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投稿コメント一覧 (148コメント)

  • アセンテック、第1四半期はテレワーク需要など追い風に仮想デスクトップ好調維持
    2019/06/12 16:12

     アセンテック<3565.T>が12日大引け後に発表した20年1月期第1四半期の単体決算は、売上高が前年同期比20.4%増の19億5800万円、営業利益が同7.6%増の1億4300万円、純利益が同5.4%増の1億円と、第1四半期としては2期連続の増収増益を達成した。

     政府が働き方改革の一環として企業のテレワーク導入を後押ししており、仮想デスクトップビジネスの事業領域で売上高が堅調に推移。セキュリティー対策としての需要も順調に伸びた。仮想インフラおよびストレージの事業領域において、国内大手クラウド事業者などのITインフラを継続的に受注したことやリモートPCアレイ製品の拡販が進んだことも売上に寄与した。

     20年1月期の業績予想は売上高59億円(前期比8.1%増)、営業利益4億2000万円(同11.4%増)、純利益2億8000万円(同5.4%増)を据え置いたが、進ちょく率は売上高で33.2%、営業利益34.0%、純利益で35.7%に達している。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社 (2019-06-12 16:01)

  • 自社株買いせぇ~よ (ノ-_-)ノ~┻━┻

  • 配当金1株10円から20円に
    20円÷株価1136円=1.76%(利回り)
    銀行の定期預金を解約してでもシャープ株を
    買う価値あり
    リスク➡これだけ大暴落した株価、下落しても
    たかが知れている
    上昇する確率のほうが遥かに高い!
    8K、5G、米国テレビ事業に再参入!

    「 目指してる、未来がちがう。」

  • 何があって、ここまで下落するねん

    おかしいだろう

    日産自動車は大幅な下方修正しても

    シャープほど下落してないぞ

    しっかり株価対策せえ~よ!

    株価を意識してないなら上場するな❗

  • いいようにオモチャにされている

    機関のええカモや

    自社株買いか配当上げろ❗

  • ここは株価対策

    する気があるんか(*`Д´)ノ!!!

  • シャープ株価がADRだけだったら

    ほぼ100%、ずっとマイナスなので

    株価0円になっていると思う

    とっくに倒産

    あり得ないシャープADR株価、異常すぎる

    公正取引委員会、調査せよ❗

  • 公正取引委員会

    調査して公表してくれ~🙏

  • ADRは、いつ見てもマイナス

    どう考えてもおかしすぎる

    これは

    完全なる株価操作、どこが(`Д´≡`Д´)??

    操作してるか

    株価が上がらないように操作しているのは

    明らか ι(`ロ´)ノ

  • 今日のIRは、な~んか匂う(甘い香り)

    もうすでにビッグIRを手中に収めているんちゃう

    知らんけど❗

  • 訂正

    シャープADRがプラスになる事は、ほとんど無い

    いつも通りのマイナス、気分的に良くないので

    無視するのが一番(+.+)(-.-)(__)..zzZZ

  • シャープADRがプラスになる事は、ほとんど無い

    いつも通りのマイナス、気分的に良くないですが

    無視するのが一番(+.+)(-.-)(__)..zzZZ

  • シャープが折りたたみスマホの試作機を公開 車載向けは有機EL+IGZOの合わせ技も
    折りたためる有機ELを搭載したスマートフォンの試作機を、シャープが公開。「AQUOS zero」をベースに開発しており、開くと6.18型ディスプレイになる。有機ELにIGZOを採用した、車載向けのフレキシブル有機ELも公開した。

    シャープが4月10日、報道陣向けにIoTやディスプレイなどの最新技術を公開した。モバイル分野で注目を集めていたのが、6.18型のフォルダブル有機EL。ここ最近、Samsung ElectronicsやHuaweiがディスプレイ(有機EL)を
    折り曲げられるスマートフォンを発表して話題を集めたが、この「折り曲げられるディスプレイ」をシャープも披露した形だ。

    展示されていたのはあくまで試作機で、実際の商用化は未定。シャープが
    自ら折りたたみスマホを開発する可能性はもちろん、他社にディスプレイ
    を供給する可能性もあるとのこと。

    今が絶好の仕込み時、数年後には10000円超え(テンバガー)も
    十分あり得る❗

  • シャープは本日4月10日、東京都内で新技術・新製品をプレス向けに公開。その中のひとつとして、折りたたみスマートフォンなどへの利用を想定した「フォルダブルOLED」を披露した。
    ディスプレイの大きさは6.18インチで、解像度はWQHD+(1440×2992ドット)。アスペクト比は約16:9、DCI-P3対応の広式域仕様となっている。ディスプレイにはプラスチック基盤が用いられ、R=3mmの屈曲を実現、30万回の折りたたみ試験もクリアしている。説明員によるとこの30万回は、すでに製品化の一定基準を満たしているとのこと。ただし100万回など更に高い目標を目指しているという。

    具体的な製品化の時期は不明とのことだが、タブレットやPCなどスマートフォンより大きなサイズも含めて検討していると説明。現在の技術では30インチ程度までは可能と話していた。また今回出展されているモデルは内折だが、外側に折りたたむ場合も想定されている。
    なお、OLEDの発光層自体は同社が発売しているスマートフォン「AQUOS zero」と同じものを使用しているという。同端末のディスプレイをベースに、発光層以外の部分を折り曲げられるように最適化することで、このフォルダブルOLEDが実現したという。また、折りたたみするための機構も含めて、同社が開発したという。

