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投稿コメント一覧 (261コメント)

  • 明日は上げるんじゃないだろうか。 
    今日、利確した人(狼狽売りを含む)を、今日より安値で買い戻させてくれる「やさしさ」は、ここの大口にはないと思う。
    明日は上げて、今日、利確した人の「狼狽買い」を誘う、高値で買い戻させる、意地汚い展開を予想。

  • 今日も、高値は 4,760円まであったのですか。 で、最後は、4,565円まで下落。

    相変わらず、ボラが大きい銘柄ですね。 今日の高値 4,760円、安値 4,555円で、その差は、4.3%くらいで、大きいですね。
    終値は、昨日と 0.44%しか違わないのに。

  • 四季報の業績予想、悪くない、良いようです。
    20年6月期の予想も、19年6月期(未終了)よりも、売上高、利益ともに、約 10%増加見込みで、悪くないですよね。
    四季報のコメントも、悪くないようです。

    「これだけ、毎年、業績上げているのに、上がらない(一時に上がっても、すぐ急落する)この株価は、何? 」って感じです。

  • 四季報、20年2月の業績予想はもちろんのこと、21年2月の予想業績も(20年2月よりもさらに)いいですね。
    東京五輪とか、プラス評価のコメントが並んでいます。

    今は、株価が底に沈み、PERも安くなっている。

    来月の第1Q決算以降、実績が予想についていくと、株価、跳ねるはずだよね。

  • 今日発表の6月7日(金)時点の個人の売残は増加、買い残が減少。
    機関の空売りは、減少傾向。
    安値圏での、個人の売残増加は、踏み上げの前ぶれかも。
    しかし、あまり急激な株価上昇は期待薄(うす)か。

  • 出来高、少な。 これだけ、好き放題やれば、人気なくなるよね。

  • ここは年1回だけの配当だから、配当利回り2.07%(1株当たり70円配当予想)でも、けっこう大きな配当金額になりますね。
    (中間配当、期末配当に分散しないので。)
    6月末が本決算で、配当権利落ち日が、6月26日。

  • 5月13日(月) 13時予定の決算発表、かりに、イマイチの内容でも、「(株価に)織り込み済み。」だと、私は、思います。 もう下がらない、むしろ、逆に、これから上昇に向かうのでは。
    昨年以来、半年以上に及ぶ株価低迷、今、再び、あのクリスマス・ショックの頃に並ぶ、いや、それ以下の底値に落ち込み、
    JXTG始め、他の石油関連株にも、もうそろそろ、見直し買いが入るのでは。

    地合いの悪さ、地政学不安はあるけれど、
    クリスマス・ショック以降、株価上昇した半導体・中国関連株は、下落しても、クリスマス・ショック以降も上げていないJXTGは、下げ渋り、夜明けは近いのでは。

    決算イマイチ、来期予想もイマイチでも、「(株価に)織り込み済み」で、上がる株、他にも、たくさんあります。

  • 日興の新株予約権行使の下限行使額は、1,530円です。 それ以上、株価が下がっても、それ以上は、安く仕入れる(行使する)ことはできません。
    今日の終値は、その下限近くまで下げているので、近々、行使があるかもしれませんね。
    現在、200万株のうち、既に145万株が行使され、残り55万株しか残っていません。

  • 決算発表直後の4月15日(月)に、「モルガン・スタンレーMUFG 空売り 46,700株 」だそうです。 
    個人が空売りできない銘柄で、機関だけが「空売り浴びせ倒し」で、株価を押し下げて、利益を得るという構図。 何だかね・・。

  • 意味不明の急落の後は、それをほぼ1日で取り返す 意味不明の暴騰。
    ソニーも、仕手株化したのか。
    一体、誰が、悪さしているんだろう?

