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投稿コメント一覧 (21コメント)

  • >>No. 431

    「有限会社海老原設備」

    どういう会社か、ちょっと興味がわいて、調べてみました。

    要するに、従業員が5名で、
    茨城県の東海村原子力発電所の中で、配管をするという、
    非常に小さな会社なわけですね。

    なかなか、ブラックな環境というか、
    いまの時代の原発というのは、かなり肩身が狭い世界ですから、
    そういう中で、非常に小さい会社で、
    配管作業を行うという労働環境なわけです。

    いかにも、ブラックな空気がありますが、
    そういうところでは、
    パワハラが日常化している。
    「殺すぞ」みたいな発言もある、
    頭叩いてくるというのも、当たり前、
    有給休暇も、取ることができない。

    まあ、軽く頭叩いたところで、大怪我するわけでもないでしょうが、
    それでも、上司が普段からそういう態度で接してくれば、
    状況次第では、大怪我させられたり、給料が出なかったりとか、ありそうです。

    逆に言うと、都会の真ん中のオフィスでは、
    暴力や暴言は、あまりないということになりますか。

    だいたいの雰囲気はわかりました。

  • >>No. 419

    「できる人間より、言うことを聞く人間」
    おもしろく、読ませていただきました。

    この社員Aさんの行動は、大企業では許されない振る舞いでしょうが、
    いわゆるヤリ手の人間の行動としては、ありがちなパターンなのでしょうか。
    もっとも、このような人物の周囲の従業員が不幸になることは自明のことです。

    まだ小さい会社であれば、仕事上の成果さえ上げているのであれば、
    ある程度のわがままな振る舞いを許してしまう経営者も考えられます。

    もっとも、一般の社員・従業員は、このような横暴・ワンマンな人間のいる職場、
    横暴な振る舞いを許してしまう経営者のいる職場は、
    注意深く、避けていかなければ、自分が不幸になる。

    いわゆるブラックな職場がどのように生じてしまうのか、
    そういうことを意識し理解して、注意深く避けていかなければならない、

    または、自分の子供たちにも、そのような職場が存在してしまう世の中を教えて、
    それを回避しながら、うまくやっていくことを望むものです。


    もっとも、そのようなブラックな環境が生じてしまった職場について、
    労働法などの手段や、ハラスメントはハラスメントとして糾弾し、
    なんとか改善させる方法を確立していかなければならない。

    そのようなシクミを、政府なり、厚生労働省なり、労働基準監督署なり、弁護士団なり、
    労働組合なりが、作っていかなければならない。

    そのためにも、ブラックな環境を告発する、こちらのような掲示板なりが、
    世の中に普及していかなければならないと、切に思います。


    そういう使命

  • >>No. 415

    株式会社 バリューズロングカンパニー

    要するに、渋谷にある資本500万円、創業1年の、ウェブサイト作成・広告業の会社ですか。

    出来たてですね。
    創業1年であれば、ブラック云々以前に、これからどうなっていくか、
    試行錯誤の段階にある会社でしょうか。

    役員が家族で、仕事ができないと、ありますが、
    ウェブサイトを作れる人を何人か雇って、始めたということでしょうか。

    経営者が全く技術がない人なら、それなりに運営は難しいかもしれませんね。
    従業員に尊敬される一面が何かなければ、統率できないのではないかと思います。

    ただ、経営者としての何か素晴らしい点があれば、人はついてくるのではないでしょうか。

    かならず給料は、どんなことがあっても払う(当たり前でしょうが)、
    従業員の環境を整えてやる、
    仕事を取ってくる技量が優れている(営業力)、とかね。

  • >>No. 406

    アルス株式会社

    埼玉県のやや奥地にある、メッキ工場、ということです。
    資本金1千万円、従業員の記載なし(正社員ではなく、みな契約社員で回しているのだろうか)

    それほど都会ではないこと、経営者が高齢であること、メッキ屋であること、同族経営であること、
    荒っぽい職場がなんとなく目に浮かびますね。
    雇われている人にとっては、大変なことですが。

    ホームページも、どことなく古めかしいスタイルに見えました。


    http://www.ars-kk.co.jp/

  • 「今度は片山さつきが、週刊文春を提訴した!」

    片山さつきと言えば、現在の第三次安倍内閣の紅一点の女性大臣であり、
    内閣府特命担当大臣を任命されている。
    そんな現役の大臣に対して、週刊文春は、彼女が百万円を受け取り、国税庁に口利きをしたと告発記事をぶちあげた。

