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投稿コメント一覧 (2172コメント)

  • >>No. 276

    その場その場でいちいち投稿するな。3時の引けで投稿しろよ。株価は10分もすれば別の局面に移ることがよくある。あほみたいだぜ。実際あほかも。

  • まずPDが今すべき事はkleoの臨床の遅れをブログで良いから説明すること。コロナの影響が響いていることは百も承知。そこんところを説明すること。ホルダーはそれで安心するのだから。岩田さん、京大まで出とってその辺のホルダーの心理を察してくれんと。遅れる分には承知していますから。IRも7月・8月に1本。9月後半から増えてくると思う。最終的には12月が一番多いだろう。売り上げだが2ねんまえとおなじでちょっと目標を割るかもしれない。95億前後か。それと22年上市まで2年を切っているがそろそろ道筋を示さんとホルダーは離れていきますよ。他家はあてにならんのだから自社で頑張ってもらわんと。以上私の妄想ですが最近のPDを思っての感想でした。

  • 弱気ではないよ。4Qに集中することは確か。Q&Aの資料の中にも書いてあるわ。通期でいうとどうしても4Qに集中する。売り方の事なんかはなから考えてない。すべて無視行です。俺にとってぺプチは人生の最後で出会った宝の山。まだまだこれから伸びる。あと5年。この辺が区切り。後はそのとき考える。

  • どうやら4Qに集中しそうに思えてきた。17年の6月みたいに。それまで寝とくよ。

  • コロナウイルス変異の兆候(米国立アレルギー感染症研究所(NIAID)のアンソニー・ファウチ所長談)でぺプチの治療薬ドンピシャ!!来年治験入りで注目度はアップすると思うよ。パートナーがメルクだからね。成果は出してくれる(パトリック氏談)でしょう。

  • 短期のものはここから去れ!ぺプチは長期目線で維持する銘柄。下げる時もあればまた上がる。上場来の株主はびくともしないわ。今を見るな。半年後、一年後を見ろ。莫大損害とか言う頭の悪いいかれポンチなど今だけしか出てこれんじゃろ。馬鹿は勝てぬわ。ここから去りなさい。

  • 今回のマイルは通常よりの大きい。今回の3ステップから4ステップの移管は1年以上かかっておりそれまでの倍要している。第2期を締めくくるかなり大きな売り上げになっているのが予想される。

  • >>No. 7425

    これで技術移管は3ステップ完了で4回目のマイル受領。2ステップから3ステップは1年かかっており、マイル額も大きいと思われます。どういう契約内容かはわからぬが他の会社より1ステップ多い。PDPSも日々改良されているから最新のに更新されているのでしょうね。

  • 新ir
    Merck & Co., Inc., Kenilworth, N.J., U.S.A.への
    PDPS 技術ライセンスに係るマイルストーンフィー受領のお知らせ


    ペプチドリーム株式会社(代表取締役社長:リード・パトリック、本社:神奈川県川崎市、東証
    第一部)は、Merck & Co., Inc., Kenilworth, N.J., U.S.A.(米国とカナダ以外では MSD
    以下、「米国メルク社」)との間で、2018年6月に当社独自の創薬開発プラットフォームシステム:
    PDPS(Peptide Discovery Platform System)の非独占的ライセンス許諾契約(技術貸与)を締結
    いたしましたが、このたび米国メルク社への技術ライセンスに係るマイルストーンフィーを受領
    することになりましたので、お知らせいたします。

    なお、その金額については、米国メルク社との契約及び当社の今後の営業政策における他の
    製薬企業との関係から非開示とさせていただきます。

    (今後の見通し)
    本件につきましては、2020年2月13日に発表いたしました2020年12月期業績予想値へ織り込み
    済みです。業績予想に変更が生じる場合には、速やかに開示いたします。

  • 新IR
    Merck & Co., Inc., Kenilworth, N.J., U.S.A.への
    PDPS 技術ライセンスに係るマイルストーンフィー受領のお知らせ

