には思っている。

    20 円は無理として、仮に 10 円配当の大盤振る舞いがあった場合でも、半年も1年も資金を寝かせておいて、その間に株価が 10 円下がってしまったら、プラマイ0だ。もちろん株価が上がることもあるが、6か月、1年先のことなど全くわからい。まして現実には 10 円配当なども有り得ないここ「大豊」で、配当額など論じるのは…? 

    今期の業績予想が全くの控えめであるのは、おそらく皆が感じているだろうし、しかもそれが決して的外れではないと思える。

    昨年も、5月時点での期末業績予想は結果的には実績の3分の1だったし、正式に修正があったのは年明けの2月になってからである。しかし、第1四半期の業績発表が出た8月の半月前辺りで株価が上昇している。

    東京市場の流れに大きな変調がなければという条件付きではあるが、配当額など考えることもなく早ければ6月中旬に、遅くとも7月には上昇が期待できるのではと私は読んでいる。この見通し、甘いだろうか …?

  • 上がるか下がるか断言などだれもできません。私も短期指向で手を出していますが、全くのお遊び銘柄です。

    だから、初心者の参加は疑問だと今でも思っています。

  • ほんんとうに、初心者でここに参加したんですか…? 他人事ながら信じられません。

  • >>No. 295

    貴殿の述べている建設業への見方には、私も全面的に同意です。

    ただ、相場という目で見れば少し捉え方は違います。業種としての構造は市場も当然承知しているはず。だからこそ電機や自動車などの業界との全体的な株価の差は歴然としています。

    しかし、それぞれの株価の水準の差の中でどの業種にもそれぞれ相場としての参加魅力はあるのです。

    私は、信用での売りと買いを中・短期で回していますから、1年後、4年後といった先の株価など全く頭にはありませんが、少なくとも1,2週間、1か月という目で見れば、どの業種にも動きのある魅力的な株はあるのです。

    貴殿は、魅力のないというここの欄にどうして顔を出しているのですか…?

    他者のことですので空売りをしているかどうかはわかりませんが、投稿内容から考えて買っているとは思えません。仮に400円に向かうとしても、それはいつなのか…。その間に売り・買いとも相場としての参加価値が0ではないと、私は思っています。

  • 18日は、遅くても引けにはプラ転という私の予測は残念ながら実現しなかった。

    後は、遅ればせのやれやれ売りが買い方からどの程度出るかであろう。大口のプロは別として、ここから空売りに入るには勇気がいるはず。そんな投稿があってもで、おそらく口先だけであろう。

  • >>205

    モルガンの胸三寸かどうかは何とも言えないが、大口の動き次第であることはその通りだろう。

    投稿欄で何を言おうと、一般投資家が自分で株価を動かすことなどできるはずもない。他者を「素人っぽい」だのとさげすました輩もいるが、しょせんはご本人を含めて皆が外野席からの戯言でしかないことがわかってないようだ。

    それを承知の上で、他者をけなしたりせずに自身の主張を筋道立てて述べ、せいぜい自分では仕掛けられない一般投資家の鬱憤をこの投稿欄で晴らそうではないか…!

  • 何か誤解している方がいるようです。清水建設のことが出ていますが、株価や財務などの比較で出た訳ではないですよ。読み返してもらえればわかりますが、決算時点での次期の業績予想が社によって違うことの例で出ているだけであり、良し悪しなどとの比較ではないとも明記しています。

    建設業界と限らず、業界内の各社の規模の違い、格(?)の差などは基本的には既にそれぞれの株価ではっきり出ているのが普通です。

    大手のほうが必ず株価は高いともいえる訳でもなく、また株価が高いから格が上だとも単純には言えないでしょう。ですから、株価など比較しても殆ど意味はないと思います。

    要は、相場に参加するのであれば、それぞれの株価の動きに注目することが肝要ではないでしょうか…。

  • あくまで過去の例ですが、ここは四半期の業績発表時点で以降の業績予想を変えることはありますが、途中で上方修正を出すといったことはないと思います。(突発的な事由で下方修正の必要が生じた場合は別ですが…)

    また、昨年は予定配当額を具体的に発表したのは期末に近い3月になってからです。

  • もちろん、この数値だけで比較するのは単純過ぎますが、両社の期末予想の扱い方の参考にはなると思います。

    ・清水建設 → 昨年の第1四半期決算時点での (期末予想) :(実績)
             売上 1 : 1.4 経利 1 : 1.4 純利 1 : 1.4

