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投稿コメント一覧 (20コメント)

  • 「第一使徒のボクが、第13使徒に移されるとは…」「さすがはリリンの王。シンジくんの父上だ」というカヲルのセリフですが、正直10数年前と同じくよく分からないですね(苦笑
    ただのヤマ勘ですけど、それでは、現在の第一使徒(?)はというと、シンジのような気がします。

    こちらに移って、初の書き込みですが、チョット妄想(笑

  • 最近、書き込みのない、このトピを保守するためか、何かを書き込んで、トピを上げ、ただちに書き込んだ内容を削除するという行為(以下、空アゲと呼びます)をされる方がいらっしゃいます。

    迷ったのですが、トピを立てた者として、空アゲについて、考えを述べておかなければならないと思いました。
    タイトルにも述べたように、空アゲは御遠慮いただきたく思います・・・

    自分は、トピは複数の人が意見を述べて、できれば意見のキャッチボールができて、初めて、トピとして成立するのだと考えています。ただ、書き込みもなく、存続していっても、あまり意味はないと思っております。せっかく、保守しているのに・・・と不快に思われたなら、お詫びしますが、需要がないなら、力不足を感じるところではあるのですが(苦笑、消えていくのも仕方ないことです。このトピにつきましては、どうか空アゲは御遠慮くださいますように、重ねてお願いいたします。

  • 2013/04/07 18:55

    ほぼ昭和49年の第一作の通りの入りの印象。最後のProject Yamato 2199は、なかなかよかった。

    これから、段々2199としての色が出てくるんでしょう。
    ヤマトの取り扱っている状況が、平成25年の今の方が、昭和49年当時よりも受け手にとってはより身近に感じられるものになっているような気もするので、昭和49年と同じようなメッセージをもたせるのか、興味があります。

  • 2013/04/15 02:06

    BGMは、完璧に第1作のものですが、大人の事情(苦笑 をここはクリアしたんですね。関係者の苦労は大変だったと思います。できれば、平成版真っ赤なスカーフも聴いてみたかったですが、その願いはかなうのか。
    一方、女性キャラのデザインでは、松本○士キャラとは異なり、つぶらな瞳に、触覚装備キャラで、慣れるまでちょっと違和感が。(ここは、大人の事情(?)でアウトだったんでしょうね。仕方ない。)
    加藤と話していた訳あり風女子が髪切るシーンでは、そこは触覚切るところだろと突っ込みたくなっちゃいました。

    「さらば」の土方がさりげなく登場するところとか、うわさ通りヤマトがガチで好きな人たちが作ったものというのが伝わってきます。自分もそのうち劇場に馳せ参じそう。七色星団は、やはり劇場で観ないと(笑

    あと、とりあえず、スターシャ姉妹の末娘ユリーシャって、星百合子からの親父ギャグで、造った新キャラでしょうか。

  • >>No. 193

    とりあえず、このセリフは、お約束として言っておかないと(笑

    3月、4月と自分もバタバタしているうちに、発売日が近づいてきました。どこで入手するか、これから考えます。

  • 公式で、QのBD&DVDのプロモーションが配信されはじめました。

    BGMは、旧世紀版「最後のシ者」を思わせる懐かしの第九 ・・・

  • 2013/04/22 12:29

     え~爆縮~ナンチャラ砲?
    波動砲の正式名称、覚えられないです(笑

    2199は、無印(といっておきますが)と比べて、女子率は飛躍的にアップしていて、それは今を考えれば当然なのですが、浮遊大陸基地の指令が女性だったことは結構驚きました。ガミラスも、男女雇用機会均等法があるのか。
    後、これだけ女子率アップしているし、出渕監督だし、恋愛系のネタは多くなりそう。

  • >>No. 199

    3・33は、 アマゾ○あたりも、発送が遅れているみたいですが、個人的にも、バタバタとして、情けないことに、まだ入手できていません(泣

    ブックレット、残念賞ですか、それは残念(苦笑 今回、急展開に、シンジも観客もポカーンというところがあったので、何らかの補完というより、ヒントが欲しかったのですが。

  • >>No. 1620

    >ターミネーター戦士
    機械に頼りすぎるというのが、無印ヤマトでのガミラス人の陥りやすい失敗でしたが、2199はどうなるんでしょう。



    第4回目で、ゲールも顔見世ですか。この段階で、いちいち反応してると疲れそうです(苦笑
    古代と雪の話でもあったのですが、ヤマト的なもののパロディでもあった「機動戦艦ナデシコ」の艦長さんが森雪なんだ・・・と、オッサン的にしみじみしちゃいます。
    宇宙人の親戚発言は、ユリーシャがどうなったのか、はっきりしないので、ただのラブコメギャグではないかもしれないですね。この種の話は、出渕監督好きそうな気もしますし。
    中の人ネタでいうと、久川さんは、ああ女神さまっの3女で、次女が16万8千光年のかなたにいるんですね。うん、、ひょっとして?
    他には、田中理恵さんも、いかにも訳あり風であやしい。でも、総統夫人ではないと思いますが(笑

  • 旧世紀版と新劇場版の空白を埋めてきたもののなかでも、一番の功労者である貞本エヴァ、ついに、終わりですね。先月のヤングエースが綾波回、今月がユイ回、最終回である来月は、アスカ回?になるのでしょうか????