  • 3月半ば頃から、大口機関の空売り残が減る一方です。 ここの株価の上昇が始まったのも、3月半ば頃からなので、株価上昇の一因は、空売り買戻しなのでしょう。
    半導体関連に追い風が吹く中、大口機関の方針が、株価「上げ」に変わったのかもしれません。
    第3Q決算直後の高値 16,500円(2月6日)付近で買った人の、ヤレヤレ売りをこなせば、17,000円以上に、どんどん突き抜けていくかもしれません。
    現在の株価は 15,600円で、16,500円まで、あと900円、約 5.5%の差しかありません。

  • 月曜日の寄りは下げて始まるかもしれないけどが、「配当取り」があるからなあ。
    寄り~午前中は下げても、いったん上げ始めると、少しでも安いうちに買っておこうと、配当狙いの買いが買いを呼び、金曜日の午後のような上げ方をして、
    月曜日終値は、結局、プラ転、あるいは、「ちょい下げ」にとどまるのでは。
    火曜日も、同様の動きになり、
    問題は、配当権利落ちの水曜日以降だと思う。
    それまでに、ダウや、エクソン・モビール株が、回復していれば、いいのだが。

  • ダウ、原油、下げっているようですが、月曜日、JXTGも下がったら、喜んで、買い増し、「配当取り」でいいと思うな。
    ここは、ずっとロクに株価上がっていないので、底値不安も、あまりないと思うんだよね。

  • 他のハイテク株に比べ、出来高少なく、株価チョイ上げで、人気ないのは、
    個人投資家をだます株価操作を繰り返した結果ですね。
    直近 16,000円台~15,000円台で、高値つかみになっている人を、助けないんだろうな。 ここの大口は、そんなやさしさはない。
    この高値つかみの人が、あきらめて、ほとんどいなくなった頃に、 16,000円を超えさせていくかも。
    リスキーな銘柄ですね。 今後も、好決算で飛びついてはいけない銘柄でしょう。 安値で仕入れた大口が、ハシゴを外して、暴落させるのは、日常茶飯事です。

  • う~ん、冷静に考えると、ちょっと一気に売られ過ぎの感、あるよね。
    下降トレンドにあるにしても、ちょっと急激過ぎる感はあるので、少しリバウンドはあるかな。 リバウンドしても、上値は重い展開か。 今すぐの投げ売りは、あまり、いいとは思わない。( ← 個人の感想です。 予想は外れるためにあるもの。)

    ときに、野村さんはどうしているのだろう? 野村さんの買値より下がって、いつまでも黙っているだろうか。
    空売りもして両建てリスクヘッジしているのだろうか。 下で集めて、(再び上げる)時を待っているのだろうか。

  • 金曜日、値上がり銘柄数 225銘柄、値下がり銘柄数 1,886銘柄 の中で、ここはプラ転しているんですね。
    う~ん、ここは他の銘柄とは、少し違う、特殊な力が働いているかもね・・と、ちょっと思った。

  • 追い証回避のために、どこもかしこも売られるのですね。 
    日本ライフライン株の買残の多さが、いつも問題になるけど、今回は、日本市場全体で、追い証&追証直前が大量発生して、追い証回避のために、売られているようです。
    その人の持っている銘柄の中で、含み損率が少ない銘柄から順番に損切りしているのでしょうか。 銘柄のファンダメンタルなんて、全く関係なく売られるということですね。

  • テクニカル分析の「ストキャスティクス」、
    昨日(12/12)、安値圏(30%以下(10%くらい))で、%Ⅾが、スロー%Ⅾを上抜け(ゴールデンクロス)、典型的な買いシグナルが出ています。

    「RSI」も、約 10% という「下がり過ぎ」状態から反転し、「コンバージェンス」=買いサイン。
    これらのシグナルを見て、昨日、今日と、大口・機関投資家の買いが入ったのでは。
    日中足に、大口の買いの痕跡が、うかがわれる。
    地合いが良ければ、これから、断続的に買いを入れて、上げて行くつもりかも。

  • 「損切りしたら、もうその銘柄の株価も見ない。損切りしっ放し。」という人、少なくないと思いますが、
    「損切りしたら、その値より安い値で、買い戻して、反転を狙ってこそ、損切りが生きる。」と、私は、最近、思うようになった。

    「損切りした値より高い値に戻ってから、買い直す。」のは愚ですね。(損切りしない方がよかったということだから。)
    また、「永遠に買い戻さないまま、株価は、損切りした値より、はるかに高い値になっている。」・・というのも残念なことですね。

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