    これに対して、片山さつきは「そのようなことは一切行っていない」、として、文春を提訴。

    どちらが嘘を言っているのか?
    片山さつきは、とにかく東大法学部を主席で出たとか出ないとか、普段も、部下を大声で無能呼ばわりする一面がある、非常に強気な女性議員である。

    いったい、どのような展開になるのか、先が読めない話ではある。

    一方、太田光の件は、私には、新潮社の敗訴となるように感じてしまう。

    ちなみに、太田の訴額は、3300万円、片山さつきは、1000万円少しだったと聞いている。


    せっかくなので、この板では、二つの提訴を追っていきたい。
    なお、このtextreamは、年内で終了なので、来年のことは解らない。。。。

  • >>No. 399

    (株)ゲンキ

    東京の両国にあるポスィング、チラシ配りの会社か、
    資本金一千万円で、東京都23区と千葉都心部をフィールドに、
    チラシ配布しているところです。

    もう、20年以上も続いており、ポスティングで成功したので、
    年賀状や各種カードの製造・販売も事業を広げているようです。

    http://www.genki-post.com/outline.html

    どんな会社でも、ストーリーがあって、それなりに興味深いですね。

    社長が70代? そうとうエネルギッシュに、ハラスメントを伴って采配を振るっているようです。

    職場の様子が、それなりに浮かびました。

  • >>No. 392

    ビ・ハイア社サービス

    この社のホームページを見る限りでは、社長ご本人の主張として、異なる記述が見られますね。
    亡くなられた女性の遺書があって、その遺書には、死の原因が業務とは別のところにあるとHPには記載されていました。

    どちらかの言っていることが嘘なのでしょうが、訴訟になっているのであれば、
    真実は明らかになる方向にあると考えます。

    もっとも、この板において、判決結果に対応して、
    真相が明白になっていくかどうかは、ちょっと分かりません。

  • >>No. 48

    まったく、その通りですね
    ウソを記事にしたのであれば、訴訟で敗訴するなりして、罰を受けるべきでしょう。

    もっとも、新潮社、いや週刊新潮は、なにを考えているのかわからない


    この前、ある弱小出版社の方と少し話す機会がありましたが、
    現在、出版社や新聞社というのは、本当に危機を迎えているらしいですね

    新潮社や、文芸春秋は、本当にいつ倒産してもおかしくないとの噂だというのです。
    あの新潮社が倒産? ありえないでしょう。

    この話が本当なら、やはり、週刊新潮は、売り上げが欲しくて、
    いまの日大叩きのブームに乗っかって、少しでも売り上げを上げたいがために、
    しゃにむに、太田光の裏口ネタを記事にして部数を目指したのでしょうか。。。

    ネットニュースや、アマゾンの台頭、
    読書離れ、メディアとしての本離れ、街の本屋の売り上げ減少・閉鎖、、、

    これからも、小説とか文学という分野は、完全消滅しないとしても、
    昭和や平成のようにはいかず、ぎりぎりの低空飛行のままに、生き延びていく、
    そういう時代を迎えるのでしょうか。

    インターネットやIT、アメリカ資本などが、悪魔のように肥大した世界になっていくのでしょうかねえ。。。

  • >>No. 375

    hプロジェクト 佐々木貴浩(ささきたかひろ)社長 ブラック企業 
    パワハラによりアイドル少女16歳で今年の3月に自殺。
    現在、提訴中。

    提訴までいくと、もはや、この板で告発という次元ではありませんね、
    ニュースでも、ガンガンやってますし。

    芸能界の底辺のドロドロは、果てしない。

    芸能人になれますよといって、いかがわしいビデオに出演させるから始まり、
    トップでは、ローラの奴隷契約騒ぎ、
    さらに、吉本興業ブラックあたりまえまで。

    芸能界の芸能事務所トラブルも、社会の縮図を見るようで興味深いです。

    女優能年玲奈が、レプロを辞めた後に、何年も低迷して、その後、のんに改名、
    いまだに芸能活動が全開しているとは言いがたい状態にあるのも印象深い。

    もちろん、SMAP解散も、あれは立派な労使紛争でした。

    芸能人が売れて、独立する際に、うまくいく場合と、失速する場合がある、
    あのへんのドラマは、つくりもののドラマなどは比較にならぬくらい面白いし、
    リアルな世の中を知るヒントになる。

    爆笑問題や、たけし、など、独立に成功したケースもあれば、
    失速するケースもある。

    考えてみれば、女性タレントが失速するケースが妙に多いですね。
    結婚を急ぎすぎて、事務所とトラブル、その後、干されたというケースも多いです。

    一度、自分なりに、「芸能界の労使トラブル」をまとめているのも面白いかもしれません。
    そこから世の中か見えてくる場合もあるでしょう……



  • >>No. 366

    凸版印刷は、ブラックなのか???