  • クレオ もとい クリオ でした。あせってもた。あれだけしっかりと説明をする会社でも不可抗力には勝てないのかな。ぺプチ+クリオのタッグはプロレスで言ったらシュナイダー+ダニーホッジぐらい強力なチームなんですね。

  • もう一つのCandidate: KP1237(ARM™) • Program: Darzalex® R/Rも3Qとしてるが4Qでも構いませんよ。焦らずにね。

  • もう一つの1237(Candidate: KP1237(ARM™) • Program: Darzalex® R/R)も3Qとしているがそんなに焦らずに4Qでも構いませんよ。

  • クレオの臨床が3Qに延びた。まあどんまい!」どんまい!コロナの影響だろう。3Qで結果出してくれたらOKです。年後半に夢は持ち越し。

  • クレオの臨床が3Qに延びた。まあどんまい!」どんまい!コロナのせいだろう。3Qで結果出してくれたらOKです。

  • 【ペプチドリーム臨床品目】分かりやすく詳しく!!その4

     川崎医科大学とは、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)に関する共同研

    究が進んでおり、ミオスタチン受容体の阻害による筋肉増強を狙った化合物の研究

    を行っている。ミオスタチンは受容体と結合することで筋肉増殖を妨げるシグナル

    を出すため、そのシグナルをストップする戦略だ。現在はモデルマウスで有効性を

    確認している。
     
     これまでミオスタチンを対象とした抗体医薬の開発が行われていたが、筋組織に

    届かないなどの問題があり、いずれも中止となったという。それら従来薬との違い

    について、金城氏は2つのポイントを挙げた。1つは作用機序、もう1つはドラッグ

    デリバリーについてだ。「ミオスタチンには受容体にサブタイプが知られており、

    従来薬は触れてはいけない受容体に作用していたが、我々のものは不要なサブタイ

    プに反応しない」と選択性を強調した。またドラッグデリバリーについては、「ペ

    プチドは分子量が小さいため強固な筋組織にも届きやすい。動物実験で効いてもヒ

    トで効かないのは、マウスがずっと動いていて筋組織が常に破壊されているのに対

    し、ヒトでは普段からあまり破壊されていないので届かない。抗体で届かせるには

    ドーズが必要だが副作用が出てくる」との考えを示した。

     2020年12月期の業績予想については、売上高100億円以上、営業利益53億円以

    上とした前回の予想から変更はなかった。また中期目標についても、2022年6月末

    までに新薬上市1件以上、創薬共同研究開発契約の企業数25件以上、臨床試験開始

    プロジェクト数10件以上とする目標を据え置いた。

  • 【ペプチドリーム臨床品目】分かりやすく詳しく!!その3

     2つ目のKP1196は体内に投与して使用する。こちらも上記のKP1237と同じメカ

    ニズムを狙ったものだが、体内に投与するため長時間作用型にしている。IND申請

    の準備に入っており、2020年中の臨床試験入りを視野に入れているという。

     多発性骨髄腫のマーケットは「ダラザレックス」(ダラツムマブ)が年間3000

    億円超を売り上げている。ペプチドリームが共同開発中の化合物は、ダラザレック

    スが持つ輸注反応や免疫細胞の現象などの副作用が少ないことが期待されている。

     また、注目が集まる自社創薬のヘマグルチニン(HA)阻害薬「PD-001」につい

    ては、「臨床試験入りは2021年になる見込みだが、早まる可能性はある」(金城

    氏)という状況だ。現在はIND申請に必要なデータパッケージの準備を進めてい

    る。なお、非臨床試験で毒性に問題がないことを確認。

     なおPD-001に関しては、「タミフル」(オセルタミビル)との併用投与が単剤

    投与に比べて高い有効性を示すことが確認されているという。このため、PD-001

    と作用機序が異なる他のインフルエンザの併用(カクテル投与)を活かした開発や