    同じことばかり言ってる気がしますが(苦笑、サードインパクトの話が、旧世紀版とほぼ同じ流れ立ったのは、自分としては意外でした。庵野さんと貞本さんは、エヴァに別のモノを見ている気がしていましたので。最終回が、「気持ち悪い」ことになるのかどうか。

  • 2013/05/06 01:07

    航空隊の発艦シーンとラブコメ(?)シーンに出渕監督らしいこだわりは感じました(笑
    真田さんと古代のコンタクトも、まずはこんな感じでしょうか。無印ヤマトでの要塞13号のエピソードが、非常に印象に残ってるんですが、それに類する話はやってくれるのでしょうか。

    一つ注文ありとすれば、反射衛星砲の描写がちょっとあっさりしてた気がします。あの壮大な無駄(笑というか、けれん味いっぱいの兵器の魅力をもっと!

  • ようやく観ました。

    脚本もざっと眺めてみましたが、おっというようなバレもなかったですね。Qは、14年経過という設定自体が一番のサプライズで、意外に話は動いていなかった気もします。着地にむけての準備ということだったんでしょうか。

    以下、とりあえず気になった点をいくつか。
    1、ネーメズィスシリーズのMARK4とかのシリアルナンバーは、ヱヴァ4号機とかの表示に対応?

    2、サードインパクトによる「コア化」(エヴァと街が一体化したような、諸星大二郎の生物都市のような描写が印象的)、13号機はコアがない、マーク9は全身コアなどなど・・・・ 「コア」って、何なんでしょう。永久動力期間みたいなものというだけでなく、シン化(神化OR進化)のカギになっているっぽいですね。

  • >>No. 205

    気になった点(続き)


    3、ゲンドウくんのもくろみ
    破では、シンジと綾波の2人で、初号機の覚醒。Qでは、シンジとカヲルの2人で、13号機の覚醒。ゼーレの路線を修正して、自分の路線に変えた。ミサト達の抵抗もすでに織り込み済みで、「今は、これでいい」ということのようです。結局、シンジを第一使徒のポジションに持ってきて、ファイナルインパクトを起こすのがもくろみなのか。あくまで、シン化は、人類の手でということなのでしょうか。

    4、ゼーレ退場
    新劇場版でのゼーレは、すでに人ではない存在のようですが、これがもともと第一始祖民族のような人外だったのか、ある時期までは人だったのか。

    5、マリ
    あらためて、観直してみると、やはり、マリは黒レイに言った「あんたのオリジナル」=ユイ(でしょうね、たぶん)を直接知っているっぽい印象をうけました。そうすると、やはり、冬月がシンジに見せた写真の女性がマリ本人なのか。あるいは、マリの方のオリジナル!だったりして・・・

  • >>No. 206

    6,アダムス
    アダムスの器=マーク9 、また、マリが「アダムスの器にされちゃうよ~」と黒ナミに言っていたところから、予告篇で山ほど出てきたような量産型エヴァと量産型アヤナミが合わせて、アダムス? 旧世紀だと、綾波はリリスの魂たる存在だったのですが、このあたりは明らかに設定が違うようです。
    セカンドインパクトの4体のアダムスの時は、エヴァ+アヤナミという合わせ技はできなかったと思われますが、アダムスにもオリジナルの4体がいるのか、どうか、ここが一番の謎です。

    7、その他 小ネタ
    ①「元気、少ない」
    シンジに対して、カヲルが言った気づかいの言葉ですが、最近、こういう言い方が多いのか、オッサンには分かりません・・・ちょっと違和感がありました。

    ②「将棋は『打て』るか」
    シンジに対して、冬月が言った将棋への誘いの言葉ですが、将棋をする人間的には、「打つ」ではなく「指す」と言ってほしかった。ちなみに、飛車角香落ちとか、両金(王と2枚の金将、歩兵)という手合いはあっても、飛車角金落ちという手合いもあんまりないかも。どうでもいい事言うなと叱られそうですが(苦笑

