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投稿コメント一覧 (1271コメント)

  • 当て逃げに逆上、客乗せたままカーチェイス ウーバー運転手を訴追 米

    .

    (CNN) 米バージニア州リッチモンドで、配車サービス大手ウーバーの運転手が乗客を乗せたまま当て逃げ車両を追いかけ、信号無視や別の衝突事故を引き起こす事件があり、警察は15日までに、運転手の男を拉致などの疑いで訴追した。カーチェイスの様子は、乗客のSNSでライブ配信されていた。
    リッチモンド警察はオルフェミ・S・オロモラ容疑者(38)を拉致や無謀運転、当て逃げの疑いで訴追。容疑者は現在勾留中だという。弁護士が付いているかどうかは不明。
    事件が起きた10日夜、ジョン・マレーさんと妻のタメカ・スワンさんは、夫婦で夕食を食べに行こうとウーバーのアプリを利用した。
    マレーさんによれば、オロモラ容疑者の車は2人を自宅前で乗せ、数ブロックを走行したところで、別の車に後ろから衝突された。「路肩に車を止めて運転手同士で話し合うのだろうと思っていたが、もう1人の運転手は私たちをよけて走り去っていった」という。
    衝突後にマレーさんはフェイスブックでライブ中継を開始。動画に映った車内の様子は最初は落ち着いており、マレーさん夫婦が事故について相談し、運転手は携帯電話で緊急通報用の911番にダイヤルしスワンさんに手渡している。しかし次の瞬間、車はスピードアップした。
    動画ではその後数分間、運転手が赤信号や一時停止の標識を無視して車を飛ばす場面が続く。夫妻は停車してくれと懇願した。
    「私には4人の子どもがいて、こんな運転はできない。降ろしてください」と呼び掛けるスワンさんに対し、運転手は「あの男を逃がすわけにはいかない」と答えている。
    動画には、運転手がさらに赤信号を無視し、自転車に乗る人を引きそうな場面が映る。別の車から衝突された衝撃音も記録されている。だが、運転手はそのまま立ち去り、当て逃げ車両の追跡を続けた。
    911のオペレーターも運転手に停車するように呼び掛けたが男は運転を継続。その後も夫妻やオペレーターが呼び掛けを続けようやく停車した。
    マレーさんによると、夫妻は救急車で診察を受け、2人ともまだ体に痛みが残るという。
    ウーバーはCNNに寄せた声明で、「運転手の行動は大変憂慮すべきものであり、アプリにアクセスする権限をはく奪した」と説明。捜査に協力する用意があるとしている。

  • ウーバーとかオヨとか上手くいってるの?

  • > 顧客も出店業者も逃げ出す。
    >
    > ここは通販負け組。

    まずはアマゾンで探し、次にヤフーショッピングで探し、なければ諦めるが、どうしても諦められない欲しいものがある時、楽天でも探す、って言う感じかな。

  • >>No. 712

    > いよいよ、スバルと差が無くなってきたww
    > ↓午前11時20分現在
    >
    > スバル・・・2,837円 (+1.51%)
    > ホンダ・・・2,885円 (-1.77%) ← 今夕の3Q決算がより楽しみ…苦しみ(笑)
    >
    > (参考)
    > スズキ・・・5,141円 (+0.74%)
    > トヨタ・・・7,860円 (-0.68%)


    でも確か昔ホンダは1株を2株にしたから、その時株価は半額になった。
    だからそれをしていなければホンダの1株は5800円くらいだと思う。
    でも、それでもその時よりは安くなってるけどね。

  • >>No. 24

    > テスラは満充電500キロ近く走るらしい
    > そんな車作らないと売れないと思うよ

    でもバッテリーって劣化するのじゃないか?
    私のスマホも新品時より持ち時間が短くなった気がする。

  • ソフトバンク支援のAI企業が大幅人員削減か、手元資金枯渇
    [東京 24日 ロイター] - ソフトバンクグループが支援するロボット工学と人工知能(AI)を手掛ける新興企業、クラウドマインズが世界的に大規模な人員削減を実施していることが、複数の関係筋の話で分かった。同社は何回も上場を試みており、手元資金が枯渇しているという。
    収入の大半を占める中国では、700人を超える従業員のうち175ー225人相当が削減されているもよう。米カリフォルニア州北部のシリコンバレーにある事務所は閉鎖され、日米での事業活動は形式化する見通し。
    クラウドマインズからのコメントは得られていない。ソフトバンクはコメントを控えた。

