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投稿コメント一覧 (385コメント)

  • ここのグループ会社は、ホームページに載っているだけで54社ある。

    それ以外も何社(ペーパーカンパニー含む)もあるだろう。

    これらすべての会社で事業が黒字で成り立っているとは思えない。

    おそらく、新役員たちもすべて把握するのに相当時間がかかるだろう。

    今回の事で、社員たちの士気も緩んで、たがが外れてしまったのではないか。

    ただでさえ、赤字体質、だから粉飾に手を出したのだから。

    優秀な社員が残っていれば立て直しも利くかもしれないが、さあ果たして。

    資金繰り悪化、資産売却、仕込みの劣化、優秀な社員の離脱、負のスパイラルを何処で食い止められるかだな。

  • 長期での融資は無いんだろうな
    短期でも貸してくれないんじゃないかな
    むしろ貸しはがしされてると思うぞ

    そこに人件費がのしかかってくるんだから、
    今も、次の不動産の売却交渉してると思うぞ
    不動産は、上場株の様にすぐに売れないからな
    急ぐと、足元見られて買い叩かれるし

    銀行主導で、売らされると思うけど

  • 東証は何処かに忖度してるのか?

    圧力でもかかっているのか?

  • 先日出した、訂正後のその場凌ぎの財務諸表を見て、割安だと見る向きもあるが、ここまで借入金が多いと、そうは額面通り受け取らない方が良いと思われる。

    ご存知無い方もいるかもしれないが、銀行から借入する場合、金銭消費貸借契約を締結するが、その中に期限の利益喪失事由と言うものがあり、その事由に「財務に重大な虚偽があった場合」という条項があるのが一般的である。

    であるから、すてきナイスに貸し込んでいる銀行達は、明日にでも貸している残高の返済を迫れると思われるが、とは言っても、すてきナイスにいきなり法的整理を申請されると、抵当権で保全している以外の貸し金は、ほぼ回収不能になると思われるので、返済を迫りながら、遊休資産の売却を促したり、綺麗な資産(無ければ二番抵当でも)に抵当権を打つ交渉をしていると思われる。

    また、複数行から借入してるであろうから、銀行のおかれている状況によっては、強引な回収も、中にはあるだろう。

    尚、新たな借入はとてつもなくハードルが上がるのは言うまでもない。

    この事を念頭に、借入の内訳や、人件費の額等を考えると、そう浮かれた未来は考えづらい。

    ここに来て、地元有力政治家との関係も、多少は効いてるかもしれないが、粉飾、逮捕、起訴と来ればあまり意味はないだろう。

    一方、不動産の価格は、現状が高止まりでピーク水準と思われるので、過去に取得したものは含み益で逃げ切れるだろうが、逆にここ1、2年で仕込んだものは、建物で付加価値つけて、しかも早く売らないと、利益を出すのは難しいと思われる。

    まぁ、上記の様なことから、色々な利害関係者の思惑が入り交じって、難しい状況に追い込まれていると見るのが一般的な見方ではないかな。

  • 旧経営陣だけで無く、会社自体も起訴されているのに、
    これで東証、何も動かなかったら、もう日本市場は何でもありの無法地帯になるな。

  • 心に響く売り煽りがない。

    頼むから本気の売り煽りを見せてくれ!

    バイト代出さないぞ‼

  • やっぱり減ったな、売気配 。

    諦めたかな。

  • 買い方は、直前で気配消されるのが想定内だから、成でなくて、高めの指値で応戦ってかんじかな。

  • 逆に、9万株以上の成り売りで50円ぐらいしか下げられないって。

    売り方にあかん奴やろ

    多分、笑えてないと思う。

  • 9時寸前で気配消す奴だろ、これ。

    売り方の追い込まれ方の表れじゃないの?

    必死さが伝わってくる。

  • 証券取引等監視委員会に告発されたら、流石に東証としても何かしら対応しなくてはならないのではないかな。

    特設注意市場銘柄に指定されるのは不可避ではないかな?

    昨今のことなので、上場廃止は無さそうな気もするが、特設に行くと、機関投資家や、大手取引先や、大株主以外の銀行は手放さざるを得ないのではないかな。

    調べたわけではないが、借入も、販売用はともかく、固定資産は抵当権べたべたで、回収圧力は相当なもんだろう。
    早く回収したもん勝ちとおもう。
    酷かったら、一旦売却で、賃貸でリースバックとか、平気で言ってくるかもよ。

  • ttps://www.okayama-u.ac.jp/up_load_files/press30/press-181102-2-1.pdf

    上記の資料の3ページの表を見てみると、今日の日経新聞の記事にあるステラファーマと住友重機の「先駆け審査指定制度」(審査期間6カ月)を利用したBNCT療法のホウ素薬剤(SPM-011、2020年承認見込み)は第二世代とある。

    岡山大学と3DMの、新規ホウ素製剤OKD-001は第三世代となっている。

    で、その世代の違いは何かというと、おそらく細胞内取込の部分で、3DMのDDSを利用することによって、より癌細胞に特異的に取込まれることが進化した部分であろう。

    BNCT療法の肝は、如何に健康な細胞には取込まれず、癌細胞にだけ取込まれるように出来るかというところだから、その部分が次世代のホウ素薬剤なのだろう。

    BNCT療法の設備は、記事でも分かるように、小型化され、日本の至る所に作られて行くであろうから、BNCT療法の普及自体はもう疑う余地は無い。

    で、そのより体に優しい次世代のホウ素薬剤に、長年言うだけ番長で赤字垂れ流しの、継続企業の前提に疑義の注記がされている、空売り機関に株価を低く抑えられているが、富士フィルムがいっちょ噛みしている、これから世界的に止血材や、世界初の後出血予防材や、世界初の癒着防止材を販売していく3DMが絡んでいると気付きだしたら、株価はどうなって行くか?

