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投稿コメント一覧 (1676コメント)

  • >>No. 1000

    今のところ180円を挟んでお見合いで取引成立せず

  • 一時は17%近い保有率を誇ったオデイアセットも、とうとう損切りして7%まで下がりましたか。

    オデイさんは買い単価が350円を超えているはずですから、この7月になって半分以下の170円台で売るのは悔しかったでしょうね(涙

    でも、まだ1700万株以上残っていますからね。
    ガンガン売らないと損切りは終わりませんよw

  • >>No. 942

    > 出来高が細っているから、
    > MさんもSさんも、逃げるのがなかなか容易ではないようです。

    今日も出来高は400万株に達しませんでしたね。

    ただ、あまり待っていると「債務超過」を発表するXデーが近づいてきますからね。
    先週に債務超過を発表した海帆は500円付近から2日間で356円まで下がって、こんなチャートになっていますからw

  • >>No. 907

    OYO自身が瀕死。

    本業のホテルはほぼ需要が蒸発。
    OYO LIFEのキャッチフレーズの「旅するように暮らす」なんて人もほぼいなくなった。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-07-06/QBN5WDT0AFB401
    関係者への取材によれば、オヨは4カ月の特別退職金を支払う希望退職プログラムを導入し、一部社員に退職勧奨を行った。情報が非公開のため、匿名で取材に応じた。

    田野崎氏は人員削減の詳細について言及しなかったが、「コロナを受けホテル業界が非常に厳しい状況になっている。転職者にはエージェントを紹介するなどサポートしていく」と述べた。昨年10月時点で約600人の社員がホテル事業に従事していたが、オヨ従業員組合の文書によると、ソフトバンクG関連企業への出向や一時帰休などで150人程度まで減っているという

  • >>No. 826

    >確か引当金480億円ですよね

    流動負債として83億円、固定負債として479億円ですね。
    85%以上の補修を1年以上放置することを会計で宣言しているようなものですねw

    >幾ら頭を捻っても、最終的な改修費用の総額が推測出来ない

    前期の本決算で「1年間で189億円を支払った」という事実が突然出てきましたが、それまでは「お答えできない」ということでしたからね。

    常識的に考えて、560億円で残りの補修ができるとは思えませけどねw

  • また、改修工事にかかる費用についても、前期に実際に支払った工事関連の金額は189億円に達しています。

    たった1000棟しか改修が終わっていないにも関わらず、です。

    前期よりも以前に改修が終了した建物もありますから、1棟あたり2000万円以上の改修費用を支払っている可能性が高いでしょう。

    「ガイアの夜明け」で界壁不備問題を扱った時に、界壁を作り直すために建築士は確か2000万円が必要と見積もっていましたが、その見積もりでは過大ではなかったのかもしれません。

    レオパレスは一貫して引当金を一桁少なく計上しているのですが、キャッシュフローは偽れませんからね。前期に189億円を修繕関連で支払ったことは紛れもない事実です。

  • >>No. 802

    > 実は8月までに改修が進んで入居付け出来る物件が増えるのなら解りますが、改修も停止してどうやって入居率上げるねん?

    これを見て思い出したのは、今年の1月ころ

    「改修工事のために客付けができないなんてことはない。現に12月、1月は契約ラッシュで、その結果は1月の月次売上報告で明らかになる」

    みたいなことを、まるでインサイダーのごとくに書き込んでいた某氏です。
    契約ラッシュはただのデマだったのですが、「改修工事を中止しても客付けができる」は彼の予想の前提でもありました。

    あの頃はまだ自己資本がありましたが、3月の時点で自己資本が0.7%となり
    「改修工事を中止しないと債務超過になる」
    という危機的な状態となってしまいました。必然的に「改修工事を中止したまま客付けして入居率を上げる」のが唯一の方法になったのです。

