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投稿コメント一覧 (3712コメント)

  • ここが内包している材料のマグニチュードが顕在化するときには軽く上場来高値を抜いていることでしょう。
    それはそう遠くない将来だと思っています。

  • >>No. 3746

    Takezoさん。こんにちは。

    おっしゃるように今年はバイオ全体がよさそうですね。
    それでも玉石混淆なので眼力が問われると思います。

    SoseiHeptaresもようやくコロナ渦拡大前の水準まで戻してきましたね。
    少しほっとしています。
    今年こそは株価が実態についてくると思っています。

    分析力抜群のtakさんが大活躍のようなので影武者の自分は暫しおとなしくしていようと思っています。(笑)

  • >>No. 897

    おっしゃるようにat Risk for ARDSですよね。
    そして治験開始予定日は今月中になっていますね。
    またLocationsにはYale大学病院も含まれています。

    この急性呼吸窮迫症候群(ARDS)関係の提携契約としては、3日前にレナサイエンスが第一三共にPAI-1阻害薬(COVID-19での呼吸器系の重症化を阻止)を導出しています。
    メディシノバもこの適応だけ切り離してのライセンスアウトがあるかもしれませんね。

    NCT04429555

    Efficacy, Safety, Tolerability, and Biomarkers of MN-166 (Ibudilast) in Patients Hospitalized With COVID-19 and at Risk for ARDS

    Estimated Study Start Date  January 2021
    Estimated Primary Completion Date June 30, 2021
    Estimated Study Completion Date  December 1, 2021

    Locations:
    United States, Colorado
    Denver Health and Hospital Authority
    Denver, Colorado, United States, 80204
    Principal Investigator: David Wyles, MD

    United States, Connecticut
    Yale University School of Medicine
    New Haven, Connecticut, United States, 06520
    Principal Investigator: Maor Sauler, MD

  • バイオ株投資の自分としての鉄則。

    中長期では徹底的にその銘柄のファンダメンタルを調べ上げ、その銘柄のステージが大幅に変わるごとにその時点での時価総額等を勘案してバイ・ホールド・セルかを判断する。

    短期ではその時々の材料の特質(マグニチュード、周知度、波及効果等)を評価し、その銘柄の習性(材料感応度、ボラ、株主構成、信用残の状況など)を勘案してバイ・ホールド・セルかを判断する。

    当然ながら世界情勢など、投資を取り巻く環境は最優先要素。

    まあうまくいく時もあればそうでない時もある。

  • 想像した通りの動きですね。
    まあ第一弾はこんなものでしょうか。
    第二弾も弾込め状態にはなっているのでしょうね。

  • まずは一本目が出ましたね。
    まだほんの序の口です。

  • さあ今年、特にこれからの数か月はGNIが大きく飛躍するためのイベントが目白押しです。ホルダーとしてじっくりと堪能していきたいと思います。

  • 狙いがズバリ当たりましたね。
    火柱が出現しそうな感じもします。

  • >>No. 3744

    ha-mannさん。こんばんは。
    お久しぶりでございます。
    いつもご声援を頂きまして恐縮です。

    M返還は大きな区切りだと思っています。
    今年は株価が実態に近づいて来るような気がします。
    年末には仰天するぐらいの株価になっていてほしいですね。

  • >>No. 3740

    イヴさん。こんばんは。
    どうもありがとうございます。

    野村氏の入社は本当に大きかったですね。
    これから忙しくなりそうですが若いから頑張りもきくでしょう。

    今年こそは3倍高になってほしいと願っています。(笑)

  • 本板に投稿いたしました。

    「本日野村氏からJ.P.モルガン・ヘルスケア・カンファレンスのQ&Aセッションについて素晴らしい内容が紹介されていますね。

    またプレゼンでのQ&Aのみならず投資家とのミーティングでの主なQ&Aまで載せられていますので、(最後の3項目がこれに相当すると思われます)本当に有益な内容となっております。

    休日にも拘わらずここまでIR活動を推進される野村氏の姿勢は称賛に価すると思います。

    自分が気付いた点を2項目についてだけ補足したいと思います。

    まずは、「買収候補先となりうる企業のカテゴリー」の質疑についてです。

    質問者はカテゴリーの例として小規模製薬会社、小規模CRO及び創薬会社等の可能性を挙げていましたが、野村氏は「創薬企業だけではなく、サービス提供企業や既に製品を持つ企業など、様々な可能性があります。」とこれを肯定的に述べておられます。

