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投稿コメント一覧 (2038コメント)

  • >>No. 949

    この状態をkeepしてくれれば、配当が増えていく。
    半年複利で財産が増える。

  • みなさん、ワイワイガヤガヤ言ってるが、ここは12月の配当落ちを埋めて余りあることを忘れないよう。

  • >>No. 829

    私は、慰安婦問題は当事者間で処理すべき、戦後生まれの私には関係ないという立場です。

    それは差し置いて、
    もし、「天皇が謝れば、慰安婦がいいよ、許すよ」というならば、慰安婦の訴訟は何だったのだろうかと。ブン・ヒサンは彼女らの代弁者とは思えない。

    逆に庶民は何時も、時の行政からその程度に操られていいるものなのか・・・
    日本も同じ。

  •  ルノー、フランス政府、日産 今後の動きは予断を許さない展開になる。

    まだノート、セレナ等が売れているうちに、検査不正を止める手立てを講じ、ストップさせないと、致命傷になる。
    スピード感を持って対処しないと,出血が止まらい状態になってからでは,遅いのだ

  • >>No. 446

    乾杯爺さんは、数日前に投資と書いていたのですから、短期の投機を煽る事を目的にしないのならば、直近の動きなど気にせずに、しげきさんのように、どんと構えておればいいのでは。

  • >>No. 403

    行政のトップを何も分からない政府与党が行うところに問題がある。
    セキュリティの分からない大臣が行政のトップ・・・・。阿保か!

    行政のトップは各省庁のトップから選ばれた者が行えば効率が上がる。
    それを国会議員が徹底的に審査する。


    そして、国会議員は公務員上級レベルの知識のある者、100人程度でよい。

  • JTはロシアと開発途上国が車体だから、ドルが弱くなる、すなわち、開発途上国の通貨が相対的に高まるので株価には有利か。

  • 「私十六 満州娘 春よ三月 雪解けに 迎春花が 咲いたなら お嫁に行きます 隣村 王さん 待ってて 頂戴ネ」昔懐かしい「満州娘」のワンさん?
    You Tubeで聴けるよ。

  • 株「回転売買」横行…手数料総額6400万円も
    1/20(日) 12:48配信 読売新聞
    株「回転売買」横行…手数料総額6400万円も
    (写真:読売新聞)
     証券会社が株売買の委託手数料を稼ぐため顧客に株を短期間で買い替えさせる「回転売買」が横行し、証券取引等監視委員会が警戒を強めている。顧客は外国株の取引で損失を出す高齢者が目立ち、監視委は昨年10月に準大手証券会社に業務の改善を要請した。今後、証券各社への立ち入り検査を強化する。

    ■「顧客を道具に」

     「販売員にうまく乗せられ、資産の多くを手数料で持っていかれた」。昨年7月までの約6年間、準大手証券会社を通じて外国株などの売買を繰り返した東京都内の女性(74)は憤る。

     女性は2011年、死亡した夫から4000万円相当の大手企業株などを相続。投資経験はなかったが、弔問に来た証券販売員から「財産は有効活用しないと損ですよ」と勧誘され、相続した株を外国株に買い替えるなどし、計約1億4000万円分を投資に充てた。

     損失が出ても販売員の上司らから「会社のチームが支えるから大丈夫」と言われ、外国株や新興企業株の短期売買を繰り返した。だが、損失が膨らみ、弁護士に相談。それまでの取引を計算すると、利益はほぼ出ていないのに委託手数料の総額は約6400万円にも上っていた。

     女性から相談を受けた弁護士は取材に「まっとうな取引ではなく、顧客を手数料稼ぎの道具としか見ていない」と証券会社を批判。一方、同社は「コメントできない」としている。

  • 乾杯爺さんのことですね。

    彼は株屋ですから、あのような書き込みの類を客に語って、売り上げを伸ばしてきたのだろう。
    そうでなければ、あの世界では生き残れない。

    以前、愛ちゃんが「爺さん、何人殺してきたの」・・・て聞いていた。

    どこの誰かも分からない誰でもが、好きな事の書けるSNSの世界、気にすることはない。

  •  5.4.7資本主義 

    日本は、資本主義である。したがって、資本主義の中からこれらを事例にして語ろう。

     太平洋戦争以前は、資本主義社会が農魚村までは浸透せず、農魚村は封建的地主支配そのままであった。戦後、マッカーサ指令に端を発した土地改革による、封建的地主の解体と共に、無知な無数の小地主が沢山出来た。そして彼らが会社の株式を購入して弱小株主となった。また、日本は生活に必要なenergyが乏しい。したがって海外から原料を購入して製品を売るという加工貿易でなければ、生活に必要な多くのenergyを得ることはできない。そこで彼らの一部には、その資本を利用して中小の製造部品会社を作り、親会社の電気や自動車の組み立てメーカーに供給することにより、海外に製品を売る親会社とともに成長した。

    成長したという事は、指数関数的にenergyが日本に流れ込み、お金というenergyが増大し豊かな生活を送ることが可能になったわけだ。会社が大きくなると上場企業が増え、証券市場により多くの株式と、お金というenergyが流れ込み、それを誰でもが購入できるようになった。より優れた株式を時間をかけて多く集めるかで各自の豊かさが変わってくる。先を読み切る者が勝つ社会。強いグループの勝つ社会が続く。


  • 企業は企業で、競争に勝つために優秀な人間を世界中から募集して雇い、能力を最大限に絞り出す環境を作る。彼らがエリート社員となり、海外展開が進む。法人とは、世界に住む人々の欲望を要素解析し、世界に展開する生命体である。生き物のように、世界各地で豊かさを求める人々を雇用し、消費者に喜んでいただいて、その対価として利益を得、株主に還元する。地産地消し生き延びていく事となる。そして、民間上場会社の株は、世界に解放されているので、世界に住む人々が株主となる。

