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投稿コメント一覧 (61コメント)

  • 色々思うところありますが、Fun to Funの買収は今回の疑義件含め、今のところ失敗に見えます。
    これがなかったら、もっとPLの数字はよくなってるでしょう。
    9千万減損して増益ですから、ポテンシャルはあります。
    あと、ここは自社株買いがあります。今回は8千万、6万4千株くらいでしょうか。
    また個人的には平山社長は相当できると思っています。今回の件もM氏一人の打策によるもので他経営陣は無関係でした。ここが崩れていたら売却でした。

  • >>No. 547

    この記事を見ると、会社はネオキャリアなので、無関係のようですね。
    上昇は違う原因では。そもそもこの会社は板が激薄なので想定以上に株価がさがってしまいますね。
    https://bunshun.jp/articles/-/13598

  • >>No. 497

    いえ。IRに問い合わせて私の調べた範囲でのあくまで私観です。
    株価は、板が薄いのでどんどん下がっていきますね。個人的にはいい感じです。

  • 以下今回の私観です。
    平山の子会社が大松と6000万のコンサル契約を結んだ
    その後平山HDが8000万で大松を子会社化した。
    このスキームだと今期業績には6000万のインパクトが発生するが
    8000万はBS記載なので、利益には影響はない。
    PL上は良く見えるのでとても良いように見えるのですが、
    だからこそ疑義が上がっているわけです。
    つまり、本来2000万程度の価値しかない会社を、無理やり8000万に評価して
    6000万売上を嵩上げしているのではないかという。

    ここでポイントになるのは、
    1.本当に、役務の提供が行われていたのか?
    2.大松はいくらが妥当なのか?

    この取引による結果がどのような判断になるか私にはさっぱり分かりません。
    ただ、平山は、疑義がかかりやすいこの取引で
    稟議書が回っていないというの論外ですし、
    ガバナンスに問題があることは明らかです。

    一方で、投資の観点から考えると、
    この下落はチャンスでもあるかと考えられます。
    490の方が言うように、この取引は、平山において特殊です。
    そのため、影響範囲はガバナンスの問題点と6000万と限定的だと思います。
    現在株価は20%近くも下がっており、このレベルの成長企業が
    時価総額40億まで落ちてきています。

    いずれにしても、公表前にこのようになるということは、
    監査が機能していることを表しているので、
    ここでしっかりと評価・是正して、本業の方で頑張って頂きたいです。

  • 今回の平山のIRはかなりすごいですね。
    利用料月額600円1年以内に10000人獲得目指すとあります。
    単純売上で年間7200万。ストック型なので利益率はかなりいいと思います。
    経常利益3億程の会社で、この数字はかなりインパクトがあると思います。
    AIを使った労働災害防止支援サービス 。
    取り組みも面白いですし、伸びしろも感じます。
    市場からもっと注目されていいと思いますが。。。

  • 大松自動車は、特損で5億5千万で出してますから、バイオマス事業を減損してうみを出し切ってるので大丈夫じゃやないでしょうか。平山引き受け理由にも、バイオマスをするとは書いてないですし。
    もともとこの会社は、自動車整備と介護事業がうまくいっていたにも関わらず、バイオマスに手を出してしまったので失敗してしまったと。
    そこで、平山は、安く自動車整備と介護事業のノウハウが手に入るので、子会社化したと受け取りました。

  • >>No. 881

    roqutasさんのおかげであの投稿にさかのぼれました。
    信じるかどうかは人それぞれですけど、僕も間違いないと思います。
    ありがとうございます〜。
    また出現されたらお祭りですね。聞きたいことがたくさんあります。

  • >>No. 925

    須田さんは今回の発表前にすでに約3%180万株取得してますからね。
    もし自信なかったら、発表後に買うと思うので相当の自信なのではないでしょうか。
    むしろ発表前に買っておきたかったようにも思えます。

    スムーズな資金調達のために、須田さんは160円以上には
    何としてもしてくるのではと思います。

  • Jalcoやはり須田さんが表に登場してきましたね。
    この人資金力もすごいけど不動産で負け知らずですからね。
    その人がjalcoに投資するということはそれだけの価値を見出してるということです。
    素人の考えなんかよりよっぽどその事実はでかい。

  • 調べていたら非常に興味深いことを見つけたので共有します。

    今回の第二四半期報告書内、大株主リストに
    (株)やすらぎ(116万株保有)という今まで記載のない会社がのってました。

    調べてみると須田忠雄という大物投資家の会社でした。
    過去にはアジア開発キャピタルを短期的に約3倍にするなど、
    50億~100億規模の運用資金を持つ相当の影響力を持つようです。
    (検索すると色々出てきます。)