    Chris自身の返答では、M&Aの対象としては、Product Asset BasedとDiscovery Basedの両方が考えられるとしていますので、場合によってはロイヤルティが得られるパイプラインを買収するということも考えていると思われます。

    また「買収候補先を考える上では、東京証券取引所が予定している市場構造改革なども考慮しています。」としていますが、Chrisは今後見込まれる東証の市場変革でのプライム、スタンダードそしてグロースというカテゴリーのなかでBest Group(当然ながらプライム市場だと考えます)に入れるよう自らをBest Positionにもっていく為でもあるということを明言しています。
    これは会社としてプライム市場に行く意思を宣言したものだと言えると思います。

    次はPF-07081532(ファイザー社へ導出)に関しての質疑についてです。

    野村氏は「経口GLP-1作動薬の中でもPF-07081532が最も優れた製品になることを期待しています。」としており、また、現在Pfizer社で8本の治験が既に進められているPF-06882961との比較もされています。

    実はPfizer社はAnalyst and Investor Call(June 18, 2020)でOral GLP-1R AgonistであるPF-06882961について極めて詳細に説明しています。

    そこでの熱の入れようは尋常ではなく、如何にPF-06882961が2型糖尿病治療薬・肥満治療薬として抜きん出たものであり、将来この巨大市場を席捲していくかについて力説していました。

    そしてその場でのQ&AではこのPF-06882961(P2)と同じカテゴリーとして扱われるであろうPF-07081532(P1)についてその相違点について質問がなされ、そこでの応答として両化合物はそのプロファイリングが極めて似ており、もし違いがあるとすればそれは薬物動態(pharmacokinetic)だけであろうと述べていました。
    またPF-07081532は決してPF-06882961のバックアップではないことも明確に述べていました。

    今回の野村氏のブログにより、どうやらその薬物動態に相違があるという点に関してはPF-07081532の方が優るということなのでしょうね。

    さらにPfizerのプレゼンにおいてはGLP-1 receptor agonism mechanismについては、将来NASH、Alzheimer型認知症や Parkinson病についても有効な可能性があることが示唆されていました。

    Pfizerのトップマネジメントがあれほど将来性を強調していたPF-06882961以上の化合物となりうるこのPF-07081532は今後SoseiHeptaresのエース級のパイプラインになるであろうと大いに期待しています。

    いずれにしましても今回のJ.P.モルガン・ヘルスケア・カンファレンスにより新年早々最高のスタートが切れたと思っています。」

  • 本日野村氏からJ.P.モルガン・ヘルスケア・カンファレンスのQ&Aセッションについて素晴らしい内容が紹介されていますね。

    またプレゼンでのQ&Aのみならず投資家とのミーティングでの主なQ&Aまで載せられていますので、(最後の3項目がこれに相当すると思われます)本当に有益な内容となっております。

    休日にも拘わらずここまでIR活動を推進される野村氏の姿勢は称賛に価すると思います。

    自分が気付いた点を2項目についてだけ補足したいと思います。

    まずは、「買収候補先となりうる企業のカテゴリー」の質疑についてです。

    質問者はカテゴリーの例として小規模製薬会社、小規模CRO及び創薬会社等の可能性を挙げていましたが、野村氏は「創薬企業だけではなく、サービス提供企業や既に製品を持つ企業など、様々な可能性があります。」とこれを肯定的に述べておられます。

    Chris自身の返答では、M&Aの対象としては、Product Asset BasedとDiscovery Basedの両方が考えられるとしていますので、場合によってはロイヤルティが得られるパイプラインを買収するということも考えていると思われます。

    また「買収候補先を考える上では、東京証券取引所が予定している市場構造改革なども考慮しています。」としていますが、Chrisは今後見込まれる東証の市場変革でのプライム、スタンダードそしてグロースというカテゴリーのなかでBest Group(当然ながらプライム市場だと考えます)に入れるよう自らをBest Positionにもっていく為でもあるということを明言しています。
    これは会社としてプライム市場に行く意思を宣言したものだと言えると思います。

