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投稿コメント一覧 (73コメント)

  • >>No. 2

    ROE38.26% ROA14.19% PBR10.25倍
    https://finance.yahoo.com/quote/GWW?ltr=1
    最安値 7.17ドル 1984/12/1 最高値 372.06ドル 2018/8/21 値幅51.9倍

  • >>No. 2

    ROE49.21% ROA17.14% PBR16.7倍
    https://finance.yahoo.com/quote/FDS?p=FDS
    最安値3.30ドル1996/7/19 最高値237.29ドル2018/9/10  上昇率71.9倍

  • 2018/11/21 23:06

    >>No. 3

    ROE16.97% ROA11.28% PBR7.0倍
    https://finance.yahoo.com/quote/RMD/
    最安値0.64ドル1995/6/1 最高値116.54ドル2018/9/26 上昇率182.1倍

  • >>No. 2

    ROE65.32% ROA20.24% PBR21.5倍
    https://finance.yahoo.com/quote/INTU?p=INTU
    最安値 2.02ドル1993/4/21 最高値 231.84ドル2018/10/3 上昇率114.8倍

  • 自動車部品の見栄え AIが識別 ひろしま産振機構 2社と実験 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35647130R20C18A9LC0000/

    >具体的には実際に自動車部品の画像を解析しながら、AIに許容すべきものと、
    許容すべきではない欠陥との判別をできるよう学習させて精度を高めていく。
    米コグネックス傘下でスイスの画像処理ソフトウエア会社「ViDi(ヴィディ)」のAI技術を活用する。
    これまではこのような曖昧な品質の違いを機械が判断するのは困難といわれていた。

  • 外国人の株式保有比率が増加してきていますね。

    コーポレート・ガバナンスに関する報告書
    http://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS07754/984af79b/3f27/46a0/aaa8/0e9f17784d85/140120180625469865.pdf

  • 愛知県に国内拠点も新設するみたいですね。

    日刊工業新聞
    マークラインズ、愛知に拠点 東海4県で情報サイト会員開拓
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00482261

  • 中長期的にほぼ間違いなく上昇するであろう株でも、
    現前の強烈な下げを目の当たりにすると、
    自身の判断に迷いが出てくることがあるかもしれません。
    業績が好調で中長期的トレンドが上向きでも、そう簡単には利喰わせてくれない、
    時には天災やアクシデントといった不測もありうる、
    そういう不条理の要素を決して少なくない割合ではらむのが株というものでしょうか。

    ですが少し考えてみれば、何もそれは株に限った話ではなく、
    悪い状況であってもそれが延々と続くわけでもない。
    どこかの時点で歯車の逆回転は起こります。

    マークラインズ(3901)もリーマン・ショックの試練を乗り越えて上場しています。
    リーマン・ショックでもうダメだ、なんてことをしていないからこそ
    ホルダーの手元にその会社の株が回ってきているのは否定出来ない事実。
    今では東証1部に上場するまでになっている。

    信念を持って初志貫徹することこそ成功の要諦
    この言葉を実践するのみでしょう。

  • JIG-SAW(3914)に関しては、
    ただのサーバーの保守管理屋でしかないという評価だったと記憶しています。
    当時と同じく今でもそうなのか、私も訊いてみたいです。

  • 日刊工業新聞の記事のプレスリリースが出ています。新卒採用を開始するようです。

    マークラインズ、来春入社の新卒初採用 海外事業担当など
    https://www.marklines.com/ja/release/20180615

  • 「テロメアテスト」だけではなく、「ミアテスト」も含まれるようですね。
    https://www.medical-net.com/common/doc/ir/h30/ir_h30_20180608.pdf

    >口腔領域における唾液や口腔粘膜などの臨床検体等を利用した未病・
    疾患早期発見を目的とした検査等の歯科領域における事業を企画・開発し、
    当社が独占的に販売いたします。

    ダボスのミルテル、ダボス会議といえば世界経済の未来がそこで決まると言われる場です。
    わけわからん企業は決して呼ばれんでしょう。
    そのミルテルの☆☆☆☆歯科領域における事業を企画・開発し、当社が独占的に販売☆☆☆☆です!!

  • わずか88日で1部市場に指定とは、これまた驚きました。
    やはりやっぱり、スペシャルな株でした。
    https://www.marklines.com/ja/release/20180601-2

  • かつてUBIC(2158)に、事業環境に何の変化もないにも関わらず、
    棚からぼた餅と保守的に解釈した利益を次期予想に含めずに
    大きな減益予想となったことがありました。

    今、メタップス(6172)を取り巻く事業環境に
    劇的な変化が起こっているにも関わらず、
    事実上それを保守的に解釈した発表しか行えない事例が発生しています。

    見た目が違いますが、本質的に同じ事例に思えます。
    落ち穂拾いに徹した方がいいというのが過去の経験則です。

  • ネットリサーチ企業と業務提携することを検討して見るのはどうでしょうか。

    顧客獲得につながった過去の成功パターンの要因を抽出し、
    効果的・効率的な新規顧客獲得方法を模索することで、
    顧客獲得スピードを加速させることに結びつくかもしれません。

  • 利益面もそうですが、売上高が予想以上に良い数字で驚きました。

    売上が伸びると、それ以上に利益が伸びる収益性の高いビジネスモデルですから、
    ここが伸びてくると、利益への影響は大きなものになりますね。

  • ジェフ・ベゾスの次の野望は「アマゾン・カー」の実現だった
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55044

