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投稿コメント一覧 (727コメント)

  • 2020/02/27 08:35

    Teladoc Health Reports Fourth-Quarter and Full-Year 2019 Results
    (02/26/2020)
    https://www.globenewswire.com/news-release/2020/02/26/1991350/0/en/Teladoc-Health-Reports-Fourth-Quarter-and-Full-Year-2019-Results.html

    Teladoc (TDOC) Reports Q4 Loss, Tops Revenue Estimates
    (02/27/2020)
    https://finance.yahoo.com/news/teladoc-tdoc-reports-q4-loss-221510316.html


    Coronavirus Is A Short-Term Catalyst For Long-Term Grower Teladoc Stock
    (02/26/2020)
    https://investorplace.com/2020/02/coronavirus-is-a-short-term-catalyst-for-long-term-grower-teladoc-stock/

  • 2020/02/26 07:53

    Teledoc +4% as CDC recommends telehealth
    (02/25/2020)
    ・On a call with reporters today, the CDC encouraged people to use telehealth services as the coronavirus outbreak spreads.
    ・Teledoc (NYSE:TDOC) shares are up 4.4% to $119.29 after the comments.
    ・Teladoc will report Q4 results after the bell tomorrow.

    The director of CDC's National Center for Immunization and Respiratory Diseases said hospitals should boost telehealth services.
    とのことみたいです。

  • 2020/02/15 11:43

    Dr. Cybulsky (Founder, IONIA) and Dr. Maclellan (CEO, Asclepius) talk to the CMO of Teladoc Health, Dr. Lew Levy.
    (02/07/2020, Podcast)
    https://podcasts.apple.com/us/podcast/the-voice-of-healthcare-episode-24/id1239111057?i=1000464891763

  • Intuitive Surgical initiated with a Conviction Buy at Goldman Sachs
    (02/12/2020)

    Goldman Sachs analyst Amit Hazan initiated coverage of Intuitive Surgical with a Conviction Buy rating and $725 price target. The analyst believes that the company can generate a "durable" installed base growth with strong U.S. robotic market adoption trends and new geographic drivers that include China. Hazan expects Intuitive Surgical to sustain its high teens procedure growth along with sales and earnings results and also notes "new opportunities" awaiting the company beyond surgery.
    https://thefly.com/landingPageNews.php?id=3033181

    Conviction Buy とは...
    Goldman Sachs has a special rating for stocks which it holds in particularly high regard. This is called a ‘Conviction Buy’ rating. The firm’s prized list of Conviction Buy stocks reveals the stock picks that the investment bank's research team expects to outperform.

    ★わかりにくいのでちょっと補足。
    Conviction Buyっていうのは、通常のレーティングとは異なり「株価がそのプライスターゲットから大きく下方乖離している状況なので、アウトパフォームする可能性が高いから買い推奨する(Coviction Buy Listに入れる)よ」っていうような感じです。
    したがって、本来のレーティングがNeutralでもReduceでも、プライスターゲットに比べて極端に株価が安ければ、理屈の上ではConviction Buyとなり得ます。また、株価が上昇してプライスターゲットに近づいたり、あるいはプライスターゲットを下げたりして、乖離が縮まった場合には、Conviction Buy Listから外されます。
    無論、このConviction Buyもターゲットプライス($725)もGoldman Sachsのアナリストの主張というだけであって、本当に割安かどうかは、誰にもわかりませんw。

  • >>No. 743

    【誤】アメリカの電子決済大手Docusign
      ↓
    【正】アメリカの電子契約大手Docusign

  • 弁護士ドットコムは、潜在市場規模が巨大な電子契約事業「クラウドサイン」の今後の黒字化、急成長への期待により、株価が大きく上昇してきました。
    クラウドサインは日本の電子契約市場においてシェア80%と言われているものの、現在は事業拡大フェーズであり、まだ利益は出していません。弁護士ドットコムの現在の利益は、クラウドサイン以外の事業が生み出したものです(クラウドサインは赤字ですから会社の利益の足を引っ張っている存在です)。