    次はPF-07081532(ファイザー社へ導出)に関しての質疑についてです。

    野村氏は「経口GLP-1作動薬の中でもPF-07081532が最も優れた製品になることを期待しています。」としており、また、現在Pfizer社で8本の治験が既に進められているPF-06882961との比較もされています。

    実はPfizer社はAnalyst and Investor Call(June 18, 2020)でOral GLP-1R AgonistであるPF-06882961について極めて詳細に説明しています。

    そこでの熱の入れようは尋常ではなく、如何にPF-06882961が2型糖尿病治療薬・肥満治療薬として抜きん出たものであり、将来この巨大市場を席捲していくかについて力説していました。

    そしてその場でのQ&AではこのPF-06882961(P2)と同じカテゴリーとして扱われるであろうPF-07081532(P1)についてその相違点について質問がなされ、そこでの応答として両化合物はそのプロファイリングが極めて似ており、もし違いがあるとすればそれは薬物動態(pharmacokinetic)だけであろうと述べていました。
    またPF-07081532は決してPF-06882961のバックアップではないことも明確に述べていました。

    今回の野村氏のブログにより、どうやらその薬物動態に相違があるという点に関してはPF-07081532の方が優るということなのでしょうね。

    さらにPfizerのプレゼンにおいてはGLP-1 receptor agonism mechanismについては、将来NASH、Alzheimer型認知症や Parkinson病についても有効な可能性があることが示唆されていました。

    Pfizerのトップマネジメントがあれほど将来性を強調していたPF-06882961以上の化合物となりうるこのPF-07081532は今後SoseiHeptaresのエース級のパイプラインになるであろうと大いに期待しています。

    いずれにしましても今回のJ.P.モルガン・ヘルスケア・カンファレンスにより新年早々最高のスタートが切れたと思っています。

  • 本板に投稿いたしました。

    「JPモルガン・カンファレンスはChris Cargill CFO とMiles Congreve CSOの素晴らしいコラボでしたね。
    約40分の時間枠の内、26分ほどChrisのプレゼンがあり、残りの14分はMilesが参加してのQ&Aセッションでした。

    今回の資料での自分の関心事の一つはP4に載せられた各クラスごとに枝分かれしたGPCRのMappingですね。これはProtein Data Bank 上で構造が一般に公開されている受容体とSoseiHeptaresがそのStaR-SBDD技術に基づいて構造を明らかにした受容体の関係図です。

    この関係図はこれまでの説明資料にも何度も出てきていますが、それらを比較することによりSoseiHeptaresの研究開発がどのように進捗しているのかが個々の受容体ベースで明らかになります。

    これらの成果は優れた知財戦略の下、将来の収益の源泉となるものであり、非常に重要なメルクマールとなります。
    資料では60以上のStaRタンパク質の創製がなされていることなど大きく進展していることが示されています。また抗体創薬の可能性についてもふれられています。

    またP11では最新のパイプラインリストが載せられています。
    今回、40以上の提携・自社開発プログラムが存在しているとしていますが、4つの上市済みの医薬品を含め、提携先には多くのメガファーマが名を連ねています。
    このリストを初めて見るバイオ投資家がいれば、どこかの大きな製薬会社のリストだと思われることでしょう。
    SoseiHeptaresのパイプラインはそれぐらい充実していると思います。

    Chrisはこのリストの説明の際に、今後の12ヵ月から18ヵ月間の進捗として特に注目しているパイプラインとして、まず提携済みのなかから、Orexia及びInexiaのナルコレプシー関係、PfizerのGLP-1及びCCR6関係等、そしてAstraZenecaのA2aを挙げています。

    これらの適応であるナルコレプシーや、2型糖尿病などの代謝性疾患、また炎症性腸疾患などは極めて市場規模が大きい分野ですし、A2aは現在P2で2本のTrailsが進められている状況です。これらのパイプラインの更なる進展には大いに期待したいですね。

    また自社開発のなかではH4とPAR2、そしてM4及びM1を挙げていました。
    なかでもM4についてはかなり詳細に言及しておりましたが(実に7分以上に及ぶ)、その内容は先日のM返還での説明でも強調されていましたが、HTL16878が如何に革新的医薬品になる可能性が高いか、他のライバルに比して如何に優れた特性をもっている化合物であるのかについて力説されています。
    今期において価値の転換点まで開発を進めていくことを計画しているとのことなのでP1bに進めた上での大きな提携案件となることが予想されます。