    ソフトバンクは昨年、共有オフィスを手掛ける米ウィーワークへの投資で巨額損失を計上したばかり。

    *内容を追加します。
    Reuters Staff

  • 三菱UFJ、デジタル化に「切り札」起用 新社長に亀沢氏

  • 米ウーバーテクノロジーズは10日、南米コロンビアでの配車事業を1月いっぱいで中止すると発表した。


    同国ではタクシー業界が配車サービスに強く反発しており、裁判所がウーバーに対し、事業内容を見直すよう命令する判決を出していた。ウーバーを巡っては各国で規制当局との対立が深まっており、逆風が強くなっている。

    中南米ではタクシーに代わり配車サービスを利用する市民が増えており、ウーバーは各国で高いシェアを誇る。同社によると、コロンビアでは200万人の利用者と8万8000人のドライバーを抱えているという。

    タクシー業界が深刻な打撃を受ける中、業界の意向を受けたコロンビアの政府系機関がウーバーを相手取り訴訟を起こし、同社は2019年12月に事業の中止を求める判決を受けていた。これまでもウーバーは規制を無視し、罰金刑を科されていた。

    ウーバーは世界各国で規制当局と対立しており、英ロンドン交通局は19年11月に同社に営業免許を更新しないと発表した。米国でもニューヨーク州やカリフォルニア州でウーバーを狙った規制が導入されている。

  • いくら日本の司法に不満があるからって、そこらの麻薬の密輸犯みたいに、コソコソ国外逃亡って、かっての日産会長も小さな犯罪者だったんだね。
    ま、そりゃ缶コーヒー1本日産の経費で買っていたって言う人だからみっともないことには慣れていたのかな。

  • 『セブンイレブンをぶっ壊す』
    『セブンイレブンから国民を守る』

  • 公序良俗に反していれば契約無効を主張できると思う。
    公序良俗は時代によって変化すると思う。

  • 日本郵政と同じで、悪い話が泉のごとく出てくるね。
    イメージ悪くなると思う。

    セブン契約解除なら訴訟検討 東大阪市の時短オーナー

    2019/12/27 18:21共同通信

    顧客対応などを改めなければ今月31日付でフランチャイズ契約を解除すると通告された大阪府東大阪市のセブン―イレブンオーナー松本実敏さんが27日、東京都内で記者会見し、「契約解除になれば戦いたい」として地位確認などを求める訴訟を検討する考えを示した。

     会見はオーナーやコンビニ社員らでつくる「コンビニ関連ユニオン」とともに開いた。松本さんは「苦情が多いという理由で通知から10日間での契約解除はおかしい」と強調。29日に営業継続を求めて大阪市でセブン本部と協議をすると明らかにした。

     セブン本部は20日、10日以内に改善がなければ契約を解除すると通告していた。

  • 何かの前兆か?

    ソフトバンクG、柳井社外取が退任へ-本業に専念、18年超在任


    ソフトバンクグループは柳井正氏が、31日付で社外取締役を退任すると発表した。

      柳井氏はファーストリテイリングの会長兼社長で、ソフトバンクGの取締役を2001年6月から務めた。ソフトバンクGの広報担当者によれば、退任は柳井氏から本業に専念したいとの意向が伝えられたためという。

  • 2019/12/25 10:59

    日産がユーザーの反発承知でEVの「充電定額制」を突如廃止した
    日産自動車が「リーフ」などの電気自動車(EV)用の、充電サブスクリプション(定額制)サービスを突如廃止したことがユーザーの間で大きな話題となっている。この充電の定額サービスは、日産が日本におけるEVのマーケットリーダーとなった源泉ともいえるもの。それをなぜ、日産は突如廃止したのか。(ジャーナリスト 井元康一郎)
     バッテリー開発から電源網のインテリジェント化まで、すべてにおいてとてつもない困難が待ち受けているのだが、そこでちょっとした進歩ではない、本物のブレイクスルーを考案した国が、次の時代の勝者となる。願わくば日本がその地位に就いてほしいところだが、現実やいかに!?