    まだ保有的には2%ですから、
    大量保有報告が出れば、かなり面白くなりそうな感じはあります。

    いずれにせよ、そういった資金力のある人物が大株主になったことは
    ホルダーからすれば心強い限りです。

  • 色々書いてますけどそもそもMSCBじゃないですよ。

  • どうもお久しぶりです。
    こちらこそです。
    ユナは残念でしたが、JALCOは成長株ですから長期でじっくり期待したいですね。

  • 確かにHPは少し安っぽいですね笑
    社員数も10名以下 みなおっさんばかりだからセンスもないと思います。
    でも、社長の決算説明動画を見てみてください。できればその決算説明資料と照らし合わせながら見て欲しいです。
    youtubeでjalcoと検索すると、たくさん出てきます。(個人的には2018年2月のセミナーの動画がグッときます。)
    それをご覧いただいたら本物だと感じるはずです。
    今の動きは仕手株のような急騰さも感じますが、業績の復調は間違いありません。
    息の長い相場になると確信しています。

  • IRに金曜確認したところ、今のところ説明会を開く予定はないそうです。
    ただ今後行う可能性があるので、その時はまた IRニュース等で知らせるとのことです。
    社長がかなり踏み込んで説明してくださるのでぜひ聞きたいですね!

  • 好決算でしたね!
    おかげ心地よい週末を過ごせております。

    僭越ながら決算分析してみました。
    私の予想よりも良い着地で嬉しかったのですが、
    その要因としては下記でした。

    上振れ要素
    ①長期前払費用 4100万増加
    融資関連費用の計上基準を変更。
    今まで借入時の融資関連費用を発生時に計上していたのを
    借入期間に渡って費用化に変更。
    長期にわたって費用化していくので、PLインパクトが最小限になります。
    借入しても借入費用が大きく計上されないので
    PL上はかなりでかいです。。。

    ②貸金事業資産 20億増加
    前期にくらべて約20億増加し、貸金資産は36億となりました。
    今期の目標は30億でしたからすでに1Qで達成してしまいました。
    これは予想外でした。
    貸金業は利回りは10%とかなり高いので、2~4Qへの影響も大きいです。

    下振れ要素
    ①減価償却費 2200万増加
    前年度取得固定資産の増加に伴い増えました。
    内容は三菱ふそうの山口支店でしょうか。
    まだ簿価が残ってるようです。

    あとは固定資産取得のIRが待たれますが、2Qのところで発表があると非常に安心できます。

    株主優待もふえJALCOの株主への姿勢は非常に好感がもてます。
    引き続き応援していきたいと思います。

  • すいません。ただのホルダーです。
    予想は社長の発言の利回り等から出してるので、ある程度根拠のある数字だと思います。
    1Qは前期の資産そのままなので数字的な成長はあまりなく、3Q,4Qが決算に期待できるかなと思ってます。
    私程度の投稿で株価に影響が出るとも思わず。。掲示板で情報交換できればと思ったのですが、、

  • いよいよ決算が近づいてきましたね!
    私なりに予想を立ててました。

    売上   2億1千万
    営業利益 1億2千万
    経常利益 8千5百万

    今期中の新しい固定資産の取得はありませんので
    売上は、前期運用資産127億の賃貸および金利収入です。
    前期4Qで取得した三菱ふそう山口、ガイアの土地が今期の利益に
    すべて乗っかってきますので、4Qよりはプラスのはずです。
    ただ 4Qで計上したM&Aの着手金がないのでもしかすると
    前期4Qなみの営業利益の可能性もあります。

    また、営業外で発生する登記費用等の借入手数料は今期は
    まだ発生しないので経常もまずまずだと思います。

    この決算でも前期1Qは赤字で、5四半期連続の増収増益ですから
    業績の復調をさらに印象づけられると思います。

    さらに1Qからここに新規事業分が追加されれば
    株価は一気に上向くと予測します。
    M&Aの成功報酬は2億前後ですから、
    成功報酬の計上、今期目標の100億の固定資産取得できれば上方修整は必須です。

    JALCOの事業は新規参入がしづらい
    非常にオリジナリティの強い事業だと思います。
    田辺社長がパチプロかつ投資のプロだからこそたどり着いた
    ブルーオーシャンの市場。

    長期で応援していきたいと思います。

  • セミナーどうでしたか?
    いけなかったのですが、感想いただけると嬉しいです。

  • >>No. 978

    分かります!
    まだ分からないけど、
    普通に書いてればS高いってると思います!

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