  • 冥王星基地壊滅・・・ 無印が、決死隊の潜入とか、わりと汗臭い展開だったのに比べて、なんというかスマートな闘いでした。目視による反射衛星砲の位置確認とか、とかく原始的なテロン人の行動が意表を突くみたいですね。怪獣の断末魔のような反射衛星砲の最後のビームが哀しい・・・シュルツが基地と運命をともにしなかったということは、ゲールか、ドメルの指揮下で雪辱の機会があるということでしょうか。

    デスラー総統が、ついにおっはーと登場(笑 最初から青い肌の大総統の設定ですね。ガミラス人の肌の色については、無印では、いろいろ大人の事情もあり、デスラーも初めは肌色だったのが、ヤマトが外宇宙に出てから急に青ざめたとか、突込みどころだったんですが、逆手にとって、被征服民は2級ガミラスとかいう新設定にしたのですね。

    ちなみに、加藤が唱えていたのは、般若心経?2199のエースは意外に古風

  • 真っ赤なスカーフ、ああいう風に使ってくれましたか。サービスですね・・・
    無印だと、古代くんは、艦長と一緒に別れをつげるのだと思いましたが、女の子と一緒のほうが今様ですかね。 あれも、男くさいんですが、なかなかいいシーンで好きなんですが。
    その女の子=雪に、とつぜんリアル宇宙人フラグが立ちましたが、直球すぎて、ガセフラグって気が(笑

    ヤマト計画とは、別に人類移住のイズモ計画も裏で続行中ですか。関俊彦さんが、ヒールバージョンの演技全開で、どこかでなにか起こりそう。

  • 貞本さんが描きたかったという前回のラストシーンからのヒキで、キレイにまとめました。
    帰ってこない人も、再会できた人もいる中、シンジは15歳になり、新たに歩きはじめた。
    大団円といって、いいでしょう。おそらく、コミックでは加筆がされ、もう少しフォローされるんでしょう。
    ともかく、18年間、お疲れ様でした。

    さて、こちらも大団円がウリのはずの新劇場版は、どうなっちゃうのか、相変わらずのそっけない庵野流の完結お祝い(のつもりかな 笑)コメントをみると、ちょっと不安になります。

  • 何が、「ヤマト」らしさなのかというのは、人それぞれの感じ方で、ガミロイドの悲劇やガミラスの女性兵士まで登場した2199は、もはや「ヤマト」ではないという感想も当然あるでしょう。自分個人に関していえば、「ヤマト」の戦記ものや登場キャラの背負う人間ドラマ的な部分に魅力を感じているので、2199は今のところ、十分に「ヤマト」というか、面白くなってきたところです。松本零士さんの戦場ロマンや西崎義展流の「愛」がヤマトの魅力の一つだったのは言うまでもないのですが、「さらば」までいっていしまうと、ちょっとついていけないところも出てくるという旧作への個人的評価も2199をわりとポジティブにみていることに関係しているのかもしれません。

    2199の色として感じるの」は、群像劇というか、人間ドラマをみせたいのかなということです。多くの女性キャラ登場によるある種の萌え狙い(笑 もあるんでしょうが、イズモ計画やユリーシャ絡みで不穏な気配も漂うヤマト艦内や帝国内の権力争いをうかがわせるガミラスの描写は、無印などではあまりなかったように思います。ただ、今回、戦場ロマンを思わせる両艦長の「男と男の約束」や山本とメルダの交流など、ガミラスを敵国人(同じ人間)として扱ってきているのは、地球人同士、ガミラス人同士ではなく、地球人とガミラス人の関係までかなり踏み込んできたなという印象を受けました。無印の救いようのない星間戦争の結末とは別の共存を模索する流れになるのか、あるいは、無印以上にヤマトや戦争の「罪」というものを強調する流れになるのか。興味深いところです。

  • 当時は、ヤマトの裏番組の「猿の軍団、猿の軍団、何するものぞ~」の猿の軍団(笑に 心惹かれるものがありました。ただ、あきっぽい子どもだったので、ヤマトもちらちらみていたような。だから、冥王星とか、バラン星の話は再放送時になってはじめて観たような気がしています。

  • とにかく、これが見たかった。存亡をかけた決戦に臨む名将に、空母3隻、旗艦1、というのはどうなのかなというのは、昭和ヤマトの頃からの懸案事項でしたが(苦笑、うまくこじつけましたか。しかし、ドメルも旧ヤマトと同じ運命をたどってしまうのか・・・キャプテンハーロックになって生き延びる(笑とかいう驚天動地の荒技はないでしょうか。

    ドメルを送り出したデスラーが、ガミラス本星自体の命運には、さほど興味もなさそうなのが、おっという感じですね。ガミラス関係はこの先もいろいろあるんでしょう。松本零士作外伝に、デスラーの娘が出てくるものがありましたが、ひたすらデスラーに忠誠を尽くすセレステラを見ていると、ここもなんか仕掛けてきそう。

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