    個人からお金を集めた投信などの資本代理人は、会社の危機が訪れるごとに、会社運営の発言権を獲得し、配当を増やせ、社外取締役を入れろ・・・ものを言う株主に変わっていく。

     資本主義の根本は、独占欲である。資本主義ばかりでなく、いかなる体制でもしかりである。それは、我々の心の進化が、ちょうど独占欲の所にあるからである。証券会社を通しての株取引も活発になった。各自の情報量の差異はあるにせよ、誰でもが株式を買える社会が実現した。強固な安定した資本社会が発達した。

    もう少し語ろう。

    能力主義なる言葉が存在する。端的にいえば、能力のある者が勝つ。企業は縁故採用から能力のある者を採用する方向に変わった。そして企業は、能力のある従業員を最大限活用した企業が勝ち残る。企業法人の所有欲は、能力のある者を最大限に活用してあらゆるものを独占しようとする。専業企業が生き残るためと称して、多角化に乗り出す。そして、不景気の時にとかげのしっぽ切りのできるように、無数の子会社群が出来上がる。個人においては長期投資を基本とする。上場会社でも従業員の持ち株を推奨している。

     そして、冷静に企業の株価の時系列における変動を読める者が生き残る。AIは多くの取引方法に強いが、短期勝負しかできないので、何するものかと笑い飛ばせる。また、取引を人に頼る者、人と同じ行動をとらないと不安になる者は生き残れない。我々は、この事から能力主義を理解するには資本主義の本質について、否応なく理解せねばならない。

  • >価値観とは論理的に追求して得るものというよりも、自分はどのような立場に立つかだけの話であり、そもそも正しい・間違いの評価を受けるものではないからだ。


    価値観は、生後の周りの環境から得られる後天的特性。エピソード記憶のせいだ。
    我々は本能から発信する欲望をベースに組み立てないと、世界の共通価値観に到達しない。

    ちょっと難しかったか?

  • >単なる特権楽勝組の言い訳にすぎない。hhh

    私はローエスト・ヒエラルキー。

  • そんな小さなスケールの人は、日本ファーストが良いのだろう。nationalizmが好いのだろう。 

    しかし今はglobalisationの時代だ。
    能力を付けた者は何処の国でも暮らせる。 人間至る処青山有り!

  • 今季の会社計画は、売上高860億円(前期比2.0%増)、営業利益150億円(同6.9%増)、純利益90億円(同6.0%増)、通期配当は7円増配の75円で、7期連続営業増益、純利益は5期連続過去最高更新を狙い,配当は7期連続増配とする方針だ。配当性向は31.7%(前期24.0%)になる。なお今期から中間配35円を実施する方針。

    不動産販売が売上高751億円(前期比横ばい)、営業利益173億円(同11.2%増)、賃貸が売上高68億円(同横ばい)、営業利益22億円(同15.3%増)、その他が売上高44億円(同76.6%増)、営業利益5億円(同約6倍)という見立て。

     不動産販売は機関投資家、REIT向けの賃貸マンションが主力、大型商業施設、オフィスビル、ホテルなども利回り不動産として手掛ける。前期は国内の機関投資家やREIT、海外のファンド、富裕層の買い意欲が強く、価格上昇も効いて業績を押し上げた。今期も低金利の下、こうした顧客の利回り不動産の買い意欲はなお強そうで、これが引き続き業績を押し上げる見込み。

    今期は増収率、増益率ともかなり鈍ってくるが、新中計(19年11月期~21年11月期)の最終年度営業利益目標は200億円水準だけに、来期から再び勢いを増してくとみられる。

    (堀越 憲二)

    (百万円)    売上高  営業利益 経常利益  純利益 1株益¥ 1株配¥
    連本2018.11  84,274 14,033 11,635 8,489 283.9 68 
    連本2019.11予 86,000 15,000 13,000 9,000 236.4 75 
    連本2020.11予 100,000 17,000 15,000 10,000 262.7 75-81 
    連中2018.05  46,317 9,112 7,908 5,655 224.2 0 
    連中2019.05予 47,000 9,200 8,000 5,700 149.7 35 


    (株)東洋経済新報社

  • 昔は、タバコ屋が至る所にあり、町の看板娘がお金を儲けるためにJTの宣伝をしていたが、最近はないね。

    ブルームテックも「JTが売ってるのだ」と強く宣伝しないと。

    薬でも食べ物でも同じ。JTの名が一般の消費者に出てこない。
    そして、JTの名を広く広めないと。いつまでも若者に知られることもないし、年寄りにも忘れ去られる。

    いつまでも、お上の専売公社ではない。

  • ここまで下がったので、先の不安を持つ日産を売ってここを買いました。
    日産の譲渡損とここの配当との相殺で、来年、税金が少し返ってくる。

  • >昨年買い続けた日銀は相当損失を抱えているでしょうね。安い所より高いところの買いが多いはずです。。どんだけ損失が出ても関係ないんでしょうか>。

    ここなんだよね。 私がいつも疑問に思うのは。 そして誰も明快な答えを出さない。

    日銀=政府
    政府が国債を買っているようなものだ。 つまり、自社株買いだ。 したがって、それを償却すれば万事めでたし。
    それに、日銀は札の発行ができるから、円高になればお金を刷ればいい。 政府はコインを発行できる。

    誰か明解を。

  •           今月の配当を期待してNISAを買った。
              5年間頑張って配当を出して下さい。

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