    レオパレスの決算資料では、8月以降に入居率がV字回復することになっていますが、それは嘘八百の可能性が高いでしょう。
    この1年、入居率の計画を発表するたびに、どこかの時点で回復するという予想を繰り返していましたが、一度も計画の数値に達することはありませんでしたからね。

    結論として
    「改修工事は終わらない。入居率は上がらない。債務超過になる」
    しか考えられません。

  • >>No. 689

    「当社は、本日、有価証券報告書を提出し、2020年3月期決算において債務超過となったことから、株式会社東京証券取引所が本日発表したとおり、有価証券上場規程第603条第1項第3号の規定に基づき、上場廃止に係る猶予期間入り銘柄となりましたので、下記のとおりお知らせいたします」

    このまま何もなければ、レオパレスも8月にこのお知らせを出さざるを得なくなる。

  • >>No. 656

    > ムラは完全に原価割れだな。厳しいのう^_^

    もう取得単価から100円以上下がってるんじゃないんですかねぇ?
    損切り損切り

  • >>No. 646

    >2022年3月以降の黒字を目指す

    2020年6月で債務超過なので、何もしなければ2021年6月には上場廃止となります。

    2022年以降を語るには増資の引受先を探すしかないと思うのですが、今のところその動きがあるんでしょうかねぇ?

  • >>No. 547

    > ザイマール動画アップ。
    > 入居率計画通りで株価もアップ。

    計画通りの入居率だと1Qは大赤字なのにw

  • >>No. 551

    > 貴方が書かれてた7月22日で新任予定の取締役が弁護士で破産管財人の経験豊富の裏取りしました。
    > 確かに安愚楽の破産管財人の過去があるみたいですね、他にも...( ̄▽ ̄;)
    >
    > 非常に有益な情報ですが、何故そんな事を知ってるのですか?

    ググって調べただけですよw
    名前が特徴的じゃないですか。

    似たような名前で昨日藤井聡太七段に勝った渡辺棋聖がいますけどwww

  • >>No. 506

    過去スレを見ていただければわかりますが、僕は500円台から売ってますからね。
    なぜこの会社が駄目なのかは割と詳しいと思います。

    IRにも何度も電話して、財務諸表を見ても分からないことを確かめようと努力しましたしね。

    そして、IRに何度聞いても答えてもらえない情報から、この会社がOYOのデューデリジェンスで何を隠したかも見当がついたのですけどね。すでに前期の決算でそれは開示されて予想通りのひどい数字だったので、確信を持って売り玉をキープしているのですけれど。

    あなたの言う「どこかの企業が将来性を見込んでここの資産を高く買ってくれるかもしれない」という願いが叶えられない可能性が高いと僕が考えるのは、その数字がネックになっているからですよ。

  • >>No. 497

    > この企業に余裕がないことはわかっています。
    > ここの土地・資産を他の投資家や企業がどう見ているかの話をしているのです。
    > そう言えば、今日、「大戸屋」がTOB仕掛けられましたね。

    はい、大戸屋は2期連続の大赤字が確定ですが、コロワイドは自前のセントラルキッチン(要は工場)を使えばコスト化っとできて黒字化が図れると言い続けていますね。
    大戸屋の顧客の特性を無視した荒唐無稽な話だと僕は思いますが、コロワイドの社長みたいな勘違いをした人が現れればレオパレスも救われるかもしれませんね。

    さて、勘違いしたのかどうかは知りませんが、レオパレスを買おうとしてデューデリジェンスまで試みたのに、情報が十分に開示されないため買収を断念した企業が過去にありました。
    ソフトバンクビジョンファンドが出資していたOYOって会社ですけどね。
    不動産テック企業として「黒船」のような扱いを受けていましたが、ソフトバンクから出資された金が余っていたからレオパレスを買おうとも考えたのでしょう。

    まだ十分に財務が優良だった時期のレオパレスを、金満ソフトバンクの出資したOYOでさえ買わなかったのはなぜでしょうね?
    そして、断念する原因となった「情報開示を拒まれた」とは何のことでしょうね?

