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投稿コメント一覧 (1356コメント)

  • ステムリムって玉井先生の成果を基にしたベンチャーだったかと。
    個人的にはHMGB1はなかなか難しい分子だとは思いますが、結果が全てなところもありますので、治験がうまく行くと良いですね。

  • TBIで通常承認は現時点では難しいと思いますけどねー。(日本の他の再生医療等製品の状況を見ると、クライテリアはクリアしているとは思いますが、、、。)
    あくまで期限付き条件付き承認が既定路線だとは思います。

  • >>No. 9076

    MSLの募集が取り下げられたのか、採用が完了したのでクローズしたのかちょっと分かりませんが、少なくともつい最近までは募集活動してたみたいです。

  • 少し前からMSLも募集してますよね、サンバイオ。なかなかの年収でオファーしているようです。

  • 短期的なサンバイオの株価に全く興味が無くなってしまい、随分と掲示板にご無沙汰してしまいました笑。皆さんお元気でしょうか?

    まだまだがっつり長期保有中ですが、近いうちに何か出そうな気がしてるんですよねー。虫の知らせというか。全然サイエンティフィックじゃないですね笑。すみません笑。

  • >>No. 8776

    totochanさん

    やっと週末がやってきました。
    お礼が遅れてしまい、申し訳ありません。
    情報共有いただき、ありがとうございます!

    やはりソースの不確かな情報は確認が必要ですね笑。

    SB623のパーキンソン病への可能性について学会で議論されたということについては事実のようですから、注目されていることは間違いないですね。MSC医薬品の治験担当が可能な医師に名前が売れているというのは、今後適応拡大を進める上でもプラスになってくるはずです。

  • サンバイオにはあまり関係ないですが、ステミラックの話題に度々なりますね笑。

    どっちでもいいんですが笑、ステラミックと書いている方を時々見かけます。日経ビジネスでもステラミックと書かれていてさすがに少々驚きましたが笑。

    そんな方に名前の覚え方を伝授しましょう。ステミラックの由来は、「ステムセル+ミラクル」です。由来を知っていれば間違えないでしょう笑。名前負けしないように頑張ってほしいところですね。厳しい道のりかとは思いますが笑。

    どうでもいい話でしたが、閑話休題でした。

  • ストックオプションですか。期待してしまいますね笑。

  • 二プロガチホルダーの方には想定内の原価でしょう。自家の製造コストはこんなもんです。

    ただ、二プロには製造コストの削減など、ビジネス一辺倒に走ってほしくはないですね。
    薬効面でも誰もが認めるデータを示せているわけではないのですから、どの患者さんにどれぐらい効くのか、患者さんのためにしっかりデータを取っていってほしいと思います。

    頑張ってください。

  • >>No. 8718

    totochanさま

    素晴らしいです!
    何か分かったら共有いただけますと幸いです。

  • >>No. 8702

    Robiさま

    お久しぶりです笑。
    最近あまり掲示板に来れてませんでしたが、パーキンソン病の記事が気になって、のぞきに来てしまいました。明日からまた仕事に追われる日々になりそうですが笑。

    今回の記事は色々不確かなところがあるので冷静に受け止めるべきですね笑。
    ただ、いずれにしても、SB623が、間葉系幹細胞による神経系疾患治療を進めようとしている世界の一流の医師、研究者の間で話題にのぼるのは良いことですね。日本だけでなく、グローバルに通用するようなデータを出しているからこそだと思います。

  • >>No. 8705

    habirさん

    面白い試験ですね。この試験のPIはMya Schiessという先生ですが、Savitzさんとも共著論文をいくつか出しているようです。

    記事の最後の一文は確かに、プライマリーエンドポイントの安全性は確認でき、副次項目の有効性についても改善が見られた、とも解釈できますね!

