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投稿コメント一覧 (597コメント)

  • 深夜ですけどこんばんわ。
    ご無沙汰しておりまして、ミサイルのやつ、今回の暴落で自爆したかと思われていた方もおられたかもしれませんが、傷は受けたものの健在です。命までは取られませんしね。
    ご無沙汰していたもう一つの理由は、連れ合いが”うつ”になりまして、今は親類の家にご厄介になっていまして、3週間ほど私は一人暮らしです。
    炊事、洗濯、掃除、風呂焚きなど慣れない家事一切をやっておりますが、連れ合いが先に逝くこともありえるので、今からその訓練と思っています。食事は酒の肴と共に作るのですが、自分の食べたいものをすべて手づくりして外食はなしです。

    さて相場のはなしですが、今現在(0:40)NYは+62ドルです。
    日経も2番底を探りに行くようなシナリオも考えられますが、マザーズなどの新興株はあく抜けしたようで意外と強いように感じます。
    狙いとしては、大番振る舞いの景気振興策が期待できるので、この恩恵にあずかれるような銘柄をと思っております。

    追伸
    なかちゃんさんは、このような相場でも淡々として投稿を続けておられましたが、どのような状況でも自分のペースを乱さないことが大事だと思いました。

  • ご無沙汰しております。
    日本株も弱含みとはいえ、底堅かったのですが、NYの暴落で底が抜けてしまいました。市場心理としては弱気だと思うのですが、この後どのようになりますかね。
    オリンピックの開催中止とか、他国での開催という事態なれば、もう一段下げどころではなくなってしまいますが、どうなりますか。
    まあ、私的にはこの手の悪材料はいつか収束するはずなので、下手に投げないで、また投げても再び下値を拾うという気持ちで臨んで行こうと思っております。

  • >>No. 3376

    なかちゃんさん、夜分ですがこんばんわ。
    なかちゃんさんの短・中期投資は、合理性のある投資手法でそれを自分のものとしておられるので、真似をしたいくらいです。
    難しい言葉で、エッジとか言いましたか、優位性が実証されていますので、折にふれて拝借したいと思っております。

    何の優位性のない手法でデイトレなどをやると、敵(大口投資家、ヘッジファンドなど)は、多くの一般投資家がこのように出てきたらこのようにしてやろうと考えながら売買するので、なかなか勝つのが難しいという意味で、短期よりは長めの方に分があるかなーと思う次第です。

    今日の日経平均は上がりましたが、ソフトバンクG1社で+150円くらい寄与したそうで、実質保ち合いでした。東京市場は新型肺炎の影響で上値が抑えられていますが、NYは強いですね。今現在(23:33)+212ドルです。

  • >>No. 3359

    pac*****さん、こんにちわ。
    6834・精工技研を1/27日から買い下がり、出口は2年先を見据えているとの長期投資という投稿が目を引きました。
    明日の株価さえ分からないのに、1年、2年先の株価など分かるはずはないと思いますし、高性能のAIでも分からないと思います。
    ただし、私の常々、このように考えております。
    一般投資家は長い目で見たら、デイトレなどの短期売買ではほとんどの人がやられるのではないかと思っています。それは短期ではインサイダーを含め、情報に近い投資家がいたり、ヘッジファンドみたいに相場操縦まがいの投資家がいたりして、それらが儲ける分、一般投資家が損をする構図だからです。
    反面、長くなればなるほど、それらの投資家の影響を受けなくなりますので、後はそのときの市場環境や企業の業績次第ということになるのではないでしょうか。
    一般投資家が、ごく短期と長期投資ではどちらに勝ち目があるかと問われれば、長期投資にあるように思います。

  • こんばんわ。
    今日は、ダイトボウ、川本産業、中京医薬品、重松製作所など、新型肺炎銘柄がストップ高まで買われていました。このような銘柄が元気なうちは、他の銘柄は元気が出ません。新型肺炎の問題が長引けば長引くほど経済のいろいろなところに影響が出てくるものと思われます。
    今日、ストップ高をつけた銘柄が低迷に転じるまで様子見が正解かもしれません。

  • おはようございます。
    今回の新型肺炎による下げは、思いのほか大きかったように思いますが、指数的に見れば今日の窓を開けての上昇で、底打ちと見てよいのではないでしょうか。
    指数で見れば、NK225は昨年の11月始めの水準、マザーズはなんと1月の水準まで下げました。中・小型株のボラは圧倒的に大きいですね。これを見ると、相場に振り回されるのがいやな人は、東証1部銘柄を選ぶべきだと思います。

    今日は窓を開けて寄り付きましたが、安値で買った人の利益確定売りが出て寄り天気味ですが、この後どうなりますかね。値堅めして欲しいところです。

  • おはようございます。
    所用で浜松まで行っておりましたので、久しぶりの投稿です。
    新型肺炎による急落は「思いのほか」深かったです。
    私自身はそれほど深刻に考える必要はないと思っていたのですが、株式市場は投資家心理が働いて悲観が楽観に勝ったようです。もって銘としたいと思います。
    なかちゃんさんの”休むも相場”は大当たりでした。
    休んでの儲け損ないは良し、損をしないことの重要性を改めて認識した次第です。

