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  • 【大株主の状況】2019年5月31日現在
    株主・所有株式数(千株)・発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合(%)
    野村殖産株式会社 2,103千株 7.77%
    住友化学株式会社 1,968 7.27
    株式会社りそな銀行 1,352 4.99
    北興化学工業従業員持株会 ↑ 1,294 4.78
    日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)↓ 1,131 4.18
    農林中央金庫 868 3.21
    日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)↑ 836 3.09
    野村ホールディングス株式会社 836 3.09
    全国農業協同組合連合会 801 2.96
    野村土地建物株式会社 709 2.62

    他に三井住友銀行 300千株 1.1%

    日本トラスティ・サービス信託と日本マスタートラスト信託合算では1,967千株と
    2018.11の1,930千株と比較し約37千株増えている。

    投信比率は5.4%→?

  • 更新

    2018年12月株価 558 569 379 436 694,100
    ・2018/12/28 15:00大幅上方修正
    12/28の大幅上方修正は想定外の相場付きだった(市場に情報漏れなし?)

    しかし野村は12/20まで増やしていた。
    ・2018/12/28 16時過ぎ野村証券は財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。
    報告書によれば、報告義務発生日は12月20日で野村証と共同保有者の北興化株式保有比率は5.83%→6.67%に増加していた。(以後5月末で1%以上の上積みは出ていない、野村証券系は創業系であり、上値を追って買えないと推察する。)

    その後
    2019年1月株価 516 603 507 510 1,565,100
    ストップ高含め株価修正高となったが、今期予想@101.54を減益と嫌気して下押した。

    その後の高値は4/8の593円まで
    しかし、1Q進捗を見て5/14安値471円、配当落ち後6/4安値460円を確認。

    5/31現在で 三井住友DSアセットマネジメントが1,107,700株まで買増している。

    7/9の2Qでは村田長株式会社の連結決算への貢献と通期に期待したい。

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