  • まあ、現時点での情報だけで色々妄想を膨らませるのは危険かもしれませんね笑。
    ただ下記の原文読んだら、普通はパーキンソン病患者さんに投与したと捉えるだろうとは思いますが笑。
    A study using intracranial injection of SB623 gene modified MSCs in Parkinson disease was discussed. Patients met the primary endpoint and improved from their baseline.

    臨床試験である以上、治験でなくてもclinlical trials govへの登録は基本だと思いますが、ごくたまに、登録されていない試験もあったりします。この辺り詳しい方いたらご教示いただきたいです。

  • >>No. 8685

    そこまでは言えないと思います。詳細が分からないですし、この記事がどこまで本当かも分からないので、冷静に受け止めるべきかと。
    また、totochanさんへのコメントでも書きましたが、パーキンソン病治験の難易度は高いです。

    一方で、SB623がパーキンソン病患者さんに投与され、何らかの知見が得られているのだとすると、それは間違いなくサンバイオにとって貴重な財産になると思います。

  • >>No. 8681

    totochanさま

    おっしゃる通りですね。パーキンソン病で苦しんでおられる方は多いですし、L-DOPA治療不応性の患者さんはなかなか治療が厳しいです。見ていてこちらが辛くなってくる症状ですし、、、。

    SB623がパーキンソン病患者さんに効果があるなら、株主として大変嬉しい限りです。

    一方で、パーキンソン病の治験をサンバイオ単独で実施するにはtoo muchだと思いますので、もしやるならメガファーマ等、それなりの規模の製薬企業への導出になると思います。そのためにも、ヒトでのデータは貴重になると思います。

    パーキンソン病治験はプラセボとの闘いでもありますし、医師主導だとシングルアーム非盲検の可能性も高いですから、この記事が事実だったとしても冷静に受け止めるべきだとは思いますが、事実だと嬉しいのは間違いないですね笑。

  • >>No. 8678

    安全性の確認がエンドポイントだった場合、improvement from baselineという表現にはならないと思います。well toleratedとか、no adverse eventといった表現になりますね。

  • >>No. 8673

    訂正
    AANS→AAN

    エンドポイントについては、ベースラインからの改善とあるので、安全性ではなく、有効性の何らかの指標が考えられますね。
    パーキンソン病は市場が大きく、有効な治療法も乏しいので、この記事が本当で、詳細な結果内容次第ではえらいことになると思います笑。

    現在行われているL-DOPA治療だと、対症療法にしかならず、結局細胞死は抑制できないんですよね。間葉系幹細胞治療だと細胞保護作用による細胞死抑制が期待できます。L-DOPAとは作用ポイントが異なるので、コンビネーションセラピーとかも面白いですね。

  • GW中に開催されていたAANSのミーティング内のセッションの1つでの記事のようですね。
    N3 - NEUROSCIENCE IN THE CLINIC: STEM CELLS

    座長の1人がPaul George(スタインバーグさんの教え子?)なので、SB623 の話題になってもおかしくはないですが、実際にSB623 がパーキンソン病患者さんに投与されて、その結果も出てるんだとしたら驚きです。ほんとなのかな笑。

    セッションの演題的には非臨床の話にはならない気がするので、臨床やってるのかなぁ。医師主導であっても治験だったら話題になるはずなので、その前段階の臨床研究ですかね。

    本当だとすると、達成したというエンドポイントの詳細が知りたいですね笑。

  • 勢い出てきましたね!!

  • >>No. 8622

    キムリア、ハートシート、ステミラック、いずれも自家ですからねぇ。薬価が高い分、コストもかかってますよね。
    SB623の薬価がどうなるか注目ではありますが、個人的には300万ぐらいで多くの人に使ってもらっても良いのかなと思ってます笑。まあ、画期的な新薬ということで、上乗せ分は期待したいところですが笑。
    CAR-Tも、他家由来のユニバーサルCAR-Tの治験が開始されていますし、他家に置き換わることで今後価格は下がるでしょうね。

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