    ところで「弁護士ドットコムの株価はPERが300倍超で高すぎる」という意見があります。
    PERは株価÷EPS(一株あたり利益)で算定しますが、分子の株価がクラウドサインへの期待を反映した価格であるにもかかわらず、分母のEPSはクラウドサイン以外の事業によるものとなっています。
    これは弁護士ドットコムは、上述の計算式で単純計算したPERは「本質的には」あまり意味がないということです。そもそも成長企業の場合、PER自体にあまり意味がないんですが、少なくともPERが300倍であることを以て、弁護士ドットコムを「割高」「買われすぎ」と決めつけるのは、ちょっと拙速な感じです。

    ちなみにアメリカの電子決済大手Docusignの直近EPS(TTMベース)は△$1.31とマイナスですが、2/11の終値は$85.33で、最高値を更新中。先月時点では売り推奨しているアナリストはいませんでした(BUY:10人、HOLD:4人、SELL:0人)。これはDocusignの株主、アナリストがPER以外で会社を評価していることの証左。この会社、時価総額は1.7兆円近くもあります。
    弁護士ドットコムがクラウドサイン単独事業の会社だとすれば、Docusign同様にEPSはマイナス。PERは算出できませんから、PER基準で割高とか言う人たちもいなかったでしょう。

    以上、現在の株価が割高か割安かはだれにもわかりませんが、高成長株をPERで判断すべきではない、というお話でした。
    これは中長期スタンス投資の話ですので悪しからず。PER至上主義の大勢の人たちが短期売買する状況なら、美人投票である株価形成では短期的に「割高説」が株価に反映されますから。

    さて、どうなることやらw。

  • 2020/02/03 14:16

    I Like Teladoc Stock, But Not at This Price - Red-hot TDOC stock may be too hot right now
    (01/31/2020)
    https://investorplace.com/2020/01/i-like-teladoc-stock-but-not-at-this-price/

  • 以下、2019年12月16日に自分のブログでクラウドサイン(弁護士ドットコム)について書いたものです。
    Docusignへの投資判断のご参考まで。
    -----------------------------------------------------------------------------------
    Docusignとの競合について【弁護士ドットコム】

    クラウドサインの将来性を考えるとき、この先、アメリカの電子契約大手であるDocusignがクラウドサインのシェアを奪うことになるのか?という懸念が生じます。

    結論から言うと、当面の間はそうした心配は不要と考えます。

    まず、Docusignの説明から。
    先週、3Q決算が発表されが、3Qの1株あたり利益は$0.11。コンセンサスは$0.03だったので予想を大きく上回り、発表翌日の株価は+8.7%と急騰しました。

    Docusignは電子契約ビジネスで世界シェア60%と言われる大手。日本では紙とハンコの契約書がいまだに大勢を占めていますが、世界的には紙を使わない電子契約が、デジタルトランスフォーメーションの流れもあり、急速に拡大しています。
    直近、Docusignの2019/1期の年間収入は7.0億ドルですが、2020/1期は3Q時点ですでに8.3億ドル。拡大戦略を取っているため、まだ通年で利益は出していませんが、クラウドサインのビジネス規模と比べるとアリとゾウぐらいの違いがありますw。まあ、Docusignの時価総額は約1.4兆円、弁護士ドットコムは約1000億円なのでそこまで差はありませんが、これは裏を返せば、日本がこの分野で遅れているため、トップシェアのクラウドサイン(弁護士ドットコム)に期待が寄せられている、ということでしょうね。

    Docusignは、クラウドサインのようなある意味単純な電子契約でスタートしましたが、今では契約締結・管理にかかる業務全体をSaaSのシステムとして提供する "Agreement Cloud"を主力事業に据えています。Agreement Cloudでは、契約にいたるまでの交渉の管理、契約内容の作成支援、社内稟議、契約締結、契約の保管、契約更新管理 といった契約にかかるワークフローを一気通貫で管理することが可能です。
    日本ではクラウド型電子契約のシェア80%のクラウドサインの存在感が大きいですが、Docusignは世界的にはクラウドサインに大きく先行しています。