    マーケティングが行えるよう、プログラムを戦略的に組んでいく方向だ。「パート

    ナー候補の企業と協議は最終段階に来ている」(金城氏)といい、導出契約が近い

    ことを匂わせた。

  • 【ペプチドリーム臨床品目】分かりやすく詳しく!!その2
     
     臨床試験入りで注目されるのは、米国Kleo Pharmaceuticals社と共同で研究開

    発を進めている2種類の化合物だ。いずれも多発性骨髄腫を対象とした治療薬で、

    がん抗原であるCD38に特異的に結合するペプチドと、ヒト体内のIgG抗体と特異

    的に結合する低分子化合物を組み合わせた化合物だ。ペプチド部分をペプチドリー

    ムが、低分子部分をKleo社が開発した。ヒト体内のIgG抗体をがん細胞に強制的に

    くっつけて、免疫細胞にIgG抗体がついたがん細胞を攻撃させるというコンセプ

    ト。体内に存在するIgG抗体を活用するため、生理的な環境に近い形で治療がで

    き、副作用が少ないことが期待されている。

     1つ目のKP1237は2月7日に米国で新薬臨床試験開始届(IND)が承認されたこ

    とが発表されており、医療機関などでの準備が済み次第、2020年の前半には治験

    入りする見込みだという。KP1237は多発性骨髄腫の患者のうち、幹細胞移植治療

    を実施した患者を対象とした体外(Ex vivo)治療に用いるもので、体外に血液を

    取り出して薬剤と反応させてから戻す方法を取る。「ヒトのサンプルを用いた試験

    では、副作用の原因となる補体依存性細胞障害(CDC)は見られず、腫瘍細胞に対

    するADCC活性はダラザレックスと同等の活性が見られた」(金城氏)という。体

    外治療は体内に投与するよりも安全性は高いものの、患者が限定されることから市

    場性は小さい。

  • 【ペプチドリーム臨床品目】分かりやすく詳しく!!その1

    ペプチドリームは2020年2月14日、2019年12月期の決算説明会を開催した。金城

    聖文取締役副社長は、「2020年12月までには、2つから6つの化合物が臨床試験入

    りすることを想定している」と述べた。また同社の創薬プログラムのうち、臨床候

    補化合物が同定され臨床試験の前段階にあるプログラムの数は前期から3つ増えて

    8つになり、研究開発が順調に進捗していることをアピールした。2020年の業績見

    通しは売上高100億円以上、過去最高益の更新を見込む。

     2019年12月期の業績は会社発表の予想通りの着地となった。売上高10億3700

    万円、営業利益はマイナス8億8700万円で赤字だった。無借金経営を続けており、

    資産は178億1700万円で自己資本比率は95%の高率を維持している。

     同社の臨床開発プログラム数は、2019年6月末時点で101だったが、2019年12

    月末時点では107となり6つ増えた。また臨床候補化合物の数は5から8に、前臨床

    試験対応化合物は10から11に、リード化合物は39から43にそれぞれ増えた。これ

    らはアクティブなプログラムのみをカウントしており、プログラムを中止したもの

    は除外している。また技術ライセンス先のプログラムは含まれていない。内訳は、

    特殊ペプチド医薬品と低分子医薬品が合計で70、ペプチド薬物複合体(PDC)が

    37と、PDCの存在感が高まっている。

     同社では臨床候補化合物8つのうち、最大で6つが2020年中に臨床試験入りする

    との認識を示し、金城氏は「当局との協議が進んでおり、いつ臨床試験にゴーサイ

    ンが出てもおかしくない」と述べた。

  • 大手製薬会社だけにとどまらず三菱商事、富士通、JSR、ポーラ等、その他もろもろ、これからどんなドラマが生まれるのだろう。末恐ろしい会社である。2025年ごろにはどれほどの売り上げになっているのだろう。

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