    凸版印刷って、従業員5万人、創業1900年のあの凸版印刷ですか?

    それとも、他の企業でしょうか。

    東証一部上場の、れっきとした大企業ですよ!

    https://www.toppan.co.jp/

    それとも、他の企業でしょうか。

    もっとも、あの広告代理店の王者『電通』が、ブラックの中のブラックだったのだから、そんなものでしょうかね。

    まあ、従業員5万人ともなれば、ブラックな部署もあれば、そうでない部署もある、
    まだらな状態だと思いますが。。。

    大きければ、古ければ、上場していれば、まともだとは言えません。
    それでも、解雇などして訴訟などすれば、必ずといって敗訴します。
    そうすれば、凸版印刷の名前にキズがつきますからね、
    大企業は、容易には解雇などしません。
    というのが、私の常識でしたが、どんなものでしょうかね。

  • >>No. 46

    安倍総理があの週刊新潮のでっち上げ記事に、直接手を下したというわけではないですよ。
    これだけはあり得ないと私は証拠も無いですが、断言します。

    安倍晋三さんは、そんな非常識な人間ではない、むしろ戦後総理の中で、一二を争うほどの人物だと思います。

    改正派の一部が、不器用な人物が、不器用に動いたのではないか、という推測です。
    とにかく護憲派、改正派、それぞれ、いろいろな人間が動き出している、今はそういう状況ですね。

  • 「週刊新潮が太田光の裏口記事をデッチ上げて叩きにきた理由は、ズバリ、安倍政権の憲法改正問題である!!!!」

    憲法改正が理由です!

    あの記事を見ると、芸能人である太田光をひたすら貶めるための記事です。
    すなわち、あの記事は、太田光の世論への発言力を低下させることが目的なのです。

    なぜ、いま、太田光を潰す必要があるのか?

    実は、太田光というのは、バリバリの護憲派だからです。
    太田光は、いまや長寿番組となったサンデージャポンにレギュラー出演し、時事ネタを面白おかしく世の中に紹介するタレントとしては、いまや、松本人志を抑え、ナンバーワンであるというのが現実です。

    太田光は、作家としての筆力はともかく、知名度は破格であり、その人物が、
    『憲法九条を世界遺産に』という、バリバリ護憲派の著作を著しています。

    実は、世間にはまだあまり知られていないが、
    来年の5月6月頃に、憲法改正の信任・不信任についての、
    全国民を対象とした選挙が行われる予定なのです。

    このとき、日本国民が、
    護憲派と改正派に真っ二つに分かれて、前代未聞の大騒ぎとなるのです。
    それは、沖縄で基地問題をめぐって市民が二つに分かれて論戦となっているような状況に、今度は、日本国民全体が陥るということです。

    そういうわけで、現在、日本の政策・思想界では、海面下で、護憲派と改正派が、壮大な綱引きが行われているのです。

    憲法が改正されようが、されまいが、一般人にはどうでもいいことでしょう。
    しかし、例えば日本共産党の方にとっては、絶対に負けられない、戦後最大の、一世一代の勝負所であるという認識のようです。これに負けたら、死んだも同然、とまで思いつめている人もいるようです。
    もちろん、自民党の一派・安倍晋三一派においても、絶対に負けられないという、そうとうの緊張の中にあるようです。

    この度の、週刊新潮の太田光叩きは、正に、そういう意味での改正派の一派からのブッたたきであると私には感じられました。
    まあ、あまり利口な行動とは言えず、むしろ、逆効果のような気がしますが。

    以上、私の疑心暗鬼を披露してみました。

    それとも、最近、不正入学のニュースが多かったので、単に週刊誌の売り上げを伸ばすための一つのネタとして、週刊新潮が太田光を貶めたというのが真相でしょうか? そこまで週刊新潮が馬鹿とは私には思えませんね…

  • >>No. 44

    「太田光、名誉毀損3300万円の裁判が始まる!」

    和解か?!と思ったら、ついに東京地裁で裁判が始まったのですね。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000247-sph-ent