  • 【ローソン】
     「一部休みます」…50店舗~100店舗で試験的に休業実施予定



    セブンオーナー“元日休業”話し合うはずが…本部はクレーム理由に『契約解除』提示
    2020年元日の終日休業を希望している東大阪市のセブンイレブンの加盟店を本部の担当者が訪れました。“元日休業”についての話し合いと思いきや、事態は急展開しました。

     東大阪市にある「セブンイレブン東大阪南上小坂店」は、人手不足を理由に今年2月からセブンイレブン本部の合意が無いまま、12月現在は午前7時~午後11時までの『時短営業』を続けています。

     「本部の利益しか考えていないということが問題です。(時短営業で)売り上げ的なものは落ちましたが、自分の取り分はそんなに落ちていないので。」(セブンイレブン東大阪南上小阪店 松本実敏オーナー)

     今年11月、オーナーは2020年1月1日の営業について、従業員が休みを希望していることなどを理由に、『終日休業』とする意向を本部に伝えていました。

     そして12月20日、本部の法務担当者ら3人が店を訪れました。元日の休業方針について回答があるかと思われましたが、話はそもそもの“契約”の話に。オーナーによると、本部側は『店の利用客から対応などについてのクレームが多く、店との信頼関係が損なわれた』として、今年12月31日をもって“合意解約”を求められたといいます。 オーナーの松本実敏さんは納得できないとしてサインしませんでした。

     【店舗オーナーと本部側担当者の話し合い】
     「クレームの質と量なんですよ。」(セブンイレブン本部側)
     「“クレームが多いからそれを改善しなければ契約解除します”ということなんですね?」(松本実敏オーナー)
     「そうです。」(セブンイレブン本部側)
     「別に“元日を休むから契約を解除します”ということではないんですね。」(松本実敏オーナー)

     【本部側担当者との話し合い後のインタビュー】
     「相変わらず一方的やなと。それに対しては闘うつもりではいますけど。発注したものが入って来なかったら、(今、ある商品を)売り切るまでやるかやらないか。閉めてしまって一切応じないか。色々考えていかないといけないですけど。」(松本実敏オーナー)

     オーナーは、急な契約解除による違約金1700万円を請求するなど、あくまで争っていくということです。

     2020年の“元日の営業”に関して、セブンイレブンを含めたコンビニエンスストアの大手各社はMBSの取材に対して以下のように答えています。

     【セブンイレブン】
     「一部休みます」…直営店50店舗程度で試験的に休業実施予定

     【ローソン】
     「一部休みます」…50店舗~100店舗で試験的に休業実施予定

     【ファミリーマート】
     「休みません」…フランチャイズ店の店長が休み、代わりに本部から社員が無償で派遣される「店長ヘルプ制度」を109店舗が利用し通常営業

  • >>No. 136

    京都の御室の近くのお店の小便器の入り口に張り紙してあった。

  • セブンイレブンで続発する”失態” コンビニ業界の盟主に何が起きているのか?
     セブン-イレブン・ジャパン(セブン)は加盟店のアルバイトやパートに対する労務費の、一部未払いがあったことを発表した。12月10日に永松文彦社長が発表したのは、時間給の対象になるアルバイトやパート従業員の「精勤手当」や「職責手当」に基づく残業手当が、本来支給すべき金額よりも過少だったことだ。
    セブンでは記録が確認できる2012年3月以降、約3万人に対して合計約4億9千万円の未払いがあると発表した。単純計算による1人当たりの平均未払額は約1万6千円だが、最高では約280万円にもなるケースがあり、金額の振幅は相当大きいと考えるべきだろう。

     所得税法によって「従業員に関する申告書・台帳」は7年間保存しなければならないので、12年3月まではさかのぼることが可能だ。それ以前の書類は廃棄している可能性が高いため、未払い対象者や未払金額を適切に算出することが不可能だということだ。

     どんな立派な組織であっても人間が構成する以上、「間違い」「勘違い」「失念」を完全に無くすことは難しいが、不幸にして不都合な事例が発覚した際には、二度と「同じ過ちを繰り返さない」ことが、社会の構成員に求められる最低限の役割だ。