    >次世代自動車産業が異業種戦争の様相を呈しているなかで、
    IT主要各社はその得意分野において覇権を握ろうと目論んでいる。

    >グーグルは車載OSや高精度3次元地図を他社にも開放、
    顧客接点を増やし、広告収入を増やすという戦法だろう。
    自動運転の世界において「デジタルインフラ」と呼ばれる3次元地図は、
    周囲の障害物の形状を把握するセンシング部品「ライダー」からのリアルタイム情報と、
    車の現在位置を照合し、クラウド上で車線や道路標識を忠実に再現する。
    3次元地図で先行しているグーグルは、またこの「インフラ」でも稼ごうとしているのだ。

    >秘密主義のアップルは戦略を明らかにしていないが、スマホでの実績を考えると、
    いずれはOSからハードとしてのクルマ、ソフトまで提供してくるだろう。
    OSとソフトを押さえ、ハードで収益を上げるのがアップルの常套手段だ。

    >アマゾンも全方位で次世代自動車に乗り込んでくる公算が高い。
    アマゾンの軌跡はソフトにもハードにも挑戦し続けてきた歴史である。
    電子ブックリーダーの「キンドル」しかり、「アマゾンエコー」しかり、
    アマゾンはECサイトのOS、ハード、ソフトを垂直統合させて、
    消費者に新しい価値を提供し続けてきたのである。
    そしてアマゾンは今や音声認識AIの世界ではOS部分の王者となりつつある。

  • 最新四季報に記載のある「提携した広島大発予防医療ベンチャー」
    というのはダボス会議で紹介されたミルテル、
    ミルテルが実施している検査は「ミアテスト」と「テロメアテスト」、
    「ミアテスト」の方は既に血液のみの検査が可能で、しかも病気の超早期発見目的、
    メディカルネット(3645)は歯医者さんのポータルサイト、
    四季報の見出しは【予防歯科】でコメント欄には「新サービス準備」……

    以上から、メディカルネット(3645)の持つ全国各地の歯医者さんのネットワークを活用し、
    そこで歯肉・歯髄?からテロメアDNA採取のみで「テロメアテスト」を実施することで疾患を予防、
    国の医療費を削減すべく予防医療のデファクトスタンダードを目指す‥‥、
    こんな新サービスを準備しているのでは?と予想しますが、どうでしょうか。

  • PBRの比較
    ※業績予想は2018年2集の会社四季報より抜粋
    ※対象銘柄は2014~2015年公開の高収益&高成長のポータルサイト

    2014年上場
    法律相談ポータルサイトの弁護士ドットコム(6027)
    時価総額450億円(2018年3月31日時点)
    連18.3予 2,250 500 500 310(百万円)
    連19.3予 3,100 520 520 320
    ROE予21.3%/ROA予18.2%売上高成長率+35.8%/純利益成長率+20.6%
    配当なし・現金同等物974(百万円)
    ⇒PBR30.89倍(2018年3月31日時点)

    2015 年上場
    葬儀・仏壇・お墓のポータルサイト鎌倉新書(6184)
    時価総額341億円(2018年3月31日時点)
    単18.1  1,709 405 360 254(百万円)
    単19.1予 2,000 520 520 340
    ROE予12.3%/ROA予11.1%売上高成長率+17.0%/純利益成長率+33.9%
    配当未定・現金同等物713(百万円)
    ⇒PBR15.28倍(2018年3月31日時点)

    2014年上場
    自動車産業ポータルサイトのマークラインズ(3901)
    時価総額246億円(2018年3月31日時点)
    連18.12予 2,000 750 750 540(百万円)
    連19.12予 2,500 900 900 650
    ROE予30.1%/ROA予20.9%売上高成長率+19.0%/純利益成長率+21.3%
    配当あり・現金同等物2,040(百万円)
    ⇒PBR13.71倍(2018年3月31日時点)

    普通に考えると3つの中で最も高収益で純利益の金額が多く、
    配当も計算できるマークラインズ(3901)の時価総額が一番大きくなるはずですが、
    現状はそうなっていません。3年前のPBR11.11倍よりはいくぶんマシになりましたが、
    やはりPBR基準で見るとマークラインズ(3901)は他銘柄よりも買われていない印象です。
    上がる時が来ればレンジの上の方まで買われる時がくるはずです。

  • “空飛ぶクルマ”開発支援 経産省、産業育成を加速
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00466238

    >経済産業省は自動車メーカーなどが事業化を検討する搭乗型の電動飛行機“空飛ぶクルマ”の産業育成に乗り出す。米ウーバー・テクノロジーズなど海外勢を中心に実用化を目指す動きが活発化する中、開発支援、規制改革、事業者育成などを通じ、日本の強みとなる新産業に育てる。

  • 上場後、昨日で4回目の本決算でしたが、良い数字でしたね。
    これで上場後4年続けて最高益更新+20%以上の純利益成長になりました。

    マークラインズ(3901)が上場した2014年には77銘柄が上場していますが、
    4年連続で最高益更新+20%以上の純利益成長を達成した銘柄は
    今のところマークラインズ(3901)のみのようです。
    (まだ4回目の本決算を通過していない達成可能性のある会社は数社あります。)
    ハーフパイプじゃないですが、4本連続で着地を決めるのは大変なことですね。

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