    また、自分は今回M1としてリストアップされたものがHTL9936であることに非常に関心をもっております。
    このHTL9936についてはFionaも昨年言及していましたが、総勢44名の著者となっている論文(Cell Pressから。Lilly社からも4名加わっている)が近々Publishされる予定です。(既にAcceptされています)

    都合8個の化合物を擁するM1、M4及びM1・M4デュアルはその適応も含め今後どのような開発形態になるか極めて興味深いですね。
    いずれにしましてもMシリーズの返還により戦略の多様性が完全に認められることになったことは非常に重要なことだと思っています。

    そして昨年6月のファイナンス時点での説明資料にもふれられていましたが、日本の開発チームがグローバルな新規治療法の日本での開発を実施し、2025年までに承認・国内販売開始を目指すことが説明されています。
    Chrisは小規模ではあるが極めて優秀な日本のチーム(既に2つの承認薬を得ている)が成功に導いてくれるであろうことを述べています。

    田村氏の復帰以降、SoseiHeptaresは2019年から2020年にかけてメガファーマ等を提携先として数々のビッグディールを達成してきました。
    Chrisは今後の展開として2021年もより多くの提携ができることを期待しているとしてプレゼンを纏めています。

    続いてのQ&Aセッションでは多くの興味深い質問がなされていますね。

    ・StaR-SBDDの競争優位性やその持続可能性、
    ・Captor社、PharmEnable社やGSK社との提携について、
    ・今後どのような会社がM&Aのターゲットとなるのか、
    ・MシリーズがAbbVie社から返還された理由について、
    ・HTL0016878のLong Acting Injection(LAI持続性注射剤)としての開発可能性

    などについてです。
    これらについては別稿で述べてみたいと思います。

    今回のプレゼンでSoseiHeptaresの将来性に対する自分の思いは一段と強くなりました。ホルダーで本当に良かったと思っています。」

  • JPモルガン・カンファレンスはChris Cargill CFO とMiles Congreve CSOの素晴らしいコラボでしたね。
    約40分の時間枠の内、26分ほどChrisのプレゼンがあり、残りの14分はMilesが参加してのQ&Aセッションでした。

    今回の資料での自分の関心事の一つはP4に載せられた各クラスごとに枝分かれしたGPCRのMappingですね。これはProtein Data Bank 上で構造が一般に公開されている受容体とSoseiHeptaresがそのStaR-SBDD技術に基づいて構造を明らかにした受容体の関係図です。

    この関係図はこれまでの説明資料にも何度も出てきていますが、それらを比較することによりSoseiHeptaresの研究開発がどのように進捗しているのかが個々の受容体ベースで明らかになります。

    これらの成果は優れた知財戦略の下、将来の収益の源泉となるものであり、非常に重要なメルクマールとなります。
    資料では60以上のStaRタンパク質の創製がなされていることなど大きく進展していることが示されています。また抗体創薬の可能性についてもふれられています。

    またP11では最新のパイプラインリストが載せられています。
    今回、40以上の提携・自社開発プログラムが存在しているとしていますが、4つの上市済みの医薬品を含め、提携先には多くのメガファーマが名を連ねています。
    このリストを初めて見るバイオ投資家がいれば、どこかの大きな製薬会社のリストだと思われることでしょう。
    SoseiHeptaresのパイプラインはそれぐらい充実していると思います。

    Chrisはこのリストの説明の際に、今後の12ヵ月から18ヵ月間の進捗として特に注目しているパイプラインとして、まず提携済みのなかから、Orexia及びInexiaのナルコレプシー関係、PfizerのGLP-1及びCCR6関係等、そしてAstraZenecaのA2aを挙げています。

    これらの適応であるナルコレプシーや、2型糖尿病などの代謝性疾患、また炎症性腸疾患などは極めて市場規模が大きい分野ですし、A2aは現在P2で2本のTrailsが進められている状況です。これらのパイプラインの更なる進展には大いに期待したいですね。