    それでは、日本で電子契約を簡単に導入できる企業がどれだけあるのか?
    紙とハンコを頑なに守り続けてきた大半の日本の企業は、日本以外で人気のDocusign Agreement CloudやDocusign Negosiateのようなものをいきなり導入することは困難でしょう。企業が大きくなればなるほど現場が導入したくても経営者の腰は重そうだし、導入するためには文書管理規程、契約規程等々、社内規程の全面的な改定が必要となるはず。多くの会社の総務、法務部門は超保守的(というか超現状維持主義w)ですから、基本的にあーでもないこーでもないと抵抗したり、法的見解がどうのこうの言い始めるだろうから、試験的、限定的に導入しながら進めざるをえないでしょう。日本の大企業の法務、総務系の高齢の役員は「労務は得意だけどパソコンは苦手」みたいな人もいまだに多いし。

    ところで、世界の電子契約の潜在市場価値は250億ドルと言われていますが、そのうちDocusignの売上はまだ10億ドル。電子契約ビジネスは世界的に拡大期にあります。Docusignにしてみれば、日本だけに通用するややこしい商慣習に合わせるために経営リソースを割くより、欧米中心にビジネス展開するほうが先、という経営戦略が理に適っているように思います。
    日本のDocusignのHPを見てもアメリカのサイトの日本語訳みたいなページが大半だし、そもそも日本での利用料金はドルで払うかたちみたいですw。海外企業の日本法人や多国籍企業、欧米で幅広くビジネスを展開している日本企業にターゲットを絞っているような印象です。それだけでも今後、十分に大きな潜在需要がありそうです。つまり、クラウドサインとDocusignは十分に棲み分けが可能ということ。お互いに無駄な消耗戦をやっているヒマはないでしょうしねw。

    さて、クラウド型電子契約ビジネスの日本市場は、外資の参入障壁が大きいということは、現在、日本で80%のシェアを持つクラウドサインには非常に有利な状況ということです。クラウドサインは、Docusignがこれまで手掛けてきたビジネスをいわゆるタイムマシン経営的に行うことができる環境にあるということでもあります。
    クラウドサインは不動産ビジネスで電子契約を進めていますが、Docusignが初期に手掛けて成功し、知名度を上げたのは不動産ビジネスとのことですね。

    先日、電子契約に加えて前後の営業プロセスを自動化する"クラウドサイン Sales Automation(クラウドサインSA)"を発表しましたが、将来的にはDocusignの"DocusignのAgreement Cloud"のような高レベルのサービスを目指すんでしょうね。というより、日本のデジタルトランスフォーメーションの深度化にあわせて、つまり日本企業が電子契約を含めたデジタル移行を進めていく過程にあわせて、適宜、投入していくようなイメージでしょうか。

    日本でデジタルトランスフォーメーションが進むのは間違いないですし、電子契約についてもかなり動きが出てきた感じです。今後の動きが楽しみですね。
    -----------------------------------------------------------------------------------
    (ちなみに自分は、弁護士ドットコムにもDocusignにも投資しています)

  • 2020/01/22 23:03

    Teladoc COO Shares 5 Virtual Care Predictions to Watch in 2020
    (01/21/2020)
    https://hitconsultant.net/2020/01/21/auto-draft/#.XihVp8j7RhE

  • 2020/01/14 17:08

    Plaidの買収はVisaの2021年度の収入の成長率を80~100bp(0.8%~1%)押し上げる見込みとのこと(Bloomberg)。
    ただし買収対価の53億ドルは、キャシュ49億ドル、残りはretention equityとdeferred equity(種類株式的なもの?)で支払われる見込みであり、希薄化も生じる模様(Market Watch)。

    VisaのPlaid買収は、短期的には収益へのインパクトは軽微なようですね。無論、Plaidを押さえたのは長期的にみれば非常に好材料だと思います。

  • ......unaudited preliminary fourth quarter and full year 2019 financial results.