  • >>No. 1136

    > 1Q、売上前期比45%の大赤字で、

    通常の1Qだったら600億円程度の売り上げが270億円ってところでしょうか。
    2Qの売り上げが8割に戻ったとして、480億円。
    これで上半期の売り上げが750億円。

    四季報予想では4-9月で780億円の売り上げ、29.5億円の営業利益と予想していますが、固定費を考えるとあまりにも楽観的な利益予想のように見えますね。

    果たして4-9月で黒字が可能なんでしょうか?

  • >>No. 489

    > すいません。目先の株の話をしている訳ではありません。企業や投資機関として新たな事業、投資先として魅力があるか否かの話をしているのです

    残念ながらこの企業にその余裕がないことは財務諸表を読めば明らかです。

    6月までの入居率を見れば賃貸事業の1Qの赤字は明らかで、6月末での債務超過は確定です。

    1年以内に債務超過を脱しなければ上場廃止になる規定なので、来年6月までに
    ・入居率を改善させて債務超過分を補って黒字化する
    ・手持ちの資産を簿価よりも高く売る
    ・増資の引受先を見つける
    しか助かる方法はありません。

    長期の投資、新しい事業などと言っている暇はないのです。
    1年以内に資本が回復しなければゲームオーバーなのですよ、買い方は。

  • >>No. 484

    >相応の投資(費用対効果)でここが保有する土地/資産を上手く活用できる投資家、機関あるいは企業が出てくるのではという話です。

    買い手は安く買いたたけば投下資本利益率が上がるので「上手く活用」がしやすくなります。

    売り手のレオパレスは簿価よりも安く売ればバランスシートの自己資本が削られて債務超過になります。

    その中間で市場価格が決定されるのでしょうね。
    そして、コロナ禍にある今は明らかに買い手市場で、売り手は困っている状態です。

  • >>No. 399

    >「死せる孔明 生ける仲達を走らす」といったら諸葛亮に失礼ですが

    「お前はもう死んでいる」と村上氏が秘孔を突かれたかのようでw

    >村上さんてどんな実績がありますか?結局サイダーでしか儲けられない、マスコミが造った偶像なんじゃないでしょうかね?

    ・不動産や有価証券等を簿価で低く見積もったために生じてた「含み資産」
    ・配当性向が低く自社株買いを行わないため投下資本利益率が低くなり、溜め込んだ現預金
    ・親子会社の上場によって生じた資本のねじれ

    こういった弱みを突いて「資産売れ、金出せ」とする手法は娘が実務に携わるようになっても全く変わっていませんね。

    この手法が通用するのは、目ぼしい銘柄が大方上がってしまって相場が爛熟した時期に出遅れた銘柄があるからで、今回のコロナショックはそれに冷水を浴びせた格好になりました。

    今後、第2波・第3波の可能性がある中で、含み資産・現預金を取り崩すことは正当化されないどころか、米国でさえ自社株買いを自制する動きがあるのに村上氏にどんな正義があるというのでしょうねw

  • >>No. 390

    > ファンドマネージャーの自殺や一家無理心中が増えるだろうな…

    さすがにそれはないでしょうけど、レオパレスで大損ぶっこいた村上は気が気でないでしょうね。

    今日あたりまた報告書が出るんでしょう。

  • >>No. 325

    > ここって、土地持っていますよね。評価額算出方法は定かでありませんが(建物価値は違法建築云々に係わらず二束三文)
    >狭い領土の日本、土地神話がまだ生きおり、貴重な資産かもしれませんね。

    基本的な話ですが、簿価よりも高値で売れなければ自己資本比率を下げるだけです。お分かりでしょうか?

    ここの資産で大きいものは名古屋のホテルとグアムのリゾートしか残っていません。
    このご時世、債務超過を避けるために高値で売ることが不可能な物件です。

    土地神話って、何年前に終わった話をされているんでしょう?

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