  • こんにちわ。
    今日も新型肺炎関連株が賑わっています。
    先ほど見ましたら、4558・中京医薬などはストップ高まで買われていました。
    この種の材料による上昇は一過性のものが多いので、そのうちに熱が冷めてきたころに少し空売りしたいと思っています。
    空売りも怖いので普段はやりませんが、以前、エボラ熱(?)でフマキラーを空売りしたことがあり、このときは取れました。

  • >>No. 3226

    なかちゃんさん、こんにちわ。
    優待ただ取りのお話が出ていましたが、反対の逆日歩取りをする人もいるんですね。この場合、優待人気が高く、逆日歩がつきそうな銘柄を信用買いし、現物を売ることになると思いますが、優待のついている現物を売る人もいませんから、信用で裸で買うしかないのでしょうか?
    現物を複数単位持っている人は、優待を最低単位で取るのが最も効率がよいので、100株だけ残し、残りをクロスで売る手はありますね。
    なかちゃんさんが言われるように、口座に現金がある人の優待ただ取りはやったほうがよいと思います。自分で使わなくとも人にあげたりすることもできますから。

  • >>No. 3219

    got***** さん、東京エレクトロンデバイスですか。
    日足チャートを見ましたら、きれいに5日移動平均線に乗って、押しがあっても2日くらいで終わり、すばらしい足取りですね。
    多くの場合、折角いい銘柄を掴んでも途中で振るい落としがあって離してしまうんですが、東京エレクにはそれがなかったですね。
    私は振るい落としとの格闘で、冷や汗たらたらです。昔に相場格言に”冷や汗3斗の買い乗せ”という言葉がありますが、なかなか大変です。
    そこへいくと、なかちゃんさんの投資法は短・中期ですので、ふるい落としに遭うかとが少ないように思います。

  • goldfinger007さんの提唱された3915・テラスカイが様変わりの相場つきになって来ました。
    昨年の秋の高値2900円くらいから2300円くらいまで下げて、押し目どころか下げ相場になってしまいましたが、今日は高値3470円までありました。
    私はと言うと、一時は切ろうと思いましたが下値を買い増しながら我慢して保持してきました。
    6834・精工技研の方はあきらめましたが、5G関連銘柄でもあり、いつ何時、息を吹き返すこともありますので注意深く見て生きたいと思います。

  • >>No. 3211

    10時頃からの下げは、円が強含みになったため、先物にまとまった売り物が出たためだそうです。お陰様でといいますか、下値に指していた数銘柄にヒットしました。
    方向感の定まらない相場ですが、安いところは拾っていくつもりです。

  • >>No. 3200

    くーるじぇいさん、生涯現役の人は呆けないと思います。もっとも呆けてしまったら現役は勤まりませんが。そういう意味で、株式投資も仕事のつもりでやろうと思っています。
    今日は、コンピューターもハードからソフトへ移っていったので、5Gもハードからソフトへの観点から少し調べてみました。
    AIとかとリンクして、自動運転、工場の自動制御&無人操業、医療などいろいろな分野に波及すると思いますが、検索すると数十銘柄がヒットして、どれが今後伸びるのか判断に迷います。
    四季報の業績予想やPERを基準にして、よさそうなものを少しずつ買ってみようかなと思います。そうすれば日々の株価の動きを追えますので。

  • ”多点発注を行ってみて”

    おはようございます。
    私は株売買の巧拙の基準をVWAP(1日の売買平均値?)に置いて、これより安く買えれば安く買えた、これより高く売れれば高く売れたとしてきたのですが、こんな簡単そうなことでもいざやってみるとなかなかうまくいきません(下手糞と言われそうですが)。
    先日から信用取引手数料の無料化に伴い、多点発注を行っています。
    その日に売買する、その週に売買する ことで違いはありますが、例えばその日に売る場合、10分足の平均値とボリンジャーバンドの上限を上値として100株ずつ小刻みに発注します。売れ残りは出ますが、VWAPより高く売れる確率は高いです。もっとも途中から急騰した場合はこの限りではありません。
    まあ、1点発注で1日の最高値付近で売れればこれにこしたことはありませんが、これはなかなか難しいことです。これが出来ればどんな相場でも勝てると思います。
    あとは、売れないことを前提にして、高めに発注しておくことですかね。

  • >>No. 3196

    くーるじぇいさん、おはようございます。
    証券会社の長・短所ですが、立花e証券の金利1.60%は安いですね。業界最安値はむさし証券の1.35%だと思いますが、これに次ぐものと思います(ちなみにライブスターは2.30%です)。
    さらに、ライブスター、むさしは、建て玉してから1ヶ月毎に信用取引管理料がかかりますが、立花はかかりません。短所と言えば現引き、現渡し手数料が550円/1件かかることですかね。
    板発注機能もあるようですから検討したいと思います。