    Financial and Operational Highlights

    Fourth quarter 2019 worldwide da Vinci procedures increased approximately 19% compared with the fourth quarter of 2018. Full year 2019 worldwide da Vinci procedures increased approximately 18% compared with 2018.
    Preliminary fourth quarter 2019 revenue of $1.278 billion grew 22% compared with $1.047 billion for the fourth quarter of 2018. Preliminary 2019 revenue of $4.479 billion grew 20% compared with $3.724 billion for 2018.
    The Company shipped 336 da Vinci Surgical Systems in the fourth quarter of 2019 compared with 290 in the fourth quarter of 2018. The Company shipped 1,119 da Vinci Surgical Systems in 2019, compared with 926 systems in 2018.
    In November 2019, the Company received U.S. Food and Drug Administration clearance for the SynchroSeal instrument and E-100 generator. SynchroSeal is a single-use, bipolar, electrosurgical instrument intended for grasping, dissection, sealing, and transection of tissue that offers enhanced versatility to our da Vinci Energy portfolio. The E-100 generator is an electrosurgical generator developed to power two key instruments - Vessel Sealer Extend and SynchroSeal - on the da Vinci X and Xi Surgical Systems.
    Preliminary Results

    The Company expects fourth quarter 2019 revenue of approximately $1.278 billion, an increase of 22% compared with $1.047 billion in the fourth quarter of 2018. The Company expects 2019 revenue of approximately $4.479 billion, an increase of 20% compared with $3.724 billion in 2018. The unaudited results in this press release are preliminary and subject to the completion of the Company’s annual independent audit and, therefore, are subject to adjustment.

    Preliminary fourth quarter 2019 instrument and accessory revenue increased 24% to approximately $671 million, compared with $539 million in the fourth quarter of 2018. Preliminary full year 2019 instrument and accessory revenue increased 23% to approximately $2.408 billion, compared with $1.962 billion for 2018. Fourth quarter and full year 2019 instrument and accessory revenue growth was primarily driven by growth in da Vinci procedure volume.

    Fourth quarter 2019 da Vinci procedures increased approximately 19% compared with the fourth quarter of 2018. In 2019, approximately 1,229,000 surgical procedures were performed with da Vinci Surgical Systems, an increase of approximately 18% compared with approximately 1,038,000 surgical procedures performed with da Vinci Surgical Systems in 2018. The growth in our overall procedure volume in 2019 was primarily driven by growth in U.S. general surgery procedures and worldwide urologic procedures. The Company expects worldwide da Vinci procedures to increase approximately 13% to 16% in 2020.

    Preliminary fourth quarter 2019 systems revenue increased 22% to approximately $416 million, compared with $341 million in the fourth quarter of 2018. Preliminary full year 2019 systems revenue increased 19% to approximately $1.346 billion, compared with $1.127 billion in 2018. The Company shipped 336 da Vinci Surgical Systems in the fourth quarter of 2019, compared with 290 systems in the fourth quarter of 2018. The fourth quarter 2019 system shipments included 126 shipped under operating lease and usage-based arrangements, compared with 84 in the fourth quarter of 2018. The Company shipped 1,119 da Vinci Surgical Systems in 2019, compared with 926 systems in 2018. The 2019 system shipments included 384 systems shipped under operating lease and usage-based arrangements, compared with 229 systems in 2018.

    Commenting on the announcement, Intuitive CEO Gary Guthart said, “We are pleased with our fourth quarter procedure growth, system placements, and the financial results that follow. As we enter 2020, we remain focused on innovation across our ecosystem of products and working collaboratively with our customers to support best in class robotics programs.”