    清水はそれほど控えめには見積もっていないですよね。これに対して、大豊の昨年5月時点でのそれは、いずれも約 1 : 3 です。(これは極端な結果だったかも知れませんが、約3分の1しか見てなかったのです。)

    どちらが良いか悪いかではなく、予想はあくまで予想でしかないが、その数値を出す社の考え方(社風? 規模?)の違いがあることは確かですから、予想数値だけを単純に比較するのはあまり意味はないと、私は考えます。

  • この会社の業績予想が控えめ(保守的)なことは、昨年の5月に出した期末予想と実績を見れば明白だ。

     例えば、売り上げは、予想が 129,000(百万円)で、実績は 138,525(百万円)
         経常利益は、予想が 2,000(百万円)で、実績は 6,302(百万円)
         純利益は、 予想が 1,600(百万円)で、実績は 4,616(百万円)
         1株利益は、予想が 21.37(円)  で、実績は 61.67(円) 

    である。この傾向を無視して、今期はダメだとか、窓埋めだなどと単純に考えて大丈夫かな…?

  • 今日の後場で下げ、決算発表を見た後の投稿も総じて悲観的…。

    私は、早ければ 18 日の前場で、遅くてもその日の引けではプラ転と見ている。

  • 大量ではないが、決算発表前に利食いが出ているのか…?

    売り方の利食い? 買い方の利食い? 

    意味合いはかなり違うはず…。どう捉えるか…?

  • 決算発表で仮に株価が上がったとしても、そのまま 700 円を超えて 780 円、900 円と突き進んでいくとは考えられない。

    私はせいぜい 1,2日間の上げで、30 ~ 60 円高がいいところと見ている。

    1,2年先にオリンピック等の材料の蒸し返しで再騰があるかも知れないが、ここ数か月の目先でいえば米国の利上げ問題、中国の景気減速等々の世界情勢を受けて、東京市場も決算発表が一区切りついた後は良くて足踏み、悪くすれば下降に向かうだろう。

    売買は個人の責任でということは言うまでもないが、上がったら欲をかかずに即利食いと私は考えている。

    読みに反して、東京市場が 20,000 円をまた超えて更に上げ基調に向かうのであれば、それを確認してからでも決して遅くはないと思う。

    いずれにしても、ここ「大豊」が東京市場の流れに関係なく独自に動くことは有り得ないだろう。

  • 相場に「絶対!」はありませんから、あくまで一般論ですが次のことがいえると思います。

    ●株価が低くなっている時点で売り残が減少 → これ以上の下げはあまり見込めないと考える層が増!

    ●株価が低くなっている時点で売り残が増加 → まだ更に下げが見込めるという層が増!

  • 売り残が減る → 売り方の利食い と考えれば、できるだけ株価が低いほうが利幅が増える。

    株価が低ければ、それに応じる買いも出る。

    つまり、信用の買い残増・売り残減 → 株価上がらず は特におかしな現象とは思えませんが…。

    株価がもっと上がってくれば、売り残も増えてきますよ。

  • [追伸]

    決算発表後の株価の反応は、どなたかが書いておられたように、過去の数字より今期の予想で動く可能性が高いと思いますので、その辺は十分に考慮することが肝要と思います。念のため…。

  • 2月13日会社発表の期末業績予想(数値の単位→百万円)、 かっこ内は四半期実績(第4は予想)

     売上    137,000  (26,654 → 30,804 → 35,372 → 44,170)

     経常利益   5,600 ( 245 → 1,218 → 2,295 → 1,842)

     純利益 4,300 ( 353 → 958 → 1,889 → 1,100)

    これでわかることは、第4四半期の予測で、売上はそれ以前の各四半期ごとの伸びに準じた数値で計上しているが、経利と純利は予想数値をぐっと落としていることです。

    3月になって発表された特別損失等を既に想定して折り込んでいたとすれば、この数値を使った期末の純利益等の予測が、さらに落ちると考えられますか…?

  • 会社の経理上の設定ベースが 120 円という意味では無く、今後実際の為替ベースが 120 円程度で推移すると想定した場合のアルプスのレーティングを 3,700 円とした…ということではないですか?

  • まだ今日か明日に速報(あるとすれば下方修正)が出る可能性はあるが、出なければ買いでいいのでは…。

    決算発表で下げると見ている方は、買う人の心配などせずにドンドン空売りを掛けてください。

    いずれにしても、売買は自己責任で…!

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