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投稿コメント一覧 (2024コメント)

  • テーブルを除菌液塗布した後、拭くのは使い捨てのキッチンペーパーが一番。
    濡れた雑巾や布でふくとそれ自体が菌やウィルスの温床となり、無認識のうちに拡大増幅する。
    厚労省もきちんとふきかたから指導徹底した方がよい❗
    今は正に緊急事態だ!

  • なんか聞くところでは大病院等の医療機関では、毎年相当数のストックはあるそうだが、これはインフルエンザ流行を想定した確保だが

     今回の様に長期化するとその相当数の確保分も近いうちに枯渇するとなんか聞くところでは大病院等の医療機関では、毎年相当数のストックはあるそうだが、これはインフルエンザ流行を想定した確保だが、今回の様に長期化するとその相当数の確保分も近いうちに枯渇すると危惧されてきた!

    万一医療機関で枯渇すると医療従事者が着用できなくなり、院内感染が増大する事態になることもあり得る!
    守れ医療従事者を!!
    万一医療機関で枯渇すると医療従事者が着用できなくなり、院内感染が増大する事態になることもあり得る!

    守れ医療従事者達の安全と業務を!

  • 2020/02/21 17:48

    あぁ花粉症‼️

  • これからインフルエンザ、花粉症、オリンピック対策と旅行客増大による風疹麻疹対策と、正に今年はマスク😷相場だ‼️
    材料銘柄は着々とトレンドに乗る‼

  • >>No. 783

    なんか、この番組は市場相場を自分たちが操作出来ると勘違いしてるよね‼️

  • 日本はまだインフルエンザは例年に比べて少ないが、世界的にはインフルエンザは例年より逆に多く発生している‼️
    素材メーカーは強し‼️

  • シキボウのフルテクト‼️
    これが一番‼️

  • >>No. 698

    下手にライン増設して後に重荷なるより
    生産フル稼働、➕研究開発の方が製造業の王道だ‼
    シキボウ3,800

    >哀しいかなフル稼働止まりだよな
    >3倍だから、8×3=24 のフル稼働。
    >やっぱりライン増設は難しいよな

  • 武漢の新型肺炎感染者「最大9万人」論文の衝撃

    2/16(日) 5:20


    感染者は政府発表より遙かに多い…?※写真は本文と関係ありません(写真:財新編集部)
    新型コロナウイルスの感染者が増え続ける中、中国政府の公式発表に”異議”を唱える論文が登場。現地の独立系メディア「財新」の記者が徹底分析した。
     
    武漢には一体どれだけの新型コロナウイルス感染者がいるのか――。

    この記事の写真を見る
     医学関連の査読前論文プラットフォーム「medRxiv」で2月10日に発表された論文によると、2月9日までに武漢市内の感染者は、控えめに見積もっても5万4000人、最大で9万人に達しており、湖北省の武漢以外の都市の感染者は2万1000人に上るという。

     2月13日の湖北省衛生健康委員会の通達によると、2月12日までに同省で報告された感染者は4万8206人(内1万3332人は臨床診断による)。その内、武漢市の感染者は3万2994人(内1万2364人は臨床診断)だ。

    ■論文著者は中国の教授とアメリカの博士

     中央政府から武漢に派遣された指導小組(グループ)の副組長であり、治安・司法部門を統括する中央政法委員会の秘書長(事務局長)である陳一新氏は2月12日、「武漢の感染状況の不確定さを、はっきりと認識しなければならない」と指摘した。

     武漢の感染者数は未だ明確になっておらず、拡散規模についても比較的正確な予測がなされていない。関係各所の推計では、武漢の潜在的な感染者数は発表されているものよりも多いとされている。

     冒頭の論文のタイトルは「武漢市新型コロナウイルス感染者の統計推断」だ。著者は天津の南開大学統計データ科学学院の周永道教授と、アメリカのネブラスカ大学メディカルセンター公共衛生学院生物統計学科の専任講師であるJianghu (James) Dong博士。

     medRxivは2019年6月、アメリカのコールド・スプリング・ハーバー研究所やイェール大学、ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルが共同で創設したプラットフォームで、査読を経ていない研究内容をシェアすることができる。

