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投稿コメント一覧 (23コメント)

  • これって、四季報に出てた世田谷、渋谷の大型物件完成効果なのかな!?


    『フェイスNW、今期経常は29%増で2期ぶり最高益更新へ
     フェイスネットワーク <3489> [東証M] が5月14日大引け後(15:30)に決算を発表。19年3月期の経常利益(非連結)は前の期比21.9%減の8.1億円になったが、20年3月期は前期比28.5%増の10.5億円に拡大を見込み、2期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなった。4期連続増収になる。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の経常利益は前年同期比81.6%増の7.3億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の8.7%→10.4%に改善した。(カブタン)』

  • >>No. 67

    嘘つき。
    少なくとも現時点で PTS は出来高なし。

  • 比べても仕方ないけど、
    同じく今日 MSワラント発行を発表したテリロジーは120万株分の発行で、
    信用買い残も相当多いから、あっちの状況はもっと悲惨。
    PTSでも ストップ安張り付きになってます・・・

  • 要は今回は減収減益&赤字だけど、通期ではこれまでの予想以上に盛り返すし、一部上場記念の配当と優待もするから、気にすんな、ってことだね・・

  • これかな・・・

    ------------------------------
    オーネックス<5987.T>をマークしたい。

     自動車、産業・工作・建設機械向けなど幅広い分野で展開する金属熱処理企業で、現在、航空機向けなど新分野の開拓も進めるとともに運送事業でも展開。

     19年6月期連結の営業利益が3億4000万円(前期比3.7%増)へ、純利益は2億円(同13.0%減)、期末配当は20円(前期末20円)の見通し。純利益が減益予想となっているのは、前期に計上した和解金特益がはく離するためで、本業の利益を表す営業益はロボット向けの受注増加などで増益が続く見通し。金属熱処理業界での再編やメーカーの熱処理外製化の動きに伴う需要増が期待されることから、近畿・東海エリアをカバーする傘下のオーネックステックセンターを拡充するなど、攻めの経営姿勢を見せていることも注目点。

     株価は1300−1400円を軸にしたもみ合いのなか、前週末に陽線を立て、5・25日移動平均線上に浮上、5・25日線も上向き転換しつつあり、もみ合い上放れ挑戦場面に入りそう。PBRは0.4倍台と割安感も。年初来高値2819円(1月4日)から見て水準も低い。
    [ 株式新聞ニュース/KABDAS−EXPRESS ]

  • さすがに今日の1374円の蓋は露骨すぎる。
    上げさせたくない人がいるんだね・・・

  • 増収増益決算、次も増収増益見込みでも、これだけ下がるという人気のなさは厳しいね。
    やっぱり株式併合は大失敗だったよね・・・

  • 通期業績については会社側の言うとおり下期偏重でこれから巻き返すのかもしれませんが、一言言いたいのは IR の失敗です。
    業績が下期偏重なら、なぜこれまでの IR資料でその事を触れていないのか。
    今年の3月上場したばかりだから、過去の四半期開示資料はなく、これでいきなり「1Qは赤字でしたが、下期偏重なので、通期は予定通りです」と言われても投資家は疑心暗鬼にならざるをえない。
    例えば前期決算の説明資料にでも、業績は下期偏重との説明なり、四半期ごとの業績の内訳なりを記しておくだけでも、投資家の今回の1Q赤字の印象はだいぶ違うものになっていたと思います。

    同じ1Q赤字でも、プロパティエージェントは創業以来15期連続の増収増益という実績のうえで、四季報にも「今期は第2四半期までは営業赤字」とはっきり書かれています。
    この IR の差がプロパティエージェントとの PTSでの差になっていたと思います。

  • 「フェイスネットワークが上げ幅拡大、新規事業として不動小口化商品事業を展開へ」

    フェイスネットワークが上げ幅を拡大し、一時70円高の2249円を付けている。13日午後2時、新規事業として、不動産小口化商品事業の展開を決議したと発表、材料視された。

    同社の新築一棟マンション投資は、一棟が平均約4億円と高額で、セミナーなどに参加した顧客のすべてが購入できるとは限らなかった。一棟のマンションを小口化し、共有持分で販売することで、顧客の資産状況に合わせた投資が可能になるという。不動産投資の商品構成を広げることで、さらなる顧客獲得を目指す。
    (株式新聞ニュース)

  • フジコーが小動き。岩井コスモ証券では9日付で、投資判断「B+」(やや強気)、目標株価4000円でカバーを開始している。

     現在の株価は昨年11月の高値5840円からの調整でPBR0.4倍割れとなり、かなり割安水準にまで到達しており、ここからの下値は限定的と考え、バリュー株投資対象として注目したいとしている。不織布・フエルトの総合メーカーで、環境・エネルギー資材、工業資材・自動車資材などに展開しており、トナーシール材がアジアで伸長、19年3月期は後半で自動車資材の需要回復を見込むとコメントしている。

     同証券では連結営業利益について、19年3月期3億7000万円(前期比9%増、会社側計画は3億7000万円)、20年3月期4億円と試算している。

     午後零時52分時点の株価は5日終値比35円高の3690円。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS−EXPRESS ]

  • 株探のニュース「前期経常を5%下方修正」って見出しだけど、本来業績予想修正の開示基準では「利益の30%以上の変動」なんだから、経常利益の4.5%減だけだったら予想修正出す必要なかったもの。
    今日予想修正出した理由は、当期純利益が前期比209%増となるからでしょ。

    なんか株探の悪意を感じる・・・

  • Kabu Berry ってとこが「投資用マンション銘柄(2016年以降上場)をくらべてみました」ってタイトルで、ここも含めた新興同業者の数値比較が書かれている。
    http://kabuberry.com/hikaku006

    結論としては、『グローバルリンクと似た数字をあげているのに明らかに評価の差があると思います。(ただ、これはすべて今期見通しどおりという前提なのですが^^;)これが「割安放置のお買い得」なのか「フェイス特有の問題」なのか気になるところです。ホームページを不動産テック全開にしたら評価されるかな!?』

    確かに普通に見れば「割安放置のお買い得」と思えるよねぇ・・・

  • 相変わらず好調だね♪

    平成31年4月期 5月度月次売上速報
    売上高前年比率
    既存店 128.7%(前期5月度 113.8%)
    全社  132.6%(前期5月度 115.5%)

  • 確かに今日の後場はこの銘柄では不自然なほどの買い板が1920円にずっと置いてあって、最終防衛ラインを築いていたけど、何だったんだろう?

  • なによりも素晴らしいと思うのは、2/15の今年最安値から一度もストップ高になることなく(一過性の急騰ではなく)日々の売り買いをこなしながら、ジワリジワリと今日の上場来高値まで上がっていったこと。

  • ここって、なんか怪しい動きがあるよね。
    時々株価をあまり上げないように蓋する売り板が出てきたりするし、今日も14時33分の1分間に1万株の爆弾が落ちて、株価を30円押し下げてるし・・・

  • 売り板が少なすぎww

  • 開示ルールでは下方修正に該当しない。

    開示ルールに該当するのは、以下の場合。
    ・売上高に対して10%以上の変動
    ・営業損益、経常損益、当期純損益に対して30%以上の変動

  • ここは板が薄く、売り板と買い板の間が20〜30円離れているのは普通だから、わざわざ低い買い板へ売りぶつけて下げさせなくてもいいのにと思うけど ・・・

  • このままなら16日(金)には増担解除。16日には四季報の最新刊も発売だから、上方修正や東京ガスとの提携等の期待される材料が改めて書かれれば好感されるはず。もうしばらくの辛抱だね。

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