    ステラファーマのSPM-011は来年承認見込みだ、という事は、3DMの分もそんなに先の話ではないだろう。

    DDSについては、余り期待していなかったが、実は、もう一つの収益の柱になるぐらいの材料なのではないかと思うようになってきた。

    信じるか、信じないかは、あなた次第です。

  • ttps://r.nikkei.com/article/DGXMZO48475930Q9A810C1EA5000?s=1

    この記事に、3DMの名前が、ちょっとでも出てたら面白かったのになぁ。

    実用化まで、そんなにかからないな。
    ましてや、投資対象となれば、なおのことだ。

    設備も、開発競争してるし、もっと小型化していくでしょ。

    大手が複数社開発に乗り出してると言うことは、実用化の確率が極めて高いと言うことだろう。

    後は、3DMのドラッグデリバリー材がどれだけ貢献出来るかだな。

  • 25日移動平均線に支持されながら、綺麗な右肩上がりのチャートになってるな。

    願わくば、2Q決算超えて、もう少し角度を付けてもらえれば幸せな気分になれるんだがなぁ。

    期待せずに待ってるわ。

  • この資産売却の取引がどの様な形で進められたかが分かれば、置かれている状況もわかるんだが。

    当然、銀行はどこにどんな資産を持っているかすべて把握してるので、銀行主導で他の顧客に買わせるなんて事はよくある話。

    銀行は少しでも回収できる、買主に感謝される、買主の次の事業に融資する。

    銀行とはそんなとこです。

    従って、そのスキームなら、もっと高く売れた可能性があったかもしれないという事は、大人の事情で誰も言いません。

  • 5/16に強制捜査を受け、7/24に第三者委員会調査報告書を受領、7/25に旧経営陣が逮捕されている。

    1Qの前半は何事も無かったので、銀行は知る由もなし、その後も逮捕されるまでは言い訳もできたかもしれない。

    2Q以降に色々な事が起こってくるんじゃないかと思う。

    上場企業だからと言って、銀行はそんなに甘くないと思うぞ。

    適切に対処しておかないと、大穴開けられたときに、銀行自身が赤字に転落で、銀行の経営陣に責任が及び、最悪訴訟されるリスクを負うかもしれない。
    最低でも、発覚してからは最低限しか貸してませんし、回収に注力しましたと言うエクスキューズはするでしょう。
    ただでさえ、地銀の存在自体が危ぶまれているのだから。

    いずれにしろ、「粉飾してました、てへぺろ、これから心入れ替えるので、これまで通り宜しく。」で通るようじゃ企業会計のモラルなんかあったもんじゃない。
    ましてや、一部上場企業なんだから。
    それなりの社会的制裁が加えられると考えるのが普通ではないかな。

  • 新木場一丁目辺りの路線価が25万円~28万円/㎡ぐらいなので、

    6,518㎡ × 25万円/㎡ = 16.295億円 × 1.5倍 = 約25億円

    路線価で売る事は無いと思うので、最低1.5倍ぐらいとしてみた。(2倍でもいいかも)

    昔から持ってたと思われるので、帳簿上の利益は相当出ているものと思われる。

    しかし、キャッシュフロー的には、銀行からの返済要求で、瞬間に蒸発ではないかな。

  • 銀行も、いきなり倒れられたら、多額の損失になるので、倒れられ無いよう最低限の融資はするだろうが、それは、少しでも多く貸し金を回収するための延命作で、基本はどんどん回収されると思うな。

    一応、どこまで信用していいか分からないが、自己資本は多いことになってるから、回収はやり易いわな。

    となると、増資か?
    粉飾して増資となると、引き受けてや、方法も限られてくるだろうな。

    まあ、どうなるかな。

  • ここが、これから縮小していくことは避けられないだろう。

    問題は、その過程の売却で、帳簿価格以上で捌ければいいが、以下でしか売れないと、じりじりときつくなっていくんじゃないかな。

    幸い、地価はここのところ上がってきてたからあまり心配要らないかもしれないが。

  • 今回売却の不動産は、新木場駅からも近く、賃貸して賃料を稼ぐこともできるだろうに。(現在、既に賃貸中だったかもしれないが)
    売るにしても、ただ単に売却ではなく何か上物を建てて、付加価値を上げてから売却をした方が良いのに、このタイミングで売ってきたという事は、やはり銀行からの返済要請によるものかな。

    これからも不要な不動産はどんどん売らされるのではないか。

    長期借り入れが減って、短期借り入れが増えている。
    もう長期では貸してくれないのではないか。
    自転車操業にならなきゃいいな。

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