     周教授らの研究は武漢市の一部の人々に対するサンプル調査を通じて行われた。研究者は3.3万人の武漢から浙江省温州に戻った人々、および1万人余りの武漢からシンガポールへ旅行した人々をサンプルにし、彼らの感染状況から、武漢とその周辺地域の全体的な感染率を推算している。

     1月27日から2月9日までに公表された感染確定情報によると、温州市の448人の感染者の内202人は、武漢及びその周辺地域にいたことがあると確認されている。また、武漢及びその周辺地域から温州へ戻ったのは3.3万人で、全員が1月29日までに戻っている。これにより研究者は、調査対象者の1月29日までの感染率は約0.61%だと見積もった。

     しかし、温州の人々の多くは武漢でビジネスをしており、普通の人に比べて他人との接触機会が多いため、このデータを基に武漢全体の感染率を推算するのは正確さに欠けるとも述べている。

     そこで研究者は、武漢からシンガポールへ旅行した人々の発病率を基に、約0.61%という結果に修正を加えることを決めた。

     2019年12月30日から2020年1月22日まで、合計で1万680人が武漢からシンガポールへ旅行しており、その中の少なくとも33人が新型コロナウイルスに感染していることが確認された。研究者は、このグループの1月23日までの感染率は0.3%以上であり、1月29日までの感染率はそれを上回るだろうとしている。

    ■家庭内の感染確率の上昇を考慮すると…

     研究者はこの2つのグループの感染率をまとめ、1月29日までの武漢の感染率は0.3~0.6%だとしている。武漢市政府が行った1月26日の記者会見によると、春節(旧正月)期間中、もともと武漢にいた1400万人中500万人が武漢を離れ、900万人以上は留まっていた。

     0.3%という感染率を基に計算すると、武漢には4万2000人の感染者がおり、その内2万7000人が武漢の市街地に、1万5000人が武漢の周辺地域にいたことになる。0.6%で計算すると8万4000人の感染者がおり、その内5万4000人が武漢の市街地に、3万人が武漢の周辺地域にいたことになる。

     1月29日以降の十数日間、温州市は感染が疑われる人や感染者と濃厚接触した人を集中隔離するなど、厳格な管理措置をとったが、市内の感染者数は未だ膨れ上がっている。財新記者が調べたところ、1月29日の温州市の累計感染者数は172人、2月9日には2.6倍の448人まで増加した。

     だが、武漢市には自宅に隔離されている感染が疑われる人や、軽症の感染者などがいることを考慮

  • まだまだインフルエンザリスクと風疹麻疹リスクが潜んでいる‼️
    ここで気を抜いたらオリンピックは開催が危惧される。
    マスク、手洗い洗浄、ワクチン接種、医療機関対策は歴史に残る最悪の年となるぞ‼️

  • まだまだインフルエンザリスクと風疹麻疹リスクが潜んでいる‼
    麻疹の感染力は新型コロナの比ではない❗
    厚労省は十分に認識しているはずだ。
    これが蔓延したらオリパラどころの話しではない‼️

  • 素材メーカーが相場の真の牽引役であり、今までは相場の序章に過ぎなかった❗
    これからがナノを含めた大相場の展開だ‼

  • これで例年よりは今のところなりを潜めてはいるが、インフルエンザが大流行したら、一体どうなるねん⁉️😅

  • こんな値段がカモ誘いで
    そこからいきなり105円とか
    絶対にくるぞ❗

  • これは1ドル、105.8円までいくなぁ❗株価は意外に強く、22,500円がそこだなぁ‼️☺️

  • >>No. 164

    どうせインチキだろ!

  • もしかして東芝プラントシステムを親子合併させて子を存続会社にして東証一部の座を狙ってるのではないか、いわゆる逆取得だ‼
    たしか昔、三井住友銀が横浜の小さな地銀であった『わかしお銀』と合併して、わかしお銀を存続会社にした。ことがあったよなぁ。

  • これから益々ソーラーが注目を浴びると共に日本国内での事業展開も素人や零細の非効率投資や寄せ木集めのソーラー発電自営からもっとシャープにかつハイパフォーマンス・アセットに大変身です。

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