  • こんにちわ。
    今日はNK225,マザーズ共に指数的には小安いですけど、大引けにかけて上向いて終わりました。大引け近くの売買は、今晩のNY市場や明日の東京市場のことを考えて売買すると思いますので、上向いて終わるとちょっぴり安心します。

    11月中旬から押し目らしい押し目をつけずに上がっていた6838・多摩川HDですが、今日は大きく売られ、安値3,445円までありました。昨日の高値が4,495円ですから実に1,050円の値幅です。
    押し目があったら仕込んでやろうと狙っていたのですが、これほど急激に大きく下げると怖くて買えません。今まで上げてきた反動という面もあると思いますが、天井打ちという見方も出来るからです。
    あと、お風呂の温度が少しずつ下がるのは気になりませんが、いきなり冷や水を入れられればびっくりして飛び出します。これと同じようなことを狙っている大口投資家がいるかもしれません。この場合は、この後は大口さん次第ですね。

  • おはようございます。
    今日は、今年の休日閑話の第一話 ”チャートは相場の地図、テクニカルは相場の磁石” です。

    私は若い頃、登山が趣味でしたが、その頃はまだ登山道の標識も未整備でしたので、25000分の1 の地図と磁石は必携でした。
    相場の地図(チャート)は、目的とする先のことは何も表示されていませんが、現在までの道がどのような道であったかは分かります。
    だらだらした平坦な道、上り下りの激しい道、時にはガレ場があったことなどが分かります。
    トレンドフォロー(順張り)の投資家は、登りが続けばしばらくは登り、下りが続けばしばらくは下りと判断して相場を建てます。
    反面、カウンター(逆張り)狙いの投資家は、登りが続けばしば次は下り、下りが続けば次は上りと判断して相場を建てます。
    次に磁石ですが、登山の場合は岐路で磁石に頼れば、こちらの道と正確に判断できますが、テクニカル分析に100%正確なものはありません。
    的中率の良いテクニカルでも6~7割くらいではないでしょうか。なぜならば、的中率8割、9割などというものがあったら、みんなが使っているはずだからです。
    テクニカルは20、30くらいあると思いますが、全て使いこなせる人はおらず、過去に使って成功したもの、使い勝手がよいもの、使う投資家との相性がよいものを使っているのが実情と思われます。
    先ずは、移動平均線、これ一つだけ使って成功している方もおります。5、25,75日など、いろいろな平均線を組み合わせて使っているものと思われます。
    カウンター狙いの人は、移動平均乖離率、これも使っている人は多いと思います。
    ボリンジャーバンドも統計的な考えを基にして作られていますので、信頼している人も多いのではないでしょうか・
    後、MACDなどもあります。ただし、MACDのGC(ゴールデンクロス)、DC(デッドクロス)をもとに売買したところ、年間でマイナスだったと言う人もいます。
    市場の活性、銘柄の人気を計るものはなんといっても出来高です。これはなかなか馬鹿に出来ません。

    以上、取り止めなく書きましたが、残念ながら これ と言ったものは思い浮かびません。各人がいろいろな手法を試してみて、その中から、これはよさそうだと言うものを見つけることだと思います。
    ただ言えることは、あてずっぽうでやるよりはチャートなりテクニカルを使ってやったほうがはるかによいということだけは言えると思います

  • 手数料無料の使い勝手
    私の取引証券(ライブスター)も昨年の暮れから信用取引の手数料が無料となりましたので、この良し、悪しについて感想を述べます。
    今まで、売り買いは手数料を節約するため、なるべくまとめて発注していましたが、現在は、例えば1000株を売買する場合は、目標とする株価の前後に1円刻み、2円刻みでべたべたと張っています(板発注)。
    いままでは、いくらにするかそのたびに迷うことがありましたが、およそのところに広範囲に張れますので、大変に気が楽です。
    多分、皆さんも後1円届かなかったと悔しい思いをしたことがあると思います。

    さらに、買いはすぐに現引きしますので、コストは1日の金利分だけです。
    売りは、制度信用売り禁でないものは信用で売り、すぐに現渡しします。ただし、売り禁のものがあるので、これは現物で売ります。

    ただし、板発注の機能がないと、小刻みにするのは入力が大変だと思います。

  • 株の売買には関係ありませんが、先物取引は江戸時代に初期に日本で生まれたと言われております。
    秋に収穫した米が年貢として収納され、これが一度に市場に出ると米価は下がりますので、それでは1ヵ月後にいくらで売るという(現物を渡す)約束をしました。
    これが先物売買の始まりです。これには倉庫代と金利分が上乗せされますので、商人たちは現在の米の値段を担保できました。
    余談ですが、現在、世界で広く使われている罫線(日足など)も日本の発明だそうです。

  • >>No. 3134

    ぴょんさん、こんにちわ。
    先物、オプションでやられたとのことですが、一般株と比較して先物、オプションはCMEの日経平均先物に大きく振られるので、難しくしていると思います。
    機関投資家などは、現物との裁定を入れて相場を建てていると思います。
    もっとも、もともとは先物、オプションは現物のヘッジのために生まれたものですから、ヘッジに使うのは有効だと思います。

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