    今後は、表面強度を高めることや、折りたたむために生じる折り目を課題とし、開発を進めるとしている。


    これから先、日本メーカーでスマートフォンで生き残れるのは
    シャープだけ、他は撤退するしかない❗

  • 高知市の宝くじ売り場から先月、数字選択式の宝くじ「ロト7」の1等が3口、合計28億円の大当たりがでた。同じ抽せん日に、同じ売り場で出たロト7の当せん額としては史上最高額。

    史上最高額の当せん額が出た売り場は、高知市のイオンモール高知チャンスセンター。大当たりしたのはロト7という数字選択式の宝くじで、1から37の数字の中から異なる7個の数字を選んで1口300円で購入し7個の数字がすべて一致すると1等となる。

    1等の賞金は通常6億円だが、当せん者がいない場合は賞金を次回に繰り越す仕組みで、3月29日の抽せんで1等9億3358万3800円がこの売り場から3口、合計で28億円を超える大当たりが出た。

    みずほ銀行宝くじ部によると1等3口の当選者が同一人物かどうかは不明だが、同じ抽せん日に同じ売り場から出た金額としては史上最高額だという。

    同一人物やろ!
    羨ましい限りです、ため息しか出ません😞💨
    せめてシャープの株価、今の5倍ぐらいになってくれよ❗

  • <米国>フェイスブックが上昇 アナリストが投資判断を「買い」に
    2019/4/4 23:57日本経済新聞 電子版

    【NQNニューヨーク=横内理恵】(米東部時間10時50分、コード@FB/U)4日の米株式市場でフェイスブックが上昇して始まった。株価は前日比2.5%高の177.89ドル程度まで上げる場面があった。グッゲンハイム証券が3日に投資判断を「中立」から「買い」に、目標株価を175ドルから200ドルに引き上げた。

    アナリストの判断で株価が上昇するんだったらアナリスト次第でシャープの
    株価は意のままに操れるわけで、今はアナリストに完全に押さえ込まれている
    投資判断を「売り」から「買い」にしてくれたら軽く2000円は突破する。
    アナリストに投資判断基準の根拠を述べよと言いたい。
    投資判断は個人投資家を意のままに操り、自社が利益を稼ぐ最大の目的で
    あると考える。早くシャープの投資判断基準を「買い」にしろ 〜(ノ-_-)ノ~┻━┻
    俺に言わせりゃ投資判断基準なんていい加減なもんや、適当、気分次第や!

  • シャープのスマホ「AQUOS zero」のSIMフリーモデル「SH-M10」が4月9日より順次発売される。

    「AQUOS zero」は、国内で生産した有機ELディスプレイを搭載。スマートフォンAQUOS史上 最大となる約6.2インチの大画面とWQHD+(2,992×1,440画素)の高精細に加え、100万:1の高コント ラストと、DCI-P3規格(デジタルシネマの標準規格)のカバー率100%の広色域を実現した。

    また「AQUOS」で培った高画質化技術「リッチカラーテクノロジーモバイル」によるなめらかな 階調表現と豊かな色調で、リアルで色鮮やかな映像を映し出す。

    有機ELディスプレイの採用でバックライトが不要な上、側面を含むフレームにマグネシウム合金、 背面に軽量で強度の高いアラミド繊維「テクノーラ」を用いることで、画面サイズ6インチ以上・ 電池容量3,000mAh超で防水(IPX5以上)対応のスマホとして世界最軽量の約146gを実現している。

    さらに、ディスプレイの中央に向かって緩やかに盛り上がる独自の ラウンドフォルムを採用したことで、指の動きに合った自然なタッチ操作も可能。

    高性能CPU Qualcomm SnapdragonTM 845と6GB RAM/128GB ROMの大容量メモリの採用で 高速処理を実現しており、長時間のゲームプレイや動画視聴も快適に楽しむことができる。

  • 仮想デスクトップの導入サービスを提供するアセンテック<3565.T>をモーニングスターが2日付リポートで取り上げた。1月にRPA(ロボットによる業務自動化)利用に最適な仮想デスクトップ導入の自社新製品「リモートPCアレイ50」を販売開始し、同市場の需要取り込みに本格的に乗り出したことを前向きに評価している。

     3月発表の19年1月期の単体営業利益は3億7600万円(前期比48.5%増)だった。政府が進める「働き方改革」の浸透を背景に、場所・時間の制約を受けない勤労形態テレワークの導入事業者が増加する中、これを実現するITインフラとして仮想デスクトップの需要が盛り上がった。

     20年1月期は単体営業利益4億2000万円(前期比11.4%増)を計画。モーニングスターでは、同社の業績計画は確度の高い案件を積み上げて保守的に組む傾向があり、「働き方改革」が今後本格的に進展することを考慮すれば控えめな数字だと指摘した。20年1月の「ウィンドウズ 7」サポート終了を前にした、関連製品の駆け込み需要の可能性などにも着目。同リポートでは投資判断「オーバーウエート」(強気)、想定株価レンジ1500-2250円を据え置いている。

  • 佐藤社長!
    何でもええからIR出してくれよ
    これでもええで~

    「株主のみなさ~ん 元気ですかー?!
    元気が一番、元気があれば何でもできる!

    この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。
    危ぶめば道はなし。
    踏み出せばその一足が道となる。
    迷わず行けよ。
    行けばわかる。

    いくぞー!
    1、
    2、
    3、
    だーーー!!」

    7日連続下落、明日は元気にさせてくれ~\(^.^)/

  • 1909円から6日連続のマイナス(合計-300円)

    なんとかせぇ~よ

    佐藤社長❗

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