    また自社開発のなかではH4とPAR2、そしてM4及びM1を挙げていました。
    なかでもM4についてはかなり詳細に言及しておりましたが(実に7分以上に及ぶ)、その内容は先日のM返還での説明でも強調されていましたが、HTL16878が如何に革新的医薬品になる可能性が高いか、他のライバルに比して如何に優れた特性をもっている化合物であるのかについて力説されています。
    今期において価値の転換点まで開発を進めていくことを計画しているとのことなのでP1bに進めた上での大きな提携案件となることが予想されます。

    また、自分は今回M1としてリストアップされたものがHTL9936であることに非常に関心をもっております。
    このHTL9936についてはFionaも昨年言及していましたが、総勢44名の著者となっている論文(Cell Pressから。Lilly社からも4名加わっている)が近々Publishされる予定です。(既にAcceptされています)

    都合8個の化合物を擁するM1、M4及びM1・M4デュアルはその適応も含め今後どのような開発形態になるか極めて興味深いですね。
    いずれにしましてもMシリーズの返還により戦略の多様性が完全に認められることになったことは非常に重要なことだと思っています。

    そして昨年6月のファイナンス時点での説明資料にもふれられていましたが、日本の開発チームがグローバルな新規治療法の日本での開発を実施し、2025年までに承認・国内販売開始を目指すことが説明されています。
    Chrisは小規模ではあるが極めて優秀な日本のチーム(既に2つの承認薬を得ている)が成功に導いてくれるであろうことを述べています。

    田村氏の復帰以降、SoseiHeptaresは2019年から2020年にかけてメガファーマ等を提携先として数々のビッグディールを達成してきました。
    Chrisは今後の展開として2021年もより多くの提携ができることを期待しているとしてプレゼンを纏めています。

    続いてのQ&Aセッションでは多くの興味深い質問がなされていますね。

    ・StaR-SBDDの競争優位性やその持続可能性、
    ・Captor社、PharmEnable社やGSK社との提携について、
    ・今後どのような会社がM&Aのターゲットとなるのか、
    ・MシリーズがAbbVie社から返還された理由について、
    ・HTL0016878のLong Acting Injection(LAI持続性注射剤)としての開発可能性

    などについてです。
    これらについては別稿で述べてみたいと思います。

    今回のプレゼンでSoseiHeptaresの将来性に対する自分の思いは一段と強くなりました。ホルダーで本当に良かったと思っています。

  • 姉貴が弟を起こしに来たみたいだね。

  • 今年の大穴株と言ってきましたが、段々とその片鱗をのぞかせてきましたね。

  • 本板に投稿致しました。

    「需給関係は大幅に改善されましたね。
    1月8日現在の信用買い残は115,300株減少して3,142,600株となりました。

    実はこの水準は2014年2月21日の2,917,200株(4分割考慮前では729,300株)以来、何と6年11ヵ月ぶりの低水準です。

    現状は信用買い残が徐々に減少しながら株価はしっかりと上昇していくという最高のパターンです。
    これは明らかに機関投資家の動きによるもので、それは最新IR情報のファクトシート上でも確認することができます。(昨年12月末現在の外国法人比率は昨年9月末比4%上昇)

    新年早々に、2018年9月以来2年3ヵ月の長きにわたりペンディング状況が続いていたMシリーズが決着をみることになりました。

    今後は機関投資家サイドでもその投資スタンスをより一層明確にできることになります。
    世界最大級の資産運用会社が大株主としてドンドンと名を連ねることになると期待しています。」

  • 需給関係は大幅に改善されましたね。
    1月8日現在の信用買い残は115,300株減少して3,142,600株となりました。

    実はこの水準は2014年2月21日の2,917,200株(4分割考慮前では729,300株)以来、何と6年11ヵ月ぶりの低水準です。

    現状は信用買い残が徐々に減少しながら株価はしっかりと上昇していくという最高のパターンです。
    これは明らかに機関投資家の動きによるもので、それは最新IR情報のファクトシート上でも確認することができます。(昨年12月末現在の外国法人比率は昨年9月末比4%上昇)

    新年早々に、2018年9月以来2年3ヵ月の長きにわたりペンディング状況が続いていたMシリーズが決着をみることになりました。

    今後は機関投資家サイドでもその投資スタンスをより一層明確にできることになります。
    世界最大級の資産運用会社が大株主としてドンドンと名を連ねることになると期待しています。

  • そろそろ眠りから覚めてもいい頃ですね。

  • 一通り読みました。
    結構面白い展開になるのかな。

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