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投稿コメント一覧 (1459コメント)

  • No.8642

    強く買いたい

    ふたをして下げる

    2013/11/23 18:21

    下がったところを拾う。大口がいないところでよくやる手ですよ。
    かなり取得したところでふたをはずす、あがったところで売る。
    分かりやすいでしょう。

  • No.8649

    強く買いたい

    石が流れるでは?

    2013/11/25 21:10

    道理に合わぬことも道理であることもある

  • No.8654

    強く買いたい

    ふたが

    2013/12/03 23:51

    外れる。いや今度は上方へと導きながらふたを移動させる。じわりとあがるよ・・・

  • No.8661

    強く買いたい

    臨床待ちだよ

    2013/12/19 00:01

    もうすぐアジュバンドが確立。楽しみだね。株主もかなり入れ替わったか!

  • No.8694

    強く買いたい

    下がれば上がる。

    2014/02/06 22:15

    下がれば上がる。

  • Harnessing the Power of Kinase Inhibitors – Kinases are known to play a key role in the etiology of autoimmune and inflammatory diseases. Janssen Biotech, Inc. has entered into a worldwide licensing agreement with Carna Biosciences to further develop and commercialize small molecules from one of Carna Biosciences' kinase inhibitor programs.←世界へ発信

  • カルナはgoodな調整ですよ! 売るもよし、買いもよし、当人の自由ですね。

  • 売りながら玉を拾う自作自演の大口さん!その限界も近づきつつありますね。
    今後もその繰り返しでカルナは成長する。

  • >>No. 14087

    箱舟が出たところで一言。旧約聖書によると家族で何年もかけて啓示のまさにその通りに建設をしていきました。完成直後、40日40夜降り続いた豪雨、洪水が襲い無事に進水を迎えました。想像を絶する忍耐が必要だったと思われます。
    カルナも数年にわたる基礎研究や赤字の期間を経て導出という進水式を迎えました。
    箱舟は水がひくとトルコのアララト山のいただき付近にたどり着き、平和な時期を迎えたと記録されています。人類のための特殊な薬はアメリカでの上市手続きは3年くらいで完了するとも言われていますす。その時こそが本当の意味でカルナが目的地に到着したと言えます。しかも幾つものパイプラインがその到着規模を計り知れないものにするでしょう。

  • すみませんがコメントさせてください。
    ヒトiPS細胞に発現しているタンパク質を世界最大規模で網羅的に検出-iPS細胞の多能性機能解析に関する京都大学薬学部教授の論文発表と共に、タンパク質の大量プロファイル形成システムは民間精密機械企業などの協力を得て開発されていたはずです。(2012年)その証拠となり得るのが科学技術振興機構(JST)の支援プログラム応募に採択された(2013年)ことが挙げられます。380を超える応募からわずか18件ほどしか選ばれておらず以下に多くの研究分野に好影響をもたらすプロジエクトであったかが分かります。その年度内に神戸大学と、明くる年の2013年に京都大学とラクオリアの間でそれぞれ共同研究が締結されたわけです。もちろんキナーゼ阻害薬創出に関する共同研究です。それから2年経過しましたが今掲示板でもIRでも取りだたされている3~4つの創薬候補の作用機序の解明とタンパク質の特定はほぼ見通しがついたはずです。それらすべてを調査したJ&Jが納得の上でライセンス契約を結んだことになります。

  • >>No. 16890

    すでに共同研究をしていますよ(契約締結)

  • 確か社長さんは「2Q決算を観ていただければいろいろ夢が膨らみますよ」的な発言をされていたと記憶しますが…
    きょうの下げですがいままでの買い口を見ていると預かったお金の利益を出すため必死で短期筋が仕掛けたと思われます。
    黒字、配当安定会社でないうちはこの先何度も起こり得ることかもしれません。早く配当があり真の大口さんが相場を支配する時節を待ちましょう。それも近いですね。

  • >>No. 19347

    修正する必要がないかも???ないと思ってあるのが一番!

  • 2000円もの下げ、出来高を見ますと短期筋大口さんもあまり利益を上げていませんね。個人からの吸い上げやディトレイへの警鐘もあったことだと存じます。来週からは仕切り直しの短期筋か新たな大口さんが介入してくると思われます。株価が安定するのは決算で経営が安定することが確認されてからということでしょうか。推測です。

  • >>No. 21548

    まことおっしゃる通りです。まともな大口さんではありませんね。株数が少ないことをうまく利用しています。
    今後も自ら赤字が出る寸前まで下げてくる時があると思われます。

  • 回転を促す投稿が目立ちますね!その意味は明らかです。

  • 「空売り規制を緩和するなら、せめて利益確定の際の税率を引き上げるなどの策も合わせて講じないと、金融マフィアだけを儲けさせることになる。そして、結局は中小型銘柄である成長企業には資金は回っていかず、実体経済の上昇には結びつかない。

     安倍政権は外資系金融に利益を根こそぎ持っていかれることがわかっているのに、目の前の好景気を演出したいがために規制緩和しているとしか見えない。一体、誰のための緩和なのかと強くいいたい」

    ※週刊ポスト2013年4月12日号

  • FDAは社会的に緊急性のあるものについては認可を主体的に早める権限を持っているようですよ。J&Jもその隘路をついて申請を行うものと見ています。
    ただ臨床が早期に終了(完成)すればの話ですが・・・私的には3年以内と思っていますがみなさんはどう思われていますか?

  • >>No. 57563

    お返事に感謝です。専門的な資料から行くとそのように思います。
    J&Jの現在のリュウマチ剤があと3年でたしかきれるとか。
    第一フエーズの途中までカルナが関与して道筋をつければ、あとはJ&Jも必死になってあとは早いかと・・・期待感を持ちたいと思っています。

  • >>No. 61533

    おっしゃる通りです。日本とアメリカの新薬に対する取り組みは月とスッポンの差です。アメリカでは基礎研究と同等に臨床作業にも惜しみなく予算を投下していますね。臨床論文の差は確か100分の1くらいだったでしょうか。
    日本のAMEDがいくら頑張っても追いつきようがありません。苦肉の策が創薬アカデミアであります。この思考が成功するには、橋渡し役のバイオ研究企業各社が財政的にもしっかししていなければなりません。このところバイオ企業から導出がなかなかできないので大学研究機関から直接製薬企業へ橋渡しするという拙速な意見も出ています。でも考えてください。大学は基礎研究こそプロですが臨床に至っては素人です。ですからこそ臨床まで持っていくイノベーションを起こす分子的研究が評価されなければならないのです。それがバイオ企業です。確かに小野薬品などには大学研究成果物から即上市したがん薬品がありますが、稀有な例です。やはりバイオ企業の育成と振興策が必要なのです。いまカルナは臨床段階をJ&Jに任せ導出をしました。現在の日本の創薬サポート施策からを考えると最善の策です。臨床には莫大な費用がかかります。支援豊かな国に任せざるを得ないのです。それだけ日本は国策が貧弱だといわざるを得ません。ハード中心の予算を過去70年近く優遇し国民もそれを支持してきた結果本当に大切な人類のための施策に金が回せるシステムになっていないのです。
    カルナはそのような中で本当に頑張っています。それも純粋にいまできる最善の策で創薬作業を行っているのです。
    J&Jはカルナの阻害剤にイノベーションを感じ評価したからこそ、自社臨床に応じたはずです。

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