     ところが、今回セブンが公表した労務費の一部未払いに関しては、既に2001年6月にも今回と同様の指摘を労働基準監督署から受けていたという。18年前に受けた指摘に対して、当時のセブン社内でどんな対応をしたのか、何故改善がされなかったのかは「分からない」としているが、報道に接した印象を率直に表現すると”握り潰されたまま今日まで放置されてきた”ようなものだ。自他ともにコンビニ業界の盟主を任じてきたとは思えない、余りにもお粗末な事態の発覚と言えるだろう。

     未払いがいつ始まったのかは明白でないが、途中で未払いを始めることは有り得ないため、セブンが創業した70年代から現在まで続いていたと考えることが自然だろう。創業以来40年以上に渡って(途中で一度指摘を受けたにもかかわらず)、支払いがなされていなかったことになる。

     セブンにまつわるネガティブ情報は今年だけで、24時間営業の時短問題、「オーナーヘルプ制度」が適切に運用されていないとする公正取引委員会への申告問題、本部社員による無断発注問題、7PAYの不正利用とサービス廃止問題、特定の条件下で表示金額と支払金額にズレが出た問題等が表面化してきた。掉尾を飾ることになった本件を数えると、片手の指では持て余す多彩さだ。

     フランチャイズチェーンを展開するセブンは、店舗経営の経験がなくてもオーナーとして加盟店の運営を任せている。もちろん、ロイヤリティという経営指導料を徴収して、万全の体制で加盟店を支援していることが売りであり、逆に言うとオーナーに対して店舗経営のノウハウを伝え、商品開発を進め円滑な配送体制を整備する責任を負っている。僅か1年の間にこれだけ失態が続くと、ロイヤリティの正当性に疑問符が付けられても止むを得ない状況だろう。

    財経新聞

  • セブンオーナー“元日休業”話し合うはずが…本部はクレーム理由に『契約解除』提示
    2020年元日の終日休業を希望している東大阪市のセブンイレブンの加盟店を本部の担当者が訪れました。“元日休業”についての話し合いと思いきや、事態は急展開しました。

     東大阪市にある「セブンイレブン東大阪南上小坂店」は、人手不足を理由に今年2月からセブンイレブン本部の合意が無いまま、12月現在は午前7時~午後11時までの『時短営業』を続けています。

     「本部の利益しか考えていないということが問題です。(時短営業で)売り上げ的なものは落ちましたが、自分の取り分はそんなに落ちていないので。」(セブンイレブン東大阪南上小阪店 松本実敏オーナー)

     今年11月、オーナーは2020年1月1日の営業について、従業員が休みを希望していることなどを理由に、『終日休業』とする意向を本部に伝えていました。

     そして12月20日、本部の法務担当者ら3人が店を訪れました。元日の休業方針について回答があるかと思われましたが、話はそもそもの“契約”の話に。オーナーによると、本部側は『店の利用客から対応などについてのクレームが多く、店との信頼関係が損なわれた』として、今年12月31日をもって“合意解約”を求められたといいます。 オーナーの松本実敏さんは納得できないとしてサインしませんでした。

     【店舗オーナーと本部側担当者の話し合い】
     「クレームの質と量なんですよ。」(セブンイレブン本部側)
     「“クレームが多いからそれを改善しなければ契約解除します”ということなんですね?」(松本実敏オーナー)
     「そうです。」(セブンイレブン本部側)
     「別に“元日を休むから契約を解除します”ということではないんですね。」(松本実敏オーナー)

     【本部側担当者との話し合い後のインタビュー】
     「相変わらず一方的やなと。それに対しては闘うつもりではいますけど。発注したものが入って来なかったら、(今、ある商品を)売り切るまでやるかやらないか。閉めてしまって一切応じないか。色々考えていかないといけないですけど。」(松本実敏オーナー)

     オーナーは、急な契約解除による違約金1700万円を請求するなど、あくまで争っていくということです。

     2020年の“元日の営業”に関して、セブンイレブンを含めたコンビニエンスストアの大手各社はMBSの取材に対して以下のように答えています。

     【セブンイレブン】
     「一部休みます」…直営店50店舗程度で試験的に休業実施予定

     【ローソン】
     「一部休みます」…50店舗~100店舗で試験的に休業実施予定

     【ファミリーマート】
     「休みません」…フランチャイズ店の店長が休み、代わりに本部から社員が無償で派遣される「店長ヘルプ制度」を109店舗が利用し通常営業

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