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投稿コメント一覧 (13コメント)

  • 今日から学会ですね。
    良い発表を期待しています。

  • 4502 武田薬品工業  麻疹(はしか)ワクチン「Schwarz-FF8」
    4508 田辺三菱製薬  麻疹(はしか)ワクチン「ミールビック」
    4568 第一三共    グループ会社が麻疹(はしか)ワクチン手掛ける

  • 2019/06/06 日経産業新聞

    武田薬品工業は同社の遺伝性血管性浮腫(HAE)治療薬「タックザイロ」の解析データを、ポルトガルで開催された欧州アレルギー・臨床免疫学会(EAACI)で発表した。HAEの長期予防効果を調べる試験で、月間の平均発作発現率を80%減少することが確認できたという。HAEは顔や臓器などが突発的に腫れる遺伝性の希少疾患。気道などに起きると窒息する可能性もある。突発的な浮腫は予測不可能と言われるが、タックザイロを使うと発症を予防でき、急性治療が必要な重度の発作の発現率を抑えられたという。
     タックザイロは武田薬品が買収した旧シャイアー社の医薬品で、2018年8月に販売を開始。19年3月までの半年で世界で167億円を売り上げており、大型製品となることが予想されている。

  • 2019年6月4日
    臨床第3相試験であるHELP試験の追加解析により、TAKHZYRO®(lanadelumab)の初期治療期間中における
    遺伝性血管性浮腫(HAE)発作予防を評価
    2019年6月4日
    希少非小細胞肺がんを対象としたTAK-788の臨床第1/2相試験およびALUNBRIG(brigatinib)の QOLに関する新たなデータを含む肺がんポートフォリオのデータ発表について

  • 社債市場で今年最大の注目案件、武田薬品工業のハイブリッド債がいよいよ登場する。31日に決まった発行額は5千億円。国内のハイブリッド債としてはもちろん、円建て社債としても過去最大だ。普通社債より信用リスクが高いハイブリッド社債の大型発行が可能となった背景には、利回りに対する投資家の「渇望」がある。
     異例ずくめのディールだった。大型連休明けの時点で3千億円だった発行額想定は、予想以上に力強い需要に後押しされて4千億円、5千億円と徐々に上積みされた。
     購入した顔ぶれは年金基金の運用を担う信託銀行や生命保険、地域金融機関など主要な投資家が勢ぞろいした。総数は数百に及び過去最大規模で、ハイブリッド債投資の裾野の広がりを示した。

  • 武田薬品工業のハイブリッド債の発行条件が31日決まった。発行額は5千億円で払込日は6月6日。当初5年4カ月の金利は年1.72%とする。その後は短期金利の水準に応じて変動する仕組みだ。償還は2079年だが、24年10月以降なら会社側の判断で早期償還できる。
     日本格付研究所の格付けはシングルAマイナス。信用評価上は発行額の半分の2500億円を自己資本扱いとする認定も受けた。調達資金は、アイルランドの製薬大手シャイアー買収に伴う短期借入金の返済に充てる。発行体格付けの悪化を防ぐ狙いがある。

  • たばこメーカー世界ランキング
    1位 インペリアル・タバコグループ(英)391億ドル/約4兆9965億円
    2位 フィリップ・モリス・インターナショナル(米)262億ドル/約3兆3481億円
    3位 ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(英)200億ドル/約2兆5557億円
    4位 日本たばこ産業(日)192億ドル/約2兆4536億円
    5位 アルトリア・グループ(米)189億ドル/約2兆3513億円
    6位 レイノルズ・アメリカン(米)107億ドル/約1兆3673億円
    7位 ITC(インド)63億ドル/約8050億7193万円
    8位 グダンガラム(インドネシア)53億ドル/約6772億8274万円
    9位 KT&G(韓)36億ドル/約4600億4110万円

    本当の1位は、中国の国営企業である中国煙草総公司で、世界の44%のシェア
    (中国でしか販売していない)
    先進国では、たばこの需要は減っているが、発展途上国では所得の伸びとともに
    需要は伸びている。

    JTは今後も海外企業の買収で成長していく確率が高い。

  • >>No. 200

    2011年9月28日 株価1800円
    2016年2月29日 株価4850円

  • 念願の完全民営化へ、JTが最後の詰めに必死
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    2011/10/19 14:28

    JTには一時的な損失が発生しても取り戻せるとの思惑がある。実際、関係者は、「全量買い取り義務がなくなれば、350億円以上の増益効果になる」と算段する。

    JTがここまで力を入れる理由はほかにもある。JT法で増資には政府認可が必要で、認可後も政府の出資比率が3分の1を下回ることができず、資金調達は必然と制約がある。たばこ価格も認可制だ。一方、海外勢は民営。安いコストで原料調達し資金調達も自由だ。JTが、「イコールフッティングで勝負したい」と言うのはそのためだ。

    市場も政府の株売却に踊る。報道が出た翌日の9月28日のJT株は一時3年ぶりの高値をつけた。

  • やっぱり米国からの輸入製品だけじゃなくて、中国は米国製品の不買運動で報復するみたいだね

  • 中国の報復関税!
    もう中国でキャタピラーは売れないよね。
    代わりにコマツがバカ売れなんてことはないか?

  •  小糸製作所 <7276> がこの日の取引終了後、子会社KIホールディングス <6747> の完全子会社化を目指してTOBを実施すると発表した。

     小糸製は現在、KIHD株式の50.19%を所有しているが、完全子会社化することで、グループとして自動運転領域への投資や共同研究を加速させるほか、コストの削減や意思決定の迅速化を図るのが狙い。TOB価格は455円で、買付予定数は2063万5466株(下限682万5600株、上限設定なし)。買付期間は4月24日から6月12日まで。TOB成立後、KIHDは所定の手続きを経て上場廃止となる予定だ。

  • シャープのテレビ買って2週間で故障。
    携帯からでもOKって書いてあるとこに電話したら、
    違うとこにおかけ直しくださいとのこと。
    かけたら、この電話は10秒につき20円かかるとか言い出す
    しかもくだらん応対で10分もつながったまま。
    で、翌日修理にきて、部品もってきてないから、また明日くるとか言い出す。
    普通、新品交換だろう!最悪でもその場で直すだろ。

    シャープの製品なんて2度と買わんと決めた。

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