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投稿コメント一覧 (12コメント)

  • 残念ながら米国市場では評価されていない。

    ヴァスキュラー・バイオジェニックス [VBLT] - NASDAQ
    5:30 1.32 -0.02(-1.49%)
    時価総額 35,511千ドル

  • coinsにこんなんが載ってたヨ。

    ディングに挑戦中!
    【プレスリリース】「遺伝性難病の根本治療に核酸医薬搭載ナノマシンを。研究開発と疾患啓発を目的としたクラウドファンディングを開始。」
    ・指定難病「嚢胞性線維症」の根本治療に結びつく核酸医薬の開発研究を開始。
    ・アカデミスト社との提携によるクラウドファンディングの募集を開始。
    ・募集期間は、6月28日~8月26日。目標額は、400,000円。
    ・研究資金の調達のみならず、「嚢胞性線維症」の社会啓発に繋げたい。

  • >>No. 129

    私の経験上では、
    ブライトパスの治験結果の出る前がファンドの空売りが急激に増えていた。
    勿論、治験は失敗株価は暴落した。
    ナノキャリアについては、膨大な増資中と言う事で若干条件が違うが、
    空売りの急増は気持ちが悪い。
    騙しかどうか、注意深く観察する。

  • ひでーな。
    屍に集るライオン達。

    空売りオンパレード

    2019/07/17 Credit Suisse Securities
    0.680% -0.060% 393,800株 -34,800
    2019/07/17 JPモルガン証券
    2.560% +0.100% 1,517,458株 +80,000
    2019/07/17 GOLDMAN SACHS
    1.290% -0.020% 768,728株 +25,600
    2019/07/16 Credit Suisse Securities
    0.740% +0.220% 428,600株 +123,600
    2019/07/16 JPモルガン証券
    2.460% +0.120% 1,437,458株 +71,900
    2019/07/12 JPモルガン証券
    2.340% +0.210% 1,365,558株 +123,000
    2019/07/12 UBS AG
    0.570% 0% 332,000株 再IN(前回2019-06-18)
    2019/07/12 Nomura International
    0.610% +0.030% 358,300株 +17,000
    2019/07/11 Credit Suisse Securities
    0.520% 0% 305,000株 再IN(前回2019-06-20)
    2019/07/11 JPモルガン証券
    2.130% +0.130% 1,242,558株 +72,700
    2019/07/11Nomura International
    0.580% -0.020% 341,300株 -3,200
    2019/07/10JPモルガン証券
    2.000% +0.070% 1,169,858株 +57,800

    まるで倒産前
    ナノキャリア!ボ-ット生きてるんじゃねーよ!

  • >>No. 2

    おはようございます。
    私はただの素人投資家です。
    最初ナノキャリアに惚れたのはDDSの技術が素晴らしいと思ったからです。
    今思えば、医学出身でも無い会社が世界のメガファーマでも直せないガン領域から治験を始めたのが失敗の原因だったと思っています。
    第4コーナだとか有頂天になって、神様が「ガンをなめるなよ」と怒っているのでしょう。
    もうちょっと一般的な病気の治療薬から始めていれば、
    今頃いっぱしの製薬会社になってたでしょうにね。
    無駄な時間を過ごしてしまいました。
    ナノもここまで落ちたら何処か拾ってくれるところが有るんでしょう。
    期待してます。
    でもNC6004やNC6300やVB111のガン領域には注意した方が良いと思います。
    2度あることは3度あります。もちろん失敗が。
    なむさん共々、神様にお祈りするしかありませんね。(笑い)
    ご健闘をお祈りします。

  • ファンドが悪いんではないんです。
    そんな話に乗った、ナノキャリアが悪いんです。
    まるで素人の金集めですね、高利貸に金借りようとしている様なもんです。
    この話は、取締会議で決めた事なので諦めましょう。
    今週残りは2日、終末でもう一段下げて貰いましょう。
    そして来週隠し玉IRでも出して貰いたいですね(笑い)
    それが、個人ステークホルダーに対して
    ナノキャリアが出来るせめてものしがねえー姿の土俵入りと言うもんです。
    「一本刀の土俵入り」じゃーなくて「ワラント公募の土俵入り」です。
    皮肉一杯の投稿しました。
    どうせ会社に言っても無視されるだけですから、
    この欄で炎上した方が気分が晴れます。
    ナノキャリアさん「ボーット生きてるんじゃーネーヨ!」