    『お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光(53)が、大学に裏口入学したとの虚偽の記事を週刊新潮に掲載され名誉を毀損(きそん)されたとして、発行元の新潮社に約3300万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求めた訴訟の第1回口頭弁論が9日、東京地裁(沖中康人裁判長)で行われた。』

    新潮社側は欠席したそうですね。

    まあ、裁判を起こすというのは、当然と思いますよ。

    このスレッドは、太田光に批判的ですが、私は、そうでもありません。

    もっとも、週刊新潮が、なにゆえ、太田光にあのような馬鹿げた記事を書いて叩きにきたのか、
    その理由が非常に不可解ですが、私なりに理由は感づいています。

    次に、その理由に言及します。

  • >>No. 41

    「裁判すると大騒ぎをして、裏で新潮社と、裁判などしてもお互い損です、和解しましょうというオチでは、いよいよつまらない、それこそ、裏口でしょう、裏口和解だろうがっ!!!!」

    爆笑問題太田光は、裏口入学などしていないのに、週刊新潮で、ありもしない裏口入学の記事を書かれ、これに激怒して、記事書いている奴やウソの証言している人間を前に出せと、大見得を切った。
    芸能事務所であるタイタン代表の太田の妻は、刑事・民事の両方で訴える、
    すでに訴状は提出した、と大騒ぎをしたのに、

    肝心の訴訟が進まない

    結局、太田と新潮社は、裏で、この件については、和解をしてしまったのか?
    和解金は、800万、8000万、8億、だったのか。

    くっだらないねえ!

    裁判するなら、きちんと裁判して、判決結果を世に晒すべきでしょう

    それができないで、他人の事件を、テレビ「サンデージャポン」で、論じるなんて、片手落ちだろうが。

    どなたか、裁判の経過をしる方は、ぜひ、書き込みしてください!!!


    それよりも、このtextreamも、年内で終わりらしいですね、やれやれ!!

  • このスレッドはほんとうに盛んですね

    企業の実名、ビシバシです

    こんな中で、ふせ字などしていたら、すぐに埋もれてしまいますよ!


    もっとも、実名あげて、社長名あげて、社長の顔写真を晒したとしても、

    まだまだ、ブラック企業はぶったおれない、反省もしない、

    反省するような奴は、最初から悪さなどしません

    特大のゴキブリみたいなもんです!


    ヤレヤレ ┐(○`ε´○)┌ マイッタネ

  • >>No. 357

    「社名かえて、ブラック継続?」

    いやはや、そんな会社があるのですか。

    大阪って、すごいです。

    FTエージェント ボナンザ 合同会社 …

    場所をころころ変える資力はなかったのかな?

    大阪市北区天満1-11-13  AXIS南森町ビル9F、か、


    大阪の刑務所脱走者も、頭をスキンヘッドにして、人相変えていましたが、

    転職する人は、気をつけなはれや!!

    ┐('~`;)┌

  • このスレッドは盛んですね

    企業の実名、ビシバシです

    こんな中で、ふせ字などしていたら、すぐに埋もれてしまいますね

    もっとも、実名あげて、社長名あげて、社長の顔写真を晒したとしても、

    まだまだ、ブラック企業はぶったおれない、反省もしない、

    そんなものだと思いますが。。。。


    ヤレヤレ ┐(○`ε´○)┌ マイッタネ

  • 世の中は、ブラック企業だらけ

    わかります、取締りが追いついていません。

    訴訟などを起こしても、二年はかかりますし、費用も馬鹿になりません。

    労働基準局も人手不足で、なかなか動こうとはしません。
    また、局の人間は、定時を過ぎると、すぐ帰ってしまいます。

    そんなわけで、ブラック企業は、やらなきゃソンという具合に、日本中いたるところに横行しているというわけです。

    (ง `ω´)ง

  • >>No. 345

    株式会社GHS
    株式会社エコネクスト
    株式会社ガーディナー

    社会保険加入→ ウソ
    賞与→ ウソ
    有給休暇→ ウソ
    支払い→  滞納

    なるほど、うっかり踏むと、地雷ですね

  • >>No. 347

    ◆株式会社マインドライズ

    社員に対するブラック企業もあれば、
    消費者に対するブラック企業もあるのですね。

    もっとも、このような経営者は、その矛先を社員にも向けるでしょうが。

    (・´ω`・)困ッタナァ…

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