  • オンライン健康相談サービスのLINEヘルスケア、まだβ版ですがいよいよスタートしました。
    チャット形式とテキストメッセージ形式で医師に相談できるサービスですが、エムスリーのAskDoctorsより、パーソナル、プライベートなサービス、ということでしょうか? LINEヘルスケアにはAskDoctorsのノウハウも活かせそうです。

    「こんなサービス、大した利益にもならなさそう」「利用する人なんかほとんどいないのでは?」という印象を持つ人もいそうですが、オンライン健康相談はオンライン診療への布石であり、非常にポテンシャルが高い事業です。バーチャルケア、テレヘルスと呼ばれる分野は、海外では急成長しています。

    アメリカのTeladoc Healthという会社、月額課金でオンラインで24時間365日、10分程度の待ち時間で医師の診療を受診できるサービスを提供しています。忙しくて医者に行くのを先延ばしせざるを得ないような場合でも、どこからでも気軽に受診できるということ。オンラインの医師が対面診療が必要と判断した場合は近所の提携する病院を紹介してくれるそうです。有料会員数は5460万人、企業が従業員の福利厚生に使ったり、保険会社がサービスとして提供しており、契約先は企業や保険会社が多いとのこと。早期の受診は、企業にとっては体調不良を抱えた従業員が減るというメリット、保険会社にとっては支払う保険料の抑制というメリットがあります。ちなみにTeladocの直近四半期のEPSは$0.11でようやく利益が出始めたところですが、株価は$82ぐらい、時価総額は7000億円弱です。

    LINEヘルスケアも将来的には、このTeladocのような、対企業のBtoBビジネスを見据えていると推察します。
    オンライン健康相談サービスは、エムスリーがドコモと設立した健康経営をサポートする企業「株式会社empheal」のビジネスにも通じるものがあります。今後の展開が楽しみなところです。

    さて、どうなることやら。
    以上、中長期スタンスの話ですので悪しからずw。

  • エムスリーが社長の単純な思い付きや交友関係だけでM&A(資本提携)を決めることはありえませんw。

    エムスリーは「ネットを活用した業界特化型プライベート・エクイティ」を標榜、社内にM&A推進チームを保有しており、エムスリーにとってM&Aは重要な事業戦略のひとつ。M&Aのプロチームを社内に抱えているという点だけでも、一般的な事業会社とは異なります。2018年3月期の決算説明会資料によれば「過去5年で50以上のM&Aを実行、多くのケースで想定以上のシナジーを創出」とのことです。(ちなみに広義のM&Aには資本提携、業務提携、JV等を含みますので念のため)

    2019年3月期の決算説明会資料によれば、エムスリーの2018年度のM&A検討数は144件。今年2月に発表のあったドコモとソニーへの第三者割当増資で取得した500億円を使い、M&Aを進めているところ。今回の出資もその一環ということでしょう。

    エムスリーのM&A推進チームは非常に優秀です。
    多くの日本企業が高確率でM&Aに失敗するなかw、エムスリーのM&Aは成功確率の高さで傑出しています。普通のコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)と異なり、エムスリーには自身の様々な医療分野の経営リソースを組み合わせてシナジー効果を出せる優位性があります。新興企業のインキュベーションに加えて、あまり利益の出ていない企業をM&Aによって短期間で利益がしっかり出る企業に仕立てて企業価値を高める、いわゆるターンアラウンドが得意。

    2017年3月期の決算説明会資料にエムスリーのM&A推進チームについて紹介されています。エムスリーのM&Aの推進チームは、投資銀行やVC等、金融ビジネス出身者が在籍する約10名のプロフェッショナルチームで、発足以来10年間(2017年3月時点)、退職者ゼロとのことです。おそらく今はかなり増強していると思われます。

    ビジョナリーはプライベート・エクイティ(未公開株)ではありませんが、事業内容自体はしっかりしているし、エムスリーが好きそうな企業という印象w。今後の展開が楽しみなところです。

    以上、中長期的な観点の話でした。
    エムスリーやビジョナリーの目先の株価がどうなるのかに興味はありませんので悪しからずw。

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