  • 臨床医はNC6004の実力は大体解っているはず。
    それでこの株価なのかもしれない。

  • あんたの思いは良く解る。
    ナノ幻滅組ですね。
    私も同じ、島津の電子顕微鏡の好成績から始まり、
    NHK放送の片岡DDSの対ガン製薬に心底惚れて10数年。
    良い話(実績)は一つも無かった。
    ファイバーとの競争入札参加までは良かったが、
    その後から
    ①直接の部下花田氏(?)との決別
    ②放射線問題
    ③化粧品の薄利問題
    ④第4コーナー
    ⑤社長の持ち株売り
    ⑥ステークホルダー擁護発言
    ⑦潤沢な研究資金発言
    ⑧悪魔のワラント増資
    まだまだVBLTやら負の話は山ほどある。
    これでは片岡教授の名も廃る。
    株価も2,000円で買ったので1/7、もうどうでもよくなった。
    私なりにただ一つ良かったのはサンプルで貰ったシャンプー、
    後期高齢者の経験上一番良かった。
    それを信じて、株価50円になったら思い切り買います。
    お互いに今の経営者は度外視で、DDSの利点に期待しましょう。
    ボーットして生きてるんじゃねーよ!ナノキャリア。

  • DDSだけでは、ガン製薬は無理だと感づいているのかも。
    だから、VBLやtocaに手を出したとも考えられる。
    今後、核酸分野へとの夢はあるがまだ何の実績も無い。
    現状では、「化粧品と中耳炎製薬の材料屋が相応しい」
    との評価でしょうから現状の株価はまだ高過ぎる。
    ただ解らんのが何で今頃また悪魔の増資を始めるのかということである。
    ナノキャリアは裸の王様にならねば良いがと心配している。
    夢は夢、実態を全株主に説明する時期が来ている。
    残念なことだが、私はもうナノキャリア投資は博打だと思っています。
    株価の急落・急騰だけが頼りでじり貧が一番怖い。
    情けないですね!

  • 行使完了のIRが無いのは不思議ですね。
    ナノキャリアは、
    普通の会社なら怖くてできない悪魔の公募をする位の節操無い会社なので、
    きっと機関に弄ばれているんでしょう。
    早く、白馬の天使出てきて欲しい!

  • 片岡教授のDDS工法はガンだけではない、あらゆる分野で活用できる。
    金銭に例えるのは不遜とは思うが、
    5,000億位の価値が有ると私は思っている。
    この価値ある工法を利用できないナノキャリアには大いに不満である。
    トランプ大統領の爪の垢を飲んだ方が良い。
    Dealの出来ない人はTOPに立つべきではない。
    最近はナノキャリアの情けない姿を見ると、ストレスが溜まりっぱなしである。
    もうちょっと堂々とIRせんかいと思うのは私だけだろうか?

  • 和田の肩がPRP療法で治って、再起出来た。
    朗報である。
    ナノにもやっと運が廻って来た。
    国内における血球細胞分離器の販売代理店として少しは利益を上げてくれ。
    商売素人のナノは、
    アルビオンの件があるから、多くは望めないだろうが・・・・
    直ぐ薄利の外注に頼らず自分の足で稼いでくれ。

    ナノキャリア---再生医療分野に着手 QOL向上に貢献 難治性不妊に対するPRP療法の国内普及を推進

    ナノキャリア<4571>は22日、エイオンインターナショナルと、国内における血球細胞分離器「Aeon Acti-PRP」の販売代理店契約を締結したことを発表。

    多血小板血漿(PRP:Platelet-Rich Plasma)は、自己の血小板に含まれる成長因子などが持つ修復能力を利用し、直接患部に注入することにより、ケガや病気の治癒を促す再生医療において利用される。

    国外では、関節痛の治療や産婦人科領域における不妊治療に応用されており、国内では山王病院を中心に難治性不妊の治療にPRP療法を加える臨床研究が昨年開始されている。中間報告として難治性不妊の患者19例のうち5例(26.3%)で着床を確認、うち3例で出産まで至った。

    国内どこでも本治療が受けられるようにすることを目的に、産婦人科PRP研究会が発足し、3月から「難治性不妊症におけるPRP治療」が山王病院で開始された。今後全国に拡大する予定で、同社は本研究会に参加する医師を中心に製品を提供する。

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